昨日は、河口湖で中山さんの講演でしたが、自分は今日も河口湖に向かいます。
というのも、本日は、河口湖の富士河口湖農園さんと一緒に参加している月に一度の山中湖の瞑想会に参加するからです。

そして、山中湖と言えば、以前の瞑想会の時に伝えたとおり「プレートの交差点」がある不思議な場所です。

■ 2011年09月29日『プレートの交差点』
(前略)
あと、今回は木澤さんの山中湖にある別荘にお邪魔させて頂いたのですが、どうやらここは、相当「何かある土地」のようです。

というのも、この別荘の目の前(数十メートルもない?)が、なんと日本の地震プレート(ユーラシア、フィリピン、北米)の交差点であるそうです。

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※交差点は、この辺りの地域

日本は、世界でも稀で複数の地震プレートが交差してますが、それを支えているのが山中湖のすぐ近くにある富士山であります。富士山がバランスをとって、これらのプレートを支えており、そのため富士山が噴火すると、このバランスが崩れてプレートがグチャグチャに動いて大変なことになると言われてます。

実は、詳細はここでは伝えませんが、この別荘を手にする経緯も不思議なエピソードがあり、ひょんな経緯から手に入れた木澤さんのご主人様にも不思議なことが度々・・・。

本当にミステリー小説のような世界になってきて、その場では解決できなかったのですが、直感的に相当重要な役割がこの別荘、そしてご主人様にもありそうな予感でした。

恐らく次元を超えた世界の理由があるため、自分にはお手上げなので、出来れば特殊能力を持っている周囲の先生方に解明してもらいたいところです。何かわかったら、またご報告します。(転載終了)

そう、あの時は別荘のご主人が日本地図を広げて、この別荘の位置と不思議なポイント地点がすべて直線で繋がっていることを説明して下さりました。

本当に偶然とは言えない寒気がするほどシンクロしている地図なので、100%何か意味のあることを示しているのですが、自分には、地図の意味やご主人の役割が何を示しているのかわかりませんでした。


ということで、今日は本当に特殊能力を持っている自分の先生をお招きしています。
この難題に立ち向かってくれるのは、あの「ミッション・ナビゲーター」の長谷川章子先生です。

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長谷川先生は、船井幸雄さんも認める『1%の本物霊能者(チャネラー)』です。
チャネラーと言えば、20世紀最大の予言者のエドガー・ケイシーが有名ですが、長谷川先生は、ケイシーのようなトランス状態で高次元と繋がるチャネラーではなく、顕在意識を持ったまま繋がれる「安心タイプ」のチャネラーです。
まぁ、どっちのタイプが良い悪いはないですが、ちょっとトランス状態の方は、色んな霊が入ってて癖がある時もありますからね。

長谷川先生は、日本中に多くのファンがいますが、このブログでもとても人気が高く、かなり多くの方がセッションを受けていらっしゃいます(※ちなみに自分のセッションの結果は、以下をご参照下さい)。

『夏至』を過ぎたら新しいステージへ

なぜか、長谷川先生のセッションを受けた方とは、直接どこかでお会いする機会が多く、会う度に「長谷川先生のセッション受けました。本当に良かったです」という嬉しい声を戴きます。

今回はお仕事でなく、完全にプライベートとしてお越し頂いておりますが、もはや『ダ・ヴィンチ・コード』のようになってきた富士のミステリーは、特殊能力者の方でないと解明できないので、長谷川先生には、丸投げで恐縮ですが、何か突破口を開いて頂けたらと期待しております。

長谷川先生は、その土地に「呼ばれる」ことが多いので、きっと今のタイミングでこの富士山周辺に訪れるのは、重要な意味があるものと思われます。

徐福がつくった高天原の邪馬台国があった河口湖とプレートの交差点の山中湖。
こららの地に何の意味があるのか、楽しみにしてみたいと思います。
ちなみに長谷川先生も中山康直さんと、とても仲良しなんですよ。宇宙人は、みんな繋がってますね。