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最近、新たな事実が明るみになりました。

エリザベス1世が生きていた時に描かれた肖像画。
比較的有名なこの肖像画で、彼女は右手に花束を持っています。
しかし、この花束は、どうやらオリジナルの絵ではなく、後から上書きされていたことが発覚しました。
その部分が劣化し、絵具が剥がれ落ちると、とんでもない絵が出てきたのです。

なんと、彼女が手に持っていたのは、花束ではなく『蛇』であったのです!

やはり、イギリス王室などは爬虫類系宇宙人と繋がりがあったようですね。
ダイアナ妃が、何度も王室内で、人間が変貌する姿を見たと言ったのは、嘘ではないようです。
彼女が死んだのは、事故ではありません。エリザベス女王によって殺されました。


ところで、この蛇を持ったエリザベス女王には、側近で魔術師がいました。
その名はジョン・ディー。彼のシンボルもやはり「蛇」であり、本当に黒魔術を使っていたそうです。

以前からお伝えしてますが、フリーメイソンの本当の恐ろしさは、こういったシャーマンがいることです。今でも、黒魔術を使えるシャーマンがいます。

シャーマン達は、儀式などを通して精霊(悪魔)を呼び出すことが出来ます。
彼らは

「精霊を呼べば、地震や嵐や火山の噴火を起こすことができる」

と、言っています。
果たして彼らが言っていることは、妄想なんでしょうか?

恐らく、これは事実であります。
なぜなら、フリーメイソンには、古代から伝わる秘密の文献があるんです。
その文献には、精霊の呼び出し方法や、核などの特殊な兵器の製造方法までが書かれています。
これらは、フリーメイソンが祖先と呼ぶ、2万6000年以上前の古代人類から受け継がれて来ているといいます。

2万6000年とは、以前からお伝えしている通り、宇宙のサイクルです。
正確には2万5920年です。
宇宙は、6480年ごとの4つの期間に分けられており、25920年で1つのサイクルを作っています。

サイクルごとに、大きな変化が起こることもお伝えしてますよね。
今から6500年前に、『ノアの箱舟』の大洪水があり、13000年前は『ムー大陸とアトランティス大陸』で核戦争があり、文明が滅びました。
そして、今がまさに最後のサイクルで、25920年の宇宙が終わろうとしています。

話がそれましたが、2万6000年以前の人々が、宇宙人との交流の中で、精霊の呼び出し方法や、兵器の製造方法などを教わってました。
それが、現代まで文献として伝承され続けているのです。

フリーメイソン幹部の裏切りにより、この古代人類から受け継がれてきた文献が、現在日本に渡ってきてます。これは、中国政府などと組んですでに研究段階に入ってます。

精霊やら悪魔やら、いよいよ世の中の真理はファンタジーであり、アニメの世界です…。でも、事実がそうなら柔軟な発想で受け止めるしかありませんね。

ちなみに宇宙人って、かなりユーモラスで面白い人達みたいですよ。
テレビでありがちな
「ワレワレウチュウジンハ…」的なものではなく、人間と同じ雰囲気で、ユーモアが大好きみたいです。

話は変わりますが、あらためて「風の谷のナウシカ」などを見ると何か気づきがありそうですね。
監督は、自然と科学の対立、そして戦争の批判をアニメを通してしてますが、決して妄想だけの世界ではなさそうです。
ちなみにラピュタも、実話をもとに…。

監督は、真理を知っているんじゃないかなぁ。