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五井野正博士 名古屋講演会
【福島原発の真実と将来の対策】

◆日付
    2013年3月2日(土曜)

◆時間 
    受付 13時20分より
    開演 14時00分
    終了 16時30分

◆ 会場
    名古屋吹上ホール メインホール
     周辺地図:http://www.nipc.city.nagoya.jp/fukiage/sub/access.html
    名古屋駅より地下鉄桜通線 徳重行「吹上駅」下車
     5番出口より徒歩5分
    名古屋より約20分所要

◆ チケット料金
     A席 5000円
     B席 3000円
     ※ 学生は半額

◆お申込み
     お名前、ご住所、電話番号、チケットの種類、
     各枚数をお知らせ下さい
     電話、FAX、E-mailにて受付いたします。

     TEL 03-6268-8036
     FAX 03-6268-8034
     E-mail info@dignity-defense.com

◆支払方法
     当日、窓口にてお支払頂きます。

◆ 主催 
     一般社団法人 人権擁護安全保障連盟
     TEL 03-6268-8036
     FAX 03-6268-8034
     E-mail info@dignity-defense.com

 今年2回目となる五井野正博士の非会員向けの講演会が、3月2日(土)に名古屋にて開催されます。名古屋での開催は初(?)かどうかは知りませんが、中部や関西地方の方にとっては、珍しい西日本での五井野博士の講演会となります。

講演のテーマは【福島原発の真実と将来の対策】という、いつも通り同じテーマではありますが、博士はレジュメや台本など一切なしで、その場の雰囲気や直感でお話をされるので、具体的にどのような話になるのかはわかりません。

ただ、大筋は原発や放射能問題に関することであり、名古屋周辺もこれから南海トラフや浜岡原発の影響が気になるエリアなので、是非とも将来のためにも多くの人々が正しい知識を身につけるためにご参加頂けたらと思います。

実は昨日は、五井野博士の会員向けの講演会が、博士の本拠地である長野県の大町で開催されたのですが、それはお昼から夜の20時近くまでの長時間にわたる大講義となりました。

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※ザ・フナイ2013年3月号

その内容は、博士が連載寄稿をしている「ザ・フナイ」でも最近書かれているニュートンの「万有引力」やアインシュタインの「相対性理論」の誤りを科学的な根拠に基づいて説明しており、専門知識の有無に関係なしに、とても難しい内容であったと思います。

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※万有引力の公式にある「G」はフリーメーソンのシンボル

ただ、ニュートンがフリーメーソン関係者であったこと、そして世界中の人々に誤った物理学や知識をすり込むことで人類の脳と科学の発展を抑制し、彼ら支配者層がいつまでも人類を支配できるように計画していたことが、実によく理解できました。

最新号の「ザ・フナイ」でも、五井野博士は最後に「もし、ニュートンがいなければ、我々地球人は他の惑星人と同様に電磁力を使って早い時代に宇宙に飛び立っていたであろう。」と伝えているように、ニュートンをはじめとする、今も続くイギリス王室を中心としたメーソン支配がなければ、今みたいな地球環境を破壊し、多くの人々が奴隷のように酷使される世も生まれてなく、それどころか「電磁力を使って宇宙に飛び立つ」という原理を使って人類は宇宙へと飛び出していた可能性もあったようです。

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またこの話において、実際にその原理を使って地球から飛び出した「月の人類」に関する話題も出ており、最近噂になっている月の裏側にある「卍」の形をした基地の話にもなりました。

ちなみに昨年の秋に日本でも公開され、今月に入ってからレンタルも始まった「アイアンスカイ」というハリウッド映画がありますが、これはコメディ風に表現されているものの、極めてこの「月の真実」に近いことを、いつもながら闇組織の一部であるハリウッドが世間に公開しているようです。

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<「アイアンスカイ」あらすじ>
1945年、連合軍の猛攻撃にさらされ、ナチス・ドイツは完全に敗北する。しかし、その一部の残党たちはひそかに月の裏側へと逃亡を図っていたのだった。そして70年の歳月をかけてその科学技術を結集、秘密基地を建造していた。そして2018年、虎視眈々と連合軍への復讐の機会をうかがっていた彼らは、最終調査のために地球へナチス党員を派遣、UFO軍団がついに積年の復讐を遂げるために地球に向けて出撃するのだった。

まぁ、この映画のように彼らが現在の地球に侵略してくるようなことはないと思いますが、この話とは別に、自分は「月の裏側にあるもう1つの月」の話も特殊機関から聞かされており、そっちはレプティリアンの巣ともなっているので、このトカゲさん達が何をやらかすかはわかりません。

他にもピラミッドの秘密や首都移転の話、政治の裏話などなど……五井野博士は、本拠地である長野県大町での話になると、普段東京や各地でお話をしている内容とは、また全然次元の違うお話をされます。

ただ、それは五井野博士が独自に設定しているステップの段階があるからです。

まず最初は書籍などの文章で五井野博士を知り、そして実際にどんな人物であるか各地の講演を聞き、そこでさらに詳しく知りたい方が、この大町にまで通って学びに来るという順序があり、その段階ごとに伝える内容を変えないと、その都度来る人々のためにも、そして将来的に理想郷をつくるためのプロジェクトのためにも良い結果が生まれないようです。

初めて五井野博士の講演に参加された方の中には「全然話している内容の意味がわからなかった」「もっとレベルの高い話が聞きたかった」と感想を伝える方や、2度目以降の参加でも「前回と同じような話だった」と仰る方もいますが、それはそのはずであり、大町以外での講演では、そこまで深い話は出ないことが前提となっているからです。

つまり、講演を聞いた時点で直感的にピンと来た方は、大町での話を聞くために動き出すわけであり、そして大町まで来ても本物だと確信した人は、都会から長野近辺へと移住をして、一緒になって五井野博士が目指すプロジェクトに参加していく流れになっています。

もちろん、この流れがすべてではありませんが、いずれにしても五井野博士は、将来的なあらゆる危機を想定した上で、少しでも多くの人々が次の時代に残るための道を提供されているのです。

そのために長野県や山梨県にある多くの旅館やホテル、飲食店などを買い上げて受け入れ体制を構築しており、人々が現代の資本主義を投げ捨てても、田舎で楽しく健康的に生きていけるようなシステムを今のうちから準備しているのです。軽い表現でいえばコミュニティのようなものですが、別の表現では自治区のようなものを日本の中に作り出そうとしています。

昨日は、10代の若者がいつもより多く参加されており、そのことに五井野博士はとても感心されていました。やはり、未来を担う若者を中心にお話を聞いて欲しいのもあるでしょうし、そして多くの若者に田舎(長野)にも来て欲しいようです。

ということで、自分も山梨県を中心に似たような構想を描いている部分もあり、当然ながら五井野博士の今後の活動を支援していくつもりですし、やがて首都圏から山梨、そして長野にわたるまでにいたる疎開ルートを構築できればと思います。大きな大混乱が起こる前にね…。

ということで、ご興味のある方は名古屋講演にどうぞお越し下さいませ。