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宮城県仙台市南部の「長町駅」は、再開発地区で現在様々な建物が造られています。

そんな長町駅の目の前、それこそIKEAやマクドナルドが立ち並ぶ中、全国各地から患者が訪れる噂の異次元クリニックがあります。

丸山アレルギークリニック

内科・小児科と書かれてフクロウの可愛いロゴの一見普通のクリニックですが、ここは知る人ぞ知る名医の丸山修寛院長のクリニックです。

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丸山修寛院長プロフィール
・1958年(昭和33年)9月 兵庫県芦屋市に生まれ
・1984年(昭和59年)3月 山形大学医学部卒業
・1984年(昭和59年)4月 宮城厚生協会 坂総合病院
・1986年(昭和61年)4月 東北大学病院第一内科
・1997年(平成09年)4月 仙台徳州会病院
・1998年(平成10年)6月 丸山アレルギークリニック開院

東洋医学と西洋医学に加え、電磁波除去療法、波動や音叉療法に取り組む。その確かな治療法には定評があり、独特の治療法は多くの健康雑誌に取り上げられている。
著書に、「500年の時を経てついに明かされたダ・ヴィンチの秘密 」(幻冬舎ルネッサンス)「アトピーのルーツを断つ」(ホノカ社)がある。雑誌や本の掲載、多数。
「ゆほびか」マキノ出版、「安心」マキノ出版、「健康」マキノ出版、「女性自身」光文社、「河北新報」(2009年7月6日)、「読売新聞」(2009年6月8日)で連合広告掲載、「日経新聞」(2009年4月19日)で連合広告掲載。
経営コンサルトの神様とまで呼ばれた、船井幸雄先生の著書に紹介。船井幸雄著 「未来への言霊」(2014年1月)

「数秒で症状と治療法が分かる天才医師、丸山修寛さん」

経営コンサルタントでありながらも、目に見えない世界の探求を続けた第一人者である故・船井幸雄先生が、こう絶賛された丸山院長。

勤務医の頃から、気功など目に見えない力の訓練に取り組んでおり、またそれを医療の現場でも実用していたようですが、そんな丸山院長が完全に覚醒したのは、311の時。

仙台の有名病院の名医とあって、その頃から1日に200人以上の診療をこなしていたようですが、311の後から診療希望者がさらに増し、1日に300人以上の方を診療するようになったそうです。

自身の限界を超えた時、丸山院長は眠っていた特殊の能力のスイッチが完全に「オン」となり、そこからサイキック能力がさらに一段と磨きがかかったそうです。

もう、診療室に入ってくるなり、三次元的な診断もせず、その人のどこが悪く、どんな症状なのかピンポイントで言い当ててしまい、実際に詳しく検査をすると、本当にその箇所が言った通りの状態となっているそうです。

丸山院長からは、患者さんの悪い部分のエネルギーが、曇っていたり陰が視えるそうです。

「この方には是非会ってみたい・・・」

八ヶ岳から仙台。決して近くはないのですが、丸山院長の診療を受けたく先週末にようやく訪れることができました。

6月9日の陰陽統合の日。

訪れたのは、最終の診療時間ギリギリの17時でしたが、まだクリニック内には大勢の患者さんでごった返しており、噂通りの人気の様子がよくわかりました。

患者さんは、小さな子供から年配の方まで幅広い層。

クリニックの外見は一見普通のクリニックであり、クリニック内もまた一見普通のクリニックに見えますが、至るところに「カタカムナ」の言葉や不思議な図形、写真のようなものが点在していました。

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丸山院長は、もともと「アレルギー治療」の専門家ですが、途中から「電磁波治療」の専門家となり、そして今は日本で唯一に近い「カタカムナ治療(医学)」の専門家であります。

カタカムナ。

1万2千年以上も前の古代日本で使われていたカタカムナ文字。

そこにはカタカムナ人と呼ばれる、高度な文明と知性、能力を兼ね備えていた超人類達がいて、彼らは目には見えない世界と見える世界を上手にコントロールしていました。

その鍵を握るのが、このカタカムナ。

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「ヒフミヨイ マワリテメクル ムナヤコト アウノスヘシレ カタチサキ」(第5首)

カタカムナには、カタカムナの歌(カタカムナウタヒ)があり、中心に「ヤタノカガミ」という図形をとりまくようにカタカムナ文字が右回りの渦で描かれており、五・七・五・七調の和歌に似たリズムを持っているそうです。

全部で80首あるウタヒは、まさに祝詞の原点にあるようなものであり、その中でも第5首のウタヒは最強のパワーが秘められていると言われています。

四次元(高次元)世界を三次元世界へ導く働きのあるカタカムナの秘儀。

神々とは、意識を持つ空間のことであり、カタカムナは神々をこの世界に誘致して、この世界の空間や物事をまったく変えてしまう量子力学の作用があります。

カタカムナについては、奥が深すぎるので、もう少し勉強してまたご紹介しますが、丸山院長は、このカタカムナをすでに20年も研究しており、この叡智を医学の中に取り入れて治療をしています。

ただ、それ以前に丸山院長に驚かされたのは、噂に聞いていた

「入った瞬間からすべてを見通す診療」

でありました。

「失礼します」

こうして診療室に入って席に座り、ご挨拶をして早々にペンを持った丸山院長が、人体図形をもとに自分の身体全体の中でエネルギーが曇っている部分をどんどん書いていきました。

そして

「ちょっと立ってください。ここと、ここ・・・」

こうして指一本で触れた身体の2箇所は、ピンポイントで激痛。

その内部の臓器で炎症を起こしており、このまま放置しておくと、将来に大きな問題となる可能性があるようです。

「親族にガンの方はいますか?」

そんな質問がありましたが、我が家は両親ともにガンを経験しているガン家系であります。

「ガンウイルスというのがいて、子宮を通って生まれてくる時に、このウイルスがくっついてきて子供に遺伝してきます。これがある時期に入るとスイッチがオンになって活動をはじめます」

いくら自然に囲まれ、食事内容や健康に気をつけていても、生まれながらにしてプログラムされた病気の因子があると、ある時期にそれが動き出して、ガンを含めた様々な病気になってしまうそうです。

自分の場合、生まれた直後に病気で死にかけたこともあり、決して身体も丈夫な方ではなく、若い頃から体調を崩すことが多くて、また30歳も過ぎた頃から、いくつか内臓に気になる部分も感じていましたが、今回は見事にピンポイントで自分の思い当たる部分を指摘されました。

本当に出会って一瞬というか、実際には患者のカルテを見た瞬間にすべての情報をリーディングされていたようです。

「これを消していきましょう」

こうして最初は、今の身体にあった漢方を見つけ出すため、オーリングテストによる「漢方探し」のチェックが始まりました。

最初に丸山院長が、いくつものある漢方の入ったケースに指を近づけながら、反応したタイプのケースをピックアップし、それを今度は看護士さん達が慣れた手つきで自分の指を使ってオーリングテストで相性チェックします。

これで日々のベースとなる三次元的な治療としての漢方は決まり、今度はいよいよ「カタカムナ」が始まりました。

両方の人差し指と親指をアンテナを立てるように上に向けて手を広げ、そこで同じ格好で丸山院長と向かい合います。

“モード”に入って相手の意識と同調している丸山院長は、ご自身のインナーチャイルドに働きかけ、自分の中の記憶の中から患者の病気を消したり、癒したりします

ここがとても重要な部分であり、目の前にいる相手を触るでもなく、また意識するのではなく、丸山院長の中の情報(記憶)として「滝沢泰平という人の不調、病気が消える」ことをイメージし、それを丸山院長の顕在意識ではなく、潜在意識、インナーチャイルドに委ねます。

「あなたはわたし、わたしはあなた」

精神世界などでも、よく使われるワンネスの仕組み。

この宇宙そのものが、それぞ個人の内側の中にあるように、すべての存在が自分であり、相手もまた自分。

先生の場合は、このクリーニング治療をやっていると、イメージが視えるようであり、主に悪い部分のところに壺が出てきて、そこから煙がモクモク立ち上っているようです。

その壺から出る煙が消えると、治療も完了であり、実際に瞬時に症状が消えてしまうような奇跡的な現象が目の前で起こったり、これがきっかけで急速に回復に向かったり、一般的な医療では考えられない現象がいくつも起こってきたようです。

もちろん、すべてが必ずしもうまくいくものではなく、良くなる人もいれば、変わらない人もいるようですが、それでも、この日だけでもガン患者、末期ガンの方が何名も訪れていて、その人たちはみんな良い方向へと治療が進んでいるということでした。

また途中には、カタカムナのウタヒがいくつも出てきて、まさに祝詞で治療するような不思議な場面がありました。

先生も白衣、周囲の看護師さん達もいつも通りのことと平然とチャキチャキ様々なお仕事をされている中で、気功とも違うエネルギー治療。

これは何も知らずに訪れた患者さんはきっとビックリするでしょうが、先生は自分のやっていること、良いと思っていることへの信念は100%であり、一切隠さずに堂々とこういった治療を展開していっているので、本当に素晴らしいと思いました。

終わると、身体全体がとても暖かく、また心もスカッと晴れ晴れした気分となりました。

実際痛みがあった箇所もかなり軽減しており、瞬時に心身ともに変化があったのは本当に驚きでした。

「このアンテナを立てたところからがカタカムナ医学(治療)なんですか?」

どこからが何の治療で、どこからがカタカムナの治療であったのかわからずに聞くと

「カタカムナ治療は、意識を使ったすべての治療のことですよ」

ということで、もう診察室に入った時から、もしかすると、このクリニックに訪れようと自分の意識が決めた時からカタカムナ治療は始まっているのかもしれません・・・。

ただ、丸山院長が、今もっとも治療の中で重要視しているのが、なんといっても、その人1人ひとりの中にいる「インナーチャイルド」

丸山院長は、治療の中で、患者さんの中にいる、このインナーチャイルドという「もう1人のワタシ」を動かすことを意識されています。

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この潜在意識(インナーチャイルド)と病気の仕組みなどは、丸山院長が現在漫画を描いていますので、また完成したらご紹介します。

どんなに現代医療や電磁波医療、漢方や磁気治療をやっても良くなる患者と良くならない患者さんがいて、その真実を探求する中で見えてきたのが、このインナーチャイルド治療ともいえる、潜在意識との関係性だったようです。

むしろ、今はあらゆる治療の根底に、この潜在意識と患者さんの関係があり、丸山院長は今後はこのインナーチャイルドの研究と実践にカタカムナをはじめ、あらゆる治療を統合していくようです。

すでに毎日200人ほども診療に訪れるほど大人気のクリニックであり、今もほとんど院長は休みなしでお仕事をされているので、これ以上患者を増やしては申し訳ないと思いつつも、皆さんにご紹介するのはOKということだったので、興味のある方は是非一度、仙台まで診療に伺ってみてください。
(ただし、必ずしも誰でも治る、良くなるとは限らず、その辺はご了承の上で)

丸山アレルギークリニック

最新のアトピー治療などは、本当にビックリする原理でした。

アトピー患者の一滴の血液から、それを水で希釈して、特殊な磁場をかけて飲むというもの。

血液は鉄、そこにはアトピーを起こす情報とアトピーを消す情報の2つ入っており、その中のアトピーを起こす情報だけを消してから、その情報の入った血液水を身体に戻すことで、他の赤血球が共鳴作用を起こして、情報が書き換えられると。

すべてではないですが、この治療によって急速にアトピーが改善するケースが増えているようです。

また三次元的な部分に近いですが、いまだに丸山院長が専門でやっているのは、やはり電磁波対策の治療。

電磁波には発がん性作用があるほど、想像以上に現代家庭の電磁波障害は深刻なものであり、電磁波に対してしっかり対策を立てることで、大部分の不調が調整されるということでした。

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この電磁波対策においては、丸山院長が8年の歳月におよぶ研究、さらに3000名以上の患者さんへの治療に実践し、改良に改良を重ねて一般医療機器の認可も取得し、ついに完成したのが「丸山式コイル ブラックアイ」という商品です。

これには、電磁波対策としては大きく2つの用途があります。

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1つは、自らの身体に貼る電磁波対策。生体電流を整え、コリや痛みを緩和します。

まずは自分の中に溜まった電気を出し、電流の流れを整えることが重要です。

2つめは、これは実際にコンセントやブレーカーに直接コイルを貼り付ける電磁波対策。

これ自体、丸山先生も作った当初には思いつかなかったようです。

ただ、ある時に寝床の位置を変えた時に奥様が立てなくなるほどの不調に見舞われ、その時に確認したら、頭の真上にコンセントがあったそうです。

そこでコンセントに丸山式コイルを貼ると、すぐ翌日には元気になり、これで「もしかしたら・・・」と思って、ご自身の患者さんにコンセントなどに直接貼って試してみてもらったところ、次々に調子良くなる人が増え、そこで直接コンセントなどに貼る対策を確信したそうです。

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実際に丸山式コイル(ブラックアイ)を貼ったコンセントと貼らなかったコンセントにおいて、リングの腐敗実験を行ったところ、普通のコンセントの近くにあったりんごは変食してすぐに腐ってしまったようです。

一方の丸山式コイルを施したコンセントのリングは、ほとんど変食せずに状態を保ち、これが人間の肉体でも同じことが起こっていると考えると、電磁波の影響はやはり安易には考えられないと思いました。

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医師でもあり、また科学者のような丸山院長は、ご自身の開発した製品に関しては、徹底的に患者さんでの臨床チェックと数値的なデータにもこだわっています。

遠赤外線という視点でみても、この丸山式コイルを貼ると20分もすれば皮膚の表面温度が上がり、脳血流検査も行って、脳の働きが活性化することも確認しています。

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またコンセントに貼り付けた後の1時間後のマイナスイオンの数値を比較すると、プラスイオンが減ってマイナスイオンが増加し、空間がイヤシロチ化されていることがわかります。

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とはいえ、丸山式コイルは、実はすでにカタカムナの叡智が組み込まれており、カタカムナのウタヒを唱えたかのように、このコイルの中ではゼロ磁場が発生しています。

この陰陽統合のゼロ磁場エネルギーが、電気の電磁波を消しているのであり、それがコンセントに貼るだけで不思議な現象が起こる秘訣になっています。

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コンセントに貼るのは、偶数の数の方がよく、1箇所に最低2つが良いみたいですが、最高は8つがもっとも効果が高くなるそうです。

ブレーカーと寝室のコンセントには、図のように8つに貼ることをお勧めしておきます。

丸山式コイル ブラックアイの商品ページはこちら

もちろん、身体に貼るだけでもゼロ磁場効果を身につけることができるため、コンセントはもちろん、電磁波が気になる方は説明書にあるポイントに身につけることをお勧めしますが、効果半永久でも、シールの粘着度があるため、わずわらしい方は、身体に身につけるネックレスタイプをお勧めします。

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これはコイルが三重構造になった、より強力なタイプであり、エネルギーが強すぎる方は、少し馴染むまでつけたり外したり調整が必要なほどのものです。

丸山式コイル ブラックアイ・ガイアスネックレスの商品ページ

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そして、今となっては1人1台は子供でも持ちつつあるスマートフォン。また各家庭についているWiFi。

スマートフォンの電磁波はもちろんですが、WiFi環境については、丸山院長は

「電子レンジの中で生活しているようなもの」

そう警鐘を鳴らすほど、実際に電子レンジの周波数とWiFiの周波数は似通っており、必ず対策をするように伝えています。

こういった電子機器への直接の電磁波対策には、丸山式コイルの「丸山式コイル Maxmini Ⅴ」という製品が効果的のようです。

丸山式コイル Maxmini Ⅴの商品ページ

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WiFiにおいては、前後で挟み込むように2枚のシートを使うことを推奨しております。

薄いシートなので、スマートフォンにカバーなどしても一切問題がなく、とても使い勝手が良いものです。

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さらに、丸山院長も自分も愛用しているのが「丸山式コイル 見楽来プレミア(ミラクルプレミア)」というメガネに取り付けるコイル。

パソコン業務が多い方でメガネをつけている方は、これをつけておくと電磁波対策はもちろん、目の疲れ、脳の疲れをリフレッシュし、業務効率も上がってとても便利です。

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そして、人間にとってももっとも大事な睡眠を快適にするのが「丸山式コイル 空ねる枕」というもの。

いずれの電磁波対策グッズも、現役のお医者さんである丸山院長の開発したものであり、また患者さんにも推奨して実際に使ってもらっています。

何よりも、価格が決して高いものではなく、それでいて半永久的に効果があるので、早速うちの会社の事務所などは、すべてのコンセントに丸山式コイルのブラックアイを取り付けました。

是非、家族や仕事場の電磁波対策にご活用くださいませ。

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また、丸山院長がプロデュースした最新作「カタカムナ 賢者の石」は、まさに潜在意識(インナーチャイルド)との対話、調和において役立つアイテム。

こちらも是非どうぞ。

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願望実現の打ち出の小槌「カタカムナ バレルコア」も引き続き取り扱っています。