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最近とても月が、キレイです。僕は昼も夜も空を見るのが好きなのでよく月も見ます。


月にまつわる都市伝説といえば、「アポロ計画」。


アポロ計画は、人類が初めて他の星に降り立った歴史的な出来事でした。

当時、全世界に生放送で上陸の様子を流したようでしたから、世界中の人がテレビにくぎ付けだったでしょうね。


しかし、放映された月の映像で

「風がないのにアメリカ国旗が揺れている」

「宇宙服のマスクに反射して、撮影者がうつるはずなのに何も映ってない」

などなど、様々な怪しい点が浮かび上がってきて


「アポロは月に行っていない。あれは、地球のスタジオで別途撮影されたものだ」

という都市伝説がいまだにかなりの支持を集めています。

もちろんNASAは、単なる陰謀論だと否定をしてますが、それにしても不審点が多すぎます。


果たして何が本当なんでしょうか?



正解は…実は、両方ともなんですね。


アポロは、確かに月面着陸をしました。
そして、あの映像は、本物もありますが、実は地球で撮影されたものであります。


理由は簡単で「放映できないもの」が出てきちゃったからです。


そうです、地球外生命体の存在です。


アポロ計画の中では、もしそういった存在が出てきた場合は、映像を切り替える準備をしてました。

それが地球で撮影した偽の月面着陸映像であり、全世界に放映されたものです。

でも、途中までは本物の映像です。


NASAが隠している極秘ファイルには、当時の飛行士達の生々しい会話が録音されたテープがあります。


月面着陸に成功した彼らが見た光景は、想像を超えるものだったようです。


人工建造物がある世界。

そして、空には葉巻型の巨大宇宙船。


そして、月の住人とコンタクトもとっています。


月には、どうやら宇宙人が住んでいるようです。


飛行士達がいうには、内部が基地になっているといいます。
もちろん、そういった写真もNASAは隠しているんですよ。


何よりも驚きなのが、月にいる宇宙人、なんと日本人そっくりだそうです。


やはり、フリーメイソン支配の終焉、世界の本当の平和には秘密が多い日本人がキーポイントになってきそうですね。


明日からGWだぁ♪( ´▽`)