さて、今年もやってきましたインフルエンザの季節。
皆さんの職場や学校、家庭でもワクチン接種の話題が出てきているのでは?


以前にも書いたのでご存知の方も多いと思いますが、僕はワクチン接種には反対の人間です。

関係者の方には申し訳ないのですが、ワクチンに限らず医療系全般を信用してません。もちろん善良な医師もいますし、医療介入が必要な場合もあることは認識してますが、マクロで見たらやはりおかしな世界です。


例えば最近あらゆるところで目にする「子宮頸がん予防ワクチン」。
これは、約1年ほど前にイギリスの大手製薬会社が子宮頸がん予防ワクチン「サーバリックス」の日本国内での製造販売承認を取得したのが大きな理由です。
この製薬会社は、当然闇の勢力の傘下の企業。
日本の市場で大儲けするために政府、官僚、マスコミ、病院を巻き込んでの一大ビジネスを開始したのです。

様々な機関を巻き込んだこの一連の大キャンペーン。

効果があるなら、多少お金儲け目的でも許せるでしょう。

しかし、現実は効果がないどころか、かなり危険な毒を接種させられてます。


そもそもこの「サーバリックス」は、子宮頸がんの原因がHPVというウイルスの感染が原因と定義して作られてます。
しかし、「子宮頸がんとHPVには関連がない」と、すでにアメリカの食品医薬局が7年ほど前に公式発表しています。

それどころか、このワクチンには強い副作用を起こす「アジュバンド」という成分が入ってます。
この成分は、ペットの去勢・避妊効果があるものとして開発されたものです。
人間に投与すると一切不妊治療ができない完全永久不妊症になる危険性があるようです。

こんなものを広告をバンバンうって人間に投与しまくってます。

驚くことに、税金などを使い小学生や中学生の女の子に半ば強制的に集団投与を実施している自治体も全国に多数存在しています。

すべて知っていてやってるならとても人道だとは思えない…。世も末です。

ちなみにこのワクチンの効果は5年ほどのようです。
例え効果があるものでも、
小学生に投与するのはおかしな話。HPVウイルスは性交渉で感染するものというのが前程だからです(これも間違いの理論のようですが…)。


それほどお金儲けがしたいのか、地球から人口を減らしたいのか…理解ができません。


この「アジュバンド」という不妊症の危険性がある成分、昨年流行った新型インフルエンザのワクチンにも使われてます。
マスコミもあらゆる機関も真理は当然隠ぺいしてきました。

接種に関する最終的な判断は個人に任せますが、このような見解もあることを知らない人は是非知って欲しいと思います。