連休明けの仕事ですが、なんだか熱っぽくて夜のミーティングをキャンセルして帰りました。

普段ほとんど風邪をひかないのでたまに体調を崩すとびっくりしちゃいます。
インフルエンザでないことを祈りますが…

ところで手洗いはやっぱり予防に重要みたいですね。

新型のウイルスは空気に触れても8時間は生きるみたいなので、ウイルスのついたエレベーターのボタンを押した後にうっかりそのままの手で何かを食べたりしたら…過剰に考えすぎかもしれませんね。
まぁ、いずれにしろマスクよりも手洗いを意識したほうがよいみたいです。

また、本当に防ぎたいなら免疫力がやっぱり一番大切ですね。

結局同じ環境にいても発症する人としない人の違いは免疫力になりますから。

さて、本日は新型インフルエンザについての正しい情報を。

陰謀論でよく生物兵器として取り上げられるインフルエンザですが、まんざら噂ではなく、事実生物兵器として作られた可能性がかなり高いです。

過去にもサーズは中国人の人口削減、エイズはアフリカ大陸を無人化する計画で作られたウイルスなんですね。

今回の新型ウイルスの組み合わせも自然にできる可能性は0.1%未満だそうです。
人の手によって作られないとありえない組み合わせみたいですね。

目的は色々な可能性がありますが、1つあるのはインフルエンザ感染による虐殺ではなく、予防ワクチンによる虐殺です。

ご存知の通りインフルエンザは弱毒性です。
これは毒を強くしてしまうと感染を広げる動物が広げる前に死んでしまうからですね。

だから突然変異などない限りはインフルエンザによる大量虐殺はむずかしいのです。

そこで次のポイントはワクチンです。

弱毒性とわかっていてもなんだかんだ死人が出てきたらみんなワクチンに飛び付きますよね。
そのワクチンに別のウイルスやマイクロチップなどを入れての虐殺が計画されてました。

誰が?って人類を40億人削減したいと考えている不思議な人達も世の中にはいるんですよ。

ただこの計画に気づいたオーストラリアのある研究機関が製造しようとしていた製薬会社を刑事裁判で訴えたため、現時点では止まってます。

180ページにもおよぶ資料を出して訴えみたいですよ。

日本で作られたワクチンはたぶん大丈夫だと思いますが、外国製はやっぱりまだ不安がありますね。

さて、自身の体調ですが薬は飲まないたちなのでなんとか自力で治したいと思います。
最近自分にレイキ(気のヒーリング)を使ってなかったので今日あたりは使おうかと思います。

レイキについてはまたどこかで。