
さて、本日の朝は日本国民待望の「金環日食」でした。天気が心配されたものの、多くの地域ではっきりと見えたようです。ここ山梨県もほとんどの場所で見えたようです。
「ようです」と言っているように、自分は結局見ませんでした。といっても、これは別に「見たら呪われる」とか考えた上ではなく、単純に「自分に必要だったら起きて見る。必要でなかったら寝る」と昨晩に暗示をかけて目覚ましもなく寝たところ、結局起きたら見事に終わってました。
でも、ここ最近になって身近な人達から、さらには読者の皆様やお客様からも「見ない方がいいですよ」というアドバイスは頂いていたのも事実です。
それが潜在的に働いて起きなかったのかもしれませんが、自分の中で良いか悪いかの判断が結局出来なかった(どちらでも良かった)ので、あえてどちらにした方がよいかの見解は示してきませんでした。
ただ、別に見たからといって呪われたり、死ぬこともなければ、逆に見ないからといって覚醒できなかったりすることもないと思いますので、あまり気にしすぎない方が良いと思います。
確かに重要で意味のある配列だったとは思いますが、あくまでも一般人である我々にとっては、天体ショーであったのは変わりなく、どちらかといえば、こういった天体ショーを何かの合図として活動している勢力の動きを気にした方が良さそうです。
明日は、何かと話題の5月22日。
もう直前にまで迫っていますが、今のところ予想されている出来事は2つあり、1つは「地震」で、もう1つは「テロ」です。
まず、最初の「地震」についてですが、これは今のところ自然の動きを見ていると、自然現象で巨大な地震が発生する可能性は低い状態となっています。
ただ、1つだけ気になるとしたら「三陸沖(日本海溝)」で先日から中規模(M5.0前後)の地震が多発していることです。

※24時間以内の東日本の地震発生状況
実は、最初に「5月22日が危ない」と教えてくれた機関に最新の状況を確認すると、どうやら明日が危ないといった当初の意味は「日本海溝で大きな地震が発生する可能性が非常に高かった」という意味だったそうです。

※日本海溝
しかし、今の時点では日本海溝の動きも落ち着いてきているので、恐らくすぐには大きな地震には繋がらない可能性の方が強いと…。
ただ、その代わりエネルギーの蓄積が増幅されているので、次に日本を襲う大地震は度肝を抜く規模になるとのことです。
いずれにせよ、今の段階では自然現象としての大地震が起こる可能性は、低いものだと思われます。
一方で、人工地震を含めた「テロ」という2つ目の可能性については、まだありえるかもしれません。

先日にご紹介したロンドンオリンピックに関する動画ですが、その中で出て来るベッカムの「クロスワード予言」について、今では解読がだいぶ進んだようです。
JAPAN
NORIVAL ⇒ NO RIVAL ⇒ 対抗する者はいない
(5)KILOTS ⇒ 5 KILOTON ⇒ 5キロトン
TOUSH ⇒ TO USH ⇒ 精神の内側に存在する角 ⇒ 潜んだ兵器
ROARS ⇒ 鳴る ⇒ 爆発音
R E STOAT ⇒ RESTORE ⇒ 返還 ⇒ 真の天皇への権限移譲
PARROTS ⇒ オウム ⇒ オウム真理教
REES ⇒ 押しボタンの製造会社 ⇒ 核兵器のボタン
PROUD O F POWER ⇒ 誇らしげな力 ⇒ 軍国主義
UNITED ⇒ 航空会社 ⇒ 911のようなテロ
BALLS ⇒ 地球、ばかげたこと ⇒ ばかげた地球人類
NOBAAL ⇒ NO BAAL ⇒ 太陽神なき(偶像なき)
MABEL ⇒ 人名 ⇒ ベアトリクス女王二男の妻、オラニエ=ナッサウ伯爵夫人メイベル 彼女が何かするか?
ATHENS ⇒ アテネ ⇒ ギリシャ危機の最中
PENALTY ⇒ ペナルティ ⇒ 罪深き人類のホロコースト
SLEEP ⇒ 眠る ⇒ 眠れる裏天皇の復活
合っているのかどうかわかりませんが、もしこの通りなら何やら本当にテロ疑惑の可能性が強まる推測です。そして、ここで気になるのが、この映像が出て来る時間「2分55秒」について。
試しに紙に「2:55」と書き、それを上下逆さまにしてひっくり返して裏から透かして見て欲しいのですが、そこで透けて見える数字は「5.22」となります。
嫌な空気ですが、これらを集約すると、あの「クロスワード予言」の解読は、以下の様な結論になると言われています。
When:5月22日
Where:スカイツリー
Who:アレフ=オウム真理教
What:テロ
How:原子爆弾5キロトン or 毒ガス
After:日本国民大虐殺
先日の池田整治さんの講演でもお伝えしてましたが、オウム真理教の本体は今も大きな力を蓄えたまま健在です。その裏にはCIA、さらにはロスチャイルドまでいるわけですが、この期に及んで何か企んでいる可能性はあります。
それを証明するかのように、本日のベンジャミン・フルフォードの有料メルマガで以下のような情報が発信されています。
ベンジャミン・フルフォード有料メルマガ(Vol.175)
≪2012/5/21号 VOl.175≫
先週末、G8サミットの会場となった米国キャンプデービットでは300人委員会表の顔である欧米首脳陣らが、新しい国際金融システムへと向かう世界の流れを止めるべく働きかけるよう、野田総理を脅すと共に天文学的な賄賂をオファーして迫ったというが、野田総理にはそれに応えるだけの世界的な権力も権限も無いため、300人委員会側の思惑通りには要求が受け入れられなかったようだ。
こうして300人委員会のエリートたちの焦りが増す中、『日本に対する新たなテロ攻撃が発動される可能性に関し、十分な警戒が必要』との情報が寄せられている。つい先日、MI6の人間が『5キロトン級の原子爆弾を爆破する計画が300人委員会主導で進行している』と直接僕に伝えてきた。しかし爆破される場所に関しては、東京なのか、ロンドンなのか、彼にもまだ掴めきれていないという。
いずれにしても、もし日本が311人工地震に続き、再びテロ攻撃の標的となる事態が発生すれば、この連中による世界支配体制に異を唱える国々や団体は黙っていない。結果的に、それが300人委員会の終わりへと繋がるのは確実だ。
また、『2011年3月の福島原発「事故」は300人委員会のロックフェラー財団派グループの対日工作であり、その目的は、地震を引き起こした際に福島原発を爆破することで日本における全ての原子炉を停止させることだった』と日本で活動するCIAエージェントは話している。日本ではエネルギーの3割を原子力で賄うようになり、その分、ロックフェラーなどが支配する石油や石炭の購入量が減っていた。
結局、311を境に日本各地の原発の運転が停止、東電は「火力発電の増強に伴う燃料費の上昇」などを理由に挙げて企業向けの電気料金17%、家庭向けの電気料金10%の値上げに今年7月にも踏み切る案を打ち出しているが、これが実現されればロックフェラーマフィアに対して日本の一般市民が間接的にもお金を貢ぐことになる。
これに対抗するため、ホワイトドラゴン関係者が一般家庭に向けた太陽電池の普及に向けて動いてきたが、ここにきて日本の売国奴銀行団がその太陽電池事業にお金を出さなくなっている。
しかし今の世界情勢全体を見ると、世界140ヶ国以上が300人委員会を始めとする欧米マフィアに抵抗を続けることで、恐怖の世界支配は確実に終わりへと向かっている。その状況は、一般報道されている最近のニュースなどからも確認できるだろう。具体的に言うと ・・・・
一体明日はどこで何が起こるのか?それとも何も起こらないのかもしれませんが、いずれにしろ何が起こっても大丈夫なように注意して一日を過ごして欲しいと思います。
尚、現在千葉や埼玉で話題となっている利根川の化学物質ホルムアルデヒドの水道水の件ですが、どうやらセシウムなどの放射性物質が大量に検出されたから慌てて断水をした可能性が強いようです。放射性物質が水の中で化学反応を起こしてホルムアルデヒドが生成されるのは、十分起こりえる現象のようです。
これは、水や放射性物質について、世界的に有名な専門課である増川博士から先ほど聞きました。しばらくは、水も注意した方がよいでしょう。
とりあえず地震については、日本海溝を中心とした三陸沖を注意深く見守りましょう。このエリアで万が一震度5強、6以上の地震が発生した場合は、福島原発4号機の状況をすぐに確認しなければいけません。倒壊した場合は、300km範囲で脱出するプランも想定しておいたほうが良いと思います。
それでは、何ごともないで明日が終わることを願っています。





































































































