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“はせくらみゆきさん”と出会ったのは、今から2年以上も前の2013年7月17日。聖書に出てくる「ノアの箱舟」が、現在のトルコにあるアララト山の上に漂着した聖なる記念日に日本のシオン(祇園)である京都の松尾大社にてお逢いしました。

その約1ヶ月前に初めてお逢いした“さとううさぶろうさん”からのご紹介であり、この時期は宇宙的なインスピレーションを受け取る素晴らしいアーティストの方々と一気に出逢うタイミングだったように思えます。

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※2015年9月末京都にて

主婦であり、母であり、作家であったり画家であったり・・・一言では表現できないほど多才でいくつもの顔を持っているはせくらさん。あえて一言で紹介するなら“天才”と呼べる類稀な才能を持ち合わせた1人であると思います。

「インスピレーションが降りる」

といえば、いかにもアーティストっぽい直観力に優れた方をご紹介する表現かもしれませんが、はせくらさんの場合は、どちらかといえば「ダウンロードされる」という言葉の方がしっくりくるアーティストであり、高次元とも思われる世界からもたらされた情報やアートは、これからの新時代を生きる人々にとっては非常に響くものや大切なものが多く含まれています。

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その1つが、冒頭でご紹介した『はせくらみゆきアートカレンダー2016』です。

この世界に存在するもは、すべて固有の周波数を持っており、その中で色や形、絵(アート)もまた1つひとつが独自の周波数を持っている存在であり、サウンドヒーリングとともに“ヒーリングアート”という言葉があるように、絵を見るだけで人が癒される、元気になることはよく知られていることです。

そのヒーリングアートの中でも、自分が知る限りではもっとも評判が良いのが、はせくらみゆきさんのアートであり、実際に波動測定器ではかると驚くべき高数値が出たと聞いたこともあります。

そんなはせくらさんのアート(周波数)を身近で気軽に体感できるのが、このアートカレンダーです。

自分もはせくらさんの作品に最初に触れたのはカレンダーからであり、不思議とカレンダーを見るだけで心身ともに癒されて元気になるので、それからは毎年必需品のように自宅には飾ってあります。

何より、このカレンダーの周波数が本物だと確信を持ったのは、あの長崎の超能力喫茶「あんでるせん」のカウンターの中に大切に掛けられていたからであり、すべてを見通しているマスターがお気に入りとして毎年はせくらさんのカレンダーを使っています。

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毎年あっという間に売り切れてしまう人気のカレンダーですが、今回“やつは”でも無理を言って
200部だけ何とか確保して頂きました。

2016年という新しい時代に新たな自分のスタートを切るにはぴったりのカレンダーです。もちろん、職場や誰かへのプレゼントにも最適です。知らず知らずのうちに、その空間にいる人々、アートを目にした人々が周波数を浴びることになります。

どうぞ必要な方々のお手元に届きますように。

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《はせくらみゆきアートカレンダー2016のご購入はこちら》


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はせくらみゆき
画家・作家・教育家。生きる歓びをアートや文、多肢にわたる芸術活動で表す。幅広い分野の著作をはじめ、個展、ツアー、雅楽歌人としても活動している。色彩豊かな絵画は、魂を揺さぶるミラクルアートと呼ばれ、国内外に多くのファンを持つ。とりわけ、昨年発表した音の解体新書「おとひめカード」は、世界中より熱い注目を浴びている。近年は、未来の子どもたちに届けたい環境として、「食と教育、芸術で世界を変える」運動を展開し、食意識を変えるセミナーや、教育芸術運動、日本文化の継承と支援を行っている。主な著書に『起こることは全部マル!』(ヒカルランド)、『こころにおひさま、ありがとう』(経済界)、一般社団法人あけのうた雅楽振興会代表理事。