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「常識的」に考えると、現在社会を管理・支配しているのは、フリーメイソンであり、そのフリーメイソンを支配しているのは、宇宙人であることがわかります。

僕もまさか世の中がこんな漫画、SF映画のようなストーリーで出来ているとは思ってもなかったです。
でも、研究を重ねるに連れて、これらは紛れもない事実であり、もう目をそらすことはあきらめました。


想造量子宇宙論提唱者の佐藤先生は、

「何か新しい事実を発見した時、否定に否定を重ねて、更に否定をとことん続ける。これ以上、もう否定のしようがなくなった時、それは真実となり、不可能が可能になる。」

と、よくおっしゃいます。

世界トップの科学者であり、哲学者でもある佐藤先生らしい言葉だと思います。

同様に世の中のことを突き詰めて考えていくと、不思議が不思議じゃなくなり常識になります。
フリーメイソンや宇宙人の存在を考えることが常識になるんです。

もともと、漫画や映画は大好きですし、世界は無限に広いという浪漫をもっていたので、今は何を聞いても驚くよりは、ワクワクする感じです。

でも、人が死んだりするのは当然好きじゃないので、なるべくなら平和で楽しい話が好きです。


だけど、宇宙は広いもので、地球をミロクの世にするために、強引な手段を考えている宇宙人もいます。

それが過激派宇宙人です。

彼等も良い地球にしたいという考えは変わらないのですが…。

手段とは、基本的に天変地異であらゆるものを破壊し、浄化の遅れている人間を消し去ろうと考えています。

今のところ有力なのが、地震でNYやロンドンを沈めることからです。
メキシコでもマグニチュード9以上という壊滅的な地震も計画してます。

それにともない、日本を含めて多くの地域で巨大津波が起こり、沿岸部は壊滅するようです。

また、富士山も爆発させると言ってます。

地球のフリーメイソンの悪態や、大衆の無知とエゴに苛立っているみたいですね。

改革は賛成ですが、なるべく大難ではなく、小難にしないといけません。

徐々にですが、真理に目覚めて綺麗な魂の人が増えてきたみたいですが、まだまだ過激派を完全に納得させるには足りないみたいです。

たぶん…大丈夫だと思いますが、今年や来年あたりの人類の行いが重要になりそうですね。