20141012141610

エボラは嘘であり、赤十字に注射をされた者だけが病気になっている 2014年10月16日From Ghana: Ebola is not real and the only people who have gotten sick are those who got shots from the red cross16 October 2014)
ナナ・クワミ記:
西側の世界はここ西アフリカで起きていることを知る必要があります。彼らは嘘つきです!!!エボラウイルスは存在せず、流行もしていません。赤十字は4つの特定の国に特定の理由で病気を持ちこみ、処置を受けている者は契約を交わした者で、赤十字による注射を受けた者だけなのです。これがリベリア人とナイジェリア人が赤十字を国から追い出し、ニュースに報道をした理由です。

ebola-lies-702x336

理由:
ほとんどの人達はいつもアフリカに来る西側世界の人達の心の中にある事が明らかな人口減少という言葉に飛びつきます。しかし、毎日数千人の誕生が見られる時に160人の人を殺したからといってアフリカの人口が決して減少するわけはありません。

理由1:意図的に広げられたエボラと呼ばれる病気のこのワクチンは西アフリカのナイジェリア、リベリア、及びシエラ・レオネの土地に軍隊を送り込むために導入されました。アメリカはボコハラムのような馬鹿な事でナイジェリアに侵入しようとしましたが、ナイジェリアが真実を語り始めたときに、目論みが露呈しました。少女の誘拐などは無かったのです。そこで軍隊をナイジェリアに送り込んで彼らが発見した新しいオイル資源を手に入れるための新しい理由が必要になりました。

1920547_10202862438114214_6429956462520563810_n

理由2:シエラ・レオネは世界最大のダイアモンドの供給国です。過去4ヶ月の間、人々は恐るべき作業条件と奴隷のような賃金に反対してダイアモンドの供給を拒否し、ストライキを行っています。人々を永久に安い奴隷労働の源として確保し、穀物袋と外国からの援助に頼らせるために、西側はこの資源に対して正当な賃金を支払っていません。シエラ・レオネの土地に軍隊を送り込む必要があるもう一つの理由は、ダイアモンド鉱山のストライキを終わらせる事です。このようなことが起きたのは初めてではありません。鉱夫が作業を拒否すると軍隊が送り込まれ、鉱夫全員を殺害して代わりの者を送り込んだとしても、唯一の目的はダイアモンドを国の外に送り出す事だけなのです。

もちろん、これらの国々に別々の理由で侵入するためのいくつかの作戦はうさんくさいものです。しかし、エボラのような理由なら全地域に同時に侵入出来ます。

理由3:ナイジェリアのオイルの窃取に加えて、シエラ・レオネの鉱山を元の状態に戻すために、エボラのような死の毒が入ったワクチン注射を、あえて受けようとするほどおろかではないアフリカ人に強制しようとして軍隊が送り込まれるのです。

エボラはワクチン注射のみによって広げられるので、 3000人の軍隊がこの毒を広げ続けるために送り込まれつつあります。リベリアで行われたように、米国人が嘘をつき、操っているとのより多くのニュース記事が報道されるようになると、より多くのアフリカ人は注射のために赤十字には行かなくなります。軍隊は人々にワクチン注射を強制し、エボラが流行しているという見せかけを作り出すでしょう。それに加えて、彼らは国から正当に赤十字を追放しようとしているリベリア人とナイジェリア人から赤十字を保護します。

eb

理由4:最後ではありますが、小さくは無い理由は、このエボラのパンデミックの見せかけは正にパンデミックである”エボラワクチン”を非常に多くの人達に受けないといけないと脅すのに利用することです。既に彼らは如何にエボラが米国に持ち込まれたのかという物語を作り出し、ダラスでは、如何に白人の医師が治癒し、黒人の 患者の処置が許されないかを示そうとしています。

黒人に対しては完治をさせないようにされ、今黒人にワクチンを受けさせようとしています。人々はワクチン注射を受けようとして列を作りますが、やがて深刻な問題に直面するでしょう。今年ワクチンについて知らされた事は私たちがレッスンとして学んだことだと、あなた方は考える事でしょう。

自分に問うてみて下さい。:もしもエボラがワクチンによる制御された伝染ではなく、人から人に伝染するとしたら、CDC(米 国疾病予防センター)や米政府は、なぜこれらの国々への出入りのフライトを何らの制限無く許しているのでしょうか?彼らは西アフリカに住んでいる人達の真の感情を重んじることがないので、私たちは考え、真の情報を世界に伝える事にしたのです。彼らは自分の利益のためだけに嘘をつき、私たちの現実を伝えるの を助けるのに十分大きい声がまだ上がっていません。数十万の人達がこれによって殺され、麻痺し、障害を受け、更に新しいワクチンが世界中で注射されて初めて気が付くのでは遅いのです。この情報で皆さんはどうするおつもりでしょうか?(転載終了)

 日本で「デング熱」の報道が話題となったのもつかの間、世界中ではすっかりと「エボラ」が話題騒然となっており、日本のメディアも今は「エボラ、エボラ」と日々騒いでいます。

このエボラについて、冒頭の海外からの翻訳情報のように「エボラは嘘であり、赤十字に注射をされた者だけが病気になっている」といったような話題などを含め、現在は様々な情報が錯綜していますが、少なくともメディアが報道していることだけがすべてではなく、また真実ではないのは間違いないようです。

「エボラの感染は実際に世界中で拡大している」
「エボラの感染拡大は嘘であり、現在の感染者は赤十字のワクチンによるもの」
「エボラの感染事態も実際には起こっていない」


このうちのどれかか正解ということでもなく、恐らくはすべてがある意味正解であって、報道されているほど危機的な状況でエボラの“自然の感染拡大”は実際には起こっておらず、基本的にはアフリカもエボラ危機の事態は収束に向けて進んでおり、今起こっている世界中の感染の拡大は、自然感染よりもワクチン接種による人為的な感染拡大が実態である可能性が高いと思います。

358eba4f

res_QRvommxEjh

「ウイルスの感染拡大が人為的なもの?」というと、メディアの情報しか信じていない人にとってはにわかに信じがたい話で意味がわからないと思いますが、その証拠とまで言わずとも、エボラを巡る様々な疑惑の噂はすでに多く出ています。

その中でも表のメディアでも話題となったのが、このアトランタの空港でエボラ出血熱の発症患者を大学病院に搬送しているところを捉えた映像です。

二次感染を防ぐために患者や看護師たちが防護服を着用する厳戒態勢の中、1人の男性は防護服を身につけておらず、代わりにクリップボードを手にしてひょうひょうと患者のすぐ近くまで接近していて一緒に飛行機にも乗っています。

詳細が不明だったことから、インターネット上では「この男性は何者なんだ!?」という疑問が爆発的に拡散されましたが、今のところは航空会社の説明によると「防護服は視界が悪いので一人生身が必要」とまったく理屈がわからない言い訳を伝えているそうです。

63515603-s

とはいえ、メディア洗脳が深い人々は「こういう奴がいるから感染が拡大するんだ」という不安と怒りの声をあげていますが、やはり真実に気づいている多くの人々は、これらの映像から「また、やらせか…」という疑惑が生まれており、この謎の無防備の男も今では“監督”と呼ばれ、ハリウッド仕込みの様々な演技派俳優と演出で自作自演の偽事件を繰り広げているアメリカ(偽ユダヤ)が、今回もまた壮大で世界的なスケールでの世の中の危機を意図的に演出していると話題になっています。

デング熱の時にもお伝えしましたが、インフルエンザにしろエボラにしろ、基本的には「ウイルス」自体が本当の危機ではなく、それに対処すると“表向き”に言われている『ワクチン』にこそ本当の危機というか危険が隠されており、これは今に始まったことでなく“エイズウイルス”も同様であって、これから先にも様々なウイルス危機において、必ず救世主となって登場するワクチンには、厳重な注意が必要となります。

_SL500_AA300_

現在知られている最古のエイズウイルス(ヒト免疫不全ウイルス=HIV)は、1959年にアフリカのコンゴで採取された成人男性の保存血液から発見されたものであり、元々エイズウイルスはアフリカミドリザルから人に感染し、それが世界中に拡がったというのが通説になっています。

この説を提唱したのはハーバード大のエセックス教授であり、この教授は「104頭のアフリカミドリザルからエイズ特有の症例を保持していた」と発表しましたが、実はこの104頭のサルはアフリカの森林で捕獲されたものではなく、米国の霊長類センターから提供されたものであることが後年明らかになり、そして彼もデイヴィッド・ロックフェラーの系統に列ねる一人であったことが判明しました。

「では、一体エイズウイルスはどこからやってきたのか?」というと、これも様々な諸説がありますが、古くは米軍フォートデトリック生物兵器研究所が開発したものであり、エイズの大元である猿を何十万匹も殺して血液を抜き、それを元にエイズに感染する血液製剤を作ったところから始まっていると言われています。

この“生物兵器”の目的はアフリカ大陸を無人化することであり、最初の実験は1957年~1960年に中央アフリカで感染性の小児麻痺「ポリオ」のワクチンを100万人に接種するところから行われたそうです。

“表向き”はポリオのワクチンと称して、この時にエイズウイルスの血液製剤も混入したようで、これがエイズの最初の発症例の1959年という時期、そしてポリオワクチンをした中央アフリカのコンゴという場所ともぴったり一致しています。

アフリカで正式にエイズ患者が発見されたのは1983年ですが、これは1977年にWHOがアフリカの貧困国に“救済”の愛の手として天然痘予防接種を大々的に仕掛けられ、この際に天然痘ワクチン内にエイズウイルスを混入するという手段が使われた影響によるものみたいです。

これらが真実であれば「人が人の手によって人を削減する」という信じ難い地獄のような世の中ですが、大なり小なり、この世界は常に「人口削減」がテーマとなって今日までの歴史も作られて動かされており、戦争から身近な食品でさえも人為的な計画によって人口削減の要素が至るところに仕組まれています。

「同じ人間がそんなことをするなんて信じられない」と思うかもしれませんが、残念ながらこっちは“同じ人間”と思っていても、これらの残虐な計画・行為を平気でやっている人々は我々を同じ人間とは思っておらず、自分達以外の人間を家畜や獣としか思っていません。

それが悪魔教を信仰する偽ユダヤ人と呼ばれる人々であり、彼らの聖典「タルムード」には選民思想として以下のような記述があります。

「ユダヤ王は真の世界の王であり、汝らは人であるが、ゴイム(非ユダヤ人)は人であらず、獣である。
神はユダヤ人にすべての方法を用い、詐欺、暴力、脅迫、高利貸、窃盗によってキリスト教の財産を奪うことを命ずる。
ユダヤ人がゴイムを殺しても罪は問われない。
ゴイムにお金を貸す時は必ず高利を以て貸すべし。
ゴイムの所有物はすべてユダヤ民族に属すべきものである。故に、何ら遠慮なくそれらを奪ってもよい。
ゴイムを殺すことは、神に生贄を捧げるに等しい。」

こんな考え方にとらわれた人々が地球人の中でも僅かでもいることが恐ろしい世界ですが、よりによって少数であっても、この価値観の人々がこの世界の実権を握り、ピラミッドの頂点に立って世界を支配して今の世の中を動かしています。

と言っても、正確には「支配していた」という過去形であり、もう彼らがインチキで作り上げた世界も崩壊の準備に入っています。

ただ「騙すよりも騙されるほうが悪い」という言葉があるように、もしかすると「支配するよりも支配されるほうが悪い」という一面もあり、こんな世の中にしてしまったのも、この地球にいる人類全員の責任で、これからの大浄化の時代、その制裁を皆で心して受けなくてはならないのかもしれません。

そして、いくら現在の支配者が仮にこの世からいなくなったところで、多くの人々の心の中に闇や欲の部分があれば、結局はそこをつけ込んで世の中を支配しようとする輩や仕組みは代わりにいくらでも登場するわけであり、結局のところは、1人ひとりの意識変化でないと本当の意味で新時代へ移行することも真の世界平和を実現するのも難しいのだと思います。

いずれにしても、こんなバカげた世の中は自分達の世代で終わりにし、未来の地球人の人々へ新しい時代を繋げていけるように、自分がやれることで日々を過ごすのみです。