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長典男先生のセッションについて
《内容》
高野山の僧としての経験を持ち、生まれつき目に視えない世界との通信能力に長けた長典男氏による個人セッションです。
現実的な問題から過去生診断、未来視に至るまで幅広く人生相談に応じることが出来ます。
ご自身のことに限らず、身内、他人に関するご相談内容にも応じることができます。その場合、対象となる方の写真もしくはご住所とお名前が必要です。
なお、限られた時間を有効的に活用するために、事前にご相談内容を絞った上でご相談ください。

▷ お申し込みはこちら

ただいま2017年4月の長典男さんの個人セッションのご予約を受付中です。

昨年より、電話セッションとスカイプセッションが加わったので、直接八ヶ岳で対面せずとも、ご自身のタイミングに合わせてのセッションが可能となりました。

ただ、4月に入ると八ヶ岳も比較的過ごし易い時期に入ってきますので、是非とも八ヶ岳観光や農業体験、不動産探しなどをきっかけに八ヶ岳での対面での個人セッションもお試しください。

やはり直接お話をした方が、様々な意味で良い点も多くあると思います。

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すでにご存知の方も多いように、長典男さんは目には見えない世界においては、専門家の中のまた専門家であります。

生まれつき持った能力だけでなく、14歳から裏の高野僧としてスカウトされて修行の道に入り、その研ぎ澄まされた能力をもとに、個人の相談から場の調整においても40年以上のキャリアがあります。

過去生リーディングや個人の持つ直霊(なおひ=内在神)との対話はもちろん、その土地にいる神と呼ばれる存在から、龍や狐、精霊なども含めた眷族(けんぞく)との対話なども得意としています。

上記の写真は、やつはドームハウスの地鎮祭で、この地に拠点を構えるにあたって、大自然、目に見えない存在達にしっかりとご挨拶をした上で建築も進めました。

新しく始まった「やつナビ」でも、可能な限りは長典男さんのお力添えも頂き、プロの建築関係者による土地や物件のチェックだけでなく、エネルギー面や霊的な世界の観点からも、不動産のマッチングを慎重に進めていこうと考えております。

八ヶ岳エリアは縄文の中心地であったため、土地を購入すると縄文遺跡が出土したり、神が降臨すると言われる巨大な磐座(いわくら)がゴロゴロしている土地もあります。

下手に人間都合でそういった場所を開発したり動かしてしまうと、磁場が変わって何が起こるかわからなかったりするので、地鎮祭1つにしても、形式的なものだけでなく、しっかりとその土地との意識の交流を持つことが大切であると考えております。

その辺も、エネルギーに敏感な方々を顧問とした上で、ご希望される方に関しては専門家によるサポートをやっていけたらと思います。

八ヶ岳移住のサポートサービス「やつナビ」

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さて、そんな長典男さんでさえも、最近になって新たにわかったことが人間の魂と呼ばれる部分の構造。

神道の世界などでは、一般的に「一霊四魂(いちれいしこん)」と呼ばれ、肉体の中には霊体とは別に4つの魂が入っていると言われるのが通説でした。

その四魂が、実は厳密に言うと16個存在していることがわかったそうです。

それは、かつて太陽系には地球とは別に3つの惑星に人類が住んでおり、そこに同じ魂のエネルギーを共有する別の自分が、それぞれ1人ずつ存在していたようです。

その3つの惑星は、金星と第五惑星と火星。

地球を含めた4惑星にいる「4人で1人のわたし」だった魂が、3つの惑星が滅び、肉体は消滅して行き場がなくなって最後にたどり着いた先が地球であったそうです。

地球にいた魂以外は、また地球に転生して地球人の肉体として蘇り、それが今でも「世界には自分そっくりな人間が3人いる」と呼ばれる噂に繋がっているようです。

ツインソウルやソウルメイトのような関係にも繋がってくるようです。

以下、そのことについての長典男さんによる解説の一部です。

因みに4つの星の中で最初に破滅したのが金星だそうで、金星では高度に発達した科学が災いし、人類?が自然をコントロールしようとしてマグマの対流を誤って止めてしまったようです。

その結果、バンアレン帯が形成できなくなると同時に自転速度も遅くなり、重力も低下してしまったために高密度の放射線(宇宙線)や太陽風等に襲われ、放射線に焼かれると共に大氣を失ったことで滅亡していったようです。

それに対して今の地球と同じような状況で消滅してしまったのが、火星と木星の間に存在していたと云われている第五惑星だそうです。

この星の進化は現在までの地球と同じようであったと言われていて、最終的には現在の地球で行われているアメリカとイスラム国の戦いのように、戦いの中にイデオロギーを取り込んでしまったことから戦争が泥沼化してしまい、それを打開するために戦術核を使用したことから核戦争になって行き、最終的に星が粉々に破壊されることになったようです。

このようにして死滅して行った星々にいて行き場所を失った魂たちは、最終的に残っている地球に集まったようなのですが、この星々を仮に金星を荒御魂、地球を和御魂、火星を幸御魂、第五惑星を奇御魂と位置付けた場合、星々によって四魂が完成します。

そしてその星々に住んでいた方々も各々が四魂を持っていますので、これが1人に集まると四魂のそれぞれが四魂を持っていることから、合計で16個の御魂が集まるということになる訳です。

上記の詳細は、また今度一緒に出版する共著にも書かれているので、是非そちらでもご覧ください。

なお、長典男さんと鳴海周平さんと滝沢によるコラボ講演会ですが、今年の前半はまず2つの地域限定で復活講演会を開催します。

5月23日(14時〜17時)で名古屋、6月13日(14時〜17時)で広島で計画中となります。

今月中には募集の告知ができると思いますので、是非近隣の方も遠方の方もご参加くださいませ。