今の世の中ではエコブームですね。
温暖化を止めようと世界中が二酸化炭素削減に動いてますが、これは大きな勘違いらしいです。

温暖化自体は事実です。
年々地球の温度は上がってます。

ただし、理由は二酸化炭素ではないそうです。

太陽の周期の関係で温度が上がっているのが一番の理由というのが、最先端の本物の学者達の決まった意見らしいです。

なのに、ゴアさんも含めて偽善で活動をしております。

つまり見せかけのパフォーマンスに過ぎないのです。

自分達は地球のことを真剣に考える良い人間なんだという印象を一般人に印象づけたいんですね。

もちろん彼らも裏の人間です。

ちなみに200年前の産業革命以来、地球全体で工場や排気ガスなどの二酸化炭素が与えた影響は1万分の1程度。

つまり、体育館ぐらいの大きさの部屋で誰かがタバコを吸っているようなもんです。

そんなことで体育館の室温は上がらないですよね。

なので温暖化の真実は違います。こうした学者達は真実を訴えるために裁判まで起こしているそうです。
しかし、相変わらずメディアはひどいですね。

常に僕が知っている事実とは全く逆のことを伝えてます。

人は不都合があると全く逆のウソをいってごまかしますが、まさにメディアがその媒体になってますね。

ただ自分自身も一昔前まではビジネスマンは日経新聞やニュースを毎日チェックするのが当たり前だと思っていたので何ともいえませんが。

逆に新聞もニュースも何もみないほうが健全な世の中かもしれません。