天下泰平

~「天下泰平の世(Peaceful World+)」を実現させるための真理学~

5月22日は地震かテロか?それとも…

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 さて、本日の朝は日本国民待望の「金環日食」でした。天気が心配されたものの、多くの地域ではっきりと見えたようです。ここ山梨県もほとんどの場所で見えたようです。

「ようです」と言っているように、自分は結局見ませんでした。といっても、これは別に「見たら呪われる」とか考えた上ではなく、単純に「自分に必要だったら起きて見る。必要でなかったら寝る」と昨晩に暗示をかけて目覚ましもなく寝たところ、結局起きたら見事に終わってました。

でも、ここ最近になって身近な人達から、さらには読者の皆様やお客様からも「見ない方がいいですよ」というアドバイスは頂いていたのも事実です。

それが潜在的に働いて起きなかったのかもしれませんが、自分の中で良いか悪いかの判断が結局出来なかった(どちらでも良かった)ので、あえてどちらにした方がよいかの見解は示してきませんでした。

ただ、別に見たからといって呪われたり、死ぬこともなければ、逆に見ないからといって覚醒できなかったりすることもないと思いますので、あまり気にしすぎない方が良いと思います。

確かに重要で意味のある配列だったとは思いますが、あくまでも一般人である我々にとっては、天体ショーであったのは変わりなく、どちらかといえば、こういった天体ショーを何かの合図として活動している勢力の動きを気にした方が良さそうです。

明日は、何かと話題の5月22日。

もう直前にまで迫っていますが、今のところ予想されている出来事は2つあり、1つは「地震」で、もう1つは「テロ」です。

まず、最初の「地震」についてですが、これは今のところ自然の動きを見ていると、自然現象で巨大な地震が発生する可能性は低い状態となっています。

ただ、1つだけ気になるとしたら「三陸沖(日本海溝)」で先日から中規模(M5.0前後)の地震が多発していることです。

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※24時間以内の東日本の地震発生状況

 実は、最初に「5月22日が危ない」と教えてくれた機関に最新の状況を確認すると、どうやら明日が危ないといった当初の意味は「日本海溝で大きな地震が発生する可能性が非常に高かった」という意味だったそうです。

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※日本海溝

しかし、今の時点では日本海溝の動きも落ち着いてきているので、恐らくすぐには大きな地震には繋がらない可能性の方が強いと…。

ただ、その代わりエネルギーの蓄積が増幅されているので、次に日本を襲う大地震は度肝を抜く規模になるとのことです。

いずれにせよ、今の段階では自然現象としての大地震が起こる可能性は、低いものだと思われます。

一方で、人工地震を含めた「テロ」という2つ目の可能性については、まだありえるかもしれません。

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 先日にご紹介したロンドンオリンピックに関する動画ですが、その中で出て来るベッカムの「クロスワード予言」について、今では解読がだいぶ進んだようです。

JAPAN
NORIVAL ⇒ NO RIVAL ⇒ 対抗する者はいない
(5)KILOTS ⇒ 5 KILOTON ⇒ 5キロトン
TOUSH ⇒ TO USH ⇒ 精神の内側に存在する角 ⇒ 潜んだ兵器
ROARS ⇒ 鳴る ⇒ 爆発音
R E STOAT ⇒ RESTORE ⇒ 返還 ⇒ 真の天皇への権限移譲
PARROTS ⇒ オウム ⇒ オウム真理教
REES ⇒ 押しボタンの製造会社 ⇒ 核兵器のボタン
PROUD O F POWER ⇒ 誇らしげな力 ⇒ 軍国主義
UNITED ⇒ 航空会社 ⇒ 911のようなテロ
BALLS ⇒ 地球、ばかげたこと ⇒ ばかげた地球人類
NOBAAL ⇒ NO BAAL ⇒ 太陽神なき(偶像なき)
MABEL ⇒ 人名 ⇒ ベアトリクス女王二男の妻、オラニエ=ナッサウ伯爵夫人メイベル  彼女が何かするか?
ATHENS ⇒ アテネ ⇒ ギリシャ危機の最中
PENALTY ⇒ ペナルティ ⇒ 罪深き人類のホロコースト
SLEEP ⇒ 眠る ⇒ 眠れる裏天皇の復活

 合っているのかどうかわかりませんが、もしこの通りなら何やら本当にテロ疑惑の可能性が強まる推測です。そして、ここで気になるのが、この映像が出て来る時間「2分55秒」について。

試しに紙に「2:55」と書き、それを上下逆さまにしてひっくり返して裏から透かして見て欲しいのですが、そこで透けて見える数字は「5.22」となります。

嫌な空気ですが、これらを集約すると、あの「クロスワード予言」の解読は、以下の様な結論になると言われています。

When:5月22日
Where:スカイツリー
Who:アレフ=オウム真理教
What:テロ
How:原子爆弾5キロトン or 毒ガス
After:日本国民大虐殺


 先日の池田整治さんの講演でもお伝えしてましたが、オウム真理教の本体は今も大きな力を蓄えたまま健在です。その裏にはCIA、さらにはロスチャイルドまでいるわけですが、この期に及んで何か企んでいる可能性はあります。

それを証明するかのように、本日のベンジャミン・フルフォードの有料メルマガで以下のような情報が発信されています。

ベンジャミン・フルフォード有料メルマガ(Vol.175)
≪2012/5/21号 VOl.175≫
先週末、G8サミットの会場となった米国キャンプデービットでは300人委員会表の顔である欧米首脳陣らが、新しい国際金融システムへと向かう世界の流れを止めるべく働きかけるよう、野田総理を脅すと共に天文学的な賄賂をオファーして迫ったというが、野田総理にはそれに応えるだけの世界的な権力も権限も無いため、300人委員会側の思惑通りには要求が受け入れられなかったようだ。
こうして300人委員会のエリートたちの焦りが増す中、『日本に対する新たなテロ攻撃が発動される可能性に関し、十分な警戒が必要』との情報が寄せられている。つい先日、MI6の人間が『5キロトン級の原子爆弾を爆破する計画が300人委員会主導で進行している』と直接僕に伝えてきた。しかし爆破される場所に関しては、東京なのか、ロンドンなのか、彼にもまだ掴めきれていないという。
いずれにしても、もし日本が311人工地震に続き、再びテロ攻撃の標的となる事態が発生すれば、この連中による世界支配体制に異を唱える国々や団体は黙っていない。結果的に、それが300人委員会の終わりへと繋がるのは確実だ。
また、『2011年3月の福島原発「事故」は300人委員会のロックフェラー財団派グループの対日工作であり、その目的は、地震を引き起こした際に福島原発を爆破することで日本における全ての原子炉を停止させることだった』と日本で活動するCIAエージェントは話している。日本ではエネルギーの3割を原子力で賄うようになり、その分、ロックフェラーなどが支配する石油や石炭の購入量が減っていた。
結局、311を境に日本各地の原発の運転が停止、東電は「火力発電の増強に伴う燃料費の上昇」などを理由に挙げて企業向けの電気料金17%、家庭向けの電気料金10%の値上げに今年7月にも踏み切る案を打ち出しているが、これが実現されればロックフェラーマフィアに対して日本の一般市民が間接的にもお金を貢ぐことになる。
これに対抗するため、ホワイトドラゴン関係者が一般家庭に向けた太陽電池の普及に向けて動いてきたが、ここにきて日本の売国奴銀行団がその太陽電池事業にお金を出さなくなっている。
しかし今の世界情勢全体を見ると、世界140ヶ国以上が300人委員会を始めとする欧米マフィアに抵抗を続けることで、恐怖の世界支配は確実に終わりへと向かっている。その状況は、一般報道されている最近のニュースなどからも確認できるだろう。具体的に言うと ・・・・

 一体明日はどこで何が起こるのか?それとも何も起こらないのかもしれませんが、いずれにしろ何が起こっても大丈夫なように注意して一日を過ごして欲しいと思います。

尚、現在千葉や埼玉で話題となっている利根川の化学物質ホルムアルデヒドの水道水の件ですが、どうやらセシウムなどの放射性物質が大量に検出されたから慌てて断水をした可能性が強いようです。放射性物質が水の中で化学反応を起こしてホルムアルデヒドが生成されるのは、十分起こりえる現象のようです。
これは、水や放射性物質について、世界的に有名な専門課である増川博士から先ほど聞きました。しばらくは、水も注意した方がよいでしょう。

とりあえず地震については、日本海溝を中心とした三陸沖を注意深く見守りましょう。このエリアで万が一震度5強、6以上の地震が発生した場合は、福島原発4号機の状況をすぐに確認しなければいけません。倒壊した場合は、300km範囲で脱出するプランも想定しておいたほうが良いと思います。

それでは、何ごともないで明日が終わることを願っています。

人は2度死ぬ

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 昨日は、ANAクラウンプラザホテル成田で「寺田啓佐さんを偲ぶ会」がありました。約3時間ほどのお別れ会でしたが、笑いあり涙ありの、何とも楽しくも切ない寺田さんらしい素晴らしい会でした。

会場には、数百人が集まっていたかと思いますが、どこかで見たことのある有名な方々もたくさんいて、寺田さんの人脈・影響力の強さを改めて実感致しました。

その中で、明らかに他の人達とはまた別格で強烈なオーラを放っている男性が目の前を通りました。

「あっ、一人さんだ」

と後ろの方が声を出して呼びかけてました。その男性は、あの「日本一のお金持ち」である齋藤一人さんでした。表には決して出ない方なので、もしかしたらご存知でない方もいるかもしれません。


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斎藤一人(さいとうひとり )
1948年生まれ。銀座まるかん(旧銀座日本漢方研究所)の創業者。
12年連続で全国高額納税者番付(総合)10位以内。
しかも、そのすべてが(土地・株以外の)事業所得によるものであり、「実質1位」といえる。
累積納税額日本一。実質手取り額(税金を差し引いた残りの額)で日本一。
2001年までに納めた税金は国税だけで138億1910万円。平均年収は33億円。

 齋藤一人さんと寺田さんは、およそ5年ほど前に知り合ってからすぐに意気投合し、それ以来ほぼ毎日のように一人さんは寺田さんのもとへと遊びに訪れていたそうです。

一人さんのことは、寺田さんから色々と話だけは聞いていました。年間にどれだけお金を使っているかなども教えてもらいましたが、一人さんは平均年収が33億円だけに使う量もハンパではありません。

一方で、寺田さんの友人には、年間数万円しか使わない日本有数の超節約生活をしている人もいます。

誰に対しても優しく決して差別をしない寺田さんらしい極端な人脈であり、そんなところに一人さんも惚れ込んだのかもしれません。

そんな親友の一人さんが、お別れ会の途中でマイクを持って寺田さんへの挨拶をしました。

「20分くらい…話せって(寺田さんに)言われているですよ(笑)」と最初に一言。

一人さんファンの方はご存知かと思いますが、一人さんは「能力者」の方で向こうの世界と完全に繋がっています。それだけに宇宙の真理からあの世のことまで何でも知っているのですが、ただ、今生はビジネスマンとして生きていくことを決めたので、そのことを表では出さないようにしているようです。

「俺は、寺田さんが死んだとは思っていないんですよ。…人は2度死ぬって聞いたことがあります。最初は、普通に死ぬこと。でも、それは本当の死ではない。本当の死は、2度目の死。それは、人々の記憶からその人の存在が消えた時なんです。だから、俺の心の中で寺田さんは、まだ生きています。少なくとも俺が死ぬまでは、この人のことを絶対忘れません…」

日本一のお金持ちであり、お金では絶対に買えない親友を失っただけに、一人さんは本当に悲しそうな声でした。

それにしても「人は2度死ぬ」という言葉。なぜかとても胸に響きましたし、色々と考えさせられました。

身近な個人だけでなく、東日本大震災で亡くなった大勢の犠牲者のことを、我々は後世にまで伝えて忘れてはいけないように思いました。もちろん、過去の他の災害にしろ戦争の犠牲者にしろ…。


 最後に、寺田さんが書き残した言葉や絵をファイルした資料をお土産にもらったので、その中で自分が好きなものをいくつか以下に掲載しておきます。

微生物に愛され、微生物をこよなく愛し、発酵と腐敗の真理に気づいた寺田さん。一つひとつが、まるで神様からのメッセージのように深い意味を感じます。

寺田さんの魂は、すでに霊界を離れて高次元の世界へと無事に旅立ったそうです。またあの世で会えるのを楽しみにしています。


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「死生観」について

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発生時刻:2012年5月18日 17時18分頃
震源地 :茨城県南部
最大震度:震度4
震源 :マグニチュード M4.8
深さ :約50km

 昨日の夕方、山梨県から首都圏の拠点がある埼玉県に入り、車を駐車場にとめたところで長く揺れる地震を感じました。その駐車場管理人も「この建物がここまで揺れるのは結構大きいですなぁ」とつぶやいていたので、揺れの感じから何気なく「恐らく茨城でしょうね」って伝えたら、やはり茨城県南部の内陸性の地震でした。

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※今後注意しなければいけない3つの地震ライン

 以前にも伝えましたが、現在、関東周辺で発生している地震で注意しなければいけないラインは全部で3つあります。今回は、一番北にある北茨城と富士山を結ぶ内陸性のライン上で発生した地震ですが、これは真ん中のラインとの交差点の東京湾に繋がる、いわゆる首都直下型地震の前兆地震であります。

まだ茨城県が中心でしか発生してませんが、これが南下して埼玉県やその他のエリアでも中規模の地震が発生してくると、かなり本番が差し迫ってくるものだと思われます。

南の最終地点では富士山近郊の断層にまで繋がってますが、当然ながら自分の本拠地もその側であり、この埼玉の拠点(来月中には配送センターの移転予定地)も、まさに東京の羽村と埼玉の朝霞の間にあるので、ピンポイントでラインの真上にあります。

「なぜ、危険とわかっていながらわざわざ?」と疑問に思うかもしれませんが、これはこれでお役目の一つだと思っているので、あまり深い理由もありません。被害が出たら出たで、ちゃんと対処するシナリオも組んでおりますので、今は流れに身を任せております。もちろん、自分も本番が来る直前までは、普通に富士山麓で農作業に精を出しているつもりです。畑が一番安全ですしね。

「(地震などの災害時は)最初の30秒は自己責任」と、昨晩の講演で池田整治さんは強く訴えかけてました。

この「30秒」というは、最初のステージであり、この「3」にまつわる防災対策として「万が一の3の原則」というのがあります。

以下は、ネット上にあったものですが、同じ内容を池田さんも伝えていたので、これは、皆さんも常に頭のどこかに入れながら、これからの大変革期に向けて防災意識を高めておいて欲しいと思います。

サバイバル術災害から守る43
〇30秒間(自己責任) 
 「グラグラ・・・地震かな~・・・・」大きな揺れの前に「地震だ・・・もぐれ~つかめ と大声で」叫ぶ。大きな揺れは最大でも30秒くらい、自分の命は自分で守る(生き残ること)テーブルの下にもぐりテーブルの足羽しっかりつかむ。大きなタンスや本棚は固定しておく(就寝中下敷きなり圧死することもある)、寝る部屋には大きな家具置かない、寝室は1階より2階が安全です。自分が助かったら、今度は「助ける側」にまわれる。

〇3分間(家族責任)
 自分が助かったら家族を助ける。ガスの元栓閉める、火災になったら消火、海岸にいる場合高台にすぐ逃げる(高台が無かったら、は3階以上のビルに逃げる)、普段から、家族で逃げる場所を決めておく。
※三陸の古くから伝わる伝承「津波てんでんこ」→「てんでんこ」は「てんでんばらばらに」の意。津波が来たら、みんな一緒に並んで逃げていたら手遅れ、一人一人がバラバラに急いで高台、山に避難することの意味です(もともとは自分だけでも高台に逃げろという考え方を示すが)現在の三陸地方では自分の命は自分の責任で守れという教訓として使われている。
 釜石市の小中学校はこれで皆助かった。先生の指示を待たず高台へ避難した。

〇3日間(隣近所、自治会責任)
 地域で助け合う、何とか3日間生き残る、3日間サバイバル(3日あれば全国から自衛隊、消防が助けに来る。)、地域でお互い助け合い(共助)。隣近所の高齢者の寝床の場所を知っていると救助が早い(ピンポイント救助)、食料、水を準備。

〇3週間(自治体責任)(復旧作業) 
 避難所生活出の生活を余儀なくされる。生きる力を芽生えさせる時期。

〇3ヶ月間(国の責任)復興
 人生の再出発、避難所を出て新たな人生に向かう。人生設計。

 さて、昨日の池田さんの講演では、シークレットゲストとして「2013年からムー大陸の再浮上が始まります」の新著で話題の光明(こうめい)さんが終盤に登場されたので参加者の中では驚いた方もいるかと思います。

この新著は、本日でこそAmazonランキングで32位(これもすごいことですが…)と下がってしまってますが、昨日の時点では13位まで上がっており、かなり異例の話題の書となっているようです。Amazonではすでに予約待ちであり、各書店でも現在は在庫切れとなっているそうです。

昨日に完成版を初めて読みましたが、先日にブログでご紹介した原稿の一部は見事にすべてカットされて完全にお蔵入りとなってしまってました…。

それはさておき、完成版の内容も読みやすくて面白いので、帰りの道中ですべて読み終わりましたが、この本は単なる将来の大変動に関する予測を書いているというより、どちらかといえば「死生観」を読者に考えさせる哲学書のように感じました。

最近は、何度も「覚醒」が大事であり、それには「洗脳」を解くことが重要であると伝えてますが、それは3次元の現実の裏を知るだけでなく、最も重要なのは、この3次元世界そのものの「洗脳」から目を覚ますことだとも思います。

「この3次元世界での“ 死 ”は肉体の“ 死 ”であり、魂は永遠である」という真実です。

自分の場合、身内の病気や自身の病気もあって、この「死生観」については、幼い頃より、それこそ気が狂いそうになるほど考え続けました。それでも、頭だけでなく魂のレベルで理解するまでは20年近くもかかりましたが、これが自分なりに完全に腑に落ちると人生観から世の中の見方まで180度変わってくると思います。

「あなたは、若くしてなぜそこまで落ちつているのですか?」と、これは自慢でもなんでもなく実際によく言われるのですが、その基礎となっているのは、この「死生観」に関する腑の落ち具合が大きく作用しているように思えます。ただ、自分では「落ち着いている」とは一切思っていないので、果たしてこの見解が正しいかどうかはわかりませんが、少なくとも同世代の人々の価値観の違いには、この点での違いが非常に大きいとは感じています。

「死生観」について本気で魂のレベルで理解しているのであれば、「“ 私 ”は“ 私 ”であり、“ 私 ”ではない」という自我ではなく全我の意識を持てるだろうし、全我の意識には、今生の過去に対する後悔や未来に対する恐れ、不安も一切ないと思います。過去も未来の存在も理解しながら、ただ「今この瞬間」が最も大切であるという想いの下で生きていると思います。その上で、今生だけでなく、来世を意識した生き方にも自然とシフトしてくると思います。

こんな話をすると「私は別に死を恐れていない!」と主張される方もいますが、何も“ 死 ”に対する恐怖心を克服することだけが「死生観」のすべてではないと思っています。“ 死 ”に限らず、何かに対する不安や恐怖がある限りは、まだこの現実に執着や未練があることであり、それは完全には「死生観」の本質(全体像)や哲学を理解しているとは言えないと思います。もちろん、自分も完全にまで理解しているつもりもなく、まだまだこれからではあります。

ただ、まだ頭の中で3次元の現実社会の真実すら理解しないまま、いきなり「死生観」についての「洗脳」が解けて次元を飛び出すと、地に足着かずのスピリチュアル人間になって現実が生きづらくなる場合もあるので、そいういった意味では裏社会のことなどの現実に近い「洗脳」から解除していき、徐々に段階を踏んでいくことが重要だとは思います。

だから、このブログも当初は闇社会のことなどを中心に伝えてきました。

しかし、池田さんや光明さんが伝えているように、今は「時間がない」のも事実だと思います。

尚、まだシステムを構築中ではありますが、ベースはお店の商品情報を伝える目的であるものの、ブログの更新情報や緊急性の情報を速報として伝えるためのツールとして「メルマガ」の準備も進めています。

どうしてもすべてを公(おおやけ)に公表できない情報も入ってくる場合もあるので、そういった場合は非公開の「メルマガ」で伝えていけるようにします。早ければ今月中、遅くとも6月頭までには出来ると思いますので、そちらも是非ご活用頂けたらと思います。もちろん無料です。

それでは、今から成田で「寺田本家」の元当主である寺田啓佐さんのお別れ会があるので参加してきます。

脱・洗脳支配

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※池田整治さんの新書「脱・洗脳支配」

脱・洗脳支配(著・池田整治)
【内容紹介】
「シナリオ」「戦略」「アジェンダ」という巧みな言葉で、 密かに、確実に仕組まれていく洗脳支配。 いかにしてマインドコントロール下に置き、 私たちの資産や思考を気づかぬうちに奪うのか? 覚醒せよ、日本人! 日常にあふれるストーリー洗脳、 巧妙なすり替え・刷り込みによる マインドコントロール! すべての事柄には、必ず裏と表が存在する! ! 原発再稼動問題、医療、ワクチン問題等、 日本に蔓延る洗脳支配の実態を、元自衛隊陸将補の著者があばき、 洗脳から身を守る思考法と生き方を伝授します!

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池田 整治 氏(作家・元自衛隊陸将補・全日本実業団空手道連盟理事長)
1955年、愛媛県生まれ。元陸上自衛隊小平学校 人事教育部長で陸将補(2010年12月に退官)。防衛大学校国際関係論卒業。空手道8段、全日本実業団空手道連盟理事長。90年代半ばの第一次北朝鮮危機における警察との勉強会、それに続くオウム真理教が山梨県上九一色村に作ったサティアンへの強制捜査に自衛官として唯一人同行支援した体験等から、世の中の「本当の情勢」を独自に研究。2009年12月の自衛官在任中に著書『マインドコントロール ~日本人を騙し続ける支配者の真実』(ビジネス社)を出版。北海道での単身赴任時代、太古から残る大自然に感動し、4人の子どもたちへ、万が一の場合、父の想いを残し伝えるためのエッセイ『心のビタミン』(メルマガ)を始める。エッセイや写真は江戸の日本人が感じた『自然との一体感』をテーマにしたものが多い。著書に『心の旅路』(新風舎/改 訂版:新日本文芸協会:2011年1月発売)もある。月刊『ザ・フナイ』(船井メディア発行)にもたびたび登場。2011年1月に新著書『転生会議』(ビジネス社)が発売。 2011年3月に『マインドコントロール2 ~今そこにある情報汚染~』(ビジネス社)、2011年9月『超マインドコントロール 日本人はいつまで騙され続けるのか!』(マガジンハウス )、『原発と陰謀 ~自分の頭で考えることこそ最高の危機管理』(講談社)、2012年3月『マインドコントロールX ~国防の真実』(ビジネス社)、『超マインドコントロール2 日本人だけが知らない!日本と日本人の凄さ!』を発売。大好評発売中!

 今朝、光明さんの新著を紹介したばかりでしたが、本日は池田整治さんの新著「脱・洗脳支配」の発売日でもあります。

明日の夜のイベントは、この出版記念のイベントでもあったんですね。それにしても、今見たら明日のイベントは「満員御礼」になっていました。平日で200人以上の会場なのに、すごい人気ですね。

自分も何とか間に合いそうなので、ギリギリに申込みはしました。池田さんのお話は、とてもわかりやすいし、結構フィルターが外れて爆弾発言も飛び出すので楽しみです。

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※世の中の支配構造の図

 これは、何度もブログでも紹介しましたが、池田さんが良く使う『世の中の支配構造の図』です。日本だと一番上が闇の政府で二番目がアメリカ政府、三番目が日本政府で、一般国民は四番目となります。

今のままいくと、この一番から三番までは近い将来に確実に崩壊する時がやってきそうです。すると、ある時から四番目にいたはずの我々「一般国民」が、突如トップに立たざるをえない状況が訪れるかもしれません。

これは、ようやく「一般国民」が解放される嬉しい自由の時代の到来のように思えますが、果たして本当にそうでしょうか…。

「鎖につながれた象」という有名な寓話があります。

象を調教するときは、象が小さいときから、足に鎖をつないでおきます。
はじめのうち、小象は鎖を引っ張って逃げようとしますが、小象には鎖を引きちぎることもできず、そのうちにあきらめてしまいます。

そうすると、象は大きくなって十分に鎖を引きちぎることができても、その鎖から逃げようとはしなくなるそうです。

……いつからか、多くの人類、そして日本人は、この「鎖につながれた象」となっているのかもしれません。まもなく飼い主もいなくなりますが、それでも鎖につながれたままでいるのか、それとも自分の力で引きちぎって自由の世界に飛び出すのか……今のままだと大量の日本人が鎖につながれたままとなるかもしれません。

鎖を引きちぎるには「覚醒」が必要であり、そして「覚醒」の第一歩は「洗脳」を解くことだと思います。その意味でも、池田さんが、とことん「脱・洗脳」にこだわって長年メッセージを伝え続けているのは、非常に意味のあることだと思っています。

だから、明日のイベントに参加されない方も、是非とも「脱・洗脳支配」という新著、および「マインドコントロール」シリーズはご一読下さいませ。



 明日から連続地震トリガー日(18日〜22日)となります。週末は2〜3日遠くまで出張に行っていますので、もしかしたら更新は不定期になるかもしれません。

太陽では、ようやく消えかかったはずの「モンスター黒点(1476)」より、本日にM5.1の大きめのフレアが発生しました。太陽フレアで人間が気絶する前に、自分の携帯は主より先に気絶状態ですが、皆さんもフレアの動きには十分お気をつけ下さいませ。最近は、耳鳴りもよくします。

またギリシャでは多くの銀行が破綻の危機に陥っているようであり、これも週末、もしくは週明けに大きな動きが出るかもしれません。金環日食の前後、世の中で何か大きな動きが起こる前兆が多数あります。

ここ数日間は、色々とアンテナを張って世の中の動きを観察しておきたいと思います。

『2013年からムー大陸の再浮上が始まります』発売

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『2013年からムー大陸の再浮上が始まります』
3・11とこれから起こるであろう巨大地震や津波、火山噴火、さらに米国イエローストーン火山の噴火とこれに伴うカリフォルニア大地震の発生により「極移動」が開始されます。

そして2025年頃に、日本が世界帝国として地球大破滅から生き残った約五億人以上の人々から選ばれて、「ムー大陸(大陸)」が復活します!


【主な内容】
第1章  地球の大変動が始まりました
第2章  地震列島日本の2012 年
    -東海・東南海・南海連動型、東京湾直下型、九州西部の危機
第3章  日本列島を中心にムー帝国(大陸)が復活します
第4章  天変地異を生き抜く為に


【著者プロフィール】
光明(こうめい)
對州流手相占い観士。六輪光神霊師。
幼いころから常識では考えられない現象に遭遇し続けたことから、長い間、その霊能力を封印してきたが、10代半ばから20歳前後にかけて、触霊制限、霊視、遮断コントロールが可能となる。
その頃から独学による手相・人相学の習得のほか、西洋占星術、四柱推命なども習得する。35歳の頃、偶然友人に霊視能力を知られたことをきっかけとして、現在では手相や人相だけでなく、必要に応じて対象者の過去世を霊視している。
平日の夕方や週末などに、時間の許す限り、様々な悩み相談に取り組んでいる。

 本日5月17日は、以前にご紹介した光明さんの最新著書である『2013年からムー大陸の再浮上が始まります』が書店にて販売されます。

最初は、主に都市圏での発売が中心になるかと思いますので、最寄りの書店にない方は、Amazonでも販売されていますので、そちらを是非ご利用頂けたらと思います。



自分の手元には、まさに光明さんが手書きで加筆・修正した原稿の一部があるのですが、内容の全貌についてはまだ知りません。

ただ、皆さんには「ムー大陸が浮上してくる」「8月に東京湾直下型地震で最低1,000万人、最大2,000万人の犠牲者がでる」「世界の人口が10分の1以下になる」などしか伝えていませんでしたが、原稿を見ている限りでは、他にも多種多様な情報がたくさん組み込まれています。

特に光明さんは、ただの霊能者や予言者ではなく、裏の世界の事情、つまりは陰謀論とも呼ばれる世界にも非常に精通しています。HAARPより強力な兵器の話など、一体どこで知ったのかと驚くような裏情報までもよくご存知です。

なので、ただの「予言書」という位置づけだけでなく、今の現実の世界における裏の現実も垣間みることができる本だと思いますので、是非ともご一読頂けたらと思います。

一見ネガティブで厳しい情報が多いように感じるかもしれませんが、原稿の中にあった光明さんへのQ&Aの内容を見る限り、決して悲観的な情報だけでなく、人類、そして日本人に対しての重要なメッセージも強く訴えているように思えます。

以下にQ&Aの一部を紹介させて頂きますので、光明さんのお人柄が伝わり、さらに未来に対する何かの参考になればと思います。


『2013年からムー大陸の再浮上が始まります』のQ&A
Q.「天変地異の規模や被害を小さくする事は出来ないのですか?」

A.「皆さんの意識を高めて神を信じて行動すれば、被害は小さくなります。ただし、分散した地震はあります。つまり、地震、津波、噴火は必ず起きます。」


Q.「何故そのような天変地異が起こるのですか。それは天災ですか、それとも噂されているいわゆる人災なのですか?」

A.「予定どおりです。神の計画です。それは聖書に書かれていて、そのとおりに起きるのです。蓄積されたエネルギーが拡散するという自然の流れからして、基本は天災といえます。しかしながら不十分あるいは確実をきすため、人災つまり陰謀家、悪に似たものの存在があります。」


Q.「これからの日本、そして日本人の在るべき姿をどのようにお考えですか?」

A.「これから日本は、とても大事な役割を持ちます。日本は縄文ムー(ムー大陸)であることを自覚してください。まず、最初は『日の昇る国 日本』で地震、津波、火山噴火が起きます。これを耐えるべきです。耐えて次なるムー帝国…世界統一帝国を創る。そのために必要な姿は、今ここで耐えることです。耐えて次に新しい建設が始まる。これがとても大切だということを知ってもらいたいです。」


Q.「日本人、そして神国日本としてのこれからの使命は何でしょうか?」

A.「今までの悪い資本主義、悪い考え方を止め、真に必要な神を信じそして行動し、世界のすべてを日本がまとめることです。」


Q.「人生とは何ですか?」

A.「魂による『愛、調和、感謝』の実現の場です。勉強してください。修行してください。そしてワクワクドキドキ楽しんでください。」


Q.「時代の転換期に誕生した我々の使命、役割、ミッションとは?」

A.「クライマックスの時に、皆さんで参加型劇場に参加していく使命があり、神を信じ前に進むことです。役割とは、その神に感謝しワクワクドキドキしながらそれぞれの使命を精一杯達成することです。ミッションも同じです。」


Q.「地震への心構えと、パニックにならないためのアドバイスはありますか?」

A.「現実を直視し、準備を万全にしましょう。地震が発生したら3分、3時間、3日間、3ヶ月間のルールを守って下さい。食べ物そして水は、最低限3日から1ヶ月分を準備してください。出来れば1ヶ月分あれば良いのですが、最低3日分は絶対に確保してください。あとトイレなど考えられる災害用品を備えて下さい。パニックにならないためには、神を信じて自分は出来るというプラス思考で、ポジティブなメッセージを自分に与えて行動して下さい。」

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※予言のイルミナティカード『日の昇る国 日本』

 神、創造主の想いの中には恐怖や不安は一切なく、常にワクワクドキドキ、楽しいことや嬉しいこと面白いことを実践したいだけだと思います。我々は、その分霊であることを忘れず、そして『日の昇る国 日本』の民であることを誇りに持って、これからの激動期の大劇場で『愛、調和、感謝』の実現をしていきたいものです。

個人的には、光明さんのスパッとぶった切るサバサバした性格でユーモア溢れる人間性は、とても好きなタイプな方です。また機会があればお会いして色々とお話を聞きたいと思います。これから先、まだまだ重要なことを世に広める役目があると思いますので、皆さんも是非応援して下さいね。

日本へのテロ警告について



 ちょうど1週間前の5月8日にネットテレビで放送された「国家非常事態対策委員会」の動画(上記)で、ベンジャミン・フルフォードが日本がテロで脅されていること、さらには日付についても警告していました。

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※5月22日にテロの警告があると訴えるベンジャミン

ベンジャミン「あともう一つね、この人達、再び日本に対してテロを企んでいるよ。5月22日に何か起こるという脅しがあるから、事前に言う(世間に知らせる)と防ぐ事ができるので、今言っているんですよ。」

はて、5月22日に何かが起こるという話は、以前にもどこかで聞いたことがあると思います。まだ、そんなに前ではないので覚えている方も多いと思いますが、先月4月27日の【5月22日「東京スカイツリー」と「地震」】という記事で、まさに「5月22日」に地震が起こるかもしれないと当ブログで指摘したばかりです。


5月22日「東京スカイツリー」と「地震」(4月27日の記事)
(前略)
 本当に「東京スカイツリー」「666m」となると、あの日本のフリーメイソンの本部がある東京タワーの「333m」のちょうど2倍の高さとなるので、何か納得がいく感じがしますが、今回取り上げたのはそんなことよりも、この「東京スカイツリー」がオープンする「5月22日」地震が起こる可能性が非常に高いという「噂」です。

「噂」と言っているので、話半分で聞いてほしいのですが、半分はちょっとだけ真面目に聞いてもらいたいところもあります。

まず、この日の地震に関する話題は以前から複数聞いていました。これはネット上の噂から人伝えでも直接聞いていますが、簡単にまとめると以下のようなありがちな噂です。

知的障がい者の子ども達がいる養護施設で、去年3月11日に起きた東日本大震災の地震がくる前に子ども達が「3月11日、ゆらゆらゆら、ゆらゆらゆら。」と言っていた。最近その子が「5月22日、ドンっ、ゆらゆらゆら、ドンっ、ゆらゆらゆら。」と言ったらしい。

これだけなら「いつものことか…」と無視する話題であったのですが、最近になって、これらの予言(?)とはまったく別ルートから「5月22日に地震に注意」という話を聞きました。

というのも、これを教えてくれた機関は世界中のコアな情報が集まってくる特殊な機関であり、しかも、そこに入った情報では「5月22日に決まりました」という意味ありげな伝え方の情報だったので、これはちょっと気になります。ちなみに3月11日の時も同じように事前に連絡があったそうです…。(転載終了)

 何も「ほろみろ」と自慢したいわけでもなく、この情報を送ってきた大元は、それこそ裏の勢力の中枢機関でもあったので当然といえば当然なのですが、とにかくベンジャミンも同じ情報を掴んでいたようなので、どうやら本当にその日にテロか何かが計画されている可能性が高いです。まぁ、ここまで表に出ているので、もしくはすでに変更されてしまった可能性もありますが…。

最新の情報はどうなったかわかりませんが、直前になったらまた分かるかもしれないので、何かわかったらまたお知らせします(可能な限り…)。いずれにしろ、その日は宇宙の動きとしても連続地震トリガー日の最終日であるので、テロが回避されたとしても、一定の地震の警戒はしておいた方が良いと思います。恐らく18日〜22日の間で、震度4〜5程度の地震が太平洋側で発生する可能性が高いと思います。




 一方で、こちらは【The Official London 2012 Olympics Film.'Sport At Heart'】という、昨年末に公開されたロンドンオリンピックに関連するPV映像です。ベンジャミン・フルフォード曰く、この動画の中にも日本へのテロ攻撃の暗号が仕組まれているそうです。

このロスチャイルド映像の2分55秒のところにデビッドベッカムが書いたクロスワードパズルに日本が5キロトンの原子爆弾で攻撃されるという脅しが書いてある。英国参謀MI6がこのリンクを脅しとして僕に送った。これで詳しい脅しの大元が特定できるので日本の当局は調べるべきだ。(BenjaminFulford


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※ベッカムの書いたクロスワードにはっきりと「JAPAN」の文字が見える

 ということで、早速問題の2分55秒(実際は2分56秒)の映像を見てみました。確かに、その直前からベッカムが出てきており、そこでクロスワードパズルを書いている場面が出てきます。

ちょっと見えにくいですが、そのクロスワードに書かれている文字を見ると、一番上には、間違いなく「JAPAN」の文字が書かれています。

ただ、パッと見ただけでは、何が他に書かれているかわかりませんでした。

そこで、映像で出ている範囲の文字列を書き出すと以下のようになります。あくまでも直訳なので間違っているかもしれませんが…。


JAPAN(日本)
NORIVAL(No rival=ライバルはいない)
KILOTS(キロトン)
TOUSH(?)
ROARS(吠える)
R E STOAT(エゾイタチ)
PARROTS(オウム)
REES(押しボタンの製造元)
PROUD O F POWER(誇れる力)
UNITED(結合された)
BALLS(ボール)
NOBAAL(?)
MABEL(メイベル)
ATHENS(アテネ)
PENALTY(罰)
SLEEP(睡眠)

どうやら、この5番目のクロスワードに「KILOTS(キロトン=kt)」という言葉が出てきていることが「5キロトン(kt)」という原子爆弾の量として捉えられているようです。ただ、肝心の原子爆弾がどれを指しているのかわかりませんでした。もかしたら、他のキーワードを色々と連想すると何か見えてくるのかもしれません。でも「オウム」って日本だともしかして…?

それにしても、なぜにオリンピックにそんなメッセージが?と思うかもしれませんが、古代の地球において、オリオンから地球にやってきた(一部の)邪神達が、人類を洗脳するために作ったプログラムの1つがオリンピックです。「競争や闘争が当たり前の社会」であることを人類に植えつけるために、意図的に作り出されたプログラムであります。

このことをあまり言うと、他のオリオン関係の宇宙人の皆さんから「奴らと一緒にするな」と怒られたり、スポーツ好きの方が悲しむので、これ以上オリンピックの批判はしませんが(実際自分もスポーツは好きですし)、とにかくテロか何かわかりませんが、特殊なメッセージがあのPV映像のクロスワードには組み込まれていると思われます。

まぁ、かの有名な映画「ターミネーター2」でも、映画の中で「CAUTION 911(警告911)」と書かれた落書きが出てきたりもしてますし…。



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※トラックが衝突する寸前の陸橋の側面に「警告9・11」 と書かれている

 彼らもお役目なので、やりたいことはやらせた上で対処するしかないのですが、それにしても前回お伝えしたように、これから先の地球の大変動の過程において「人類の対応」が一歩間違えると人口が大量に減る可能性もあるので、あまり好き勝手にやらせ過ぎると、本当に大変なことにもなってしまいます。

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※東京湾を狙い撃ち?

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※富士山の噴火警告?

悪名高き「イルミナティカード」には、まだ「東京湾攻撃」「富士山噴火」の切り札が残っているようにも思えますので、特にこの2つは今後注意すべきかと思います。

太陽フレアは、一時的におさまってきていますが、これから彗星近日点などの影響で再び活発化する可能性もあるので、注意深く観察しておきたいと思います。というか、太陽フレアの影響かどうかわかりませんが、数日前より突然携帯の電源が入らなくなり、突然ついたり消えたりの不可解な状態が続いています。ちなみ、本日は朝から完全にオフモードであり、プライベートも仕事でも完全に音信不通状態となっているので、多くの人々にご迷惑をおかけしております。

連絡がつかないので心配されている方もいるようですが、自分は携帯の電磁波から離れてちょっとだけ元気になって普通に生きていますのでご心配なく。この場を借りて事務連絡で恐縮ですが、携帯のメールはパソコンと同期されて見ることはできるので、用件のある方はメールにてお願い致します。

首都直下型地震と“ 魂 ”の分かれ道

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 「首都直下型地震」について、また別の情報が入りました。とても重要な内容と感じたので今回も共有をさせて頂きます。

その前に、今回ご丁寧に色々と教えて下さったのは、先日の【予言とパラレルワールド】という記事でも少しだけご紹介した、日頃より高次元の神霊からのメッセージを自分に伝えてくれる超特殊能力を持った大先生です。また、宇宙人(レインボーチルドレン)である我が子とも、テレパシーで交信しながら様々な情報を教えてくれる通訳者でもあります。

自分の周りには、気を使える、オーラが視える、霊と交信できる、前世がわかる、といった特定の分野においてそれぞれ秀でた能力を持った方はたくさんいますが、この先生は、これらすべての分野の能力をマルチに使いこなすことができるだけでなく、それぞれの分野が超一流であり、良い意味で自分の知り合いの中では最も「人間離れ」した能力者であります。

そもそも、前世の頃より魂は「向こうの世界」に戻っておらず、そのまま横滑りで別の肉体としてこの世に誕生している時点で普通ではないのですが、どうやら今生は「サービス」として降ろされているようで、何か特殊任務を担っているようにも思えます。

なので決して表舞台には出てこないで、常に裏方に徹しており、そして自分みたいな無知な情報発信者が、人々を変な方向に向かわせないよう一生懸命陰で支えてくれています。

あまりにも素晴らしい能力を持っているので以前に船井会長にもご紹介をしましたが、会長がその場で提示した普通の人にとっては無理難題な質問にも、すべて即答で詳細を回答していました。

そんな大先生が、先日にお伝えした【ムー大陸の再浮上とデスノート】の記事をご覧になった上で、今の段階で受け取っている情報を色々と教えて下さりました。自分の言葉で編集して伝えようとも思いましたが、今回に限っては誤って解釈して伝えるのは避けたいので、ほぼ原文に近い内容をお伝えします。

ただ、前回伝えたことも、今から伝えることも、当然ながらどちらが正しいとか間違っているとかを言っているのではありません。あくまでも判断は受け手それぞれにお任せはするので、未来に関する1つの参考情報となれば幸いです。それでは始めます。


【首都直下型地震に関する「死者数」について】
因みに、私が見せられているビジョンでは「首都直下型地震」の直接的な影響で亡くなる方の数は、それほど多く(?)はありませんでした。あくまでも感覚的モノではありますが、その数は多く見積もったとしても“10万人止まり”だったように思います。

しかし、本当に大変なのは“その後”だと記憶しています。「首都直下型地震」による地震や津波によって、石油コンビナートや火力発電所等が壊滅し、ライフラインが寸断されて麻痺してしまうため、水道や電気、ガスなどの供給が全て止まり、道路も使えない状態になるようで、それが長期間に亘る事から東京の首都機能が失われたままになるようです。

そのため取り残された人々の間で食料や水などが不足し、それを確保するために地域住民の間で争いが起きますし、怪我をした方々に対する治療にしても各病院の機能が停止してしまい、応急処置程度しか受けられない状態になるようです。

だいいち下水機能も停止してしまっているため、トイレにも困る事態となり、衛生面の確保が出来ない状態になりますので、必然的に病気が蔓延するようになり、病に倒れる人が多く出ます。

また、火災の被害もバカにできず、倒壊した家屋からの出火はもとより、石油コンビナートや火力発電所から流失した石油が海面を覆い、地割れによって地中からもガスが吹き出し、それらに火が点く事で文字通り“火の海”となります。

そして、それだけに止まらず、道路に埋設されているガス管や各家庭に設置されているボンベ、はたまた湾岸に設置されたガスタンクから漏れだした都市ガスやプロパンガスも、火災の拡大には一役かいます。
その中で、もがき苦しむ人々や死んでいく人が大勢いました。
まさに「地獄絵図」と言っても過言ではない光景(映像)を見せられたのですが、それでも亡くなる人の数は「100万人」には届かないように感じました。

 この情報を受け取ったのはだいぶ前なので、あくまでもその時の感覚での被害者(死者)数であります。それによると、地震そのものである一次災害による直接的な被害者は多くて10万人、次に襲って来る二次災害(火災、津波、病気など)が加わっても、被害者数は全部で100万人にも満たないほどであったと感じたそうです。

しかし、前回の1,000万人という数字で感覚が狂ってしまってますが、冷静になって考えると10万人や100万人も決して少ない人数ではありません。そういった意味では、やはり今回の首都直下型地震の被害というものは、日本では過去に例のないほどの大災害となる可能性が強いようです。

ちなみに被害の内容の中で、ライフラインや道路の寸断、残された住民同士の抗争、そして「火災」に関する情報が多かったかと思いますが、これは以前に五井野博士が伝えていた内容にかなりリンクしていると思います。

この件については、過去の記事で書いたものがありますので、参考までに以下に一部を転載致します。


五井野正博士講演会『ナノテクと日本の未来と対策』 IN中野(4/8の記事)
(前略)
また、以前にお伝えしたとおり、五井野博士は、もしも23区内にいる時に首都直下型地震が発生した場合は、早急に「環状8号線」の外側エリアまで避難した方がよいと仰っています。

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※赤いライン(環状8号線)よりも外へ

 この範囲内までは、交通機関の乱れや住民の混乱から地域全体がパニック状況に陥る可能性が強いため、国から厳戒令が敷かれる可能性が強いからです。厳戒令が敷かれると自衛隊が治安維持で出動し、あらゆる規制をかけて一般人の行動を制限させる可能性があります。

これは表向きは住民の安全の確保といっておきながら、本音のところは、23区内に留まっている政治家や官僚などの主要人物達を優先的に首都圏から脱出させるための策略です。もちろん、本当に主要な人物達は、空路や地下道を利用して早々に脱出をしているとは思いますが…。

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※環状7号線より内側は要注意

 さらに、「環状8号線」よりもさらに注意が必要な範囲は、この「環状7号線」よりも内側のエリアだと五井野博士は伝えています。

このエリアは東京の中でも日常的に渋滞が発生している地域であり、そんな場所に限って、有事の際にその地域全体を地獄化させるような爆弾が潜んでいます。

それが「南関東ガス田」という場所。

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※南関東ガス田

これは、埼玉・東京・神奈川・茨城・千葉の一都四県に及び、日本国内の天然ガス埋蔵量の9割を占める日本最大のガス田です。

オフィスや車が密集している「環状7号線」の内側は、よりによってこの「南関東ガス田」の範囲内と重なっているのです。

「首都直下型地震」が起こった場合には、地下の岩盤の破壊と共に、このガス田からガスが噴出して有毒ガス大火災が発生する可能性があるのです。

しかし、逃げようにも電車はもちろん、路上も完全にマヒしている状態なので、地上は本当に地獄絵図のようになります。

このエリアで今も勤務されている方、もしくはお住まいもある方もいると思いますが、万が一の際は状況を正しく判断した上で逃げると決めた場合は、走ってでも安全エリアまで避難して頂けたらと思います。

ただ、これらはあくまでも最悪なパターンを想定した場合ですので、あまり不安にならずに、こういった場合でも冷静に判断が出来るように、避難の方法や行き先についてを今のうちから家族内でも打ち合わせをしておいて頂けたらと思います。(転載終了)

 東日本大震災では「津波」という水による被害が大きかったですが、首都直下型地震の場合は「火災」という火に関する被害が要注意であるようです。そのため、日頃から火の元の確認、さらには防災グッズの中にも火事場対策のものをご用意頂けたらと思います。

尚、ここまでお伝えしたのは、あくまでも首都直下型地震による被害(死者)者です。今回、詳細には触れませんが、この地震が他の災害(東海連動地震など)の引き金となる場合もあり、それが日本各地で被害をもたらすと、日本の人口が1割(約1,250万人)〜4割(約5,000万人)減る可能性もありえるようです。


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※近い将来浮上してくる巨大なムー大陸

 続いて「ムー大陸の再浮上」についても、その影響を色々と教えて頂きました。
大きく分けて「ムー大陸の所有権」・「海水面の上昇」・「プレートの動きの変化」・「火山活動の活発化」の4つの影響が懸念されていることであり、これらに対する「人類の対応」が間違ってしまうと、世界の人口は「10分の1以下」にまで減る可能性があるようです。


【ムー大陸の再浮上と4つの懸念点】
1つ目は「ムー大陸の所有権」が問題となります。
小さな島ではなく陸地(最終的には大陸?)が突如出現する(それも“埋め立て”ではなく“隆起による陸地”)だけでなく、通常では手に入れることのできない色々な資源を内包しているのですから、それを中国やアメリカなどが黙ってみている訳がありません。
先を争って参入してきますので、大戦とはなりませんが、各所で小競り合い程度の局地戦が発生し、それに日本も巻き込まれます。

2つ目は「海水面の上昇」です。
「ムー大陸」が出現するという事によって押し上げられる「海水面の上昇」は、南極大陸やグリーンランド等の氷が溶けて押し上げられる「海水面の上昇」とは比較になりません。現在の日本における平野の面積は、国土の約15%しかありませんが、これが約5%程度まで減ることになるようです。
また、これは日本だけの問題ではなく、世界的にも大きく影響が出ます。

3つ目は「プレート動きの変化」です。
「ムー大陸」の出現によって新しいプレートが出現したり、現在のプレート動く方向が変化したりします。この事によって、世界の地形は「ムー大陸」が存在していた時代の地形に近いモノになると言われていて、最終的には南北アメリカ大陸は、やがてヨーロッパやアフリカと繋がるとの事ですが、その中で不明瞭なのが「アトランティス」があったとされる部分の地殻動向です。
いずれにしても、この大陸移動の中で埋没する地域や海に沈む地域が発生しますので、世界的に大きな問題となることだけは確かな事になります。

4つ目は「火山活動の活発化」です。
プレートの動きの変化に伴い「地球の活性化と自浄作用」として火山活動が活発化し、それと同時に大きな気象変化や地震が起きます。火砕流や火山弾、有毒ガスなどが蔓延し、噴煙によって太陽光が遮断され世界中の動植物に大きな被害が出るとのことです。

…まだまだ、これ以外にも発生する問題は多々ありますが、これらの問題への対応を間違えると「世界中の人口は1/10以下まで減る」そうです。

しかし「ムー大陸の出現」が確定している訳ではなく、出現するには出現するのですが、それが「大陸」ではなく「島」(日本列島の3倍程度)に止まる可能性があり、そうなった場合には先に挙げた問題は起こらなくなります。

ただし、その場合は世界的気候の2極化(熱帯地域と寒冷地域とに分かれ、亜熱帯地域などが無くなる)が進み、その後一気に「氷河期」に移行するようで、この場合も対応を誤ると「世界中の人口は1/10以下まで減る」と教えられています。

 ムー大陸の出現規模の大小はあるものの、いずれにしろ地球規模の大変動に対して人類がうまく対応できないと、かなり人口が減ってしまう可能性があるようです。今のうちから日本人の意識を高め、うまく対処できるように日本が世界を変えていけたらと思います。


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※三途の川の渡り方 「あの世」と「霊界」が見えてくる(水木しげる)

 最後に「首都直下型地震」が起こる「パラレルワールド」についてご説明して頂きました。
今までお伝えしたことは、あくまでもこの3次元世界における「今の現実」にだけ焦点を絞った話題でした。そのため、前提として「生き残るため」の必要情報の1つとして自分も伝えてきてはいますが、ここから先はまったく別次元の情報であり、誤解をなく言えば「亡くなった場合」の時の必要情報と言っても過言ではない内容です。でも、是非多くの人に知って欲しいと思いますので共有致します。


【首都直下型地震と“ 魂 ”の分かれ道】
普通、亡くなった方の“魂”は「現世」→「霊界」→「あの世」の順で移動しますが、今回の「首都直下型地震」では、それが少し違うようです。

現在の時点で、既に並行する幾つかの「パラレルワールド」が存在し、共に「首都直下型地震」に向かって突き進んでいるようです。

そして、必ず起こるであろう「首都直下型地震」で亡くなった場合、その“魂”の進む道は大きく分けて4つに分かれるそうです。

まず1つ目の選択ですが、亡くなった方の“魂”が直接「霊界」には行かず、並行して存在する「パラレルワールド」に移行し、そこに存在する“もう1人の自分の魂”と融合し、再生する日本を担う生命力溢れた“人”になる事だそうです。

2つ目の選択は、通常と同じように「現世」→「霊界」→「あの世」と進む“魂”ですが、通常より“生まれ変わるまでの期間”が短いようです。

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※土佐光信画『十王図』にある三途川の画。善人は川の上の橋を渡り、罪人は悪竜の棲む急流に投げ込まれるものとして描かれている。左上には、懸衣翁が亡者から剥ぎ取った衣服を衣領樹にかけて罪の重さを量っている姿が見える

3つ目の選択ですが、この選択は“魂の消滅と再生”になります。
“魂”は、通常「三途の川」を渡り、途中にある「三欲の世界」を経て「霊界」に行きますが、この“魂”は「三途の川」を渡ることができず、流されてしまうそうです。

一般に「三途の川」と言えば「賽(さい)の河原」を想像する方が多いのですが、実際には“業”と“徳”で“渡る場所”と“沈む深さ”が決まります。

“徳”を一杯積んであれば「お花畑」(川幅は2m前後が一般的)や場合によっては「森」の中のせせらぎが聞こえるような場所(川幅は1m以下)である事もあります。逆に“徳”が少なければ「賽の河原」(川幅は一般的に200m〜500m)になります。

そして「三途の川」を渡るに当たって問題となるのが“業”です。

“業”が無ければ川面に触れる事なく歩いて渡れますが、逆に“業”が深ければ川底に沈んでしまい渡る事ができず、最終的には流されて「虚無の世界」や「無限地獄」と呼ばれる世界に運ばれてしまいます。

しかし、一般の方はあまり心配する必要は無く、“業を持っていない”という方も“希”ですが、逆に「三途の川が渡れない」と言うほど“業が深い方”も“希”です。

あくまでも一般的な話ですが、“業”の浅い方で足首程度、“業”の深い方でも腰ぐらいです。

しかし、今回の場合は違っているそうで「三途の川」を渡っている途中いきなり底が抜けたようになり、流されてしまうと言われています。

そして“流れ着く先”は「命の木」(「虚無の世界」や「無限地獄」などではありません)になるそうで、役目を終えた(寿命を迎えた)“魂”が行き着く世界で、そこで“魂”はいったん消滅し、根から吸収され、幹(神酒)の中で浄化され、実となって再生し、また「現世」に戻って来る“魂”として生まれ変わります。

4つ目の選択ですが、これは太陽系外に出て行く“追放される魂”です。
このまま地球で転生させても“成長が無い”と判断された“魂”に“成長を願って(?)旅をさせる”という事のようですが、基本的には“追放”だと思います。

最後に、これは“神の選択”ではなく、あくまでも“個人の選択”(?)になるようなので、あえて項目には入れなかったのですが、高次元へのアセンションをされる方もいるようです。

ただ“高次元への…”とは言っても、神界と繋がっていれば良いのですが、場合によっては魔界や地獄界などである事もあるそうなので…。

いずれにしても、どの道を選ぶかは「首都直下型地震」が起こるまでの各個人の“心の置き方”で決まるようですが、一時的に日本人の数が減る事だけは確かなようです。

 万が一首都直下型地震で亡くなってしまっても、この現実から卒業するだけであり、すぐに別の現実で切れ目なく生きる可能性もあれば、様々な形で生まれ変わりをしたりするようなので、あまり心配はいらないようです。

大事なのは「各個人の直前までの“心の置き方”である」と伝えているように、何があっても「生きること」に対して前向きで、常に世のため人のためを考えている人は、きっと実際に災害に巻き込まれても人々のために大きく貢献するでしょうし、仮に「この現実」で亡くなってしまっても、その意志さえあれば「別の現実」で日本の再生のために「生き続ける」でしょう。

反対に恐怖と不安に支配され、災害時にも「我こそ先に…」とエゴ丸出しの矢先に亡くなってしまうと…魂は遠い宇宙の旅に出るかもしれません。

とにかく、被害の規模から魂の行方を含めて、どうやら今回の首都直下型地震は、日本人にとってかなり重要な節目であるように思えます。

先ほど「すべてのパラレルワールドの現実でも首都直下型地震へと突き進んでいる」と伝えたように、今の段階では、首都直下型地震も東海連動地震も避けることができない「決定事項」であるのは間違いないようです。

ただし「現在においての決定事項」であり、これが「将来における決定事項」ではないので、その点は十分にご注意下さいとも言われております。

まだ、変えられる部分も残されていると思いますので、変えることが人類、地球にとって良いことであれば、可能限り未来は変えたいと思っています。


最後になりましたが、以前に今週の金曜日(18日)に光明さんのイベントがあるとお伝えしましたが、これは間違いで実際は池田整治さんのイベントでした。お詫び致します。

ただ、お二人は大変親密な関係でありますので、池田さんからも『2013年からムー大陸の再浮上が始まります』の本の話や8月の地震に関する話題が出るかと思います。

ご興味のある方は、是非ともご参加下さい。以下のサイトより予約可能です。


ワールドフォーラム5月 第4回日本復興講演会 池田整治氏のご案内
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「3.11から1年~最悪のシナリオを回避するために!」
我々の思いが現実を作っている・・・
意識革命と日本の未来 3.11後の日本人が、
「真の役割」に目覚めることを世界が望んでいる。
●福島原発はいま!?~世界がこらえきれずに動き始めた!
●日本伝統の「人情豊かな世界へ」江戸時代に学ぶ


3.11フクシマ1カ月後の4月に講演してはや1年あまり・・ この間、日本は大きく変わったでしょうか・・? ガイアのつぶやきが聞こえてきます・・ 「あなた方日本人がこれほど霊性が低くなっているとは思いませんでした。3.11の警告で変わると思っていました。でも、あなた方は何も変わらなかった・・・」 次なる警告の前に、 ワールドフォーラムの副代表幹事として 緊急メッセージを伝えます。


日時 :2012年5月18日(金) 18:30開場 18:50開演 ~ 21:15
場所 :日本橋社会教育会館・8Fホール(定員204名)
    東京都中央区日本橋人形町1丁目1番17号
交通 :地下鉄 人形町駅 徒歩4分 都営浅草線(A6) 、東京メトロ日比谷線(A2)
    地下鉄 水天宮前 徒歩5分 東京メトロ半蔵門線(8番出口)

参加費:事前予約/ 2,000円 当日/ 3,000円 学生/1,000円(要学生証)

【訂正】コトタマテバコについて

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※1つでも効果は十分

 さて、週末は泊まりがけで出かけて更新が難しいと思われるので、連絡事項は早めにお知らせしておきます。今回は、お店で先日に新発売した「コトタマテバコ」について訂正と補足について。

まず、大変ご好評を頂いている「コトタマテバコ」ですが、一方で同じ内容のお問い合わせが非常に多くありました。

それは「1個では効果がないのか?」というものです。

「はて?」と思って、前回ご紹介した記事やお店のデータを見直してみると、どうやら使用方法に「最低4個を使う」という表現が出されていたからのようです。

これは、家全体を調整する時の使用方法に関する一文であり、間違ってこれだけが使用方法のところに掲載されてしまっていたようです。大変失礼致しました。

商品と一緒に同封されている簡単な使用説明書にも書かれてますが、もちろん1個だけで使うのもまったく問題ありません。

そもそも、木炭を埋設する方法では量が多く必要で大変だったので、それを改善するためにコンパクトにしたのが「コトタマテバコ」であります。本来は少量でも十分な効果を発揮する商品として設計されています。

ただ「四隅に置いて結界をはること」もベースとして作られている商品でもあるので、4個で使う方がより強力であるのは間違いありません。

1個をお部屋で使う場合は、なるべく部屋の中央部分に置くのが効果的ですが、置く場所がなければどこでも大丈夫です。強い磁気が出ていますので、電化製品などの上には置かないようにだけご注意下さい。あとは1個なら玄関(邪気をいれない)や家の気になる場所に限定して使うのも効果的です。

もう一点「コトタマテバコ」についての修正点です。

オリジナルコトタマテバコを作る時に、複数枚オリジナルチップを使用する場合は、2枚目からはコピーチップとして1枚5,000円となります。当初、2枚目以降も一律20,000円という表記をしていましたが、こちらは間違いでした。失礼致しました。

尚、オリジナルチップも複数枚使用する方がより効果(情報)は発揮(発信)されやすいのですが、1枚でも十分に効果はあるので、4個セットに1枚だけオリジナルチップを入れるのでもまったく問題ないかと思います。

以上、圧倒的に「白」が人気で、こちらの在庫はギリギリとなっておりますが、週明けには新たに入荷される予定なので、一個からでも是非お試し下さい。


手軽に、居心地の良い空間(イヤシロチ)を作る「コトタマテバコ」
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・炭素・磁石・LTSチップを組み合わせた世界初の新技術!
・お部屋の中に置くだけで磁場の乱れや電磁波の害を自動的に調整!



【ポイント1】住めば健康!「イヤシロチ」の秘訣は炭素

人間や植物にとってちょうどいい磁場の強さがあります。その居心地の良い土地を「イヤシロチ」、逆に居心地の悪い土地を「ケガレチ」と呼びます。

原理を発見したのは天才物理学者の楢崎皐月博士(明治32年~昭和49年)であり、住むと健康になったり、動物が集まったり、植物・農作物が良く育つ土地が「イヤシロチ」であり、その逆に住人が常に不健康だったり、動植物の発育状態が悪かったり、建物の老朽化が進んだりするのが「ケガレチ」です。

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※イヤシロチは電子がたっぷり集まっている

戦後、この両方の土地を科学的に調べたところ、電子が土地にまんべんなく豊富にある場所が「イヤシロチ」であることがわかりました。

楢崎皐月博士は「ケガレチ」に穴を掘り、木炭(炭素)を埋設することで土地を還元地化(電子が集まるように)し、「ケガレチ」「イヤシロチ」にできることを発見しました。

コトタマテバコは、この原理をベースとしており、本体は、炭素が主要成分として構成されています。

しかし、炭素だけで「イヤシロチ」を作るには

・ 大量の炭素が必要
・ 周辺の土地・空間の電子を奪ってしまう


という問題もありました。


【ポイント2】炭素に磁石を加えた特許取得技術

その問題を解決するために、コトタマテバコの中身には、強力な磁界を発生させる永久磁石が3つ内蔵されています。

永久磁石を中に入れることで、永久的な電子の循環が行われるようになり、少量の炭素だけでも大きな磁場調整の力を持たせることに成功しました。

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※磁場を形成して電子を循環させる

この炭素磁石を組み合わせる技術は、井上匡弘氏が開発したもので、地磁気の乱れを調整し、農作物の収量を上げるものとして、特許(特開平 9-125059)も取得されています。

この技術の公開特許公報(公開日平成9年5月13日)では、

・ 効率よく土地を還元電位にし、農地の収量を上げること
・ 部屋の空気を還元電位に変えること
・ タバコのにおいを軽減する効果があること


という効果が記載されています。

これは、炭素磁石が土地・空間の電場・磁場を調整したことで生まれた結果であるといえます。


【ポイント3】言語エネルギー技術「LTSチップ」を加えて完成したコトタマテバコ
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※炭素・磁石・LTSチップの三位一体による強力な磁場でイヤシロチ化をする

コトタマテバコには、この永久磁石に加えてLTSチップという特殊なチップも内蔵されています。

LTSチップには、ロゴストロンシステム(LTS)という、コード化された言語周波数の特殊プログラミング技術をもとに書き込まれた情報が入っています。

このシステムを採用したロゴストロンシリーズは、微電流や磁気の作用により、人体の細胞レベル・住空間・電子機器にまで高く調和する周波数を発します。

≪LTSチップ基本情報≫
① ロゴストロンの定義
② 創造意志情報の展開
③ 公響詞
④ 健康学序説
⑤ 空間調整情報
⑥ 意識進化の為の情報
⑦ その他 このロゴストロンが本来の目的(意識進化)に従って利用されるための情報。


コトタマテバコは、七沢研究所が井上氏と十年以上かけて製品の開発・改良を行い、最終的にLTSチップを内蔵することで、より強い磁場調整能力を持つツールとして完成しました。 炭素・磁石・LTSチップが三位一体となった結果

・ 寝つきの悪い子どもがすぐ寝るようになった
・ 妊娠中の気持ちが安定した
・ ホテルで簡単に居心地の良い空間がつくれる


などの報告を頂いております。

使い方は、お部屋に置くだけでとても簡単です。小さくて軽いので持ち運びにも便利なコトタマテバコを、是非とも生活のあらゆる場面でご活用下さい。

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【商品詳細】

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※黒色と白色の二色から選べる

コトタマテバコ 1個
¥14,700(税込)


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※4個セット(白色)

コトタマテバコ 4個セット
¥58,800(税込)


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※十種神寶(とくさのかむだから)のお祓いシールがついてくる

※4個セットには、 古神道の叡智を凝縮したお祓いシール「十種神寶(とくさのかむだから)」8枚がセットになっています。


オリジナルLTSチップ 1枚(本体は別売り)
¥20,000(税込)


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※オリジナルのLTSチップ(別売り)を内蔵希望の方は、商品(コトタマテバコ+オリジナルLTSチップ)をご購入後メールにて必要情報(名前、ふりがな、生年月日、住所、100文字以内の情報)をお知らせ下さい。尚、ご注文後に制作をするので完成まで1週間前後かかります。
※オリジナルのLTSチップは、1枚の価格となります。同じ内容を複数枚コピーする場合は1枚につき5,000円となります。

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【製品仕様】
商品名  :コトタマテバコ
本体寸法 :全高35mm×全幅63mm
重量  :90g
本体材質 :三河土、珪藻土、炭素、トルマリン、ベントナイト、和紙、磁気体、LTチップ
製造販売元:(株)ロゴストロン研究所

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【設置方法】
①基本的な設置方法
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屋内に設置する場合は、部屋の4隅に置くともっとも効果が高まります。1個の場合は、部屋の中心に置くことをお勧めします。
そのほかに、玄関に置いたり、神棚に置いて、邪気が家に入らないようにする置き方もあります。


②マンションの設置方法
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マンションやアパートの場合、お部屋全体の四隅にコトタマテバコを設置することをおすすめします(赤い丸)。次に、壁側の四隅に(青い丸)に設置するとよいでしょう。さらに、寝室やキッチン、トイレ、神棚などの大切にしたい場所に補強的に配置します(緑の丸)。また、分電盤にミニロゴストロンを設置するのもおすすめです。


③一戸建ての場合
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まず、建物の1階床の四隅にコトタマテバコを設置します。さらには、立体的にコトタマテバコを設置、つまり、2階建てなら2階の床の四隅に設置することで、1階床四隅やのコトタマテバコとの共鳴が起こり、エネルギーが高まります。追加で置く場合は、マンションアパートと同様に、おいてください。
新築であれば、基礎部分(床下)にも設置します。その場合は、※<迦具土(かぐつち)や※天御柱(あめのみはしら)を埋設します。

※後日発売予定


④鬼門、裏鬼門を使った設置方法
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日本では、昔から家の中心から北東を表鬼門、南西を裏鬼門と呼び、大変重要な場所とされています。つまり日本列島は、弓なりに北東から南西へと地磁気の流れがあり、鬼門から裏鬼門とエネルギー(神様の通り道として有名です。)の通り道になっているのです。
この、家の中心から北東の表鬼門、南西の裏鬼門に「コトタマテバコ」設置することで、家全体をイヤシロチにすることができます。
それでも不十分な場合は、対角に2つ追加するなどの必要があります。

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【 開発者の声】
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※開発者 七沢賢治

この「コトタマテバコ」は、浦島太郎伝説の玉手箱をモチーフにしています。
浦島太郎は、乙姫様から開けてはいけないと言われた玉手箱を開けると、けむりが出てきたというおとぎ話。玉手箱の中には、本当に煙のほか何も入っていなかったのでしょうか。
乙姫様の玉手箱の中には大切な言霊が入っていたといわれています。
すなわち、「玉」=「霊(たま)」です。玉手箱には、目に見えない「言霊」が入っていたのです。乙姫は音(言葉)を秘めるという意味です。開けないでくださいと言ったのは、中を見ないで、かく(秘)して使ってくださいということでした。浦島は玉手箱を開けてなければ不老不死が約束されたのでした。
さらに、古事記を読みますと、高天原から葦原の中津国に降臨されるニニギの命に託された玉(三種の神器の一つ)が言霊です。その言霊の叡智を使って、現代まで日本はその文化と繁栄の基を築いてきたことがわかります。
日本語には言霊がやどり、その言霊が日本の豊かさをもたらしたのです。その言霊のあたたかいエネルギーが充満した、言霊の玉手箱「言玉手箱~コトタマテバコ~」を置くだけで、家を守り、家族を幸せにしてくれることでしょう。

株式会社七沢研究所代表取締役 七沢 賢治


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【体験者の声】

<体験談1>
コトタマテバコが送られてきたときに、何かすごいエネルギーを感じ、このコトタマテバコに期待しました。早速、ベットの下に置いた時に、とてもぐっすり眠れて、かつ朝スッキリ起きれました。


<体験談2>
コトタマテバコを開発していたころ、多くの人が手に持つと、地に足がつく感覚を多くの方が持って下さいました。一時的に、憑依の影響か意識が薄れやすくなっている方が、コトタマテバコを手に持ったら、すっと気が降りて、鎮魂されたこともありました。
ただ、部屋や土地の磁場調整用に作っているので、中には、手に持つには力が強すぎるという方もいらっしゃいます。
そういう方は、近くの床などにおいて効果を体感されるといいかもしれません。 (言玉手箱 開発チームのメンバーより)


<体験談3>
私はホテルに宿泊する時に、たまにそのホテルに何かいるのかわかりませんが、体が重くなったりしてよく寝むれないことがありました。しかし、コトタマテバコをホテルの部屋の四隅におくようになってから、そういったことが一切なくなりました。


<体験談4>
市営住宅に住んでいるのですが、寝室の壁のすぐ裏を水道管が走っていたりするため、磁場が不安定で、子供の夜泣きや、落ち着かないといったことが茶飯事で、困っていました。
そんな折、磁場調整ツールの紹介を受けお願いしたところ、今までが嘘のように、子供の夜泣きがなくなり、気が上がって落ち着かないといったこともなくなりました。
感謝しています。


<体験談5>
長年、子宝に恵まれずあきらめかけていました。そんな折、友人の方に紹介していただきました。担当の方に、事情を説明したところ、高圧電線の近くに住んでいることが原因ではないかといわれ、その害を軽減できるくらいの数を入れていただきました。
その結果、本当に無事子供に恵まれ出産できました。そのおかげかどうかはわかりませんが、感謝しています。


商品のご購入・お問い合わせは「tenkataihei.shop」まで

モンスター黒点が出現

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※5月5日頃から地球方面に顔を出して活発な活動を続ける黒点1476

太陽に「怪物級の黒点」出現、磁気嵐伴う大規模フレアの恐れも(CNN)
太陽の表面にある巨大な黒点群が地球側に出現し、3月の太陽嵐に続いて再び太陽活動の活発化が予想されている。

米航空宇宙局(NASA)の研究所によると、巨大黒点群は「AR1476」と呼ばれ、直径9万6000キロを超す巨大さで「怪物級の黒点」だという。黒点は磁場の活動によって太陽表面に黒い斑点が観測される現象で、無線信号や衛星通信に障害を引き起こす太陽フレアやコロナ質量放出(CME)の大部分は黒点群で発生している。

黒点群の活動は既に活発化していて、既に太陽フレアは過去数日で複数確認されたという。現在のところ、その規模は3段階の分類で最も小さい「C」等級だが、米海洋大気局(NOAA)によれば、今後24~48時間の間に中規模の「M」等級の太陽フレアが発生する確率は65%、最大規模の「X」クラス発生の確率は10%のもようだ。

太陽フレアとCMEの発生は、太陽上の巨大黒点群が地球側にある間は続く見通し。太陽の赤道付近は約26日の周期で自転していることから、巨大黒点は少なくともあと13日間地球側にある。(CNN.co.jp)

 すでにご存知の方も多いかもしれませんが、今から一週間ほど前にNASAが「モンスター級」と呼ぶほどの超巨大黒点郡が突如地球方面に姿を現しました。

その大きさは、なんと直径9万6,000キロ以上とか…。地球が1万2,700キロほどなので、いかにこの黒点が巨大であるかがわかるかと思います。

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※他の黒点と比較しても黒点1467は次元が違う規模である

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※拡大図

 どんなに巨大であろうと小さかろうと、特に活動(フレアなど)がおとなしければ地球に対する影響を気にすることはないのですが、今回の黒点1467は出現した時からエンジン全開で、ボンボンとフレアを爆発させながら活発に活動をしています。

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※昨日にはM5.8のフレアも発生

 NASAは、Mクラスの中規模フレアが発生する可能性は「65%」とか言ってながら、すでにこの「モンスター黒点」は、地球方面に顔を出してから10回近くもMクラスのフレアを起こしています。

すると、発生する確率はわずか「10%」で年に数回しか起こらないXクラスの大規模フレアが、もしかしたら一発どころか連発する可能性も十分にあります。

もちろん、太陽フレアは生命の誕生や人類の進化にも関わっているので、有り難いものではあるのは間違いないのですが、Mクラスでも自分にとっては、何かしら影響(頭痛など)があるので、Xクラスが連発された日にはどうなってしまうのでしょうか…。まぁ、良くも悪くも楽しみにしておきたいと思います。

ただ、これまた天変地異の話題で恐縮ですが、太陽フレアは地球の地震や火山活動にも大きな影響を与えます。

太陽フレアの説明も含めて、以前にその辺のことを少しお伝えしたことがあるので、以下に再度転載しておきます。

<太陽フレアについて>
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※昨年3.11直前のフレアの状況

フレアの規模はX線の強度(規模)により分類されます。
低い方からA、B、C、M、Xの5段階のクラス(等級)があって、Cクラスで小規模、Mクラスで中規模、Xクラスで大規模のフレアとされています。5段階評価の通知表みたいですね。

さらに地震の「マグニチュード」みたいに、各クラスの規模は、1~9の番号で細かく数値で分類されています。5段階評価の中に、さらに10段階評価があるといった感じです。「中の下」とか言ったりするみたいな・・・。

規模の大きさの比較は、単純な計算です。

例えば、A4のフレアは、A2のフレアの2倍の規模であり、フレアの規模が10倍になると、フレアのクラスも1段階アップすることになります。A10はB1になり、B10はC1・・・と表記します。

ただし、Xを超えるクラスは設定されていないため、Xのクラスでは10以上の数字も使用します。
X1の10倍のフレアはX10、20倍のフレアはX20となります。

画像は、東日本大震災直前(3/8-3/10)のフレアの状況です。
大震災直前はいかに太陽が激しいことになっていたかわかるかと思います。

太陽のフレアは、磁気エネルギーを放出し、地球に飛んできます。太陽のフレアが起こると地球の電波系に障害を与えるとニュースでも言っています。

この磁気エネルギーは電波障害だけでなく、地球内部まで入り込み、マントルやマグマを活発化させます。これが、地震や火山の噴火のきっかけとなるのです。ただし、磁気エネルギーの方向が地球に向いてなければ、Xクラスのフレアでも影響がない場合もあります。

 今回の「モンスター黒点」は、まだ10日以上も地球方面を向いているそうです。これまた金環日食にピンポイントに焦点を合わせるかのようですね…。

最もこれからの活動次第ではありますので、このままMクラスからCクラスに活動がおとなしくなるのか、それともXクラスのアクセル全開で突き進むのか、残りの活動期間に注目です。

Xクラスが発生した場合、またどこかの携帯電話会社では、通信障害が出る可能性がありますし、大規模な地震にも発展する可能性もあります。場合によっては、大規模停電なども世界のどこかで発生することもあるでしょう(※5/12早朝追記:今朝起きたらiPhoneの電源が入らなくなりました。どうやら他でも多くの人が同じ現象が起こっているよう。リセットボタンを押したら復活。PCもエラーが続いています)。

いずれにしろ、これから数日間は太陽活動にご注目下さい。

富士山直下の活断層

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富士山直下に活断層か、M7級地震で山体崩壊も
富士山東麓の地下に長さ約30キロ・メートルの活断層がある可能性が高いことが、東京大学地震研究所の佐藤比呂志教授(構造地質学)らによる調査でわかった。

 この断層が動けばマグニチュード7級の地震を起こす恐れがあり、山の一部が崩れる「山体崩壊」の引き金となる可能性も否定できないという。千葉市で20日から始まる日本地球惑星科学連合大会で発表する。

 活断層が見つかったのは、富士山東麓の静岡県御殿場市付近。陸側のプレート(地球を覆う岩板)に、伊豆半島を乗せたフィリピン海プレートが南側からぶつかる境界とみられる場所で、これまでに確認された活断層「神縄・国府津―松田断層帯」の西側に続いている。

 地面を震動させて地下構造を調べた結果、長さは北東―南西に約30キロ・メートルで、断層の両側から押し合う力が働く「逆断層」タイプ。富士山頂の方向に深くなっており、山頂直下では深さ十数キロ・メートルに達しているとみられる。最近100万年の間に動いた形跡がみられるが、動いた時期や周期はわかっていない。(2012年5月11日07時07分 読売新聞)

 このタイミングで嫌なニュースといえば嫌なニュースですが、富士山の真下で新たな断層が発見されたことが騒ぎとなっています。

ニュースでは、この断層が動くことでマグニチュード7程度の地震が発生する恐れがあると言ってますが、それはあくまでも一般的な「断層地震」のことであり、昨日の「ザ・フナイ4月号」の転載記事でも伝えているように、こういった断層や地下の亀裂に「マグマ溜まり」ができ、そのマグマが地下水脈に流れ込むことで「水蒸気爆発」が発生して起こる「火山性地震」が本来最も恐ろしい地震です。

場合によってはマグニチュードは8を超える可能性が高いと思われます。

その「火山性地震」が、まさに今回発見された御殿場周辺の断層で発生した場合は、その影響によって神奈川や埼玉、東京から千葉方面にまで伸びる断層に亀裂が走り、いわゆる「首都直下型地震」、または「関東大震災」とも呼ばれる大地震の引き金になりかねません。

御殿場といっても、ここ河口湖からは有料道路を使えば30分程度で着く距離であり、もし御殿場周辺で「火山性地震」が発生した際には、河口湖でも大きな揺れを感じると思われます。だから、首都圏の皆さんに注意を呼びかけている前に、自分自身が最初の一発で被害を受ける可能性もあるので、まずは身の回りの体制をしっかり整えておきたいと思います。

今朝は、富士山の中腹から大量の水蒸気が吹き出しているとネット上で話題になっていました。結局のところ「普通の雲」だったと片付けられていますが、毎日「生」で観察している自分からすると、これは見た目は「普通の雲」であっても、明らかに富士山そのものから吹き出している雲、つまりは水蒸気だったかと思います。

こういった事象が連日続くと「火山性地震」「プレート型地震」の前兆の可能性もあるため、ここ連日は注意して観察しておきたいと思います。

ちなみに、この「火山性地震」を人工的に起こそうと富士山周辺に仕掛けをしている悪い子ちゃん達がいるのも事実なので、それもついでに観察、というか監視しておきます。


4
※九州から四国、東海、南関東にかけて金環日食は観測できる

 一方で、本日5月11日は、何かと話題の「金環日食」のちょうど10日前です。もう、目前まで迫ってきました。今回の「金環日食」は、まさに日本のための天体ショーと言ってもよいほど、九州南部・四国の大部分・紀伊半島から南関東までの太平洋を中心とした広い範囲で観測ができます。

これは日本人の「覚醒」のための合図(サイン)であるのは間違いないかと思いますが、ただ一つ気になる点といえば、その見える地域のエリアです。

6
※西南日本列島を縦断する中央構造線

5
※東海連動型地震のトリガーとなる南海トラフ

 見事に西南日本を縦断する日本最大級の断層「中央構造線」と東海連動型地震で連日話題の渦中である水深4,000m級の深い溝「南海トラフ」の2つのラインが、今回の「金環日食」の観測エリアとかぶっています。

「中央構造線」は、ユーラシア大陸にくっついていた日本列島が、太古の昔に引き剥がされた時の衝撃で出来た「傷跡」のようです。ユーラシア大陸と日本列島の接点ではなく、グイグイ引っ張られるうちに日本列島側の大陸中央部分に負荷がかかったことでパキっと巨大な断層(傷跡)が出来てしまったようです。

現在、フォッサマグナが分断される可能性が懸念されていますが、これも先日の「ザ・フナイ4月号」の転載記事で伝えたように、フォッサマグナが分断された次の段階には、この「中央構造線」も分断される可能性がある要注意ラインです。

その「中央構造線」とすでに地震が直近で懸念されている「南海トラフ」が、今回の「金環日食」の観測エリアと重なることの意味は…?

と、これまた毎日お名前を借りて恐縮ですが、光明さん曰く「狙い撃ちする」という警告でもあるようです。

そう言われると、素敵な天体ショーが一気に恐怖の天体ショーへと変貌してしまって楽しみも何もなくなってしまうかもしれませんが、何度も繰り返し伝えているように、天変地異などは必ずしも悪い結果を生み出すわけではなく、すべては「再生のための破壊」であり、最終的には人間、特に日本人にとっては良い方向に進むために必要で必然で起こるものだと思います。

特に「覚醒」が急がされているのはご周知のとおりであり、DNAが微量の放射能で「刺激」を与えられるとスイッチが入るように、日本人全体も何か「刺激」を与えることで「覚醒」のスイッチがONになる場合もありえます。

その「刺激」が地震となる場合もあり、荒療治といえば荒療治ですが、そこまでしないと目が覚めないほど完全に眠っている(洗脳されている)のが、現在の日本人でもあるため、その眠り(洗脳)が深ければ深いほど「刺激」も強くなるでしょう…。

まぁ、難しい話はさておき、生憎曇りの予報ではありますが、天体ショーは天体ショーで余計なことは考えずに楽しんで下さいね。

3
※つくばを襲った竜巻

 最近は突風から豪雨にひょうやあられ、しまいには竜巻まで発生する異常気象のオンパレードとなっている首都圏近郊ですが、こういった異常気象は地震などの大きな天変地異の前兆現象でもあります。

予言や噂どころか、自然界もはっきりと予兆を出してきているので、8月を待たずとも、どこかでわりと大きめの地震が一発や二発来てもおかしくないのが現状です。

特に太陽活動が再び活発になってきており、地球への磁気量がこの先「金環日食」の翌日まで一気に増加する可能性があります。これは、マントルを刺激するので地震や火山エネルギーが一気に蓄積されることになるでしょう。

太陽活動については、次の記事で少し状況をご説明しますが、とにかく今月も災害には十分にお気をつけ下さい。
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