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 かつて【日本人が知らない天才「高嶋康豪博士」】という記事で紹介した環境微生物学博士の“高嶋康豪博士”

日本が生んだ天才科学者であり、今となっては、EMBCモルトをはじめ、福島原発の除染に博士の考案した複合発酵の微生物が活用されて劇的な成果を上げたりと、国内外でも活躍の幅を広げていますが、この高嶋科学の領域は“微生物(バイオテクノロジー)”に限らず、実は「ハイテク素材工学」という分野でも超一流の功績を残されています。

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「ハイテク素材工学」といっても難しくて何のことだかわからないかもしれませんが、そういった博士の様々な研究の集大成が書かれた一冊の本に「蘇生回帰の科学―エントロピーをエコロジーに」(報友社)という分厚い大型の冊子があり、難解ではありますが、これを読むと少しだけ高嶋科学のより深い部分が見えてきます。

いずれにしても、ここに書かれている内容は、今から16前に書かれたとは思えないほど高度なものであり、まさに現代の日本、地球において必要な科学と哲学がふんだんに組み込まれていて、そして、そこには“フリーエネルギー”に関する内容も書かれていました。

主に、フリーエネルギーという考え方には2種類あり、いわゆる永久モーターや永久発電所のような「動力のフリーエネルギー」と、もう1つは永久的に癒しの周波数を出し続ける「癒しのフリーエネルギー」があると思います。

通常は時間の経過と共に能力やエネルギーは低下するのが、この物質社会の自然の法則となっていますが、この2つのフリーエネルギーというものは、どちらも今の世の中の物質の持つ方向性とは真逆の性質を持ち、時間の経過とは関係なく、永遠にその能力は発揮され続けるものです。

どちらも原理は一緒のため、癒しのフリーエネルギーの原理が分かる人には動力のフリーエネルギーの仕組みを完成させることができるようですが、高嶋博士はまず、この癒しのフリーエネルギーを製品化として完成させることに成功した人物であり、それが「エントロピー」「エコロジー」に変えることのできる技術「スパイラルウェーブアモルファス触媒(ハイテク素材工学)=SWA」というものです。

この「SWA=Spiral(らせん状)Wave(波動)Amorphous(半導体)」については、上記の本にて高嶋博士が論文の中で紹介されており、少々内容が難解な部分がありますが、どういった理論において「癒しのフリーエネルギー」を発生させる物質を生み出したのかが分かると思いますので、長いですが以下に転載致します。

スパイラルウェーブアモルファス触媒(ハイテク素材工学)
21世紀に向かって、科学はケミカル・デジタル作用からロジカルな反応の触媒が注目されている。
大きく分けて、エネルギー触媒と情報(インテリジェントオリジナル)触媒の時代になっている。
従来のチタンにおける光触媒やリチウム(Li)、ベリリウム(Be)その他数多くの鉱物マテリアルの触媒機能については、世界中が研究の最中である。
その究極は、常温超伝導を目指し、KT(絶対温度)の上昇を目指している。なお、あらゆるケミカルとエネルギー反応に矛盾のない無公害なものを目指すことは、すべてこの科学の行く末に償化されることであろう。
元々原子より小さなものの発見に量子力学があったが、アインシュタインの出現、及びランダム科学の学者達の出現により、日進月歩にこの科学は進歩している。ここで私は単結晶、多結晶、及びシリカの
多孔質を利用した鉱物マテリアル触媒を発見・発明したものである。
エネルギー触媒機能と情報触媒機能を持つマテリアル触媒として、多結晶型及び単結晶型マテリアル触媒とアモルファスマテリアル触媒が知られているが、本発明は、フリーエネルギー(スパイラルウェーブ)と結びつくアモルファスマテリアルによる触媒機能によって、エネルギー活性作用、抵抗減少作用、抗酸化膜減少、還元作用、抗酸化作用、抗菌作用、絶対温度(KT)の上昇、及び放射能を用い、常温超伝導を起こさせ、永久運動モーターを製造する方法、また、永久発電所を実現する方法及びエネルギー転写、情報転写、物質転写を起こさせる方法に関するものを目的とするものである。
従来の多結晶型及び単結晶型の触媒では、チタンの光触媒を代表として、リチウム、金、銀、ベリリウム、ホウ素、及びシリカ13番等の微粉(100オームミクロン以下の粉体)が主力である為、コストが高く、スペースシャトル、特殊なICチップ、フォーミュラー1、ファントム戦闘機のエンジン、スティルス戦闘機等高額なものへの使用に限られていた。
また従来のアモルファスマテリアル触媒については、トルマリン鉱石、シリカなど数十種類の鉱物により行われてきたが、コストは安いものの、寿命が短く、パワーが弱い為、電卓の光センサーやソーラーシステム等への利用に限られていた。
そこで、スパイラルウェーブアモルファスマテリアル触媒を使用して多結晶型よりもパワーが強く、寿命も長く、さらに、従来のアモルファスマテリアル触媒よりも安価にすることが課題であった。
上記の課題を解決する為に、本発明は、従来の単結晶型及び多結晶型の触媒が原子の陽子と陰子の分裂を中心に共振を起こし、共鳴させるシステムであったのに対し、スパイラルウェーブアモルファスマテリアル触媒について、あらゆるすべての無機物、鉱物を超微粒子、ミクロンスペースからオームミクロンスペース以下に粉塵化させて、ランダムかつリゾーム化配列させ、例えば、TiをTiO2、LiをL2iO3、FeをFe2O3、AIをAI2O3、MgをMgO、ZrをZr2O3のように抗酸化膜現象を生じさせ、エネルギー触媒の媒体とし、シリカの13番、14番等の超微粒子、及びフリーエネルギーを吸着するピュアウォーター等をエネルギ触媒の媒地として、光と原子を生み出した源の大宇宙をつかさどるフリーエネルギー(スパイラルウェーブ)と宇宙を駆けめぐる素粒子エネルギーと連鎖連動させ、原子核内において中性子中のトップクォークの6つのチャンネルを中心に中性子、π中間子のまわりのその6つの素粒子を通じ、合成融合の共調共鳴波動を起こさせ、かってない永久的な寿命をもち、エネルギーと情報の大きな触媒として機能させ、エネルギー活性作用、抵抗減少作用、抗酸化膜現象、還元作用、抗酸化作用、及び抗菌作用の機能性と基質性を起こさせることに成功したものであり、これはランダム系物理学を応用したもので、量子力学素粒子物理の究極に近づき、相対科学を逸脱した中性子の応用に至ったものである。
原子核は、陽子と中性子によって成り立ち、その周りを陰子が飛びかっており、原子核内に未曾有のエネルギーを持っていることはご承知のとおりである。原子核からエネルギーの放射が行われ、ニュートロンスター(ブラックホール)へ向かっていく、いわゆるβ回路は、拉子、光子、電子、放射線等の回路であり、上記の単結晶、多結晶の触媒は、この回路を利用したものである。従って、従来の科学技術では、放射能や電磁波が出ることは必然である。
そこで私は、素粒子、中性子の周りに行われるトップクォークのα回路に触媒の原点があるということに着目した。
スパイラルウェーブアモルファス触媒は、α回路を利用する触媒であり、この回路は、宇宙線、トップクォークと会話をするラインであり、宇宙の波動を利用するものである。アモルファスでなければ、α回路を利用することはできず、この利用の一部を実施してみたところ、上記のような作用が得られたのである。
今後α回路の開発が進めば、常温超伝導、永久エネルギー、及び絶対情報を獲得するであろうことを予知しているのである。例えば火力発電所や原子力発電所の容器、経路をエネルギー触媒に変え、エネルギー変換を媒介する水をエネルギー触媒に変えることで、インプットするエネルギーよりも大きなエネルギーを取り出すことができ、いわば永久発電所を実現するものである。
その上、この触媒機能により、物質をエネルギー化し、情報化すると、光りの速度よりも早い転写が可能となり、従来全くコントロール不可能とされてきた、エネルギー転写、情報転写、物質転写が可能になり、時間軸と空間軸を逸脱することができるのである。
要するに原子と大宇宙はα回路とβ回路によって結ばれており、すべてはこの集積のリゾーム構造上に存在するものである。よって、このエネルギーと情報基盤の上に現象として現れたものが、我々物質界のすべてである。
私はα回路の研究を進めることを提唱し、このエネルギーと研究をスパイラルウェーブアモルファスと命名したものである。(転載終了)

今、人類は「エントロピー(有害物質、汚染物質の増加など)」の増大によって、環境破壊から食糧危機、エネルギー問題にまでおける様々な危機に直面していますが、人口の増加とともに永遠と増え続けるこのエントロピーをひたすら排除するのではなく、マイナスをプラスに転換して再利用するのが高嶋博士流の「エントロピーをエコロジーに」という理論であり、その救世主となるのがエントロピーの分解消失を可能にする技術「SWA(スパイラルウェーブアモルファス)」であると伝えています。

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※SWAシート(100cm×200cm)

とはいえ、理論だけではチンプンカンプンなところもあり、簡単にいえば宇宙空間のエネルギーを取り入れて「癒しのフリーエネルギー」を発生させる半導体となるのですが、本書の中には、この「SWA」の技術を使って作られた「SWAシート」というものが紹介されており、そのシートを使った実験データや臨床データは非常に驚くものばかりでした。

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トマトの発芽実験では、トマトは僅か数日でシートの上にあるものと別の場所に置いたものでは成長の過程に大きな差が出ており、また反対にバラが枯れる実験では、シートの上にあるバラは数日経過してもほとんど枯れないという結果が出ていました。つまり成長を促進させて老化(酸化)を抑制させるものとなります。

これらの効果が出る理由については、博士は本書の中で以下のような作用があると伝えております。

インテリジェントバイオテクノロジーとインテリジェントハイテクノロジーの効果
インテリジェントバイオテクノロジーとは、複合微生物動態系における複合発酵のこと。
インテリジェントハイテクノロジーとは、スパイラルウェーブアモルファス触媒のこと。

これらを動物の身体に用いることによって本来動物の持っている免疫機能を飛躍的に高め、病気に対抗する力を回復させることができます。

①赤血球中のSOD値を上げます。
SODは赤血球中の活性酸素の作用を抑制する働きがあり、SOD値は活性酸素を抑制する量を示す値ですが、このSOD値が上がります。また、白血球中のマクロファージも活性酸素を抑制する働きをしますが、上記テクノロジーによって活性酸素を不活性酸素に切り換えることができ、SODとマクロファージの代わりに抑制を図るわけです。

②身体の中を浄化します。
細胞の中の水のクラスターを小さくし、浄化して、身体の中のイオンの作用を闊達にします。

③生体イオンの電溶性を高めます。
②③によって酸化が止まり、生物情報接合が活発にできるようになります。

④インターフェロン、ナチュラルキラー細胞を増やします。

⑤DNAの寝ている部分を起こして、免疫作用に参加するよう指令します。
これらによってATK活性が高まり、ガンやHIVに対しても免疫機能が働きはじめるわけです。(転載終了)

「理論はもっともらしいけど、こういった健康シートは山ほど世の中にあるし、本当に効果があるのかな?」

というのが正直な感想であり、健康シートというのは以前から非常に興味があったものの、まずはこの商品を扱っている“柳田ファーム”さんに頼んで自分自身で体感してから判断しようと思いました。

というのも普段から健康には気をつけていますが、どうしても忙しくなったり疲れがたまってくると、心身ともに不調が出て来るものであり、特に内蔵機能が低下してくると背中や腰回りの重い痛みが発生して長年とれなくなっていたからです。

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そして先日に手元に届き、早速眉唾ものながらも試しで一晩寝てみると、朝起きた時の感覚に思わずビックリしてしまいました。

「これほど背中が軽く寝起きがスッキリなのは何年ぶりだろう・・・」とお世辞抜きで抜群の体感があり、そこから毎日出張中も車に入れてホテルに持ち込むほど虜になって、日に日に今まで不調だった様々な箇所が改善されていくのを実感しております。

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様々な臨床データが証明するように、確かにこの「癒しのフリーエネルギー」の効果は絶大であり、これを生み出している「SWA(スパイラルウェーブアモルファス)」というハイテク素材工学によって生まれた「SWAシート」は本当に優れた商品だと思います。

このSWAシートの仕組みは、前述した博士の論文にもあるように、宇宙から降り注ぐエネルギーを、タンパク結晶と鉱物結晶による触媒反応により、360°どこからでも集積し増幅させ、らせん状(スパイラル)のエネルギーの場を作るようです。

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そして、人間もタンパク質・水(ミネラル等)で構成されるため、普段から自然とそのエネルギーを受け止めているようですが、その場合はエネルギーが直接的で直線であるため、通常は0.006%しかエネルギーの獲得率がなく、ほとんどが人体を通り抜けてしまっているそうです。

それが、このSWAシートのスパイラルのエネルギーの場に存在することによって、エネルギーの獲得率が70%以上となり、約12,000倍ものエネルギーを受け止めることが出来るようになるみたいです。

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今回、柳田ファームさんのご好意もあり、非常に高額な商品でありますが、通常の定価351,000円の23%オフ(▲78,000円引き)にて販売させて頂くことができることになり、それでも安くはないですが、より多くの人々にはご提供できる機会を頂けました。

《SWAシートの販売ページはこちら》

1日8時間寝ている人ならば、人生の3分の1、1日6時間の人でも人生の4分の1が睡眠時間となり、この時間をより快適に、それも単なる休息ではなく、蘇生回帰の時間に使えるとなれば、これは一生ものの宝となります。

ベッドで使う方はベッドマッドの下に入れて頂き、布団で使う人は敷き布団の下に入れても十分に効果があります。

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《ヘンプ・フラットシーツ(シングル)の販売ページはこちら》

さらに今回は、睡眠時間をより快適に過ごすアイテムとして「ヘンプシーツ」も同時発売します。

ヘンプの糸は中国産にはなりますが、製造は日本で商品クオリティは高く、このヘンプ100%のシーツは、夏冬関係なしにとても気持ちが良く、また実際にデータでも吸水性や消臭性に優れていることが証明されています。(詳細は商品ページに掲載中)

今回は、高価なシーツが格安で“30枚”だけ手に入ったので、取り急ぎ皆さんにもお分けできたらと思います。こちらは時期を改めて商品開発をし、またどこかで再度販売を検討したいと思っていますので、もしも今回は手に入らなかったら次回までお待ち頂けたらと思います。

なお、SWAシートの割引販売は、在庫がなくなり次第予告なしで終了となりますので、ご興味のある方はお早めにご検討くださいませ。商品は1週間から2週間ほどで発送となります。

本日は新月でもあり、祈りが通じやすく新しいスタートの日でもあります。今後の皆さんの睡眠時間がより良くなりますように・・・。