天下泰平 イメージ画像

更新情報

糸魚川を起点とするフォッサマグナは、東日本と西日本の狭間であることは有名ですが、もっと大きな視点で見ると北米プレートとユーラシアプレートの狭間でもあります。 それぞれの地層を見ると、まったく違う大地で分かれていることを確認できますが、同じ糸魚川市内でも
『バリッと剥がれて、ボキッと折れて、ピタッとくっついた』の画像

長者ヶ原遺跡での縄文トリップ後も続く糸魚川を巡る旅。 4日の夜は、翡翠の原石を使った日本庭園で有名な谷村美術館にて、日本屈指のクリスタルボウル奏者の牧野持侑さんの演奏会へ参加。 牧野さんは、世界初となる糸魚川翡翠が練りこまれたクリスタルボウルを作られ、今
『この5年間を振り返る一区切りの節目』の画像

糸魚川縄文トリップ。 古代においても現代においてもヒスイの都であり、縄文時代の中心地の1つであった新潟県の糸魚川。 この大切な地で 「縄文体験」 という企画で、本物の縄文遺跡にて火おこしから食事作り、夜のセレモニー、そして竪穴式住居に泊まるという究極の
『糸魚川縄文トリップ』の画像

宝徳山稲荷大社の名物「ローソク畑」。その数は見渡す限り数万本?ここは神社の社殿も全部独特で異次元。なんだか「千と千尋の神隠し」のように、別の世界に迷い込んだ感じ。とにかく鳥居から何までデカい。人間用の神社ではなく、神々というか、巨人族のための神社みたい…
『異次元世界へ』の画像

新潟は長岡へ。ここに神社庁に属さない独立神社として国内最大規模の宝徳山稲荷大社があります。縄文まで歴史が遡る、大和朝廷以前よりの神社であり、またここがスピリチュアルな世界で有名となったのは、年に一度の大祭の夜に『火の鳥』が上空に出現するから。火の粉?UFO?
『火の鳥が飛ぶ宝徳山稲荷大社』の画像

日本時間では本日4時54分から水星逆行の始まり。占星術の世界では、今日から約3週間(11月21日2時21分まで)は以下のような現象が起こりやすくなると言われてます。「コミュニケーションがスムーズに進みにくくなる」(話がかみ合わない、勘違いする、誤解する/される、言い
『水星逆行の始まり』の画像

八ヶ岳も山頂から少しずつ紅葉の季節となっています。来週の宇宙学校の授業は、UFOコンタクトのプロフェッショナルであるグレゴリー・サリバンさんをお招きしての八ヶ岳コンタクト。令和となり、これからますます宇宙時代となることを強く感じています。会場は日本有数のピラ
『日本のライオンゲート』の画像

20世紀のレオナルド・ダヴィンチと称される天才バックミンスター・フラー博士は、ドームハウスの生みの親。 一方でまた 「宇宙船地球号」 という言葉を世に広めた第一人者でもあります。 地球は見方を変えれば、閉鎖空間の宇宙船そのものであり、外から入ってくるのは
『未来の日数』の画像

寒くなってきた八ヶ岳で大活躍中なのが、独断と偏見でスタッフの意見も聞かずに勝手にオフィスの裏に作ったお風呂棟。 エネルギー自給をテーマにしたオフィスは、太陽光による自家発電のオフグリッドが目立っていますが、他にも屋根の太陽集熱による床下補助暖房と薪ボイ
『極上風呂システム』の画像

仙台の丸山アレルギークリニックの院長である丸山先生は、 現代では大変貴重な目に見えない世界を医療に取り入れた医師であります。 特にカタカムナに関する叡智の研究に優れていますが、 その丸山先生が、今もっともハマっているのが 「クスリ絵」 というもの。 形や
『ドクター丸山監修の最新テラヘルツ商品「バレル・コア ウルス」 登場』の画像

↑このページのトップヘ