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※マスターの手作り(?)スプーンとフォーク

 「長崎の観光地といえば?」と聞かれたら、普通は“ハウステンボス”“グラバー園”と答える人が多いと思いますが、その中で“あんでるせん”と答える人がいたら、その人はマニアックな世界に精通している人だと思います。

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“あんでるせん”とは、長崎県の川棚町にある小さな喫茶店です。見た目はごく普通の喫茶店というより、もう今となっては田舎にも存在しないほど昭和の香りがプンプンするレトロな外見のお店ですが、この喫茶店の特徴は、お店の窓ガラスにも「マジックパーラー」と書かれているように、普通にコーヒーや軽食が食べられるだけでなく、サービスで店主(マスター)のマジックショーを見ることができる喫茶店です。

と言っても、2000年に入ってからマジックは少しずつ世間でブームとなっており、今や東京を中心にどこにでも“マジック(手品)”を売りにしたバーやレストランは存在していますが、それでも“あんでるせん”のように20年以上も人気が衰えずに続いているマジック店は、他には存在しないかもしれません。

お店の定員は約30名であり、現在は完全予約制での入店となっていますが、それでも2ヶ月先まで予約は一杯であるそうです。

マジックショーは1日に2回あり、初回の部は午前11時〜で、次の部は午後17時〜のようです。いずれの会も最初に全員が食事をオーダーし、すべて後片付けが終わった後にショーが始まります。

“あんでるせん”の噂を耳にしてから、もう何年経つのかわかりませんが、ようやく念願が叶って一昨日に午前のマジックショーを見ることができました。

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※四次元パーラー“あんでるせん”の入り口

10月7日、午前11時前にJR川棚駅前にある“あんでるせん”のお店の前に到着すると、すでに同じ時間帯で予約していた人が大人数お店の前で待機していました。

11時を少し過ぎると、お店のシャッターが開いて定員さんが中に通して下さり、外から階段を上がって2階に行くと、そこには外見の昭和の香りを連想させないモダンでオシャレな店内・・・などは存在せず、外見の期待を裏切らないどころか、一層年代をさかのぼるような古い内装のお店がありました。

お店に入り名前を伝えると、予約した人数によって席が決められており、指定の席に座るとメニューを渡されて食事をオーダーするところから始まります。

「ショーはすごいが、食事はひどい」「レトルトのカレーを使っているのでは?」などと、ネットの噂でも実際に行った人達の中でも食事に関する悪評が高いことでも有名な“あんでるせん”ではありますが、とりあえず噂に聞く“まずいカレー”を注文して一口食べると、これがまた驚きの美味しさでビックリしました。

何と言うか、純粋に“美味しい”というより、驚くほど“優しい味”でした。

普段から自然食を食べているだけに、食べ物に関する体の反応は非常に敏感で、特に添加物が使われていると一瞬で口内が荒れたり、口内炎が出来たりするのですが、外食でここまで嫌な反応しないカレーを食べたのは初めてであり、何よりも非常にエネルギーが高い料理で、食べているだけで体が熱くなって浄化されているのを感じました。

一方で、添加物に舌が慣れている人からすると、恐らく“まずい”という反応になるタイプの味だと思います。失礼ながらも正直に言えば、特に体が毒されている人ほど、こういった類いの料理は美味しく感じないものだと思います。

カレーだけかと思いきや、やはり他の料理も同じで、生クリームなどもすべて“優しい味”に変換されており、これは素材が良いというのではなく、恐らく作っている人が何かエネルギーを注入している味だと思います。

ただ、料理を注文してから待たされることも有名であり、確かにオーダーをしてから1時間ほどしてようやく料理が出てきました。とはいえ、食事は完全に目的から外れていたので、一切待ちくたびれることもなかったのですが、一人でお腹を空かして行くと待ち時間が長くて退屈かもしれません。

こうして店内にいる全員が食事も終えて後片付けが終わる頃になると、入店してから2時間以上も経過しているのですが、最後に全員が清算までも終わると、今度はショーの準備になり、入店者一人ひとりに“番号”が割り振られます。

この“番号”は、予約した順番であり、マジックショーは喫茶店のカウンター内でやるので、1番から5番までの人は最前列のカウンター席でショーを見ることができます。あとの30番前後までは後ろからの鑑賞になり、最後尾は椅子の上に立っての鑑賞となります。

そして入店してから約3時間経過、14時を過ぎた頃になってようやくマスターの登場、マジックショータイムとなります。

マスターの容姿、ある程度噂は聞いていましたが、本当に年齢不詳でスマートで端正な顔立ちの方で、オシャレな黒ぶちメガネの奥に見える眼は、やはり“宇宙人の眼”をしていました。

というと、誤解を招くかもしれませんが、とにかく深い深い陰のある眼であり、この眼のタイプの人達は過去に何人も見て来ているので、間違いなく個人的な感想としては“宇宙人の眼”であり、そして“懐かしい眼”であります。この懐かしさというのは、もちろん今生の記憶というものではなく、魂の奥深くに刻まれた懐かしさであります。

「あぁ、この人に出会えて本当に良かった」と心底思え、ショーが始まる前からすでに大満足でした。

そして始まったマスターのマジックショーですが、これは序盤から目が覚めるほどの凄技の連続でした。

まず「どなたか指輪を貸してくれますか?」と言って、参加者の一人から指輪を預かると、別の参加者の人に「今から指輪を手のひらの上で立たせるので、角度は何度が良いですか?」と訊ね、その人が「32度」と答えると「中途半端な角度ですね(笑)」と笑いながらも、突然目の前のマスターの手のひらにあった指輪が動きだし、32度かどうかは確かめようがないですが、指定された角度まで起き上がりました。もちろん、指輪に直接手は一切加えていません。

そのまま「今が45度・・・これが90度」と指輪が完全に直立している状態まで立たせましたが、「これだと手のひらの筋肉の力で立たせていると思われるので、筒の中に入れてある状態を立たせましょう」と、今度は透明のプラスチックの筒を出し、密閉された空間の中でも同じ現象を見せました。

続いて、この預かった指輪を見て「少し邪気が入っていますので抜きますね」と言って、指輪をマッチ箱のような小さな箱に入れました。最初は、その箱を持って横にふると「カサカサ」と指輪が箱の中で動いている音がするのですが、途中から「音が消えますよ」と言うと、突然音がなくなり、そして箱を空けると指輪は消えていました。

その瞬間、薄いTシャツを着ていたマスターの胸元が少し膨らみ、するとマスターがつけていたネックレスに指輪がひっかかっていました。

「テレポーテーションです。異次元を通って指輪も浄化されましたよ」とあっさりと言って指輪を返しましたが、これはほんの序の口で、今度は指輪と同じく千円札が立つショーが始まりました。

これもまた参加者から千円札を借り、お札の角をヤジロベーのように手のひらに乗せるとお札が立ち始めたのですが、驚くのは、次の瞬間にお札から手を離すと、そのままお札が空中を浮遊したままになっているのです。

それも、ただ空中に浮遊しているだけでなく自由自在に、まるでお札が生きているかのように空中を泳ぎ出し、そして「ハウス!」といえば、またマスターの手元に戻って来たりと、これもまた噂には聞いていましたが、目の前でその光景を見るのは圧巻で、参加者の人達からも驚嘆する声があがっていました。

こういった物体には手を触れずに自在に操るサイコキネシス、いわゆる“念力”といった力を使ったショーがしばらく続くと、今後はマジックでありがちなトランプのショーが始まりました。

マスターのマジックショーでは、何かマジックをやる度に参加者全員の番号が書かれたくじ引きの棒を使い、参加者の一人が代表してくじ引いて、そこで出て来た番号の人が、そのマジックに何かしら関わることをします。

そして、トランプショーの途中に“4番”という数字が出て、自分が対象となるマジックがありました。

「はい、4番の方はあなたですね。え〜・・・あなたは、前世インドにいたみたいですよ」と、なぜか今までのマジックとは話が変わって突然前世の話になり、そして「私も前世にインドにいたのです。その時の名前は・・・と、こんな話をしたら長くなるのでマジックに入ります」と言って、また突然マジックに戻されたのですが、このマジックもまた、すごいものでした。

始めは、よくあるトランプマジックで「すべての質問に対して“いいえ”と言って下さい。嘘を見破りますから」といったものであり、「あなたが選んだカードは、赤ですか?」「数字ですか?」といった感じで問答が続き、徐々に自分が選んだカードを何かを絞っていって最後に言い当てるといったものでした。

これは当然ながら当てられるのですが、今度はそこから選んだカードの端を破り、破った小さな破片に「あなたの名前を書いて下さい」と言われたので書き、残った端の欠けているカードにマスターがサインをしました。

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※破ったカードの破片に「泰平」と書く

そして、マスターがサインした方のカードをトランプの束に戻し、何度もシャッフルしてから束を輪ゴムで止めると、「それでは、この束を壁にかかっている何も入っていない額にぶつけます。すると彼の選んだカードだけが額の中に入ります」といって、額に向かってトランプの束を投げました。

「バンっ」という音とともに、トランプの束は額に当たって床に落ちましたが、額を見ると、確かに自分が選んだ端の破れたトランプが額の中に入っていました。もちろん、自分が手元に持っている切れ端と重ねるとピッタリと元の1枚のカードに戻ります。

しかし、その額に入ったカードをよく見ると、マスターが書いたサインは消えていました。

「あれ、サインがなくなっていますよ?」と聞くと「サインだけテレポーテーションしました。あなたの家のどこかに行っていると思うので、見つけておいてくださいね。“あなたの書いた本”の表紙の裏とか、どこかから突然出て来るかもしれないので、うっかり捨てないようにね(笑)」と言われました。

そのサインが消えたこと、テレポーテーション自体も驚きですが、“あなたの書いた本?”って・・・なぜ知っているの?って感じで突っ込みたかったのですが、そのままショーが続いていたので黙っていました。ちなみに、まだ家の中では発見できていません。

でも、この部分を書いている今、突然並べてある自分の本の一冊がバタンと倒れ落ちてきました。が、この本にはマスターのサインは見つかりませんでしたが、あまりのタイミングの良さというか、悪さに心臓が止まりそうになりました・・・。でも、いつどこでマスターのサインと出会えるのか、今後楽しみです。

マスターのマジックショーは、この後もトランプに限らず、予言からお決まりのスプーン曲げをはじめ、多種多様に続きます。

予言なども普通のレベルではなく、まず予め折り畳まれた1枚のメモ帳を目の前に置いておきます。

そして、またくじ引きで当たった参加者が、そこで「何か動物の絵を描いて下さい」と言われ、参加者が動物の絵を描きます。

絵を書き終わったあと、最初に折り畳まれていた1枚のメモ帳をあけると、その絵を書いた参加者は絶句、自分自身が今、その場で描いた絵と同じ絵が出て来るのです。

その絵は、若干オリジナルとは異なっていますが、絵の横に日付と時間が入っており、それはショーの当日の早朝にマスターが描いた絵で、そして誰が“何時何分”に描く絵であるか、その人の名前までも入っています。

「あなたが今日ここに来ることも、このマジックで指名されて絵を書くことも、すべて宿命だったのです。もちろん、今日この日にここへ来た方全員が宿命です。でも、運命ではありません」と。

他にも予約した時に名前を言っていない代表者以外の参加者の名前を漢字まで言い当てたり、参加者の1人の男性の好きな女性の名前を言い当てたり(これまた漢字までも)と、通常のマジックの領域を超えた不思議なやり取りもあります。

そして、スプーン曲げなどの“サイキック”の時間は見る人全員、言葉が出ないほどのビックリショーであり、目の前で10円玉が500円玉のサイズになったり、逆に小指の爪ほどのサイズに縮んだり、スプーンをかじって食べたり1000円札と50円玉を同化させたり、他にも新品で中身が入ったビール瓶をグニャグニャにねじ曲げたりと、もうやりたい放題でした。

ルービックキューブも、世界最短記録は5秒台のようですが、マスターの手にかかれば1秒もかからずに全面揃えたりと、もうどれをとっても一級品で、他では簡単には見れない最高のマジックショーでした。

このようにして楽しい時間はあっという間に過ぎていき、すべてのマジックが終わったのは、開始から約2時間後であり、入店から5時間以上も過ぎた夕方の4時過ぎでした。

ちなみにお土産には、冒頭の写真にもあるようにマスターがねじ曲げたスプーンやフォークを1本300円で買えるのですが、それを買うとマスターが一人ひとりに、頭の上に手をやって“電撃”を流してくれます。

これは本当にマスターの指先が頭の頭頂部付近に触れると「バチバチッ」という音が店中に響くほど激しく鳴り、受けている方も頭がビリビリするほど電流を感じます。どんなに鈍い人でも100%体感できるので、是非とも行った方は受けて下さい。心身のどこか不調が調整されたり、頭頂のチャクラが開かれますよ。自分はひょんなことから3発も“電撃”をくらい、好転反応でしばらくボーッとなって大変でした。

そして、買った人の名前をスプーンかフォークに入れてもらえるのですが、その時に聞きたいことなどがあれば聞くこともできます。

うちの場合は、妻が夫婦の分を購入しに行ったのですが、その時に「主人の名前は?」とマスターから言われ「泰平です」と答えると、「“天下泰平さん”ですね。あなた達とは気が合いますので支援させて頂きます」と一言伝えられたようです。

もちろん予約もすべて妻の名前だけであり、お店でも“天下泰平”などとは一言も言っていませんが、この一連のショーを見れば、特にマスターが“すべてを知っている”ことには疑問はありません。恐ろしいほどお見通しの方でした。

というより、ここまで散々“マジックショー”という言葉を使ってきましたが、もちろん自分自身はマジック(手品)とは、最初から思っていません。

ヒマラヤ聖者の間では、水上歩行や空中浮遊、テレポーテーションなどの力は今も昔も当たり前の能力であり、中国では超能力者の研究は国家プロジェクトともなっており、本物と国が認めた超能力者には、大学の教授がアシスタントについて研究チームも組まれます。

はたまたロシアやアメリカ軍においてもサイキック能力は大変重宝されており、特殊部隊には超能力者が多く存在していて、敵国をリモートビューイング(遠隔透視)したり、古代より戦争の基本は一部のシャーマンなどによる超能力者合戦でもありました。

そして、何よりも“あんでるせん”のマスターについては、以前より“何者”であるかは近い距離にいる人達から聞いているので、正体と言えば大げさですが、一般には知られていない本当の姿や能力も知っているのです。それに毎朝夢にまで登場してコンタクトをとって来られますし・・・。

でも、その“マジックショー”を見てどう思うかは実際に見た本人の自由なので、マジックだと思う人はそう思えば良いでしょうし、違うと思った人はそう思えば良いと思います。

ただ「仮にマジックではなく超能力だろうけど、あれはマスターなどの特別な人にだけ与えられた才能で、自分には関係ない」「あのマスターは、きっと宇宙人で自分は人間だから絶対にあんなことは無理」と思ってしまっては、もったいないと思います。

確かに“マジック”という表現で喫茶店を通して「宇宙の真理」を伝える方法は、マスター特有の“役割”かもしれませんが、何度もお伝えしているように、人間の脳は4%前後しかまだ使われておらず、これが開いていけば、どんどん超能力のような力を誰もが当たり前に使いこなせるようになります。

また、同じようにDNAも使われていない90%以上のジャンクDNAのスイッチが入れば、人間自体が今とはまったく違う存在にまで大きく進化できる可能性があります。

今の人間からすれば“超能力”という力も、誰もが同じような力を使いこなせるようになれば“常能力”に過ぎません。

いずれにしても、不必要であれば使われていない脳やDNAの90%以上は退化して消えてしまうはずなのに、永い年月もの間、人類という生物の脳に余力が残されて続けているのは、“再び”その領域を使う必要があるからだと思います。

“再び”というのは、古代文明であるムーの頃は最大で50%、はたまた一部のプレアデス星団の人類は、最大で80%ほどまで脳の使用領域を広げて使っていたそうです。

今、4%の人間達の集まりでは、自分達都合の科学や文明だけが発達して、完全に地球を崩壊へと導き、もう地球を救いきれない状況にまで陥っています。

神様や宇宙人、地底人の助けを借りる前に、この4%からせめて5%、6%の脳を使える程度の人類へと変化しなければ、これから浄化と進化で大きく変容する地球に対し、変わらない人類は淘汰されてしまうかどうかの瀬戸際に来ています。

とにかく、まず自分自身がそういった状況になるには、モデルとなる人に会い、その波動を自ら体感することが大切だと思います。

その意味で“あんでるせん”は、最高にそれを体感できる場であり、是非とも長崎を訪れた際には立ち寄ってもらいたいどころか、そこを目的に長崎へ行っても良いくらいの場所です。

人によっては、真剣に目の前に起こっている現象を魂の奥で感じ取ったら、その日から人生観が変わると思います。

モノが宙に浮く、モノが消える、モノの形が変わる・・・幽霊やオーラは、見える人にしか見えない特殊な世界だと思っている人達も、この“絶対に不思議なことが起こりえない”と思っている三次元の物質世界の現実が壊れると、良い意味で今までの価値観が崩壊すると思います。

とにかく、この世界に“絶対”という言葉が存在しないことが良くわかると思います。

それこそ、コインを1枚左手か右手に隠したとしても、どちらかにコインが入っていなかったら、必ず反対の手に入っているかどうかも、本当はこの世界では分からないことなのだと思います。

「AでなければBが正解、BでなければAが正解」という二者択一のどちらかが正解というのは、この三次元世界での“絶対”が壊れた時点で成り立たないものであり、自然界や宇宙が「1+1=2」ではないのと同じ様に、この世界は本来は無限の可能性に満ちた世界であると思います。

それをわざわざ有限の世界にしているのは、すべて“人間の限定された意識(マインド)”に他ならず、これをかき消すには、意識の存在をこの世界(肉体)に重点的に置くのか、それとも本来(叡智)の自分の方に置くのかで、だいぶ現実世界の見え方が変わってくると思います。

とにかく、まずは“わたし”をなくすことが大切のようです。人間がこの肉体から、この地球までを“わたしの所有物”と認識してから、この世界はおかしくなってしまったように思えます。

人は、旧価値観が崩壊すると人格が崩壊する可能性もあるので、我が身を守ろうと、今目の前で起こっている現実から潜在的に目を逸らそうとしますが、是非とも“あんでるせん”に訪れた際には、単なる“マジックショー”“超能力ショー”として片付けるのではなく、今自分達が存在しているのが“結果の世界”であることを改めて見つめ直し、そして少しだけ勇気を出して“マトリックスの世界”から脱出して下さい。

その瞬間、この世界や人間には無限の可能性があることを魂の奥から体感できると思います。すると、この世界で不安や恐怖などのネガティブな感情が生まれにくくなり、毎日が楽しくて嬉しくて面白い世界へと変わると思います。


● あんでるせん
TEL:0956-82-2375
住所:長崎県東彼杵郡川棚町栄町2

※来店日の2ヶ月前から予約可能