天下泰平 イメージ画像

更新情報

今日は秋分の日。 宇宙船地球号は、2018年9月23日10時54分に秋分点を通過します。 春分と秋分は、昼と夜の長さが一緒となり、太陽は真東から上って真西へと沈みます。 エジプトのギザの大ピラミッドは、この年に2回の春分と秋分だけ、いつもと違う表情に。 普段は三角が
『昼と夜の長さが同じ、陰陽統合・中庸の日』の画像

至福のいざいないダ・ヴィンチキューブ・メサイヤ 『メサイア』はキリストなどの救世主をあらわし、その名の通り、持つものを無上の至福にいざないます。無限に拡がることができるこの図形を立体化したこの図形は、宇宙そのものをあらわし非常に高いエネルギーをもちます。
『3Dカバラシリーズ「メサイア」「パドマ」「マスター」』の画像

今回のイスラエルの旅では、イスラエルが世界に誇る農村コミュニティ「キブツ(kibbutz)」を訪問するのが1つの大きな目的でした。 最初に南部の砂漠のキブツを見学し、後半にはガリラヤ湖のキブツ経営のホテルに宿泊し、また北部の別のキブツも見学することができました。
『イスラエルの農村コミュニティ「キブツ」とビジネスコミュニティ「モシャブ」』の画像

ガリラヤ湖畔に突き出した岩山は、キリストも登ったと言われる聖なる崖のアルベル山。 このアルベル山の麓に「Migdal(ミグダル=塔)」と呼ばれる村がありますが、このミグダルこそ別名「マグダラ」と呼ばれた地であり、かの有名な女性マグダラのマリアの故郷であります。
『故郷で2000年ぶりに目覚めるマグダラのマリア』の画像

イスラエルの南の砂漠生活も終えて、旅の中盤は世界三大宗教の聖地エルサレムへ。 オリーブ山から見下ろすエルサレムの旧市街と黄金ドームを見下ろすのも、これで5度目となります。 日本とユダヤは元は1つであると唱える日ユ同祖論の中において、このオリーブ山は非常に大
『予言の赤い雌牛が登場?第三神殿の建設へ』の画像

南のイスラエルの旅は、今から3300年前ほど前の古代イスラエルのモーセの時代から。 モーセに率いれられ、エジプトから奴隷の民として解放されたユダヤ人達は、砂漠の荒野を40年間もさまよって約束の地カナンを目指しました。 その時、ユダヤの民は神様と一緒に民族移動し
『移動式神殿「幕屋(まくや)」』の画像

成田からイスタンブールまで12時間。 さらにイスタンブールから2時間かけて、ようやくたどり着いたアジアの西の果てイスラエル。 まず、最初に向かったのは、空港のある大都市テルアビブからバスで30分ほどの距離にあるヤッファという港町。 4000年以上も前から港町であ
『イスラエルにお前の希望はあるよ』の画像

今晩から日本を飛び出して、イスタンブール経由でイスラエルへと向かいます。 5年連続5度目のイスラエル。 日本をはじめ、多くの国々は、2000年前にイスラエルで生まれて昇天したと言われる1人のユダヤ人、イエス・キリストの誕生年から始まる西暦カレンダーで生きていま
『メシアという集合意識』の画像

7日の深夜、今度は南太平洋の島国であるフィジーにおいて、M8.1という大地震が発生しました(M7.8という情報も)。 フィジー自体、世界有数の地震地域だけに、大きな地震が発生することも珍しくはありませんが、先月19日にもM8.2の大地震が発生していたので、かなり短い周
『フィジーで大地震が起こると・・・』の画像

本日、9月6日の真夜中の3時8分に北海道の胆振地方中東部、安平町を震源とする震度6強、マグニチュード6.7の大地震が発生しました。 震度6強の地震が発生したのは、2年前の熊本地震以来であり、北海道では統計上初であるそうです。 札幌でも震度5前後を記録し、大規模停電
『北海道で初の震度6強の大地震』の画像

↑このページのトップヘ