20日未明、月と地球の距離が19年ぶりに最も接近しました。月がとても大きく見えます。

月と地球の接近は「スーパームーン」とも呼ばれますが、今回はおよそ35万6500キロメートルと、1992年以来19年ぶりに最も接近した距離となったようです。

NASAによると、今回は、月と地球が最も遠くなった時に比べて、大きさでは14%大きく、明るさでは30%明るく見えるとのことです。

月の接近は、地球への影響は大きいです。30センチ以上も大地が隆起されるとも言います。地震への警戒は、必要です。

昨日、茨城で震度5強の地震がありましたが、あの地震のみで終わりになるのか、それともまだ続くのかわかりません。

満月のトリガー期間が過ぎるまで、十分ご注意下さい。


※掲載している動画について

YouTubeで、ベンジャミン・フルフォードさんと朝堂院大覚さんという人が「緊急特番・東日本関東大震災の真相は!?」という対談を流してます。

彼らが言っていることの真偽はわかりませんが、もし事実とするなら、十分に検証する必要があるように思えます。


<主な概要>

・今回の震災は、海底に仕掛けた原爆がきっかけである。
・原爆を使った証拠(放射能)をうやむやにするため、原発事故の問題を作った。
・今回も、アメリカの艦隊は地震が発生する前に日本列島の近くですでに待機していた。
・地震が発生する直前に韓国がカナダから大量のヨウ素の薬品を輸入していた。
・日本のある住宅メーカーの株価が地震が発生する前から急上昇していた。そのオーナーを調べると・・・。
・原発の3号機だけがプルトニウムが燃料。他はウランが燃料。プルトニウムが最も放射能を拡散させる。その最も危険な3号機が、最も損傷している。福島県は、この危険な3号機の稼働を反対していたし、東電も稼働していなかった。しかし、4ヶ月前に突然稼働が始まった。反対運動も急にストップした。


繰り返しますが、彼らの情報をすべて鵜呑みにするわけではありません。
実際、現在の放射能漏れに関して安全だと伝えている部分の根拠は、よくわからないところです。
また、地震については、半分は天災で半分は人災だと思っています。


しかし、一度はしかるべき機関がこれら件について厳密に調査をする必要はあるかと思います。


また、いよいよインターネットでも言論統制が激しくなってきました。真実を発信している多くの有名なサイトにも圧力がかかってきています。

ネットの世界で、言論の自由が奪われようとしています。

ここにもサイバーパトロールが来ました。

以前に一度、勝手にサイトを削除されたことはあります。

しかし、サイトが潰されても、また新しいのを作りますのでご心配なく。


※「朝堂院大覚さんについて」ウィキペディアより転載

朝堂院大覚(ちょうどういん だいかく、本名・松浦良右、まつうら りょうすけ、1941年- )は日本の運動家。
世界空手道連盟 (フルコンタクト空手)・世界空手道団体連合・空手オリンピック国際委員会・世界格闘技団体連合、日本プロ格闘技協会、空手道本庁、武道総本庁などの諸団体の総裁、居合道警視流の宗家家元を務める。自身は、剛柔流空手道九段である。国技基本法の制定も行った。また、全アジア政治連盟、日本議員連盟、日本経営者同友会、日本中小企業団体連合会など諸団体の名誉会長、全国有権者団体連合、全国納税者団体連合、全国消費者団体連合、全国預金者団体連合、全国株主団体連合、全国農業事業団体連合、全国水産事業団体連合、法曹政治連盟、医師政治連盟、公認会計士政治連盟、税理士政治連盟、弁理士政治連盟、行政書士政治連盟、不動産鑑定士政治連盟などの諸団体の総裁も務める。東亜ビル管理組合顧問を務める。また、国家戦略会議総裁、国民防犯協会総裁、全アジア条約機構推進委員会委員長などを務める。非核諸国同盟会議、宇宙法学会などを創設した。