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ムーと並ぶ、超古代文明のアトランティス。

僕が前世リーディングをしてもらった高橋さんが、最近アトランティスの時代をリーディングされたそうです。

過去にもご紹介しましたが、高橋さんのリーディングは、一般的なリーディングよりもかなり詳細でリアリティがあります。

今日は、高橋さんが視えたアトランティス世界について簡単ながら一部をご紹介します。


まず、アトランティスの都市。
都市は、現代社会と様子が異なり、ビルなどはまったくないそうです。
高い建造物も、5階から6階くらいのようで、特に大きな山もなく、永遠と平坦な地が広がっている風景であると。

建物は、有機物のようなもので出来ているそうで、建物の周囲は植物に取り囲まれているようです。
自然に生えた植物というよりは、人工的に街と植物を一体化させているようですね。

街には、移動する乗り物は見当たらなく、空にポツポツと宇宙船みたいなものが、静かに飛んでいる程度のようです。

人々の移動手段は?と、視ていると、どうやら街の至る所にある、電話BOXみたいな箱が、移動手段になっていたようです。

人々が、その中に入り、石をかざすと、別の地にテレポーテーションするみたいです。

なるほど、これなら事故もなく、安全ですね。

また、アトランティスの人々の服装は、まさにドラえもんに出てくるような未来人のようで、頭にはアンテナのついたヘルメットをかぶっていたようです。

とにかく、大都市なのに騒音もなく、広々とした街並みだったようですね。


人々の年齢も、300歳以上が当たり前で、人によっては500歳を超えていたそうです。

食事についても、今と価値観が全然違うようで、あまり食に価値を置いてなかったようですね。ただ、一応何かを食べていたり、補給していたようですが、動物性のものは1つもなく、すべて植物性だったみたいです。

家族の役割、仕事に対する価値観も現代とは全然違います。
父親が働き、母親が家事をする、そう言う構図は一切無く、また仕事と言う概念自体も無いようです。
人々は、本来自分が持つ能力を何の疑問も持つ事無く社会に還元する、そう言った社会参加をしていました。
そのため、全ての人がその社会の大切な一員として扱われていたそうです。
年齢も性別も、障がいの有無も一切関係なく…。

現代社会が目指さないといけない社会のモデルが、超古代にはすでに存在していたようですね。


ムーは、エゴと科学と宗教で途中からおかしくなってしまいましたが、アトランティスは、人々も社会も本当に平和だったようですね。
ただし、平和過ぎたようでもあります。

高橋さんの見解では、アトランティスの平和な世界は、彼らが自分達で作り上げたのではなく、すでに用意された平和な世界に人々が入ってきたようです。
そういった意味では、彼らの中に刺激を求める人もいたかもしれませんね。


アトランティスの最期もやはり不思議な光景だったようです。

有名な話でもありますが、やはり人々は、自分達の文明が滅びるのを知っていたまま最期を迎えたようです。

アトランティスの最期、それは突然やってきたました。
空は真っ赤に染まり、ドス黒い色の雲が渦を巻き空を覆い、そして長巨大な飛行物体が現れたそうです。

その巨大な飛行物体が通り過ぎた後の地は、それこそ映画の世界の天変地異で、すべてが崩壊していったようです。

ただ、人々は、特にジタバタすることもなく、悟ったように自然に巻き込まれ、大量の魂が、天に昇っていきました。

奇妙なのは、ほとんどの人が肉体を残して魂になっているのに、一部の人々は、肉体ごとこの世から姿を消しているのが視えたそうです。

現代でも、ヒマラヤにいる聖者達は、肉体ごと5次元まで移動できますが、アトランティスにもそういった人々が多くいたんですね。

もしくは、ヒマラヤの聖者達が彼らなのかもしれませんが…。

この崩壊も、ムーと同様に宇宙人が深く関わっていたようです。

アトランティスとムー。
現代文明に関わりが深いこの2つの超古代文明は、まだまだ奥が深いようです。


アトランティスを教えてくれたのは、過去の記事でも紹介した宇宙人相談役。
天皇陛下やイスラエル大統領とコネクションがある、謎の人。
彼の異常なまでの平等・平和主義は、やはりアトランティスから来ているのかもしれません。

車が大破する事故でも無傷。本人が写真に映らない時もあり、前述したような考えられない人脈。
今考えても、普通じゃありませんでした。

なぜか、僕と同じ土地が出身地だったり、仕事外のまったく関係ない場所でばったり会ったり…そして

「もう、自分のことわかってるでしょ?うふふ」

という、奇妙な発言。

アトランティスの話で久しぶりに宇宙人相談役を思い出しました。



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