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《“やつは”メールマガジン(NO.235)》( 2017年8月21日 号 )
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本日の一言 「ついに明日、皆既月食の新月に虹の白龍が登場」
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8月19日、八ヶ岳山登り合宿の参加者20名と共に無事に八ヶ岳の聖地である権現岳登山を終えました。

登り始めは午前5時、最後のグループの到着が午後17時の丸々12時間の登山でしたが、全員が怪我もなく奇跡的に登頂・下山するという劇的なフィナーレでした。

参加してくださった皆様、本当にお疲れ様でした。そしてご一緒できて本当に嬉しかったです。

今回の八ヶ岳登山は、自分にとっても大きな意味のあるタイミングでした。

8月8日、陰陽統合のライオンゲートの入籍後の初権現岳だけ登山であり、山頂に祀られているイワナガヒメ様へしっかりとご挨拶する目的もありました。

それは入籍の報告だけでなく、この八ヶ岳で、この地球で、この今生でやるべきことをしっかり果たす宣言のようなものであり、それを魂のご縁ある多くの方々と一緒にできたことは、目に見えない世界において非常に重要なことであったように思えます。

この団体登山そのものが神事でもあり、今回の3日間、昨日までの合計3ヶ月にも渡った合宿のすべてにおいて1つの祈りの雛形であったように思います。

そして、この流れは来月訪れるイスラエルへと繋がっていくものと思われます。9月20日の新月、ユダヤ5778年新年。そして9月23日の秋分から世界が大きく変わっていくことを今から感じています。

ところで、今回の権現岳登山では、1つ大事なアイテムを持っていて山頂で祈る時に祀らせて頂きました。

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それは、現在手元に揃っている「5つの玉」。

《88ライオンゲートに誕生した虹の白龍》

4月下旬、諏訪大社前宮の清流から物質化された濃い青い玉である「水眼(すいが)」に続き、
8月9日に虹色に輝く白龍と共に物質化された「赤・青・白・黒(透明)」の四神を示す4つの玉。

赤は南の朱雀(すざく)、青は東の青龍(せいりゅう)、白は西の白虎(びゃっこ)、黒は北の玄武(げんぶ)のエネルギーを持っていると伝えるのは、元高野山の裏の高僧であった長典男さん。

今回、この5つの玉について、長さんにそれぞれどんなエネルギーがあるのかお伺いを立ててみました。

まずは、最初に諏訪大社で出た「水眼」について。

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《水眼》
『水眼の玉は、龍が人々の願いを詰めて神様に奏上するときに使われる玉の1つだと教えられています。この玉には願いを込めると、その願いが叶いやすくなるようです』


水眼は、すべての玉の中でももっとも願望成就に役立つ玉のようです。

これに対し、残り4つのカラーの玉は、龍神の方位神である四神が持つ物だと言われており、それぞれ以下のような特徴・効果があると仰いました。

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《白虎》
『白虎の玉は全てを落ち着かせ、青と赤の陰陽両方の色が含まれていることから調和を取る力が最も大きいそうです。この玉は持つ方に平安を与えるので、慈愛を持って安定したい方は、この玉に思いを込めると良いと思います』


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《青龍》
『青龍の玉は、調和を司り、持つ方に安定した精神を与えるようです。心が不安定な方が持つと良いと言われていますので、氣持ちに余裕のない方はこの玉に思いを込めるのも1つの手だと思います』


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《玄武》
『白濁した玄武の玉は、表面には出ない強い意志を表しています。本人の決心を表す玉でもあることから、何か心に秘める思いをお持ちの方はこの玉に願を掛けると良いと思います』


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《朱雀》
『朱雀の玉は、情熱的な心を表す玉のようです。何かをしたいのに積極的になれない方には、この玉に向かって思いを込めれば自身の変化を導けると思います』



いずれの玉も個人の感情の調整や願い込めることに役立つそうです。

また玉の本体だけでなく、これらの玉の写真を眺めるだけ、写真を持っているだけでも効果を転写できるということなので、この5つの玉は写真のカードにして明日に予約発売される「虹の白龍」に同封プレゼントにしたいと思います。

この写真を目に付く場所に置かれても良いですし、またお財布や携帯ケース、名刺入れや手帳に入れて常に持ち歩くのも効果的です。

明日、8月22日の午前3時30分から獅子座の新月。珍しい7月に続く、2度目の獅子座新月です。

さらに今回は太陽と月、地球が完全に一直線に並ぶ皆既月食であり、すでに様々な人々が特別な新月となることを伝えていますが、日月統合のこの日に、77の七夕神事で産声をあげた「虹の白龍(「いつくしみ - 白龍 -」)」と「プロメテウス」という宇宙の目の絵が予約発売となります。

今回、新月紫紺大先生が描かれた新たな2つの絵。

共に「誕生」を表しているようなのですが、絵そのものが持つ意味合いはそれぞれ違っており、そのあたりも長さんに詳しくお伺いしました。

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《いつくしみ - 白龍 -》
こちらの絵は“身ごもった母親を象徴している”ようです。
この龍自体は白龍なので体は白色のはずなのですが、母親の慈愛と強さを秘めているために体が発光し、虹色に輝いているように見えます。
そして、右側の丸(四重円)ですが、これは宇宙とは言っても小宇宙(銀河)の誕生を表現しています。
この小宇宙が母親の龍から産まれ出る新しき龍を暗示していて、それも母親の愛情(慈愛)に包まれた状態で誕生することを意味しています。
そのため、この絵を飾るとしたら「何か新しいものを生み出そうとしている方(一例:発明家、妊婦さん)」が時間を費やす場所や寝室に飾ることをお勧めします。
そうすれば、穏やかな氣持ちでありながら満ち足りた感覚を受けられたり、思いも寄らない斬新な発想が授けられたりすることと思います。


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《プロメテウス》
こちらの絵はフリーメイソンのシンボルのように思われている「プロビデンスの目」、そう呼ばれている「千里千年を見通す目」を中心に配置し、虚と実の空間が融合して新しい宇宙が創られているように見える絵です。
個人的な意見としては目の左側がブラックホールで、右側がホワイトホールを象徴しているように思えます。
そして目の左側からありとあらゆる物を吸い込み、右側から新しく誕生(再編)された宇宙を構成する物質を吹き出しているように感じられます。
つまり、これは新しき宇宙の創造を意味しているように感じられる絵ですので、家の何処かに飾るのであれば何か目標に向かって努力している方(一例:受験生や資格試験にチャレンジされている方)などの部屋か、寝室に飾るのが望ましいと思います。
そうすれば、きっと勇氣や頑張る氣力を与えてもらえるでしょう。


2つとも大きなくくりでは「誕生」をテーマとした絵であり、両方とも一緒に自宅やオフィスなどに置いておくとより効果的のようです。

なるべく両方とも飾って頂きたいことから、明日から1ヶ月間、2枚セットの特別価格キャンペーンをする予定であり、セット購入の場合は15%OFFとなります。

また、通常はどちらの絵も1枚に付き龍の玉の写真カードがランダムで1枚のみプレゼントとなりますが、2枚セット購入の場合は、水眼と四神の5つの写真カードがすべてセットでプレゼントとなります。

龍の玉カードのプレゼントキャンペーンは、来月の新月である9月20日までを予定しておりますが、準備した数が終了となった時点でもキャンペーンは終了となりますのでご了承頂けたらと思います。

様々なシンクロと現象界で起こった奇跡の連続で生まれる新たな龍の誕生。

個人的には、これは「瀬織津姫」の本格的な到来であると感じております。

瀬織津姫と出逢って4年が経過、今回の龍は年初に出したダブルドラゴンをも遥かに上回るエネルギーを持つ龍の誕生だと思います。

虹の白龍、瀬織津姫を是非ともお手元に。(転載終了)

本日、午前3時30分。獅子座の新月となりました。

世界各地から入ってくるあらゆる情報を見ても、今回の新月は特別な新月であり、どれも「旧い時代」から「新しい時代」への切り替えの節目の新月であることが述べられています。

太陽が月に隠されてしまう皆既日蝕は、天照大神の岩戸隠れ、そして日蝕明けは岩戸開き

旧い神から新しい神、旧い自分から新しい自分への切り替え。生まれ変わり。新しい世界の始まりとなります。

【悲報】「今年の9月23日人類滅亡」ほぼ確定へ! ピラミッド、聖書、皆既日食など根拠多数、2024年8月8日まで終末状態が続く!(「TOCANA」より)

海外の預言者の中には、今回の新月に起こった皆既日蝕、通称「グレート・アメリカン・エクリプス」「終末の世」を告げる合図であると伝えている人もいます。

いわゆる聖書に登場するヨハネの黙示録第12章に描写されている天に現れた“大いなるしるし(黒い太陽)”が、今回の皆既日蝕のことであり、またエジプトのギザのピラミッドからも救世主到来を告げる星並びが間も無く見え始めると・・・。

その時期は、来月9月23日の秋分であり、ここから「最後の審判」が始まり、2024年8月8日のライオンゲートまで人類にとって最後の試練の時期が続くようです。

ただ、これは決して人類滅亡の最後の審判ではなく、これまで長く地球を管理・支配してきた人々の契約期間満了のお知らせであり、それはキリスト教支配による教会時代の終焉であります。

つまり、長く続いた聖書の物語がもう間も無く閉じられようとしているのです。

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アメリカ大陸を横断する皆既日蝕「グレート・アメリカン・エクリプス」

これが起こるのは1918年以来、99年ぶりの出来事であります。

1918年。世界では何が起こったでしょうか。

それは、第一次世界大戦(1914年 - 1918年)の終焉です。

これは連合軍(十字軍)によって730年ぶりに聖地エルサレムをイスラム教から奪還する目的であり、この年からパレスチナはイギリス委任統治領となりました。

イギリスは、その前年である1917年11月2日に外務大臣アーサー・バルフォアが、イギリスのユダヤ系貴族院議員である第2代ロスチャイルド男爵ライオネル・ウォルター・ロスチャイルドに対してイギリス政府のシオニズム支持表明をしています。

これは「バルフォア宣言」と呼ばれており、ロスチャイルド家に「ユダヤ国家樹立」を約束したことになります。

そして、1918年にオスマン帝国からエルサレムを奪還。キリスト教による聖地支配となり、そして続く第二次世界大戦の終焉とともに、1948年にイスラエル国家を計画通りに再建。

2000年ぶりに復活したユダヤ王国は、本当のユダヤ人ではない白人系ユダヤメンバーによって生み出された仮想国家であり、2度の戦争を引き起こした彼らの目的は3度目の世界大戦、そして救世主(メシア)再臨による千年王国の樹立であります。

その最終計画が動きだす合図の皆既日蝕だったのかもしれませんが、すでに時代は新しくなっており、最後の審判に怯えているのは旧時代の支配者たち。

ヨーロッパを支配し、アメリカを作り出し、イスラエルを作り、日本も傘下に組み込み、西暦の普及から世界時間の中心、英語の世界共通語の確立、長く続いたイギリス中心の世界運営も次のリーダーへバトンチェンジです。

そして、背後にあるバチカンの終焉も同時に起こることでしょう。

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日本時間のライオンゲートに出現したイギリスのピンクダブルレインボー。虹の龍。

イエス・キリストとマグダラのマリア、その娘サラの末裔はイギリスを拠点に引き継がれていったと言われています。

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アメリカ33番目に生まれた州であるオレゴン州から始まり、北緯33度線で終わる今回の99年ぶりのアメリカ大陸縦断の皆既日食。

イエス・キリストの数字である33。北緯33度は、世界中で様々な事件や歴史的な出来事が起こる場所であり、そしてイスラエル北部の聖地であるガリラヤ湖もまた北緯33度ライン上にあります。

太陽と月、地球が重なる皆既日食でもありますが、いよいよ隠された太陽神である饒速日(イエス・キリスト)、そして月の女神である瀬織津姫(マグダラのマリア)が地球に到来するのでしょうか。

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そんな節目に「誕生」をテーマにした新月紫紺大先生の2つの絵が世に出ます。

「いつくしみ~白龍~」「プロメテウス」

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プロメテウスは、ギリシャ神話に登場する人類創世の神。

聖書における人類創世、神の世界の物語もまったく新しい概念が今後は明らかになってくるのかもしれません。

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虹色に輝く白龍は、新たな龍を身ごもった母性そのものの龍であり、その空間にいるだけで温かい母の愛に包まれた感覚となります。

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今回、2つの絵を同時購入された方には15%オフの特別価格だけでなく、今年に物質化して生まれた「龍の玉」が転写されたやつはオリジナルカードを5枚セットでプレゼントしています(※2017年9月20日まで。ご用意したカードがなくなり次第終了ともなります)

どちからの絵を1枚購入した方にも、5枚のカードのいずれか1つをランダムでプレゼント。きっと今の自分にとってもっとも必要なカードが届くと思います。

カードは目につく場所に置いたり貼ってもいいですし、手帳や財布、携帯ケースの中に入れて持ち歩くのも有効的だと思います。

8月22日の獅子座新月。

新しく生まれた2つの絵が、皆様の新しいステージのお役立ちとなることを願っております。


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「いつくしみ~白龍~」「プロメテウス」2枚セット(15%OFF)
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いつくしみ~白龍~
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プロメテウス 
価格 : 14,800円(税込)