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「地球を変える男」の大政龍晋博士。

放射能を無害化させるだけでなく、セシウムをプラチナに変えてしまう錬金術師であり、そして、ついには水からガスを発生させて燃やしてしまう「オオマサガス」を生み出し、今となっては世界的に注目されている研究者の1人となっています。

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水が燃える「オオマサガス」が地球を救う

燃える水については、過去の記事をご参照頂けたらと思いますが、今回ご紹介するのは、そのガスの方ではなく、原料となっている「水」の方であります。

オオマサガスではなく、オオマサ水(?)とも呼べる、その燃える水の名前は「αトリノ水」と言います。

αトリノ水は、基本的には水に食塩を入れて電気分解した電解水です。

電解水には酸性電解水とアルカリ電解水とありますが、どちらも人体にとっては有害性があり、両方を混ぜた中性電解水というのが安全性の高い電解水となります。

ただ、安全性が高くても、殺菌性もなく、機能的な水としてはあまり使い勝手が良くなかったのですが、オオマサガスの技術によって生まれた「αトリノ水」は、それらのデメリットをすべて払拭した、これもまた未来型の水(中性電解水)となります。

αトリノ水の作り方は、オオマサガスを発生するのと同じであり、独自技術で開発した振動攪拌装置で、後から混ぜることなく、水中で酸素と水素を融合させて電気分解して生み出した水であります。

振動攪拌によって電気分解した中性電解水(αトリノ水)となると、塩素臭もなく、肌荒れもなく、極めて安全性の高い電解水となるだけでなく、それでいて塩素の持つ殺菌力も兼ね備わっており、衛生面の世界において、革命的な除菌水が完成したと大きく話題になりました。

ところが、大政博士は、自著の中で

「αトリノ水が真にその力を発揮するのは、細胞を活性化させることにより病を治す活性医学の領域である」

と書いているように、このαトリノ水は、単なる殺菌力の高い安全な水で終わるものではなく、むしろ生命体にとって極めて有効性の高い水として、医療分野などで有効的に使われると伝えています。

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オオマサガスの肝となるのは、振動攪拌装置によって水素と酸素が1つに融合することにありますが、これまで自分自身が教わった知識の中で、水素と酸素は、この宇宙創造における原点の中の原点の陰と陽の関係であり、フリーエネルギーの発生においても、この2つの陰陽統合が極めて重要になると言われてきました。

酸水素水とも呼べる、振動攪拌によって一体化されたαトリノ水は、水素(闇、電子、マイナス、質量、嫌気性)と酸素(光、原子、プラス、エネルギー、好気性)の陰陽融合が起こっており、創造のエネルギーとなる光の周波数が発生し、生命体や環境にとって非常に有効な水へと変容しているのではないかと推測されます。

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すでに医療機関とも共同で、このαトリノ水も様々な実験が進んでいますが、エネルギーも医療も一般化されるのまでは時間を要するものであり、その前により多くの人が、このαトリノ水を日常的に使えるために開発された商品があります。

一番使い勝手も良く汎用性が高いのがお肌につける化粧水ですが、その他にも髪の毛(頭皮?)専用、お口のうがい専用、お風呂に入れる専用、目に入れる専用の点眼液であったりと・・・用途に合わせて原水も塩素濃度も変えた、それぞれがこだわりの商品となっております。

詳しい効果については、薬事法の関係で述べられませんが、1つ言えるのは、このオオマサガスも都内のビルの中でありながら、オフィス内に巨大な水槽がいくつもあり、バクチャーで腐らない水を作ったのと同じ環境のように、ここも水槽の水を変えずとも魚などが元気に泳いでいて、水もクリアのままとなっています。

この魚が過ごしている腐らない水は、もちろんαトリノ水であります。

化粧水、うがい、髪の毛、すべてにαトリノ水を使用してみましたが、今のところ化粧水としては、これまでお店で扱った中では、もっとも優れた商品だと思っています。

肌にスーッと馴染んで瞬時に吸収されていく感覚があります。

そして、効果もさておき何よりも驚きなのは、その値段の安さ。

どれも1000円以下から数千円の商品ばかりであり、日常的に長く使えそうなものばかりです。

スマフォやPCで目が疲れている方には、点眼液がとても役立ちます。

是非とも普段の生活の様々な場面にαイオン水をご活用ください。


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かつて、VOCEという女性美容雑誌の中で、「すごい製法編」のNo.1化粧水に選ばれた話題の商品でもあります。

見た目のデザインは、化学的な雰囲気ではありますが、知る人ぞ知る優れもの機能水。

まずは一度お試しくださいませ。