新型インフルエンザが猛威をふるってます。
仕事柄様々な企業に行ったりするのですが、どこの企業も入口で消毒消毒。
慎重な企業は体調チェックや海外渡航に関するアンケートまでとります。

果たして本当に猛威をふるってるんでしょうかね。

ご存知の方も多いですが新型インフルエンザは弱毒性です。
どれくらい弱毒かというと、通常のインフルエンザとの致死率の比較でわかります。
新型インフルエンザで200名世界で死者が出ている時に、すでに通常のインフルエンザで5万人の死者が出ていました。
致死率で考えたら普通のインフルエンザのほうが圧倒的に高いんです。
普通に日本でも毎年多くの方が亡くなってます。

なのにメディアはやたらと新型インフルエンザを取り上げて、国民に恐怖感を植えつけようとしています。 目的はワクチンを打たせることでしょう。

デリケートな話題なので判断は個人に任せますが、ワクチンは基本無意味ですよ。
新型インフルエンザなんて免疫力を高めればかからないし、かかっても安静にしていれば何もしなくても治ります。(っていっても免疫力の弱い方や、病気や障がいを持っている方は別ですよ)

ワクチン接種による莫大なお金の流れが製薬利権にあるんですね。
もちろん背後には秘密結社がからんでますが。

ガン治療だって似たようなものです。
ガンで亡くなっている人の80%近くは、手術や抗がん剤の影響です。

271人のガン治療をしている医者に「あなたがガンになったら抗がん剤を使いますか?」という質問をしたところ、270名が「NO」と言ったそうです。

恐ろしいことに厚生労働省も抗がん剤による治療は効果がないことを認めてます。
抗がん剤を使うとかなり儲かるんです。だから医者はバンバン使いたがります。
もちろん善良な医者もいますが、多くの医者が根本的に価値観がずれています。
西洋医学しか学ばなかった医者は本当の人間の力や神秘を理解してません。

ガンを治したければ、良く笑い、正しい本物の食事をしてストレスのない生き方に変えれば自然に治るもんなんです。

笑うと本当にガン細胞が小さくなります。
ワクチンは考えもんですね。