02
※スノーデン氏が地底人の存在を暴露?

 逃亡中の元米中央情報局(CIA)職員のエドワード・スノーデン氏が、今までとは違ったアメリカ国家安全保障局( NSA )の情報暴露を始めたようです。

その内容は、いわゆるUFOが実在していること、そして地底人の存在です。詳細は以下をご参照ください。

Snowden Reveals Documents: 'More Intelligent Homo Sapiens Exist Underground'(原文)
地球の地下に、さらに知的な現生人類(ホモ・サピエンス)が存在することを記した文書をスノーデンが明らかに(「In Deep」さんの翻訳より)
アメリカ国家安全保障局( NSA )の監視文書の情報をリークした人物として知られることになったエドワード・スノーデンはベネズエラへの亡命を許可された。そのスノーデンは、安全な場所で、とても衝撃的で世界を揺るがすような政府の秘密文書を私たちと共有する意志を示した。

次のようにスノーデンは証言した。

「政府の最高首脳陣たちは UFO が何であるのかを知りません。公式の話として UFO が単なる気象用バルーンや自然現象であるという可能性については否定されています。どちらかというと、これらは、私たち自身を超えた知性によって導かれているかのように UFO について述べているように感じる文書です」。

「結局、最も信頼性がある不可解な目撃例は、熱水噴出孔(海底で地熱で熱せられた水が噴出する亀裂)から海底を出た後に、直接太陽の軌道に入っていくことが目撃された車両です……」。

「弾道ミサイル追跡システムと深海のソナーは国家機密として保持されているために、科学者たちはそのデータにアクセスすることはできません。しかし、 DARPA (アメリカ国防高等研究計画局)の契約人たちのほとんどは、地球のマントルに、ホモ・サピエンス(現生人類)の生命よりもさらに知的な人類種が存在していることを確信しています」。

03

「このことについては、その場所(マントル)が、数十億年の期間、多かれ少なかれ安定し続けていた地球での唯一の場所であるということを考えることがわかりやすいかと思います。長く安定している場所に住むということは理にかなっています。それらの種は特殊環境生物として、私たちとは異なる気温の下で生きているのかもしれないですが、加速度的に知性を繁栄し、発展することができたのです」。

「大統領は、彼らの活動について毎日ブリーフィングを受けています。彼らの遙かに進んだテクノロジーは、どんな戦争であっても私たち人間にはほとんど生き残る可能性はないとアナリストは信じています」。

「彼らの視点から私たち(人間)への一般的な感情は蟻(アリ)ですので、彼らが私たちに共感したり、あるいは、私たちとコミュニケーションをしようとする可能性はありません。現在の非常事態計画は、さらなる攻撃を阻むという望みの中で、希望のない敵を「あざむく」ために深い洞窟で核兵器を爆発させることです」。(転載終了)

まだ表のニュースで大々的に報じられた発表ではないですが、海外のインターネット情報では、実に様々なスノーデンの暴露情報が話題になっており、その中には、アメリカ政府がエイリアンとコンタクトをとっていることだけでなく、オバマ大統領が爬虫類人であることも、やがてスノーデンが暴露するのではないかと期待されています。

04

【Edward Snowden Files Reveal Obama is Reptilian】(エドワード・スノーデン・ファイルは、オバマが爬虫類であることを明らかにします)

ここまで来ると、いよいよ爬虫類人海外ドラマ「V(ビジター)」の世界が現実化している状況であり、そう遠くない未来に「地上人」以外の存在についてを公の場で発表、もしくは本人達が直に姿を現す機会が訪れてくることでしょう。

そのことについては、つい先日の【違いを受け入れること】という記事で少し触れました。

その後も200年間は地下に潜り続け、やがて輪廻転生を地上で繰り返し、今の時代に再会して最後の役割を果たす段階へと進んできました。早ければ2年後になりますが、地底へと去った彼らが、再び地上と繋がり、そして天(宇宙)とも繋がってまったく新しい地球の時代が始まろうとしています。
今は、まだ時ではありませんが、人類(地上人)の霊性進化とともに、彼ら(地底人)を受け入れる心(魂)の準備ができたら必ず姿を現すことでしょう。

都市伝説が好きな人、小さな頃から“ムー”を愛読していた人は、こういった話はワクワクするでしょうし、自らが信じていた夢や妄想の世界が現実であることが証明される時がやってくるのかもしれません。

個人的には、バイブル書の「ドラえもん」の世界が現実であることは、とても嬉しいことであります。

001

ドラえもん のび太と竜の騎士
【あらすじ】
恐竜が今でも生き残っていると言い張って、スネ夫らに笑い者にされたのび太は、ドラえもんのひみつ道具「○×うらない」でも「地球上に生き残っている恐竜はいない」と判定されてがっかりする。
ところが、多奈川で巨大な生物を目撃したスネ夫は、それが恐竜ではないかという疑問にかられてすっかり動転してしまい、挙げ句の果てにノイローゼになってしまう。一方、のび太は0点の答案を隠すためにひみつ道具の「どこでもホール」を使い、地底にある大空洞を発見する。のび太とドラえもんは、しずかやジャイアン、スネ夫と一緒に地底の大空洞を秘密の遊び場にするが、スネ夫だけが仲間からはぐれて地底に取り残されてしまう。
行方不明になってしまったスネ夫を探すために再び地下の大空洞に行こうとするも、そこへ行くために必要な「どこでもホール」が壊れてしまった。しかし多奈川の河底から地底へ行くことができるとわかり、再び地底へ入り込むことに成功する。ただそこでのび太たちは、河童そっくりな地底の野蛮人ナンジャ族に捕まってしまう。あわや地底人の生贄にされそうになったところで、竜の騎士バンホーが彼らを救い出す。地上で滅亡したと思われていた恐竜は、地底、すなわち「地球上」ならぬ「地球内」に生き残り、トゥロオドン(旧名:ステノニコサウルス)から進化した恐竜人(ディノサウロイド)が高度な文明を築き上げていたのだった。バンホーの案内で、地底国の首都エンリルに保護されていたスネ夫と再会したのび太たちだったが、首都観光の帰り、今度はのび太が乗った恐竜の暴走によって、みんなからはぐれてしまう。この暴走の結果、偶然に入り込んでしまった施設で、のび太は武装した竜の騎士たちが不穏な計画を立てていることを知ってしまうのだった。

【舞台】恐竜と恐竜人が暮らす広大な地底の空洞世界
アメリカ大陸の地下に存在する首都エンリルを中心に祭政一致の文明を築く地底人の王国。24時間周期で活動する光る苔によって昼夜が存在する大地底空間で、大陸と呼称する空間で恐竜から進化した恐竜人が生活している。地下100キロメートルの位置に存在するという。
恐竜人たちは神に対する信仰心の篤い者多く、風習は中世を思わせる。だが歴史の中で数多くの発明と発見を繰り返し、そのテクノロジーは現時点での地上技術より数世代分飛び出ている。一方で文明から取り残されたナンジャ族のような原始人に近い生活を送っている者もいる。
前述した大陸と大陸を隔てる地層およびマグマ層の移動には、地磁気を動力に利用した次元転換船を利用する。陸上ではオルニトミムス型恐竜の引っ張る馬車や、磁気を動力とする鉄道など、排気ガスを出さないものとなっており環境に配慮した作りになっている(閉鎖された地底空洞の世界であるため排気ガスを出す動力を極力避ける方向で発展してきた)。その他、医療技術に関してはレントゲンや伝染病の調査など徹底しており、まれに地上人が地底に来た際には帰還時の記憶消去を実施するなどしている。
地底世界の片隅には、恐竜人から「聖域」と呼ばれる直方体の空間があり、6500万年前の大絶滅の際、一部の恐竜がこの「聖域」に避難して生き延び、進化を遂げたという。(Wikipediaより)

とはいえ、こんな話はNHKで地底人が取り上げられたり、首相や大統領が地底人の存在を発表しない限りは、まず普通の人にとっては夢物語の話題です。いや、もしかしたらそれでも信じられなく、中には生で目撃しないと受け入れることができない方も大勢いるかもしれません。

でも、地底人に限らず月の裏側にはスペースドームで作られた大都市がいくつも存在しており、もちろん火星などにも人類はいます。

だから地底だけでなく、宇宙と繋がる時代が将来やってくるとお伝えしているのですが、これは非常にデリケートな話であり、これから少しずつ慎重に情報開示と人類の価値観の変容を行っていかなければいけないようです。

いずれにしても、これからのスノーデン氏の動向には注目したいと思います。