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「昴−すばる−」

谷村新司 作詞・作曲

目を閉じて 何も見えず
哀しくて 目を開ければ
荒野に 向かう道より
他(ほか)に 見えるものはなし
嗚呼(ああ) 砕け散る 運命(さだめ)の星たちよ
せめて密(ひそ)やかに この身を照らせよ
我は行く 蒼白き頬のままで
我は行く さらば昴よ


谷村新司の大ヒット曲「昴(すばる)」。
谷村新司は、この歌詞を書いたときいつ書いたか記憶になかったそうです。彼のプレアデス(昴)にいたときの記憶から無意識に作られたのでしょう。


我が子もプレアデスから7日間かけてやってきました。しかも、地球での輪廻はほとんどない純粋なプレアデスの魂。
あの平和な星から、わざわざこの荒れた地球へとやってきました。

最近、その理由もわかりました。

どうやら、彼らが成長して活躍する頃の地球は、平和な優良星になっていることを知っているからのようです。


現在の地球は、あらゆるサイクルで最後の時代を迎えます。

最後の時代とは、「統合の時代」。

今まで2つに分かれていたものが、すべて1つに統合され調和されていきます。

陰と陽、マイナスとプラス、左脳と右脳、女性と男性、ユダヤと日本、西洋と東洋、闇と光・・・などなど。

これらすべてが統合されて、ようやく本当の平和がやってきます。もう、戦争も貧困もない時代。
そして、そこまでは、我々大人の人間がやる使命だと思っています。

しかし、ただ平和な時代を一時的に作るだけでは不十分で、大切なのはそれを永続的に維持することです。「留めること」です。それは、次の時代の子供達が担う使命です。

『統合して留める』=『統留(すばる)』

これが、我が子が宇宙(そら)にいるときに選んだ名前であり、我が先生に伝えた名前です。

先生とは、七沢賢治先生。
七沢先生は、量子場脳理論の世界的な権威者です。

そして伯家神道の秘儀継承者であります。
つまり、古代より天皇の祭祀システムを司っていた日本を代表する神官(シャーマン?)であります。


いろんな病院を断られて、ようやく見つけたのが今回出産した甲府の病院。妻の実家から1時間30分近くかかるほど遠い病院です。

その病院が、先生の家と車で10分の距離でした。
もちろん病院が決まったのは、先生と面識を持つ前です。
そしてたまたまご縁があって出会うことができ、しかも名前までつけて頂きました。というか、いきなり名前がおりてきてしまったのですが・・・。
写真は、その時に書かれたもの。

でも、何から何まで子供が自分で全部引き寄せたことなんですよね。


真の世界平和が将来実現しないと生まれて来ない子供達が、今世界中でどんどん誕生してます。

この様子を見ると、間違いなく真の世界平和は訪れそうです。

だから、彼らが大人になる前に喜んで踏み台となって新しい時代を切り拓きたいと思います。

光も闇も、これから本当に最後の本気のぶつかり合いになります。

悔いなくやりきって、しっかりとバトンを渡していきたいと思います。


※大変多くの祝福のメッセージ本当にありがとうございました。