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本日は、東京の御徒町で開催された『未来からのツール展』に参加してきました。

昨日の『宇宙学』のシークレット勉強会も面白かったですが、今日のイベントもかなり面白かったです。

会場には、最先端のヒーリング器機からヒーラーまで、多種多様のブースがあって一日中楽しめました。

そして、本日も本当に色んな出会いがありました。


会場に入ってすぐに、どこかで見たことのある顔だなって思ったら、なんとアフリカ木琴の演奏者で有名なチャンシーさんがいました。

このアフリカ木琴。芸術や音楽に鈍感な僕でも、生で聞いた時は驚きの効果の音楽でした。聞いているうちに瞑想状態に近くなり、体が揺れ、体温も温かくなったのです。

体感として、音楽にはヒーリング能力があることをモロに感じました。

どうやら音のヒーリングはオーラの第5層にかなり効果的のようですね。
詳しくは知りませんが、実際にインドなどでは、各チャクラに特定の音を聞かせるヒーリングがあるらしいです。

また、チャンシーさんの音楽を、あの坂本龍一さんが「おもしろいなあ、音色もよい。たゆたうような音楽、…多くの人が聴く機会があるのがいいと思う。」と大絶賛されてます。

新しい音楽に興味のある方、音のヒーリングに興味ある方は、是非アフリカ木琴を一度聞いてみて下さいね。

■アフリカ木琴の無料試聴やCD購入
http://hyotan-ya.com/

また、写真にもありますが、チャンシーさんは、オシャレなひょうたんスピーカーも作っています。
これは、音にこだわりたい人だけでなく、部屋のインテリアとしてもこだわりたい人にはピッタリです。

■オシャレな『コギリスピーカー』
http://hyotan-ya.com/documents/speaker/speaker.html


とても嬉しい久しぶりの再会の時、チャンシーさんと一緒にいた方をご紹介して頂きました。

それは、画家の橋場信夫先生。

■橋場信夫先生
http://www.kotoken.co.jp/painting-sculpture/hashiba/hashiba-biography.htm

恥ずかしながら存じ上げてなかったのですが、日本中の一流ホテルから大手企業までに作品が展示されているほどの、有名な画家の方でした。
2000年の沖縄サミットの時も、晩餐会の為の作品制作をされたようです。

早速、その場で先生の作品を見させて頂きましたが、なんと作品からエネルギーが湧き出ています。これは、飾っておくだけで、すごいことになりそうです。

しかし、驚いたのは、一流芸術家の方の観察力は尋常ではないことです。
お話させて頂いている間も、何かの作品として自分が見られている(リーディングされている)ような感じであり、失礼ながらも変な汗が出ながら無意識に防御をしてしまいました。

でも、次回お会いした際には、ゆっくり作品や芸術について伺いたいと思います。


その他にも、時間が経つにつれて、白鳥監督をはじめ、各界の著名人から議員の方まで、そうそうたるメンバーが続々と会場に集まってきました。

これは、この日の14時から七沢賢治先生の講演が会場であったからです。

その前後にも別の方の講演はたくさんあったのですが、七沢先生の番だけ、講演部屋も大きな別会場へと移動となり、そこもあっという間に満席になるほどでした。

改めて、先生の影響力の大きさと表舞台に出てくることの貴重さを知りました。

ちなみに、今回の講演テーマは主に『言霊』についてです。

一般的に難しいと言われる先生の講演でしたが、普段からお話を聞かせて頂いている影響からか、本日の講演はとても分かりやすいものに感じました。
講演時間が1時間ほどで、もっと長く聞きたかったのですが、短い時間でもとても素晴らしかったです。


そして、本日驚きの出会いだったのが、遠方よりお越しになった驚異のシャーマンであるCさん。

なんとイベントそっちのけで、わざわざ僕に会いたくて来て下さいました。

一緒にいた僕の知人の皆様も驚異のリーディングを受けてましたが、Cさんの霊能力はかなりやばいです。

守護霊などの霊体からメッセージを受ける人は多いですが、Cさんは本人の魂から直接メッセージを受けとります。それが、一言もこちらがしゃべらずとも、驚くほどの的中率。そりゃ、自分の魂がしゃべって伝えているなら筒抜けですよね。

そんなビックリ能力のあるCさんが、なぜかだいぶ前から僕が気になって気になってしょうがないらしく、わざわざ会いに来て下さいました。ありがたいです。

そして大事なメッセージを伝えてくれました。

『あなたの中にいる(金)龍を早く目覚めさせて下さい』と。

やっぱりここでも言われる龍。チャネラー系の人に会う度に「あなたは龍です」とか「龍がついています」と言われます。

でも、そうですよね、自分でもなんとなくわかってます。

時代も時代ですし、そろそろ起こしますか・・・zzz。