今日は午後は仕事を休み、都内で勉強会に参加しました。

今会社で新規事業を企画中なので、そのもととなる理論の勉強です。

名前は「想造量子宇宙論」。
?って人がほとんどだと思います。

これは現代科学から数歩先にいってる理論なのでほとんど世の中には出ておりません。

なので、理論の中ではまだこの世で存在しない単語や字が出てきたりします。

提唱者は佐藤政二先生。
今まで様々な天才と呼ばれる人達に会いましたが、その中でも次元が違うレベルの方です。

人類が今まで解明できなかった世界を数学を使って紐解いてしまったんですね。
宇宙を解明してしまったと言ってもいいでしょう。

ちょっと複雑になりますが、モノが世の中に存在する前の世界を解明し、モノが生まれる前にそのプログラムを変えてしまう方法です。

原子よりも小さいクォークなどの素粒子が3次元の世界に存在する前にプログラムを変えるといったところでしょうか?ますます意味不明ですね。

まぁ、細かい理論は別として、この技術で何ができるかというと不可能を可能にしてしまうんですね。

例えば乗れば乗るほど環境にいい車なんかもすでに開発してます。

砂漠を緑にすることも可能です。

世の中の公害と呼ばれるものは核以外はすべて無にすることが可能です。
そんな夢物語な理論、つまりエネルギーがあるんですね。

先生とは半年ほど前に、ある経営者などが集まる懇親パーティーで会いました。

超大手企業の経営者もきてました。
(大手企業さんもバカじゃないので水面下ではすごい技術がたくさん研究されてますよ)

さて、こんな良い話がなぜ世の中に広まらないのでしょうか?

ご存知のように世界は一部の皆さんによって様々な利権が支配されてます。
エネルギー関連もそうです。

あまりにも革新的な技術などが出てきてしまうと困っちゃうんですね。

だからメディアに規制をかけたり、はたまた都合が悪い人間や学者は暗殺されてきました。

ただ今はその勢力も壊滅寸前まできているのでこういった新しい理論やエネルギーが表に出るのも時間の問題でしょう。

ちなみにフリーエネルギーはすでに存在してます。
(装置の写真を見せてもらったことがあります。)

石油なんていらない世の中にはいつだってできる準備があるんです。

次の世代の子供達のためにも、僕らが新しい産業を作り出していかなければいけないと感じた1日でもありました。

日本は人の少子高齢化より、産業の少子高齢化が深刻であると神田昌典さんは言います。

明るい未来は見えてますが、まだしばらくは狭間の苦しい期間ですね。

日本は今後、農業の革命を起こさなければもたないでしょう。
通貨が混乱すると次に食糧危機が訪れる可能性があります。

今後は農家とのコミュニティも広げた方がよさそうですね。