「人工的異常電磁波は周波数に関わらず全て有害である」

これを提唱したのは、電磁生体学の世界的権威でノーベル賞に2度もノミネートされたロバート・ベッカー博士(ニューヨーク州立大)。

ロバート・ベッカー博士は、人工電磁波の持つ10の危険性について以下のように述べています。

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電磁波の10の有害性
1)発ガン作用がある(イニシエーター効果)
2)発ガン細胞の成長を促進する(プロモーター効果)
3)成長細胞に悪影響を与える(お腹の中の胎児に奇形が起こる)
4)胎児の異常発育が起こる
5)神経ホルモンが変化する
6)異常行動が起こる※高圧線の側に住んでいる人の自殺が4割増すのはセロトニンが激減するから
7)生理的リズムが阻害する(不眠症)
8)ストレス反応(アドレナリンが発生する)
9)免疫機能が低下する(メラトニンが激減する)
10)学習能力が低下する

博士が電磁波の危険性を提唱していた時代よりも今はさらに文明も科学も進歩し、一方で電磁波問題はより身近の家庭内や生活のすべてにまで深く関与してくるようになりました。

日本人のガン患者の増加、精神疾患の増加は、単なる生活習慣の問題だけでなく電磁波を中心とした生活環境の問題も関係していることは、テレビや新聞のメディアは伝えていません。

一昔前までは、高圧電線の近くに住むことだけ注意していれば良かったものの、今はコンピューター技術が生活の至る場面に広がり、さらに携帯電話の基地局だけでなく、今は空港から駅、店舗から自宅に至るまでWiFiが張り巡らされ、情報取得に便利になっていく一方で電磁波への不安は強まるばかりです。

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様々な電磁波が身近に迫ってくる中、今となっては大人だけでなく、小さな子供からお年寄りまでも当たり前に使っているスマートフォン。

スマートフォンは、小型パソコンというよりは小型電子レンジのようなものであり、これまでのガラケーと呼ばれる携帯電話とは比較にならないほど強い電磁波を発生することが問題視されています。

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4ミリガウス

これはWHOの国際がん研究機関が、2001年10月「事実情報(ファクト・シート)」で、電磁波により「4ミリガウスを境に小児白血病発症の危険が倍増する」と発表した値です。

1979年以来行われてきた高圧送電線などによる生活中の電磁波と小児白血病に関する20件近い疫学調査を分析評価したものであり、通常、小児白血病の発症率は10万人に3~5人といわれています。

日本でも同じような研究調査が行われ、子ども部屋の電磁波が平均4ミリガウス以上の環境では、やはり白血病の発症頻度が2倍以上になることが分かりました。

ただ、その当時の結論では、平均4ミリガウス以上の強い磁力環境にさらされているのは、日本では人口の1%以下となるとされていました。

ところが、スマートフォン時代の到来とともに、WiFi環境も整って日常的に電磁波が飛び交い、小さな子供も動画を見たりゲームをするためにスマートフォンを利用する機会が増えました。

放射能もまた電磁波の1つでありますが、放射能には気遣っていながらも、意外にも無頓着になってしまうのが日常的な家電の電磁波であり、家庭環境はもちろん、外の世界を出歩くにも電磁波対策は必須の世の中となっています。

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そして、最近は「走る電子レンジ」と表現される電気自動車の電磁波問題もあります。

プリウスを使った測定では、走行中だと通常の自動車の約3倍となる10ミリガウスの電磁波が放射されているそうです。

小さな子供は電気自動車では車酔いがしやすいようですが、その理由の1つにこの電磁波が影響しているのでは?という説もあります。

乗る機会は車に比べて圧倒的に少ないかもしれませんが、新幹線は電磁波の影響はかなり強く、常時28.5ミリガウス、窓際では最大300ミリガウスになることもあると言います。

思わず景色を求めて窓側を選びたくもなりますが、新幹線はなるべく通路側の席を選択することをオススメします。

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とはいえ、これまで伝えてきた電磁波の脅威は主に電子レンジなどからも発せられるマイクロ波の高周波であり、今もっとも危険視されているのは、高周波よりも低周波、その中でも超低周波と呼ばれる微細な周波数の電磁波です。

高周波は、電磁波としては強力ですが、発信源と距離を置いたり、何かで遮へいしたりと物理的に対策をとれば問題はありませんが、この超低周波はまるで空気のようにどこにでも入り込み、鉄だろうがコンクリートの壁だろうが、すべて透過して人体の奥深くまで届いてしまいます。

実は、世の中には超低周波も2種類あり、古来より自然界にある自然波の超低周波と近代になって人間が生み出した人工波の超低周波があります。

この太古の昔から存在していた自然波の超低周波によって生命が生み出され、またDNAや細胞、ミトコンドリアに直接働きかけて生物の進化を促進させてきたようですが、一方で近代に生まれた人工波の超低周波は、真逆の作用があり、DNAや細胞を破壊して生命活動に大きな支障をもたらすものとなっています。

現時点では、人体は自然波の超低周波も人工波の超低周波も区別がつかず、すべて取り込んでしまっており、そのことを電磁波について世界的な権威をもつ増川いづみ博士は以下のように危惧しています。

超低周波について
超低周波には人工波と自然波の2種類があります。

超低周波とは、生体内から発している、私たちが普段何も電気性を感じない微弱な電気に近似したものです。

本来太古の地球は地磁気で覆われ、宇宙からの強い放射線帯から守られていました。

そのうち超低周波だけが深海までも届き、ミクロの生物を育んできました。

それらのミトコンドリアに共振して細胞の複雑化に関与し、魚類から長い期間を経て哺乳類へと進化の一端を担ってきたのです。

自然界の最後の産物である人類の細胞内にもミトコンドリアが生命活動にとって今なお重要な役割を持っています。

自然界の超低周波は人工的に作られたデジタルな波と違って、生命を維持するための優しいリズミカルな波を持っています。

一方、高圧送電線や、あらゆるアンテナ類、通信機器類から発せられる超低周波は、自然界の超低周波にどこまでも近似しているため、生命波に共振して細胞の深部まで透過しやすいのです。

しかしながら実は全く異質な信号を持っているため、生命の根幹部分に触れ細胞に損傷をもたらしてしまうのです。



増川博士の電磁波のお話は、非常に勉強となるため是非一度お時間あるときに詳しくご覧ください。

通常、防ぎきれない電磁波である超低周波を防ぐには、物理的に遮へいするでのはなく、このマイナスの人工波を補正して自然波に変換させて体内に取り込むようにする手法を増川博士達の研究グループは完成させました。

その研究期間と研究費は想像を絶する膨大なものを費やしたようですが、そこで発見したのが「活性エネルギーのある生特殊なバイオ溶液は電磁波を吸収する」という原理であり、それを応用して生み出されたのが「テクノAO」という世界的に普及している超低周波も防ぐ電磁波防御製品です。

世界最先端の本物商品を世に紹介してきた故・船井幸雄先生は、今から13年も前に増川いづみ博士のこと、テクノAOのことを世に発信していますが、13年経った今でも、この技術を上回る電磁波防御製品は登場していません。

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船井幸雄のいま知らせたいこと(2004年2月26日)
~電磁波について~

 先月の8日に、工学博士で電磁波について日本でもっとも詳しい一人の増川いづみさんという女性が訪ねてきました。私も、今電磁波について調べているところなのですが、増川さんから、興味深い情報をお寄せいただきましたので紹介したいと思います。

・目に見えないけれど有害な電磁波に対策を!
 目まぐるしく進歩するIT社会では、携帯電話やパソコン、またテレビ、電子レンジなどの家電製品を手離すことができません。この便利な機器から電磁波が出ていて体に有害なのでは?と不安に思っている方が増えてきました。ただ、この電磁波の中でも超低周波が最も危険という事実はまだまだ知られていません。また「電磁波が出ているかもしれないが、何も感じないから害があるかどうかわからない」という方もいるのではないでしょうか。目に見えない電磁波は、大気汚染や酸性雨、添加物や残留農薬などのように知らず知らずのうちに私たちの健康を蝕み、「21世紀の新しい公害」とまでいわれています。ところが、日本では「危険と証明されたわけではないから安全」として電磁波に対する法的な規制がありません。欧米では既に「危険な可能性があるなら少しでも回避しよう」という「予防原則」に立って、政府主導で対策が進められているのですが。わが国では、電磁波問題は個人で賢明に判断し、自身と家族の健康を守らざるを得ないのが現状です。

・その疲れ、体の不調は、電磁波も原因です!
 目の奥の疲れ、ドライアイ、頭痛、イライラ、集中力や記憶力の低下、慢性疲労、不眠症・・・こうした不調の原因の一つとして挙げられるのが、電磁波です。最近の研究では、電磁波の中でも特に超低周波電磁波は、脳や遺伝子など生命の根幹に関わる機能に重大な悪影響を及ぼすことが指摘されています。
 例えば、

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1.脳内ホルモン「メラトニン」の分泌低下と不眠症
 脳の松果体で分泌される脳内ホルモンの一つメラトニンは、不眠症や老化防止の妙薬としてもてはやされていますが、電磁波を浴びるとこのメラトニンの分泌が激減することが判明しています。メラトニンの分泌低下は、感情のコントロールができない、体内時計が狂って眠れない、老化が早い、免疫が下がる、成長ホルモンや性ホルモンの分泌も衰えるなど、私たちの健康に大きな影響を及ぼします。

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2.携帯電話の電磁波で鶏卵の死亡率が6倍に
 フランスのモンペリエ大学での実験によると、鶏卵に携帯電話を通話状態にして電磁波を連続曝露すると、何もしなかった卵のグループの平均死亡率が11.9%だったのに引き換え、電磁波を曝露したグループは72.3%と、6倍になる結果がでました。これは、胎児にも影響が出る可能性があるということで、フランス政府では特に妊娠中の女性は携帯電話がお腹の近くにこないよう注意を促しています。

3.パソコン作業の4人に3人はドライアイ
 現在ドライアイにかかっている患者数は全国で約800万人。パソコン作業に従事する4人に3人がドライアイ症状で悩んでいるといわれます。目が乾いて、角膜が露出し、感染症や視力低下を招くこのドライアイの原因は、空気の乾燥、コンタクトレンズの使用やストレスのほか、電磁波による角膜の被爆(やけど)もあることが臨床データで判明しています。

・防ぎきれない超低周波電磁波から身を守る「テクノAO」

超低周波電磁波は、ガラス、金属、コンクリートなどあらゆる物質を透過し、人体をも突き抜けます。したがって、電磁波をカットする、吸収する、減衰させる、などの謳い文句の「電磁波防護グッズ」では防ぐことができません。

 この防ぎきれない超低周波電磁波に、世界で唯一対応するのが「テクノAO」です。フランスで8年の歳月をかけて開発され、さらに8年をかけ世界各国の大学・病院など公的機関による豊富な臨床データでその効果が科学的・医学的に検証されています。
 

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船井会長の写真に写っているのが、テクノAOシリーズの中でも圧倒的な効力を発揮する最高傑作品の「エネルギーバランサー」というもの。

やつはドームハウスにも設置されており、テクノAOを知ってすぐに購入したものでした。

発売以来、もう長くロングセラーで世界中に普及していますが、今年2017年10月、この大人気商品であったエネルギーバランサーに新バージョンが発売されます。

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それが「ミニエネルギーバランサー」

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※有効期限は、ご購入時の製品品質を保証するものであり、有効期限を過ぎても問題なく使用できます。

エネルギーバランサーに比べて大きさ半分、重さが4分の1、お値段も4分の1となっています。

基本的なデザインや内容品質も同じバイオ溶液ですが、ただ小さい分、有効範囲にだけ違いがあり、エネルギーバランサーが直径75mの範囲で有効であるのが、ミニエネルギーバランサーは10mの範囲と小さくなっています。

ところが、直径10mというのは、日本の一般家庭では十分な効力であり、むしろ今までのエネルギーバランサーの直径75mというのが余剰なほど影響範囲が大きく、都会のマンションなら周囲の複数の隣人がその恩恵を被っていたような状態です。

ようやく一般家庭にも適したサイズとして登場したのがミニエネルギーバランサーですが、さらに小型化のおかげで持ち運びも便利であり、走る電子レンジと呼ばれる車の中、新幹線の中、電磁波が飛び交うオフィスに持っていくなど、使い方は従来のエネルギーバランサーよりも多様に広がります。

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電磁波そのものを遮へいしたり、変換させるのではなく、テクノAOの自然波の超低周波が影響を与えるのは人間の脳波であり、脳波をα波に変えて増幅させ、人工波の超低周波も自然波として取り込むように補正します。

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その臨床データは、世界各国の大学研究所・病院で数年にわたって生物学的実験が重ね、その研究・臨床結果は国際的学術会議で報告される他、科学ジャーナル誌にも発表されて正式に承認されています。

公開臨床データはこちら

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エネルギーバランサーだけでなく、自分自身は携帯電話にはもちろん、パソコンにもテクノAOは愛用しており、パソコンに取り付けているタイプは、イスラエルやヨーロッパで発売されているテクノAOです。

こちらは前イスラエル大使から頂いたものであり、世界最先端の科学テクノロジーが進むイスラエルでもテクノの技術は認められ、電磁波対策の有効製品となっています。

テクノAO【使用者の声】
「テクノAO」をパソコンやノートブックにつけてみたら.....

●装着前に比べ、長時間作業しても目が疲れなくなって、驚いています。

●1日10時間パソコンで作業をしていますが、不思議なことに目のしょぼくれ感がないのです。目薬もまったく使っていません。これも「テクノAO」のおかげと感謝しています。
(東京都東村山市H.K.さん58歳男性)

●PCを自作機に代えてから、2時間程度の使用でも疲労感が強くなりました。CRTを液晶に代えてみたり、PC本体を少し離してみたり、といろいろ工夫してみましたが、あまり改善できずあきらめていたところ、「テクノAO」が目にとまり、おもちゃ程度にしては少し高いかなと思いながらも試してみることにしました。結果は予想外に良く、疲労感が少なくなりました。(山形県寒河江市K.M.さん54歳男性)

●毎日仕事と趣味で15時間以上モニターを見る生活をしております。夜にはきまって銀色の粒が目の前を飛ぶとか、耳鳴りの症状がおこり、目の奥も痛むし、肩も凝っていました。あまりつらかったので、だまされたつもりで(ごめんなさい)買ってもらいました。ところが、「テクノAO」を箱から出して、パソコンのモニターにつけたとたん、驚いたことに耳鳴りがピタッと止まりました。これにはほんとうにびっくりしました。今ではモニターを見るのがつらいどころか、楽しい気分で毎日パソコンに向かっております。
(東京都品川区M.K.さん26歳女性)

「テクノAO」をテレビにつけてみたら.....

●84歳の母は頭痛持ちで、テレビを見ているとすぐ頭が痛くなる。先日大好きな歌舞伎を
「テレビでやってるよ」と言っても見向きもしなかったので、「頭の痛くならない機械(テクノAO)をつけたから大丈夫」と話しているうちに、結局最後まで2時間近くみてしまい、「ああ、面白くて、良かったよ」と、頭が痛いとは一言も言わず、けろっとしていた。
頭痛持ちがなくなったのは、テクノAOのおかげ。(東京都文京区Y.K.さん62歳男性)

●現在、VDT用を購入してテレビに設置しています。最初はほんとうにこんなもので何が変わるのだろうかと思っていました。設置してすぐに気がついたのは家内でした。彼女はテレビを最初につけた時のあのボワッという電磁波のオーラというか圧迫感がしないことに気がつきました。そしてテレビを見ていて疲れ度が違う、あまり疲れなくなった気がすると言っています。私は残念ながら目立った変化は感じていませんが、気がついていないだけかもしれません。(広島県広島市S.K.さん48歳男性)

●我が家では、LDKと次男の部屋のテレビにVDT用を1個ずつセットしたのですが、心なしか家族のやりとりが和やかになったような気がします。普段家にいる家人もあまりイライラせずに過ごせるようになったと思います。(神奈川県川崎市S.S.さん64歳男性)

「テクノAO」を携帯電話につけてみたら.....

●某携帯電話会社の携帯電話をあまり使わない理由を聞いて電磁波に対する不安がありました。
電磁波防護グッズの一番人気は「テクノAO」だとすすめられ購入。長時間電話をしても頭が痛くなくなりました。(東京都渋谷区K.Tさん35歳男性)

●携帯電話で長電話すると頭が痛くなり、電磁波の影響を気にしながら通話していたのですが、「テクノAO」を使用してからは頭痛がなくなり、安心して通話できるようになりました。ぜひ彼女にもプレゼントしたいです。(岡山県岡山市H.N.さん26歳男性)

●ラジオを聴いているとき携帯が鳴ると大きなノイズ音がしていましたが、その音が小さくなりました。あと、今まで携帯で電話中に頭が痛くなることがありましたが、かなり楽になりました。(三重県桑名市M.K.さん30歳男性)

●今まで携帯を使いながら、これは相当脳に悪いだろうなーと思っていました。イヤホンを使ったりしましたが、線がこんがらかって、実用的ではないし、シールを貼ったりしましたが、今ひとつ、本当かな?と思いつつ使っていたところに、友人が「テクノAO」のことを教えてくれ、価格も安いし、信頼がおけるので、早速購入しました。デザインも美しいし、携帯を使っているとぎーんと頭が痛かったり、目が急に収縮していましたが、そんな症状がなくなりましたし、快適に使っています。(山口県山口市M.Y.さん35歳女性)

「テクノAO」を車内に設置したら.....

●某電話会社に勤めていたことがあるので、車内で携帯を使う時は窓を開けて、電磁波の反射を避けるようにしていました。電磁波防護グッズもアメリカ製だの結構買っています。だから、「テクノAO」の携帯用はすぐ買いましたが、車にもVDT用を置いてみました。
疲れ度がかなり違いますし、オーディオの音も良く聴こえます。困るのは、友達に「それ、何だ?」と目ざとく見つけられて説明するとすぐ持っていかれることです。(神奈川県横浜市A.T.さん34歳男性)

●外車のディーラーをしていますが、最近のお客様は安全性に厳しく、インターネットでかなり情報を仕込んでいます。先だっても「ボルボは安全性が高いと聞いているけど、ニュースで電磁場が強くて、流産や白血病のおそれがあるって、見たわよ。ボルボがそうなら、ほかの車も同じじゃない?」という方がいらっしゃったので、「こんなものがあるんですよ」と「テクノAO」を説明。販促ツールとして活用しています。(東京都杉並区T.K.さん48歳男性)

花粉症の人が「テクノAO」を使ったら.....

●毎年この時期は、まだ花粉症で苦しんでいてこれからもっとひどくなるんですが、今年は2,3日ですぐに治りました。これも「テクノAO」のおかげでしょうか?(東京都立川市S.N.さん28歳男性)

●主人は仕事で一日中コンピュータに向かっています。花粉症です。何も説明しないで、主人のパソコンに「テクノAO」をつけたら、急に目がかゆい、かゆいとこすりだして涙ポロポロ。どうしたんだろう、と私も主人もビックリ。でも翌朝はもう何ともなくて、花粉症がすっかり治まってしまいました。こんな効果があったんでしょうか。(大阪府東大阪市R.K.さん43歳女性)

子どもたちに「テクノAO」を購入してみたら.....

●ケータイを使っていると、必ず頭が痛くなっていました。インターネットで検索して「テクノAO」を発見しました。進学祝いにお父さんに買ってもらいました。全然痛くなくなって、びっくりしました。(埼玉県さいたま市M.R.さん16歳女性)

●はじめは半信半疑でした。でも、毎日3時間も4時間もパソコンに向かっている高2に娘が「頭が痛い」「目の奥が疲れる」など、不調をいろいろ訴えるようになって「もしかしたら、電磁波?!」と疑い、「テクノAO」を購入してみようと思い立ちました。使い始めてからしばらくして、娘が不調を訴えなくなったことに気づき、尋ねてみると「調子いいよ」とのこと…パソコンに向かう時間が減ったわけではありませんから、やはり「テクノAO」のおかげと思います。手頃な価格で購入できたことも嬉しい限りでした。これからパソコンとのつきあいが長く続く子どもたちには欠かせないものです。(東京都新宿区H.K.さん47歳女性)

●電磁波といっても目に見えるわけではありませんが、将来大切な子どもたちが脳腫瘍にでもなったら困ると思い、とりあえず子ども用(といっても大学生)にノートパソコン用と携帯電話用を3品購入しました。半信半疑でみている子どもたちに「日本がこういうこと(電磁波対策)に一番立ち遅れているかもしれないよ」といいながら取り付けさせました。私もデスクトップ用に「テクノAO」が欲しいのですが、将来ある子どもたちから先に購入した次第です。(広島県広島市K.M.さん女性)

個人的にテクノAOを推奨するのは、電磁波に効果が高いとなれば、当然ながら電磁波の一種である放射能対策にもなることであり、原発事故以来、まだ収束の見込みがない日本の放射能汚染が続く中、これは放射能にも有効であると思ったからです。

また霊的作用もまた電磁気の影響があると聞き、そういった人知を超えたエネルギーからの影響にも効果的があると思っています。

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本日10月5日に全国一斉発売となった「ミニエネルギーバランサー」

やつはでは一足先の先行予約を取っており、現在初回生産ロットの約半分のご予約を頂いております。

在庫切れとなった場合、1ヶ月から2ヶ月ほどお待たせする場合もございますが、是非この機会に電磁波防御製品としてミニエネルギーバランサーをご利用くださいませ。

ミニエネルギーバランサーの商品ページはこちら

なお、引き続き携帯電話用のテクノAOや一般家電に使えるテクノAOシリーズも販売しております。

個別で活用される場合は、こちらの製品もどうぞ。

テクノAOシリーズはこちら