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昨年の冬至に発売した「キリストの香り(太古の叡智)」「マグダラのマリアの香り(心の花束)」の2つの香水。

《天下泰平:現代に蘇るイエス・キリストとマグダラのマリアの香り》

この2つの香りをそれぞれペンダントトップにつけたネックレスが同日に数量限定で発売されましたが、案の定1日も経たずして完売となってしまいました。

多くの方が追加生産を希望されていたので、大変長くお待たせしましたが、春分の直前に何とか再び50個ずつほど入荷できましたので告知致します。

香水の原料自体はあるようですが、どうもネックレスに付属するメダイやクロスのワンポイントが入手困難なようで、今回も前回発売したものとは少しタイプが変化しています。

特にキリストのネックレスは、以前はマリアと一緒のシルバータイプでしたが、今回は男性にも人気が高いゴールドです。おまけにクロスのワンポイントも縁取りタイプで、よりデザインが洗練されています。

《ネックレス~まほろばオリジナル香水~》

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自分用にはもちろんですが、こちらの商品は値段も手頃でプレゼントにも大変喜ばれています。

ホワイトデーのお返しには少し時間が過ぎてしまうかもしれませんが、誕生日プレゼントやパートナーへの何気ないプレゼントにもぴったりなので、是非とも《無料のプレゼント包装》も上手くご活用くださいませ。

前世や過去生の記憶を蘇させる力のある香り。人の遺伝子は通常3〜4万個であり、その中で視覚の遺伝子は3個、味覚の遺伝子は5個しかありませんが、嗅覚の遺伝子は何と500〜700個もあり、遺伝子全体の2%をも占めています。

天然原料の香水は極めてレアであり、こちらも生産量は少ないですが、引き続きキリストの香りとマグダラのマリアの香りも販売しているので、ネックレスの香りが気に入った方は是非とも普段の香水としてもご活用ください。

《太古の叡智~まほろばオリジナル香水~》

《心の花束~まほろばオリジナル香水~》

さて、イエス・キリストにしろマグダラのマリアにしろ、3月に入ってから再度“ユダヤ熱”が急騰しています。

1日から始まったカラヴァッジョの「法悦のマグダラのマリア」、6日に訪れた淡路島もユダヤとヤマトの結合、その後に旅で回った沖縄諸島は、本州へたどり着く前のユダヤ人達の拠点の場であり、各地に数々のユダヤ関係の遺跡、地名、祭祀などが残っていました。

伊平屋島

そして、那覇滞在中に思わぬ展開から誘われた伊平屋島ツアー

久高島が古代より有名な聖地として知られていますが、沖縄諸島の北西に浮かぶ伊平屋島(いへやじま)は、その対の地とも言われ、特に沖縄の中でも古代ユダヤとの繋がりが最も深い聖地の島です。

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この島の目玉の1つは、何と言っても名前がストレートな「ヤヘー岩」。まさに“ヤハウェ”を祀っている古代ユダヤ人のための岩のようなものですが、他にも伊平屋島には数多くの古代ユダヤとの繋がりのある聖地が残されています。

様々なシンクロもあって急展開にて今月中に再度沖縄を訪れて伊平屋島へと渡ることになりましたが、すべては今年秋に訪れる予定の3度目のイスラエルへと繋がっています。

今年のイスラエルの旅は、トルコとセットであり、恐らくこれにて自分の中のイスラエルと日本を繋ぐミッションの第1章は完結する見込みです。

さて、こうして3月に入ってからユダヤのキーワードが急騰中ですが、そんなタイミングにおいて、3月26日と27日の2日間、都内で史上最大規模の「ユダヤセミナー」が開催されます。

3月26日・27日チラシ

主催はユダヤ関係の本もたくさん出ているヒカルランド社。

2日間で総勢10名を超える講師陣が出演し、いずれも古代ユダヤと日本、キリストなどと関係するセミナー内容となっています。

自分は長典男さんと一緒に、2日目の15:30〜17:00の部に登壇する予定ですが、他の講師陣を見渡すと知っている人が何人もいて内輪の会のような気分でもあります。

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初日(26日)の14時から登壇される香川宜子さんは、ちょうど先月初めに紹介した《天下泰平:ユダヤアークの秘密の蓋を開いて 日本から《あわストーリー》が始まります》を書かれた女医さんです。

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その次に15時30分から登壇されるエリ・コーヘンさんは、元イスラエル駐日大使であり、モーセの兄アロンの直系の方でイスラエルでも特別扱いの祭司として扱われています。

コーヘンさんも共通の友人が多く何度かお会いしたことがあり、建築中のドームハウスにも見学に来たことがあります。

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2日目の午後から登壇される魚谷佳代さんもまた、淡路島のシオンの山を世に出した人であり、以前に《天下泰平:淡路ユダヤの「シオンの山」が七度目《地球大立て替え》のメイン舞台になる!》という本を出版された仲のよい友人です。

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そして、その次に登壇される上森三郎さんは、当店でも扱っている《どこでも手軽に“ゼロ磁場”を発生させる「テラファイト卑弥呼」》の開発者であり、古代ユダヤと日本の繋がり、中でも日本にやってきたキリスト情報に非常に詳しく、昨年秋に自分も日本にある青森とは別のキリストの墓にご案内頂きました。

「かごめかごめ」の歌の研究者でもあり、隠されたユダヤの秘宝アークの現在の保管場所を知っている人でもあります。

他の講師陣もまた濃いメンバーであり、春分過ぎ早々にユダヤと日本が1つになるビッグイベントとなりそうです。

まだ少し席はあるようなので、ご都合の合う方は是非ともご参加くださいませ。上野のカラヴァッジョ展とも非常に近いので、これをきっかけに美術館にも足を運ぶと良いかもしれませんね。


《もう隠してはおけない!日本とイスラエルの超むすび 3/26,3/27》