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 さて、来月も今年3回目となる北海道へと旅立ちます。今回は2つの「しんせい」に関わるイベントに出演する予定であり、1つは「新生」の名称で今年動き出した「大麻(おおあさ)新生フォーラム」が、12月15日に札幌で開催されます。

2013年より、突如と始まった北海道での“産業用大麻解禁”の動きですが、10月に開催された東川町のフォーラムをはじめ、現在もその動きに衰えは見えず、着々と大きな渦へと広がっていっています。

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※「財界さっぽろ」に産業用大麻の必要性が掲載

北海道地域の政治や経済を主に扱う月刊誌「財界さっぽろ」の12月号には「佐藤のりゆき、プロジェクト推進を後押し 産業用大麻が北海道を救う!」という記事があり、政治や経済のお固い雑誌にも大麻の必要性に関する情報が掲載されるほどであります。

12月15日のフォーラムでは、衣食住をはじめ、医療の分野からも北海道で有名な「響きの杜クリニック」の西谷先生もお招きし、横澤和也さんの石笛や花柳鶴寿賀さんのアマミ舞など、講演だけでなく音や視覚で伝える内容も盛りだくさんのイベントとなっています。

私は、前半に大麻に関する概要や昨今の全国各地の大麻栽培の状況、栽培免許取得に関するノウハウなどを、30分ほど簡単にご説明させて頂く予定です。

ご都合のつく方は、是非ともご参加下さいませ。

【お申込サイト】

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新星地球への宇宙ライン(「天下泰平」滝沢泰平×「アクエリアス革命」村松祐羽)
日時:12月16日  開場17:30/開演18:00〜
会場:TKP札幌駅カンファレンスセンター
北海道札幌市北区北7条西2-9 ベルヴュオフィス札幌2F(旧 代々木ゼミナ-ル)
JR函館本線 札幌駅北口 徒歩2分
札幌市営地下鉄 さっぽろ駅16番出口 徒歩1分
お車でお越しの方は周辺の有料駐車場をご利用ください。


会費:3,500円

【お申し込み方法】
・下記メールアドレスに「お名前」「電話番号」をご記入の上ご送付ください。
・2名以上の場合は、全員分ご記入ください。
・懇親会に参加希望の方は「懇親会参加希望」と参加者の「お名前」も合わせてご記入ください。
・ご質問がある方はその内容をご記入ください。

お申込みメールアドレス:infoyou333@gmail.com

FAXでのお申し込みをご希望の方:0134-32-9699(アクア企画)

! 携帯からメール送信される場合、受信拒否設定の解除をお願いします。
※当日キャンセルは後日料金をお支払頂きます。事前にご連絡ください。
※料金は当日会場でお支払いください。おつりが無いようご配慮頂けると幸いです。
※緊急時の連絡先(午後6時以降): 070-5603-1793(伊藤)


チラシのダウンロードはこちら

 そして、翌日12月16日には「新星」という名が付く「新星地球への宇宙ライン」というイベントに出演する予定であり、これは以前にご紹介した“アクエリアス革命”で有名で、30年以上に渡って新時代の到来を訴え続けてきた村松祐羽さんとのコラボ講演です。

冒頭の大麻イベントは、思いっきり現実的な話になると思いますが、今回の村松さんとのイベントは、恐らく思いっきり非現実的なような“真実”の話になると思います。

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主に、村松さんが強く推奨している「アルシオン・プレヤデス」という情報サイトの内容のような話が中心になると思いますが、このサイトでは、まさにスターウォーズさながらの宇宙大戦が地球外、地球次元以外にて展開されていることを解説しており、その中で地球支配者は爬虫類人達と、そのハイブリッド人類であると明確に位置づけています。

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彼ら爬虫類人、通称「レプティリアン」とも呼ばれている存在が、我々地球人が元から持っていた12螺旋のDNAを2重螺旋にまで退化され、容易い支配と、この地獄の暗黒地球世界を樹立してきたとされています。

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※プレアデスの中心的な太陽“アルシオネ”の光の領域

しかし、間もなく地球を含めた太陽系が、プレアデス(プレヤデス)の中心的な太陽“アルシイオネ”の光の領域である“黄金地帯”を通過することによって、これらの存在は一掃される見込みであり、彼らは母星へと帰還する見込みとなっているものの、一方で、この光の領域に入る直前に“無の地帯”とも呼ばれる地域へ一定時間地球も入るようで、その間は大変厳しい試練が待ち構えているようです。

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※無の地帯

いわゆる「暗黒の3日間」と、様々な予言や何かでいわれている期間が、この“無の地帯”を通過している間に訪れるようで、その期間は光が一切届かず、地球は一気に寒冷化し、また電子機器なども使用不能に陥り、天変地異も激しく起こるようです。

しかし、この刺激的な期間に地球人のDNAも修復されて、新人類として生まれ変わるようであり、この試練を乗り越えた先には、支配者もいない新しい地球になっていると・・・。

「この類いの話は・・・」と、こういった話は今となっては巷に溢れすぎていて、すぐに眉唾ものにされがちな話ですが、すべてが真実で必ず起こるものかどうかの未来はわかりませんが、大まかな流れは自分が聞いている内容とも極端な相違はないため、1つの参考情報として、このサイトが公開しているビデオを見るのは価値のあることだと思います。

アルシオン・プレヤデス三部作
第1部


このビデオはプレヤデス星団の太陽アルシオネから来る膨大な量の電磁エネルギーの私達の地球と太陽系全体への接近に伴い既に宇宙で生じている出来事を示すものである。

ここで初公開のアニメーションによって再現されているのは信じ難いような宇宙の出来事がもたらすであろう私達の知っている世界における徹底的な変化と、そして光子(フォトン)の新時代の創造である


第2部


このプレヤデスの光子(フォトン)の周波数と光子の新時代ビデオの第2部では地球と太陽系全てがプレヤデスの光子の帯に入るという待ち望まれる出来事が、そして光子時代の幕開けがなぜ遅れているのか、その原因を説明している。それはマヤ民族が予言し、科学者達が裏付けを取った通り2012年の冬至、12月21日から同月23日の間に

生じるはずであったが今のところ起こっていない。それについて、次のビデオで、地球の支配を目論む者達の、この不可避の到来を遅らせようとする強烈な妨害と対抗が、さらなる痛みとカオスを生じさせながら、そして2000年の光子の光の新たなる1日に参加できるために私達の誰もが準備すべきであり警戒を怠ってはならない、出来事の数々について人類を懐疑的させながら、いかに引き起こされているのかが明らかにされる。


第3部


このプレヤデスの光子(フォトン)の周波数と光子の新時代のビデオの第3部では、SFのように思えるだろうがそうではない、ある現実を明らかにしている。それは、2012年の冬至の日に来るとされていた、非常に待ち望まれていたプレヤデス星団の太陽アルシオネの到来を、遅らせている強い妨害のことである。

しかしながらこれら全ての困難に関係なく、アルシオネの到来は宇宙的レベルでいかなる時にも起こらなければならない周期的な推移の一部であり、そのため私達も警戒を解かず、あらゆるレベルで準備しておくことをお勧めする。そうすることで歴史上決して見たことのないこの大いなる星々の出来事の一部となることができるように。

ただ、この失われた10螺旋を取り戻すためにも、実は“大麻”は人類にも地球にも重要な資源であり、そういった意味では大麻フォラームも、このイベントで伝える内容も、どこか繋がっている部分もあると思います。

そして、もちろん向かう先は光でも闇でもない、二元性を超えた世界であり、そのためには、現実的な話も非現実的な話も両方知識としては最低限知っておくことは重要であり、その上で“今この瞬間”に地に足つけて出来ることを着々とやっていくことが大切だと常々思っています。

恐らくは、こういったSF的な話を大々的にするのは、今年最後であり、さらに来年は講演活動自体も八ヶ岳以外ではほとんどやらない予定なので、ある意味貴重なイベントとなると思います。とりあえずは、今年の冬至までは様々なことにチャレンジはすることも重要な時期だと思っているので・・・。

北海道の方々が中心になると思いますが、ご興味のある方はどうぞお越しくださいませ。