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更新情報

ドームハウスには連日世界各地からお客様が。 昨日は、イスラエルから2年ぶりに日本に帰国した「カバラジュエリー」のミサコさんが初ドームハウス。 ミサコさんは、若くして日本からイスラエルへ渡り、今ではイスラエルを舞台に世界的に活躍するジュエリーアーティストで
『カバラジュエリー』の画像

昨日はドームハウスに珍しい組み合わせのメンバーが集結。 八ヶ岳でご近所の長典男さん、ドームから徒歩圏内に別荘のある森井啓二先生、そして姫路からお越しの出版社きれい・ねっとの山内尚子さん。 話題は来年5月10日のきれい・ねっと感謝祭イベントの打ち合わせ。 令
『2020年5月10日は神の戸を開く』の画像

陽が極まり、陰へと向かう夏至明け最初の日は、ドームハウスにて治療家でありアーティストのNAOさんのうたた寝LIVE。 NAOさんと出逢ったのは、2013年7月25日のマヤの時間を外した日。 銀河元年幕開けのイベントが7月26日に大阪であり、その前夜祭パーティーが初対面でした
『音のシャワーを浴びて喜ぶドームハウス』の画像

帰国早々、週末は八ヶ岳宇宙学校2019。 夏至を迎えた昨日の朝は、ゲスト講師に笛奏者の雲龍さんをお迎えして、雲龍さんのライフワークの1つ「息吹之笛ワーク」を開催。 雲龍さんは、物心ついた頃から穴があれば、口を当てて音を鳴らしていたという、天性の響きマスター。
『イマココの自分と繋がる「息吹之笛」』の画像

《“やつは”メールマガジン(No.411)》 ( 令和元年6月21日 号 ) ++++++++++++ 日本のコミュニティの第一歩 3000人ネットワークづくり ++++++++++++ コンボイ、皆様。 「 CON VOI(コンボイ)」とは、イタリアのコミュニティ「ダマヌール」の
『日本のコミュニティの第一歩「3000人ネットワークづくり」』の画像

さて、ただいまダマヌール4日目。 ダマヌールは、北イタリアのアルプスの麓、トリノ郊外に位置する欧州最大のコミュニティの連合体です。 1975年、哲学者でヒーラーであるファルコ・タラッサコが生み出し、2013年にファルコは亡くなったものの、ダマヌールの歴史は現在ま
『欧州最大のコミュニティ「ダマヌール(光の都市)」』の画像

エジプト博物館のメインの1つ女神セクメト。 頭はライオン、体は女性。 ついつい胸が気になって凝視してしまいましたが、やはり16菊花紋。 エルサレム旧市街の門も16菊花紋が刻まれており、王族貴族のトリノの街もあちこちに16菊花紋。 18菊花紋が王家の総本山、かつて
『16菊花紋』の画像

ただいま15年ぶりのイタリアを訪れています。 イタリアで最初に訪れたのは、トリノというイタリア北部の都市。 統一イタリア最初の首都で貴族や王族の街であり、そんな流れから 「フリーメイソンP2ロッジ」 という秘密結社発祥の地としても知られています。 時代遅れ
『マジカル都市トリノとフリーメイソンP2ロッジ』の画像

4月から3ヶ月連続で開催された「星の雫寺子屋」も無事に終了。 最終回では、今年も訪れるイスラエルについてもお話をしました。 イスラエルは、日本の四国ほどの大きさであり、さらには国土の60%以上は年間降雨量が200ml以下の砂漠地帯。 今でこそ人口800万人を超える
『「ハティクヴァ(希望)」この文明世界の中心(核)へ』の画像

今でこそ八ヶ岳住人でありますが、もともとは群馬県人である長典男さん。 日本の都道府県の中でも、隠されたエリアの群馬県には多くの聖地があり、その1つが草津という場所。 今回のやつはTVのインタビュー動画では「草津白根」について語っています。 “草津”と聞くと
『火山エネルギーと一体化する草津リトリート合宿』の画像

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