44

【拡散!盗聴されていたマイケルの最後の電話が流出】
このビデオを見る人々へ。
もしくはこの音声を聞く人々へ。
あなたに何が起きているのかを気づかせたいのです。
この情報を広めるべきだと感じているのです。
実際、良く眠れるようになる事でしょう。

私は自分の顔を晒していますし、自分の名前も明かします。
自分を守る為にです。
そすれば何かが私に起きた時に、あなたはそれが事故でない事がわかるのです。

私の名前はロバート・コナーズです。
そして国防省に20年以上仕えています。
その前にはイランやベトナム両方で現役キャンペーンに仕えました。
誇りと栄誉を持って国に仕えてきました。
私の記録自体がそれを示しています。

元国防総省のスパイとして、憲法を守り、海外や国内の危険性を軽減させる事は私の責務でした。
子供達の為、今では孫達の為に、より安全な世界を作ろうと私は国防省に加わりました。
残念な事に、私のキャリア最後の10年は、この偉大な国、市民にとって、最大の危機の一員に自分がなっているのを見てきました。

1994年3月、私は通信所長としてオペレーションセドウィックと呼ばれるプロジェクトに入れられました。
このプロジェクトは、1989年にロナルド・ウィルソン・レーガン下によって形成されました。
このプログラムは“MKウルトラ”と呼ばれるプロジェクトの第2ステージでした。
これは音楽を通し、アフリカ系アメリカの人口と都会の若者をコントロールすることを目的とされていました。

はい。お聞きのとおり“音楽を通して”です。
私の所有するものにビデオや音声録音のシリーズがあります。
このプロジェクトの詳細や実在ですが、私の部門は全ての文書や資料映像を破壊するよう命じられました。

しかし、私の良心がそれをする事ができませんでした。
この情報はアメリカ市民が一家を含め、全くのデタラメを伝えられた事についてです。
“lesane parish crooks”の第1級殺人から2パックとして知られています。
連邦政府、世界を超えて影響を与える存在は、これらのテープの中で明らかになります。

私のいた国防総省にいた友人達へ。
どうか・・・私のこの行動に加わって下さい。

聖書にはこうあります。
正しいことが何かを知っている者が、それを怠ることは罪である。
もはや私は、罪の中に生きることは出来ないのです。

ですから、9月23日の月曜日まで国防総省に正しいことをするように時間を与えます。 
そして、この情報を暴露します。

彼等がそうしなければ、私はそれらのテープをメディアに流出させます。
そして嘘をついていない事を示す為にYoutubeへマイケルジャクソンの最後の電話を流出させます。
彼が亡くなる数時間前の会話です。

ジャクソン氏の電話は盗聴されていました。
彼は自分が殺されるという政府の陰謀について話をしていました。
このチャンネルのビデオは、恐らく削除される事でしょう。
ですから、あなたに促します。

どうか私の流出する全てを保存し、ダウンロードし、再アップロードして下さい。
情報の自由の為にです。
神の祝福が皆さんにありますように。聞いてくれてありがとうございます。

38

2009年6月24日マイケル・ジャクソン最後の電話
-------------------------------------------
ジャクソン氏殺害前の晩に録音されました。多くの高レベル職員達は偉大に働きました。
これを録音する為にかかった長さは一般からは隠されています。以下の音声は国防総省の信頼できるソースから受け取りました。
-------------------------------------------

ディーター :
マイケル、どうかしたのかい?

マイケル : 
これを君に言うべきかわらないんだけれど、
誰がこれを聞いているかわからない。
ある集団があるのかもしれない、
彼等は僕を追い払いたいんだ。彼等はもう僕にここにいてもらいたくないんだ。


ディーター : 
わからないよ。どういう意味なんだい?教えてくれよ。

マイケル : 
電話では言う事が出来ないんだ。
何が起きるかわからないんだよ。
でも、心でそれを感じているんだ。
神様だけが知っているんだ。
彼等は僕を撃ち殺せるだろうし、僕を刺し殺す事も出来るだろうし、僕を陥れて、薬物乱用だって言う事だって出来る。彼等はいくらだって出来るんだ。


ディーター : 
誰だよ?誰がそんな事を出きるんだい?

マイケル : 
それは、政府じゃない。政府以上の連中だよ。
ディーター、でもわからないよ。
どうでもいいんだ・・・彼等が僕を連れて行こうが。
もう自分の人生ですらどうでもいんだよ。
僕の子供達、僕の天使達に大丈夫でいてもらいたいんだ。
彼らに安全でいてもらいたいんだ。


ディーター : 
マイケル・・・

マイケル : 
僕は行かなくちゃ

2009年6月25日、アメリカポップ界の王“マイケル・ジャクソン”の突然の急死は、世界中の人々に大きな衝撃を与えましたが、早いもので、あれから4年以上が経過しています。

亡くなった直後より、マイケルの不自然な突然死に対する様々な憶測が飛び交っていましたが、今ではマイケルは闇の勢力とも呼ばれる人類支配者達によって暗殺されたことが間違いないとされており、その主たる実行部隊はCIAとも言われています。

そして、マイケルが殺された理由としては、彼ら闇の勢力が、人口削減のためにインフルエンザウィルスやワクチンなどの生物テロによって人類の大量虐殺しようとしていることを世界中に暴露しようとしたからであるとも言われています。

日本でも、芸能人やミュージシャンが福島原発や放射能に関する真実を口に出せば、業界から追放されるなどの仕打ちがありますが、アメリカのスーパースターともなれば、その影響力は世界規模でもあるので、彼らの“裏切り行為”に対する制裁は容赦なく暗殺されます。

ここ最近、あらゆる面においてアメリカが崩壊へと向かっている状況が顕著になっていますが、それに伴って真実の情報も次々に明らかになって来ています。

果たして日本には、今後どこまで世界の真実の情報が入って来るのかわかりませんが、現在の福島原発や放射能汚染のことのように、日本の問題であるのに関わらず世界の人々の常識が日本人の非常識にならないよう、国内だけに限らず世界中の情報も適度に目を通すことが重要だと思います。

※追記:冒頭の動画は意図的に作られた可能性もあるようで、この盗聴内容が本物かどうかは不明です。