23ea98b5.jpg中山康直さんが、オーラカフェに登場しました。
中山さんは、13歳の頃に臨死体験をし、その際にプレアデスの記憶を持った方です。

僕が最初に名前を知ったのは、神田にある宇宙カレー『葡萄舎』のマダムに教えてもらったのがきっかけです。
そういえば何の意識もしてなかったのに、本日も別件でたまたま葡萄舎に行ってました。
マダムの顔を見てふと思い出して「あっ、そういえば今日は中山さんに会いますよ!」と伝えたほどです。

するとマダムから

「今の地球は電磁波など、かなり環境が汚染されてしまってます。若者の頭が変になったりと様々な悪影響も出てきました。
これからの地球は、彼が向こう(プレアデス)で学んできたエネルギーが必ず必要となります。そのことを伝えて下さいね」

と言われました。

「それは、麻のことですね?」

と、聞くと「はい、そうです」と…。


プレアデスは、麻エネルギーの叡智です。
今の地球とはまったく違い、麻を中心とした自然エネルギーで惑星が運用されてます。

もともと麻文化が栄えていた日本も、戦後に闇の勢力の植民地化となり、麻文化も偽りの法規制によって封印、潰されてしまいました。
それは、レイキを封印したのと同様に麻のエネルギーがあまりにすごかったので色々と彼らには都合が悪かったのです。

特に、彼らの主力商品の石油エネルギーを日本に売り込むためには、万能の麻は邪魔な存在でした。

中山さんは、失われた麻文化を日本に復活させようと第一線で活動している方です。
その中で、興味深い話もありました。

戦後、植民地となった日本人に今も致命的なダメージを与えている日用品があるというのです。

それは、なんと『パンツ』。

実は、パンツ文化が日本で始まったのは1950年代という戦後直後であり、比較的最近であります。

中山さんは、

「ずくに脱パンしたほうがいいですよ」

と警告してます。
「脱パン」とは当然『脱藩』ではなく、パンツ生活を辞めることです。

どうやらパンツによって下半身を締め付けるのは非常に血行を悪くするし、さらにゴム部分の化学繊維が体にもとても悪いそうです。

このことは、免疫学で世界的に有名な安保先生も研究レポートを出しているようです。
パンツを履かないと、履いている時よりも20倍も免疫力が上がると。

また、猿にパンツを履かせると、ストレスから1ヶ月で死んでしまう猿もいるそうです。

とにかくパンツを履いているだけで、肉体的にも精神的にもかなりダメージが大きいようですね。


ただ、脱パン者に対して決してこの世の中は優しくありません。
万が一、通勤電車でチャックが開いてあろうものなら、目の前に座っている女性からは悲鳴があがります。
すぐ警察行きです。
事情聴取で「私は自分の身を守る為に脱パンしたのだ」と、ノーパンで訴えても変質者の戯言で済まされてしまいます。
だから、いきなりの脱パンは要注意ですよ。
どうしてもノーパン文化に足を踏み入れたい人は、ミロクの世が来るまでお待ち下さいね。

さて、そんな中で中山さんが推奨しているのは「ふんどし」です。大和魂。

中山さんは、麻で作ったふんどしを販売しております。

麻にもふんどしにも興味があったので僕も1つ買いました。いよいよ脱パンデビュー、脱パン浪士です。


そして、タイトルにもある『ヴィーナストランシット』。
これは、地球と金星の会合、エネルギー交換のことです。
この二つの星は、8年に5回太陽と地球と金星が互いにもっとも近い位置で一直線に重なります。
この8年が始まったのが、2004年6月8日で、終わるのが2012年6月6日の8年間。5回のポジションを上から見ると、見事黄金比で五芒星が出来上がるそうです。

このヴィーナストランシットの期間には大変化が起きます。
実は、今から130年前にもヴィーナストランシットの8年間はありました。

その時は、ご存知のように明治維新です。脱藩した浪士達による日本の革命。

そして、今回のヴィーナストランシットの意味はどうやら明治維新にひいたレールをひっぱがすことのようです。つまり、本来の日本、日本人に戻ることですね。

政治も経済も日本は、どうにもならなくなってきました。
まだ、序章でこれからさらに酷くなるでしょう。

今こそ日本人が脱パンし、再び革命を起こす時が近づいてきたようです。
そして、今回の革命は平成維新なんてものでなく、あらゆるものが重なり地球維新へと発展していくでしょう。楽しみですね。


さて、ようやく家に着きそうです。

5時間後にはニニギさんのところへ向かいます。バタバタです…。