00
※テネモスシリーズより新商品登場!

 さて、それでは新商品のご案内となりますが、まずはまったくの新製品というより、過去にあった製品がリニューアルされたものからご紹介したいと思います。

42
※左:ビダクリーム(ノーマル 30ml 2,625円) 右:ビダソープ(しっとりノーマル 250ml 1,575円)

最初は、この「ビダクリーム」という化粧品と「ビダソープ」という石鹸から。

これらは、かつて存在していた「生きているクリーム」「生きている石鹸」がバージョンアップされた商品であり、以前よりも発酵に手間ひまをかけて“吸引力”が増したクリームとなっています。

「“吸引力”とは何か?」については、これらの製品の特徴と一緒に開発者であるテネモス国際環境研究会理事長の飯島秀行先生が、過去に「ザ・フナイ」に寄稿した文章があるのでご紹介致します。

簡単にいえば、空間上に存在している酸素を呼び込む力が強いクリーム(石鹸)であり、それは電子が豊富で腐りにくい“発酵サイクルのクリーム(石鹸)”ともいえます。

01
※「ザ・フナイ」2011年6月号

たった一つの法則〜自然のサイクルについて〜(飯島 秀行)
生きている石鹸・クリーム

 石鹸とは何でしょう。普通石鹸というと、物の汚れをおとすと誰もが思います。汚れとは何でしょう。汚れとは酸素欠乏です。酸素が減少すると悪臭になり腐敗に繋がります。人間も酸素が減少してくるとシミやソバカスに変化してきます。一種の汚れです。

 従ってシミやソバカスをおとすのは、酸素を補充する以外ないのです。酸素を衣服等に補充するには、一つの原理しか働きません。洗濯機を回すことで洗濯機に水圧がかかります。圧がかかった分だけ酸素を吸引します。洗剤を使用するのも、酸素を呼び込む条件にすぎません。洗剤が汚れを落としているのではないのです。

「生きている石鹸・クリーム」は、酸素を呼び込む吸引力の力で構成されています。石鹸は油脂と純石鹸、クリームは油脂で作っているので、口に入っても問題ありませんし、排水も害はなく、むしろ微生物の餌になります。

 使用することで、吸引のサイクルに変化していきます。そして本来自分が持っている自然治癒力により、良い状態となっていきます。

 このような話を聞きました。ペットの猫が交通事故に遭い、足に大怪我をしたそうです。急いで動物病院に連れていき、処置をしてもらいましたが、日に日に腐ってきたとのこと。そこで、包帯をとって、薬をふき取り、生きているクリームをとかしたものをかけてあげたそうです。そうすると、翌日には歩き回っていたそうです。

 また、数年前、テネモスのメンバーが、作業中に右手親指を機械にはさまれ、先のほうが、粉々に砕けてしまいました。病院では「骨折だと元に戻るが、こうなってしまうと無理だ」と言われました。しかし、家に帰って同じような処置をしたところ、痛みもとれ、どんどん良くなり、3日後に病院に行った際も、大変驚かれたそうです。現在、彼の指を見ても、以前そのようなことがあったとは全くわかりません。

 同様にシミやソバカスが薄くなってきた、肌の状態が良くなった、花粉症のかゆみが軽減された等の声をいただいておりますが、この商品は異常なサイクルを正常なサイクルに戻すきっかけにすぎません。

 例えば、生きているクリームはもともと牛の乳房炎の治療のために開発されたものです。しかし抗生物質をたくさん処理されている牛には効果が見られませんでした。抗生物質は放出サイクルなので、その力の方が強かったのです。

 人間も同様です。せっかく吸引のサイクルに戻す力が働こうとしても、放出力の強いものを使用したり、考え方自体が異常なサイクル(=怒りっぽい、くよくよ悩む)であると、正常なサイクルには変化しません。

 この商品を使うと安全だし効果があると考えるよりも、考え方を正常サイクルに安定させることが最も重要です。(転載終了)

また、そもそも「飯島さんって誰?」「テネモスって何?」という方は、是非とも以前の記事を一度ご参照下さいませ。

【フリーエネルギーの実用化が始まる「テネモス」】

43
※フリーエネルギー研究者の飯島秀行先生

飯島さんは、今に生きるフリーエネルギー研究の第一人者であり、「UFOのような動きをするラジコン飛行機」「半永久モーター」、それに「微風で回る風力発電装置」など、まるでドラえもんの道具の世界をこの現実に本当に作り上げた天才発明家であり、その宇宙の法則の技術を使って自社で環境浄化や人体浄化ともなる様々な製品を開発しています。







とにかく“フリーエネルギー”“吸引サイクル”などの意味や仕組みがわからずとも、まずはご興味のある方は、この“ビダシリーズ”を一度お試し頂けると、感覚的にそれらの意味が体感できると思います。

個人的にはクリームも石鹸も非常に相性がよく、どちらも日常的に使っている愛用品であり、また人にもよくオススメする商品です。

そして、自分だけに限らず、このクリームや石鹸を使用した方々の実際の感想は、本当に良い意見ばかりが多いというか、むしろ不思議な効果が出た感想ばかりで驚かされます。

54
※個人の感想であり、商品の効果・効能をあらわすものではありません

何より、この手の自然系やフリーエネルギー系の商品は価格が非常に高いのがネックのケースが多いですが、どちらも高級化粧品や石鹸とは比べ物にならないほどリーズナブルであり、その上で地球にも人にも優しい製品です。

【ビダシリーズの商品ページはこちら】

makomo
※神草といわれる“まこも”

また、クリームもソープも両方とも「まこも入りタイプ」という商品があり、これらは今回のリニューアルに伴って、縄文時代からの“神草”と呼ばれている“まこも”とコラボした特別タイプです。

まこもは、古くは3億年前から地球に存在していると言われているほど生命力の強い植物で、大麻同様に水や空気を浄化する能力が非常に高く、また繊維から紙や糸も作れ、これもまた大麻に似ていて工業製品に多様に変化させることができます。

その上で増殖力が高くて放置していても自然に成長して増えていくので、手間ひまかけずに浄化が必要な今の日本や地球にとってはかかせない植物の1つであります。

そして、食べても高級アスパラのような味で非常に美味しく、豊富な食物繊維とタンパク質、ビタミン、ミネラル、カリウムなどの成分を含んでいて、コレステロールの減少、血糖値の低下など体内の老廃物を取り除く植物とも言われています。

まこもは大麻とは違って、もちろん栽培の規制や免許制度もありません。大麻が完全に解禁されるまでの間、もしかすると、それまでの日本の浄化や再生、衣食住の自給率の向上にまこもが大きく貢献する可能性が高いと思っています。

とにかく、近年になってまこもは大変注目されており、恐らくは今年あたりから食材としてだけでなく、加工食品・健康食品、はたまた紙などでもブームになると思いますので、まずは、そんなまこもの粉末が入った「ビダクリーム」の化粧品からお試し頂けたらと思います。

【まこも入りタイプ】


15
※左:マナウォーター中 右:マナウォーター大

続いてリニューアルされたのが、かつて浄水器業界を震撼させた「マナウォーター」シリーズ。

業界として、家庭全体の水を変える根元タイプの浄水器というのは、一般的なメーカー品でも数十万、そしてフリーエネルギー系だと100万や200万の価格がざらの世界である中、マナウォーターは根元タイプでも10万円を切るという破格のプライスで登場しました。

01

それも浄水器のようにフィルターを通してゴミを吸着するのではなく、装置の構造だけで水の成分を変化させる「活水器」なので、高額なフィルター交換もなく、一度取り付けたらメンテナンスフリーで半永久的に使えます。

今回のリニューアルに伴って、さらなる活水機能を増幅させるために特殊セラミックが内蔵されたようで、根元タイプもさすがに10万円を超えましたが、それでも業界の中では極めて安価の製品ではあります。

また、あまりにも話題となって過去に入荷待ちが1ヶ月以上も続いた「マナウォーターキット」ですが、今回のリニューアルに伴って製造は中止となり、各台所やお風呂などの水道に取り付けるのは「マナウォーター(中)」として、同じく特殊セラミック入りで再発売されています。

今回はマナウォーターの詳細の説明はしませんが、是非ともより詳しく知りたい方は過去の記事や動画をご参照頂けたらと思います。

【「マナウォーター」について】

【マナウォーターの構造を飯島先生が解説】


【「活きた水」が電気を取り込んでいる動画】


また、飯島秀往行先生の著書の中にも、マナウォーターの根本的な原理である「水に圧を加える」ことについて書かれていますので、こちらもマナウォーターに限らず、“水”という存在を考える上で参考にして頂けたらと思います。

01

「海水が腐らない理由」 
 海水はなぜ腐らないか、考えてみたいと思います。
 海水は海にあるときは腐りません。しかし、海水をバケツに取っておくと、その海水は腐敗してしまいます。なぜでしょう?
 それはサイクルになります。海の海水圧と、海を取り囲む大気圧との関係です。
 気というのは、低いほうから高いほうに流れます。法則です。海水を取り囲む大気圧より、海全体の海水圧のほうが、圧が高いからです。吸引力です。吸引サイクルとも言います。常に海水に空気を引き込んでいるから、海の水は腐敗しないのです。
 海水をバケツに取っておくと腐敗するのは、バケツの中の海水圧より、バケツを取り囲む大気圧のほうが高いからです。サイクルの違いです。
 しかし、バケツの中の海水に、何らかの装置をつけて、その大気圧より高い状態にすると、バケツの中の海水も、腐敗いたしません。
 夏場、太陽に暖められた海水は、蒸発して腐敗に向かいます。すると、いつの間にか台風が発生して、海の中を大きな渦でかき混ぜます。自然界の酸素補給です。自然というのは本当によくできています。
 汚れた水や汚染物質が混入している水でも、その場を取り巻く大気圧より、高い状態で処理をすると、汚染物質は消滅してしまいます。
 なぜかというと、汚染物質とは生きている状態ですか、死んでいる状態ですか。腐敗している汚染水に、生命を吹き込むわけです。すべて再生されます。
 水道管に圧がかかるような装置を設けて、水道水をその装置に通すことで、食事後の汚れくらいは水道水だけで、洗剤を使わなくとも、簡単に洗い流せます。
 洗剤を使うと二次公害が大きいのです。家庭から出た洗剤は、汚染物質として、川や海を汚します。(転載終了)


【マナウォーターシリーズの商品ページはこちら】

00
※新しくなった“Air Dream Ⅲ”

そしてマナウォーターと同じく、今回リニューアルされたのが、かつて「New Air Dream」と呼ばれていた空気活性器。

02

これもまた「活性器」という名のとおり、マナウォーターと同じでフィルターではなく構造だけで森の中の仕組みを生み出して空気の性質を変える装置であり、今回は以前と大幅にデザインも変わって能力も大きくUPしたようです。

そのため名前も“Air Dream Ⅲ”となり、価格も以前の倍以上になりました。

【“Air Dream Ⅲ”の商品ページはこちら】




「これでは高くて手が出せない」という方は、飯島さんは自作で製造できる簡易空気清浄機なども講演会で説明しているので、そういった情報も参考に自作するのも良いかもしれません。

うちは小さな子どもも多く出入りもするので、放射能のことなども考えて室内空気には少し気を使っており、従来の小型の“New Air Dream”を3台、それに新型の“Air Dream Ⅲ”を1台と業務用の超大型の空気活性器も1台導入しています。

いずれにしても、クリームも石鹸も含めて、すべての商品に共通する根本的な原理は「圧をかける」の1つの法則であり、それは非常にシンプルな法則で難しい理論も構造も必要なく、またテネモスの商品も本来は誰にでも身近な素材で作れる商品ばかりのようです。

そこが飯島先生やテネモス商品の素晴らしいところであり、シンプルで誰にでも活用できる技術だからこそ次世代の当たり前の技術になるでしょうし、またシンプルだからこそ、身近な生活でも、その理論を応用して自ら考える力を養って人の意識も成長することができると思います。

00
※エネルギーチャージ装置のバンブー

さて、長くなりましたが、次からはまったく新しい商品であり、今回新たにテネモスから開発されたのが「バンブー」という名前のエネルギーチャージ機です。

これは説明するのも難しいようで簡単で、そのまま物質にエネルギーをチャージする装置であり、ケミカルなものをナチュラルに変換します。

41
53

バンブーに関しては、より具体的な内容を「スターピーブル」という雑誌で飯島先生が寄稿されていますので、そちらの内容を転載させて頂きます。

_SL500_AA300_
※スターピーブル48号(2014年1月31日発売)

宇宙のメカニズムを利用したエネルギーチャージ機
エネルギーとは、どの様なものなのでしょうか。殆どの人は、石油やガスがエネルギーだと誤解していると思います。

石油に火をつけますと、炎をあげて燃え上がります。誰が見ても石油が燃えているようにしか見えません。そこに大きな落とし穴があるのです。

五感の中では、物質が燃えているようにしか見えませんが、実際には物質にエネルギーが注がれているのです。エネルギーが炎という現象を現しているのです。物質に何らかの作用をもたらしますと、その作用をもたらした力と同等な力が、反作用として働きます。

その反作用の力こそがエネルギーなのです。石油や炎と言う物質は目に見えますが、エネルギ ーと言う非物質は目に見えません。誰もが誤解をしても仕方のない現象です。目に見えている現象は、目に見えないエネルギーが注がれた結果なのです。

では、洗濯とは何でしょう?洗濯とは、エネルギーが抜けた衣類に、エネルギーを補充する事です。汚れ、汚染とは、物質からエネルギーが抜けた状態です。濁った水槽、池などをきれいな水に戻すのには、エネルギーを補充する以外は絶対ないのです。

何故、絶対かと言いますと、汚れ、汚染の原因は、エネルギー欠乏だからです。原因が変化しないで結果は、変化しません。結果だけが勝手に変化する事は、有り得ないのです。食べ残した食器、汗臭い衣類、家の掃除など、全ての汚れ、汚染はエネルギー欠乏なのです。

放射能汚染、ダイオキシン、重金属汚染等も例外ではありません。どんな汚染物質も、エネルギーを与えると自然体に変化するのです。もしエネルギーを与えても変化しないのであれば、 宇宙の永続はありません。

現在、汚染に覆われた地球に居る限り死、は免れません。大自然は、自動的にエネルギー補充をしています。太陽で暖められた海水は、エネルギーが蒸発します。海がエネルギー欠乏に成れば、海は崩壊してしまいます。自然は海の崩壊を避けるため、台風をもたらすのです。台風は自然が作った洗濯機なのです。強風、豪雨をもたらし、エネルギー補充をしているのです。だから台風が去った後は、海も空も輝いていませんか。

今、多くの国の水が飲めない、と耳にします。飲めない水とは、どのような水なのでしょうか。水にエネルギーが少ない状態の事です。エネルギーは酸素でもあります。つまり酸欠した水、と言う事です。酸欠の水に酸素を与える事で、飲めない水は、飲める水に変化します。

酸欠の水に、ただエアーポンプで酸素を与えても、水に酸素は補充できません。 宇宙は、一つの法則で成り立っています。エネルギーは、低い方から高い方にしか、注がれません。圧の上げ方は色々有りますが、法則は一つしかないと言う意味です。

だから料理は、煮たり焼いたりするのです。煮たり焼いたりする事で、鍋の中の温度が、外気の温度より上昇します。少々時間が経った肉や魚も、エネルギーが注がれれば、食べられる料理に変化するのです。

不味い料理とは、エネルギーが欠乏した料理で、美味しい料理とは、エネルギーに満たされた料理の事です。料理に、エネルギーが多いか、少ないか、で良い食事、悪い食事が決定しているのです。

エネルギーが多い状態をナチュラル、少ない状態をケミカルと言います。安全な食事とは、エネルギーを多く含んだナチュラルな食事の事です。料理とは、如何に多くのエネルギーを、素材に注ぐ事が出来るか。ケミカルをナチュラルに変えることができるか。と言う技術の事なのです。

テネモスで開発したエネルギーチャージ機 『Bamboo(バンブー)』は、ケミカルをナチュラルな状態にする変換機です。物質にエネルギーが注がれるような条件(たった1つの宇宙のしくみ)で構成されています。

バンブーは、日本語で竹のことをいいます。松竹梅で象徴されるように、真ん中の竹は中性力を意味します。物質は粗い波動、これに対し中性はゼロです。物質に中性力が高いものをあてがうと、そのGAPを元(ゼロ)に戻そうとする働きが働きます。この常にバランスを取るという宇宙のメカニズムを利用したのがバンブーです。

コンピュータも0と1の組み合わせで構成されています。どんなものも無(ゼロ)からしか有(無限の1)は生まないのです。ゼロにもどすという中性力こそが、エネルギーをひきつけてくる秘訣なのです。

現代は、物質思考の世の中です。この物質はいい、あの物質はだめと物の名前で判断しています。しかし、物質には力がないのです。物質に与えられた条件により、エネ ルギーが出入りしているからです。
バンブーを使ってみることで、物質思考の考え方から物質とエネルギーという全体思考の考え方に脱皮しませんか?

どれくらいの時間、エネルギーチャージすればよいか? 自分で実践してみてください。中性力のポイントは人によって、違うからです。

真理は実践から・・やってみるという行為そのものがエネルギーをひきつけてくるのです。(転載終了)

現在の世の中で、本当の意味でエネルギーが豊富な食材や商品を探すのは困難であり、あらゆるものに薬剤や添加物が使用されている時代です。また小さなお子様のいる家庭では、放射能汚染も気になることだと思います。

「これ(バンブー)があれば悪いモノがいくらあっても大丈夫」というわけではなく、極力自分の身体にあった食生活を心がけることが大切だとは思いますが、いきなり自然食品や自然料理などを家族に提供しても、旦那さんや子どもに抵抗がある場合は、既存の食品を知らないうちに変化させて提供するという方法も、今はありなのかもしれません。

【バンブーの商品ページはこちら】

amana
※屋久島の天然水から生まれた酵素水

最後に、これはうちのお店として初めて取り扱う商品なのですが「Amana(アマナ)」という水。これは屋久島の天然水をベースにテネモスの様々な技術を応用して微生物を発酵させた酵素水です。

原料としては水なだけに使い方は本当に多種多様であり、化粧水の代わり、お掃除や料理、お風呂にも使えますし、ペットの飲料水に混ぜても大丈夫です。

◎美容、お手入れに
・化粧水として使っている。肌がいきいきしっとりしてきた。
・顏と手に塗ってみましたら、5分ほどでツルツルしっとりになりました。時間が経つと顏のたるみ、豊齢線が目立たなくなった気がします。
・日焼けしたお肌にこまめにつけると、翌日にはほてりと赤みがとれた。
・冬場の乾燥防止で手足につける。
・霧吹きに入れ、ヘアスプレー代わりに。髪のパサツキがなくなりしっとりしてきた。
・霧吹きにつめかえ、髪の毛にかける。抜け毛が少なくなり、産毛が生えてきた。
・マッサージ用のクリームに屋久島の天然水を混ぜてマッサージ。

◎洗濯やお掃除に
・洗濯洗剤の代わりに。15分ほどつけてから洗濯機をまわす。
・こげついた鍋を、屋久島の天然水を少し混ぜたお湯にしばらくつけておくと、汚れが落ちやすくなる。
・吹き掃除に使うと、普段よりさっぱりした感じになる。

◎お料理に・・
・ボールに水を入れて、屋久島天然水をキャップ一杯程度入れ、よく混ぜます。その中に野菜を15分程度つけておくと、甘みが増します。
・霧吹きに酵素水を入れておいて、お肉にかけ15分程度おきます。肉がやわらかくなり臭みが消えます。
・パンを焼くときに材料に加えると、ふっくらキメが細かくなります。
・野菜を蒸すとき、水に少し混ぜて蒸すと、野菜の甘みが増す。

◎お風呂、足湯に
・入浴剤がわりにお風呂に入れると体があたたまり、のぼせ防止になります。洗面器にお湯をとって、50cc~60cc程度の屋久島の天然水を入れ、よく混ぜてからお風呂に戻すとよいです。冬の乾燥によるかゆみが少なくなる。 
・屋久島の天然水、アロマオイル等を入れ、足湯するとむくみがとれ、すっきりした気分になります。
・たらいに水を入れ、お酢と酵素水を入れて、足をつけると、水虫等の予防になります。

◎ペットや植物に
・ペットの飲み水に少し入れると、糞尿の匂いが少なくなります。
・水で100倍~1000倍に薄め、植物に葉面散布すると、植物がいきいきします。

◎うがい、はみがきに
・歯周炎の予防として、歯磨き粉のかわりに使用。口がさっぱりする。
・風邪予防のため、水に数滴入れてうがいをしている。
・歯を抜いた後、炎症予防で、水に数滴入れ口をゆすいでいる。

◎虫刺されに
・霧吹きに入れた屋久島の天然水をさっとかけます。かゆみが和らぎ、跡が残りにくくなる。

◎リフレッシュに
・水で10倍に薄め、霧吹きに入れ、部屋においている。
・帰宅したときや寝る前に洋服や部屋にかけると、よどんだ空気がさわやかになる。 
・レストラン等で出された水にひと吹きすると、水の臭みがとれおいしくなります。
・電車等にのって、空気がどんよりしているとき、顔にかけると気持ちよい。
・市販の軟膏に少し混ぜて使うと、使いここちがよい。

詰め替えタイプや様々なハーブ(月桃、アロエ、ホーリーバジル、タンカン)が入った「ゴールデンミックス」のタイプもありますので、これもまた生活の中の様々な場面でお試し頂けたらと思います。

【アマナシリーズの商品ページはこちら】

49
※小冊子「フリーエネルギー」著・飯島秀行

今回ご紹介させて頂いた商品は、いずれも「フリーエネルギー」の理論に基づいてテネモスの飯島秀行先生が開発したものです。

飯島先生は、最近に「フリーエネルギー」というタイトルのシンプルな小冊子(30ページ)を出版しており、そこにはフリーエネルギーの理論に基づき、人間の本質や現在の地球の状況などを分かりやすく簡単にまとめて書いています。

今回はテネモス商品のリニューアル発売記念ということもあり、1万円以上のお買い物をされたお客様には、この小冊子「フリーエネルギー」(定価:500円)を先着100名様まで無料でプレゼントしたいと思います。

是非とも、小冊子をご一読の上でも「フリーエネルギー商品」を生活の中でご活用頂けたらと思います。

【テネモス商品一覧はこちら】