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自閉症はワクチン病だった!しかもメーカーはそれを知っていながら隠していた!
自閉症は遺伝によるものではなく、ワクチンが原因で引き起こされているものだとイタリアで認められました。しかもメーカーは臨床治験段階でそれを知っていたとのこと。
そして、これがアメリカと日本では報道されていないことに、恐ろしさを感じます。

以下リンク先より引用です。
「ワクチンと自閉症の関係、裁判所が認める(イタリア)」
リンク
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ワクチン反対派にとってビッグニュース。去年9月、イタリアの裁判所(おそらくミラノ地裁)が、「自閉症はワクチンが原因(ワクチンに含まれる水銀とアルミニウム)」とする裁定を下していました!!自閉症、やっぱり「ワクチン病」だった・・・

 出典はここ⇒リンク
 これが判決文(らしい、イタリア語)⇒リンク

 このニュースはイタリアのメディアは相当大きく扱ったようですが、アメリカでは完全に報道管制がかかっていたようで、メディアは一切伝えず(日本はそれ以前に、海外情報を取る能力がない)、一部の患者団体だけが追っていたようです。

 これから外出するので、記事の中身は明日以降、アップしますが、どうぞ拡散を。そして、「自閉症」は決して遺伝によるものはないことを、周りに伝えてあげて下さい(日本では患者の親が「遺伝病」と思い込まされ、それを信じています。若い親が気がつかなきゃダメだ)。
 それにしても、はしか騒動の目的は、この裁判を覆い隠すこともあったようですね・・・とことん汚いなあ、医薬業界。

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「自閉症とワクチン、ミラノ地裁判決」
リンク

 ワクチンと自閉症の関係、裁判所が認める(イタリア) の続き。なんとこのワクチン、治験段階から自閉症を起こしており、メーカーはそれを知っていました・・・
翻訳:山本節子(カッコ部分は山本の加筆。病名などはアバウトなので、誤訳があればお知らせ下さい。その都度、修正します。)

「ワクチンと自閉症」に関する最近のイタリアの地裁判決
 2014年9月23日、ミラノ地裁は、ワクチンによって自閉症になった男児に対し、保障を認める裁定を下した(See the Italian document here.)。幼児期にかかる6疾病に対するワクチンを打ったことによって、この男児は永久的に自閉症になり、脳に障害を受けた。イタリアの新聞各紙はこの裁定及びそれがもたらす公衆健康への影響について、かなり強い関心を見せて報道したが、アメリカのメディアは沈黙している。

「イタリアの国家ワクチン被害保障プログラム」
 イタリアにもアメリカと同じような「国家ワクチン被害保障プログラム」があり、義務接種あるいは任意接種によって障害が起きた者に対し、ある程度の金銭支援を行っている。原告のイタリア人の幼児は、生後一年目(2006年3月から6月の間に)、グラクソスミスクライン社の六価ワクチン「インファンリクス ヘクサ」を接種された。このワクチンは、ポリオ、ジフテリア、破傷風、B型肝炎、百日咳、B型インフルエンザ(Hib)の6疾病から子供を守るとされている。
 しかし、同ワクチンには、上記の病気の抗原に加えて、水銀を含む保存料のチメロサール、及びアジュバントのアルミニウム、その他の有毒成分が含まれていた。男児は3回の接種を受けてまもなく自閉症へと退行していった。両親は初め、ワクチン接種を求めていた健康省(厚生省)へ異議を申し立てたが、同省は申立を拒絶した。そこで、家族は同省を相手どって、一般的管轄権を持つ裁判所に訴えた、このような制度はアメリカには存在していない。

「地裁判決:ワクチンの水銀とアルミニウムが自閉症を起こした」
 (出廷した)医師の証言にもとづいて、裁判所は、この男児は遺伝子突然変異により(神経毒に)感受性が高かったところ、ワクチンに含まれていた水銀やアルミニウムなど神経毒が原因で、自閉症と脳障害を引き起こした可能性が高いという結論を下した。裁判所は、また、「インファンリクス ヘクサ」に含まれるチメロサールは、その神経毒性によって現在、イタリアでは使用が禁止されているが、それが「わずか数キログラムの体重しかない幼児に、推奨レベル最大値を大きく超えて濃縮されている」ことに言及している。
 また、ニコラ・ディ・レオ裁判長は、その他の罪を免れられない証拠として、1271ページに上るGSK社の秘密報告書 (now available on the Internet)をあげている。この企業の内部文書は、インファンリクスワクチンによる有害事象について(企業が健康被害が起きることを事前に知っていたことを示す)十分な証拠を提供するもので、臨床治験の間にワクチン接種によって自閉症を発生した五件が含まれていた(同文書626ページの表参照)。

(中略)

これに先立つ二年前の2012年5月23日、リミニの裁判所でもルチオ・アルディーゴ裁判長が別のワクチン(MMR)がやはり子どもの自閉症を引き起こしたとして、同様の判決を下している(See: Italian MMR Remini decision 2012)。今回のケースと同じように、健康省は(MMRワクチンと自閉症の因果関係を認めず)保障を拒否したが、医学的証拠が提出された後、法廷は保障を認めたのだ。この時も、イタリアのメディアは事件を報道したが、アメリカのメディアは報道しなかった。
 このリミニのケースでは、2004年3月26日に生後15ヶ月の男児がMMRワクチンを接種され、その直後から腸の不調で食事が取れなくなり、一年以内に認知低下を伴う自閉症と診断されている。法廷は、この男児がMMRワクチンによる不可逆的な合併症で障害を受けたことを認定した。この判決は伝統的な主流医学界の常識に正面から反対し、MMRと自閉症の関係を「暴く」ものだった。(「るいネット」より転載)

自閉症。名前だけ聞いたことがあっても、具体的にどういった症状のことなのか分かりにくいものですが、一般的には、精神障害(発達障害)の分類に入れられる先天性の脳機能障害とされており、3才までに次の3つの症状が現れたとき自閉症と診断されるそうです。

〈社会性の発達の障害〉
自閉症の人は対人関係の質的な違いがあります。
例えば
・目線を合わせようとしない。
・注意を受けて困っているのに笑ってしまう。
・同年代の子どもと遊べない。
・暗黙のルールがわからない。
・人とほとんど関われない、または積極的に関わり過ぎる。など人と上手く付き合うことができません。

〈コミュニケーションの障害〉
自閉症の人はコミュニケーションの質的な違いがあります。
例えば
・言葉が話せない、もしくは言葉の発達に遅れがある。
・言葉が話せても、意味が正確にわかっていない。また、場面にあった言葉が出てこない。
・自分の好きな言葉を繰り返す。
・話しかけられたことに合った返事ができない。
・指差し、目配せなど言葉を使わないコミュニケーションの意味がわからない。
・相手の手を使って何かをさせようとする(クレーン現象)。
などコミュニケーションが上手くとれません。

〈活動と興味の偏り〉
自閉症の人は想像力を働かせる部分に障害があるため、変わった行動をすることがあります。
例えば
・ミニカーを一列に並べたり、タイヤをくるくる回して眺めたりそのおもちゃ本来の遊び方をしない。
・常同行動(手をヒラヒラさせる、ピョンピョンはねる、ぐるぐる回るなどの行動)を繰り返す。
・同じ道を通る、同じ順序でするなど、変化を嫌う。
・教えないのに、標識や数字、アルファベットなどに興味を持ち、カレンダーや時刻表を覚えてしまう。
といった極端な「こだわり」を示します。

〈その他の特徴~感覚の異常〉
上記3つの特徴以外にもよく見られる特徴として、感覚が鋭すぎたり、逆に鈍感だったりという、感覚の異常があります。
例えば
・味覚、嗅覚の異常は偏食となって現れることがあります。
・皮膚の感覚が敏感で、ちょっと触られただけでも痛みを感じる人もいます。
・特定の音を極端に嫌って耳ふさぎをしてパニックを起こす聴覚過敏があるかと思えば、多くの人が嫌うガラスを引っかくような音が平気だったりもします。

この自閉症という症状は、今までの通説だと“先天性”の遺伝的要因が強い症状として考えられて来ましたが、最近では遺伝とは関係なく、幼児期の環境によって脳機能に何かしらの負荷がかかった際に発症する“後天性”の症状であることが知られています。

その原因は様々言われていますが、その中でも“重金属”が脳に蓄積されることによる弊害である可能性が有力であり、その重金属の中でも“水銀”がもっとも有害で、そして防腐剤として水銀を含む“ワクチン接種”が、後天的に自閉症を誘発する最大の原因ではないかと以前より指摘されていました。

とはいえ、医療業界や政府としては、それを認めるわけにもいかないので「ワクチン接種と自閉症の発症は関係性がない」として、あくまでも“先天性”の症状であることを突き通して来ましたが、冒頭の記事にもあるように、ついにイタリアの法廷では「自閉症の原因がワクチン接種である」ことが認められ、さらにメーカーは臨床治験段階でそれを知っていたことまで明らかになりました。

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子宮頸がんワクチンによる副作用や障害においては、ようやく日本のメディアでも取り上げられる機会が増えましたが、まだまだ幼児期のワクチン接種による危険性は、日本で報じられることはなく、今でも「ワクチンは安全・安心でどんなウイルスも不活化することができる」という“ワクチン神話”に騙されている人々が多く、何も知らずに良かれと思って、多い人では子どもが1歳になるまでに十数回も様々なワクチンを打ちます。

本当の“ワクチン神話”「ワクチンは百害あって一利なし」であり、周囲や行政から何を言われようとも、我が子を守るためには、親が正しい情報を知り、なるべく余計なものは与えないように注意していかないと、この社会にはまだまだ様々な危険が潜んでいます。

その中でも自閉症においては、直接の発症原因とまではいかずとも、その症状を極端に悪化させる食べ物として“牛乳”“小麦”が知られています。

逆に言えば、牛乳と小麦を食べないと自閉症などの発達障害は大幅に改善すると言われています。

この件について、英国サンダーランド大学自閉症研究部門主任教授のポール・シャトック博士は、以下のように述べています。

「世界中の多くの親たちや専門家が、カゼインとグルテンを除くと、自閉症を改善できることを見いだしている」
「親たちの報告を調べたリムナンドの研究では、食餌療法の結果はどのような薬物の治療よりも、非常にすぐれたものであるようだ」


どうやら牛乳の“カゼイン”という蛋白から麻薬様物質(カゾモルフィン)ができ、脳の発達を阻害し、自閉症・多動症・学習障害などを生じる可能性があるようです。
 
人間は、自分の脳内麻薬は分解できるようですが、牛乳の麻薬は分解できずに体内に蓄積されるようです。
 
自分の脳内麻薬とは“エンケファリン”という物質であり、脳内で作られ、シナプスに結合して、神経伝達を遮断することで不安や痛みをとるようですが、エンケファリンは使用後すぐ分解されるので麻薬中毒にならないみたいです。

ところが、牛乳の“カゼイン”と小麦の“グルテン”という蛋白からも、脳内麻薬に似た物質ができることが分かり、ノルウェーのオスロー大学小児研究部門のカール・ライヘルト教授によれば、自閉症を含む発達障害の90%近い患者の尿に、この麻薬様物質が見つかったそうです。

なお、この麻薬様物質はすぐには無くならないようで、乳製品を完全に止めて2年経ってもまだ尿に出るようですが、それでも牛乳や小麦を食事の中で控えることで、急速に自閉症の子どもの症状が改善された事例は数多く報告されています。

「牛乳を子どもに飲ませない」という発言もまた、ワクチン神話と同じ“牛乳神話”を崇拝している大人には理解不能なことかもしれませんが、今となっては「牛乳をたくさん飲むとカルシウムの摂取につながり、骨粗鬆症の予防に有効である」という神話は完全に崩れ去り、むしろ逆に「牛乳をたくさん飲むと骨粗鬆症になる」というのが通説になって来ています。

人間の体に流れる血液のカルシウム濃度は、常に一定になるように調節されていますが、牛乳を摂取すると血中カルシウム濃度は著しく高まります。

そこで体は高まったカルシウム濃度を正常に保とうとし、余分なカルシウムを腎臓から尿と一緒に体外へ排出する働きを見せます。

その結果、骨のためにカルシウムを摂ろうと摂取した牛乳は、反対に体の外にカルシウムを排出し、体内のカルシウムを減少させてしまうというのです。

このため、牛乳を多量に摂取している海外の諸国では骨粗鬆症が多いとも言われていますが、日本人の場合は昔から牛乳を飲む習慣がなく、カルシウムとして摂取してきた小魚などには急激にカルシウムを高める効果がないため、骨粗鬆症が少なかったとされています。

最近は骨折する子どもが増加しており、将来の骨粗鬆症患者の増加が危惧されていますが、果たしてこの原因が、現代の「給食=牛乳」とまったく関連がないとは言いきれないのかもしれません。

まして、最近は放射能問題も重なっており、カゼインやカルシウムだけでなく、これらに加えて放射性物質の重金属も入ってくると、もう「知らなかった…」では済まされなくなり、ワクチンと同様に取り返しのつかないことになる前に親が正しい知識を身につけ、しっかりと対応していく必要があります。