2014.10.29 波照間島CE-5 from JCETI on Vimeo.



日本最南端の島である波照間島。

面積は僅か12.73km2、人口は490人にしかいない小さな小さな島です。

ただ、この小さな島にはいくつもの伝説や不思議現象があり、今でも「神隠し」が日常的に起こることで知られています。

島には特別な日しか入れない秘境の中の聖地がいくつもあり、島全体がパワースポットといっても過言ではありません。

そんな波照間島に初めて訪れたのは2014年10月下旬。

目的は年に数回だけ入れる特別な御嶽(うたき)を訪れることでありましたが、滞在中に思わぬハプニングが待っていました。

それは2014年10月29日の夜、我々の前に“彼ら”が姿を現したのでした。

3年近くが経過した今、ようやく当時に撮影した映像を公開できます。

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動画を検証していく中で、我々のいた場所と宇宙船が出現した場所の距離がある程度特定されましたが、その距離はおおよそ3.5kmほどの至近距離であり、てっきり海から宇宙船が出てきたものかと思いきや、実は島の中の地上から出現していたのでした。

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御嶽は亜空間ゲートなのでしょうか。

彼らがどこから来て、どこへ帰ったのかわかりませんが、我々のコンタクトに応えてくれたのは間違いありません。

最初は一機から始まり、やがてもう一機出現して、夜の波照間島の地上を回転しながら乱舞の歓迎をしてくれました。

映像では暗視スコープを利用して緑色となっていますが、その光は、灯台の光のように強い白いものであり、はっきりと肉眼でも光線を確認できるほどでした。

いずれにしても、まずは映像をご覧ください。(直接再生されない場合はリンク先へどうぞ)

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「コンタクト・ハズ・ビガン」日本語吹き替え版DVD
地球外生命(ExtraTerrestrial)はどこから来たのか?なぜ地球に訪れるのか?米北西部にあるネィティブアメリカンの聖地、アダムズ山で撮影された本物のUFO映像を使って、その疑問にお答えしましょう。彼らとのコンタクトは、確実に始まっているのです。

波照間島でのコンタクトをしてくれたのは、JCETI(日本地球外知的生命センター)の代表であるグレゴリー・サリバンさん。

そのグレゴリーさんがプロデュースした最新DVD「コンタクト・ハズ・ビガン」が7月25日に発売されます。

いよいよ始まった新時代の大転換機。地球人と地球外知的生命体との関わり。

様々な真実がこれから明るみになってくると思います。