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イエス・キリストの秘宝として伝説にもなっている“聖杯”。映画「ダヴィンチコード」の中では、この聖杯は「女性の子宮」を象徴しており、それもイエスの妻であったマグダラのマリアの子宮、そこから生まれたイエスの血脈を意味しています。

もちろん、それも聖杯の1つの象徴ではありますが、イエスが本当に伝えたかった聖杯の秘密とは、同じ“子宮”でも「宇宙の子宮」のことであり、それは五次元とも呼べる原因(意識)の世界から、この三次元の結果の世界に物質が誕生するための周波数の仕組みでありました。

意識の世界から物質の世界に誕生するために、原子から惑星まで大小問わず、また行動や事象なども含めたすべての存在や出来事が“意識”から生み出されたものであり、その生成過程には五次元と三次元を繋ぐロート状のトンネル(子宮)があります。

DNAの解明が続くにつれて、人間にもようやく生命の神秘が少しずつ明らかになっていることが注目されていますが、その一方で遺伝子学者たちが首をかしげるのは、DNAは明らかに意図を持って書かれていることであり、その膨大な量を情報を「一体誰が何の目的で書いたのか?」ということです。

いずれにしても、偉大な大いなる存在(サムシンググレート)によって“書かれた”のがDNAであることを学者も認めており、人類などの生命体をはじめ、この世界そのものを創った存在「創造主」というものを科学者も宗教家も意識する時代となって来ました。

この宇宙を創った創造主、意識の源ともいえる存在は、なぜこの宇宙を創ったのでしょうか?

臨死体験を通して、宇宙の発生から終焉までを見てきた木内鶴彦さんは、その理由を「退屈だったから」とシンプルに伝えています。

何もかもが調和されて変化のない世界。そこが退屈だったから、宇宙に“歪(ひず)み”を作り、その歪みが元に戻ろうと解消されていくエネルギーによって回転運動が起こり、水素をはじめとする様々な原子(物質)が生まれ、やがては数々の惑星とともに地球も誕生し、そこに人類を含めた生命体も誕生することになりました。

地球人もまた、意識の源である創造主が生みだした創造物であり、いくつもの目的を持って地球に降ろされていますが、現代人類は、その本来持っていた地球人としての目的、役割を忘れ、創造主の想いに反した地球文明の運営に暴走しています。

古代地球に最初の生み出された地球人。そのDNAを引き継ぐ日本人は、本来は宇宙の構造と地球環境の仕組みを正しく理解しており、自然の声を聞くことが出来る数少ない民族であって、再び創造主の意志に沿った文明社会を構築する役割を持っています。

プロトタイプ(原種)だから狙われ、今に至るまで徹底的に骨抜きにされてましたが、プロトタイプにしか出来ないことがあるからこそ、人類の最後の希望として他の民族、大いなる存在からも期待されています。

「日本がダメになれば世界がダメになる」

日本人の目覚めが、今もっとも必要な時代となっていますが、その覚醒を促す五次元からのエネルギーゲートが各地に散らばる“天の岩戸”であり、岩戸開きが進む中、目覚める日本人の数が一定数にまで達するのも時間の問題かと思います。

意識の変容から始まるDNAの変容。半霊半物質の新人類に徐々に変化し、そこから始まる世の建て替え・建て直し。

艮の金神とともに日本から世界に向けて新時代のモデル文明を発信することになってくると思いますが、一方で、まだまだ日本人総痴呆化、骨抜きにして排除しようとする勢力も存在しており、その動きも同時に活発化する時期が一定期間は続くことでしょう。

過渡期である今、自分の身は自分で守らないといけない場面も多々あるので、無用な恐怖心は不要ですが、闇の部分にも意識を向け、なるべく心身・意識にまで害が及ばない生活環境を整えることも必要です。

衣食住においては、なるべく本来の地球人にあったものを選び、添加物を含め、化学物質や重金属類などの有害物質を体内に取り入れないように注意し、ワクチン接種はもちろん、大気中にも様々な有害物質が撒き散らされている世の中なので、日頃から免疫力を高める生活を心がけることが大切かと思います。

マイナンバーもまた、人類奴隷化政策の一環かもしれませんが、この通知を受け取る・受け取らないは別にしても、すでに個々人の情報やプライバシーまでもが徹底的に管理されているのが裏の世界の実情です。

自分の意志を表明して貫く信念も大切ですが、変なところに力を入れるよりは、日々の生活の安全で健康的に過ごすことに力を入れたり、自分が本当に喜ぶことを見つけて、そこで意識の変容を目指した方が得策かもしれません。

いずれにしても、地球人にとっての正念場、本番が差し迫っており、その中での日本人の役割は非常に重要な要素となっているので、引き続き詳細のことなどは、シークレットミーティングなどでお伝えしていけたらと思っています。

【2015年12月19日(夜の部)】神戸 坂上玲子×滝沢泰平 シークレットミーティング 
緊急ミッション 『木内鶴彦氏登壇中止の真実』

「サムハラ・マザー・ソニック」「サムハラ・マザー・ヘブン」の同時公開に変更いたします。
夜の部で皆様にお聴きいただく音は、「冬至のあと、新しく始まるすべてのための調整の音」です。

木内氏がされた死亡体験の最も重要なミッションの一つである音の公開。 生命現象の源である音により様々な仕組みが解き明かされるきっかけとなったこの音の公開を我々は最重要課題として取り組んでまいりました。

差し迫った「立て直し」に向かって集結した意識が一丸となって進むとき、必ず木内氏が見られた「良い方向の未来」に私どもは至ることでしょう。これには皆様のお力、意識の改革が必要です。どうぞこの講演会にて皆様のお力添えをお願いいたします。「木内氏の本当のミッション」―。それに伴って集結した皆様の役割。滝沢泰平氏やコアメンバーの意味も含めて、過去世、現世を問わず魂が集う役割についてお話をいたします。

夜の部でも木内氏が持ち帰られた「本来の目的の音」を聴きながら、皆様ご自身の意識で「転写水」をお作りいただきます。この水を作られるときには、ご自分のためだけではないもう一つの願いを込めて転写をしていただきたいのです。これはとても大切な裏ミッション―。決して表には出ない「大志」をもって転写していただければ幸いです。木内氏が見てこられた最終段階の医療-「意識の医療」。この意識の医療につながるもの、それの直前の段階のものが「音」を使ったもの。この転写がなぜ有効なのかという「意識」の説明。これが私たちの基盤になるものなのです。

※この講演会では、皆様ご自身の意識で転写水をお作り頂きますが、これはこの講演会のみで行います。これ以降の講演会では行う予定はございません。

日時:2015年12月19日(土) 17:30~20:00(17:00~開場・受付)

場所:神戸芸術センター ショパンホール(神戸市中央区熊内橋通7-1-13 / 078-241-7477)

参加費:8,000円 (全席自由席) ※事前お申込み・お振込み必要

お持ちいただくもの:500mlミネラルウォーター 1本(希望される方のみご持参くださいませ)

懇親会はございません。


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この世界をコントロールしたい人々の最終目標、天の岩戸の破壊と完全閉鎖が実現すると、五次元の意識の世界のパイプが断たれ、その先に待っている地球人の行く末は物質世界に取り残された無限地獄の転生ループであり、自分たちが何者であったのかを忘れた人類は、その中で本当の意味で家畜化となってしまうかもしれませんが、その計画はすべて覆されることになるでしょう。

いよいよ“神一厘の仕組み”の発動の時であり、ミロクの世となる夜明けの時代が始まろうとしています。