a3120094.jpg2012年、廃墟と化したニューヨーク。
元米国陸軍中佐であり科学者のロバート・ネビルは、
3年もの間シェパードの愛犬サムだけを家族として、
動物園から逃げ出したインパラを狩り、公園でトウモロコシを収穫する生活を送り、
一日も欠かさず生存者を捜し求めてメッセージを発信し続けていた。
なぜならネビルはウイルス感染により、世界人口の60億の殆どが絶滅していくなかで生き残った、ニューヨークのたった1人の生存者だったからだ。

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日曜にテレビの洋画劇場でやってました。

繰り返しになりますが、ハリウッドの予算の半分はペンタゴンが持っており、ハリウッドは闇の権力の支配下にあります。

この映画も「2012」同様に人類滅亡論を頭に入れ込むためにあるようですね。

これはウイルスによる滅亡の話。ウイルスにより50億人以上が死に、残った人々もドラキュラのように変貌してしまう話です。

でも、この話をロックフェラーなどの闇の権力者トップ達は真剣に考えてます。

彼らは40億人を世界から削減し、残りの人々にマイクロチップをうえ込み、自分達が神となって家畜のような人類を支配しようと考えてます。


だからワクチンとかに安易に手を出すのは危険です。

何が入れられているのかわかりません。

1918年~1919年に起きたスペイン風邪。感染者6億人、死者2千万人以上ともなったこの大惨事にも、ワクチンが関与していたと言われてます。

生存者と被害者の分かれ目はワクチンを強制的受けたかどうかだったようです。

ワクチンを打たれた人はことごとく死んでいきました。


国が強制的にワクチン接種をするようになったら要注意ですよ。

もちろんそんなことさせませんけどね。

しかし、ウイルスの映画にウィル・スミスを主演起用。

都市伝説と親父ギャグの境目ですね。