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かつて、従業員1000人を超える香港の上場企業の経営者の1人でもあり、世界を代表するトレーダーで数百億という資金を瞬間的に動かしてきた礒正仁さん。

礒さんは、金融の第一線で活躍してきながらも、途中体調を崩して倒れてしまい、その後に世界を巡る旅に出て、世界中の先住民、シャーマンと繋がりを持つことで、日本の古神道の研究に目覚めた人。

リアルの金融世界を土台に活躍しながらも、目には見えないスピリチュアルな世界も探求し、まさにスピリアルを実践して多大な功績を残してきたものの、それまで積み上げたすべてを投げ捨ててリセットしてでも、その探求に次の人生をかけて取り組んでいくほど衝撃を受けたのが、トッチさんの提唱する立体神聖幾何学の世界。

「あの礒さんが、、、」

礒さんと知り合ってから今年で丸5年。

日本国内に限らず、遠くはアメリカの西海岸やシャスタ山、ハワイ島の聖地も一緒に巡り、短くとも濃いお付き合いをさせて頂きましたが、まさかこれまでのキャリアから心機一転、立体神聖幾何学の世界に飛び込むとは思ってはいませんでした。

ところが、リアルの世界もスピリチュアルな世界も、興味を持てば、とことん探求し尽くす礒さんだけあって、短期間で立体神聖幾何学も人並み外れた理解力で自分のものとして吸収し、その礒さんから立体神聖幾何学のお話、その魅力となぜ今の時代に必要なのかを聞くと、礒さんが惹きつけられた理由も納得なものとなります。

0から1の叡智を世の中にもたらすトッチさん。

その1は自分を含めた多くの一般人には容易に理解できるものではありませんが、1を10にまで紐解いて、よりわかりやすく必要とする人々のために伝達していく任務を持つ礒さん。

そして今、立体神聖幾何学という、新たな次元の叡智が、10から100へと一気により多くの必要とする人々の元へ広がっていくタイミングに差し掛かっています。

「我々は立体の世界で生きていると思いながら、意識は平面の世界に留まっていた・・・」

自分自身もまだ、そのさわりの部分しか触れていませんが、この立体神聖幾何学は、この世界、この次元に存在するありとあらゆるものを紐解ける魔法の方程式のようなものであり、立体の世界から見れば、平面で表されたすべてが、頭だけでなくハートから理解することができます。

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すべての宗教の神は、1つの構造物をどの角度で見るかの違い。

立体構造物の影は、光の当たる角度によって六芒星となったり四角となったり、三角となったり様々な平面模様を生み出しますが、大元は同じ立体です。

「これが我々の神だ」
「あれが我々の神だ」


あれもこれも、すべて同じ存在の影。

平面の世界しか見ていなかった時には気づかず、地球の人々の意識も次元を超えた視点を持つと世界の宗教戦争は終わりを迎えると思います。

善と悪、天使と悪魔、光と闇、二元性の時代が終焉する今、二次元(平面)の意識(視点)から三次元(立体)の意識(視点)、そこから初めて今の四次元物質世界で五次元の半霊半物質の世界を楽しめるのだと思います。

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以前にもご紹介しましたが、トッチさんから教わった宇宙における数字の法則の1つ。

「五」は、カタカナの「カ」「ミ」が隠されているカミであり、すべての中心に来る数字。

人間の手の指が五本なのも、大きく関係しているようです。

五から1の差がある数字が四と六、2の差がある数字が三と七、3の差がある数字が二と八、4の差がある数字が一と九、そして再び五(カミ)となり永遠に続いていきます。

この差が波を作り、いわゆる周波数を生み出す。

地球が高低差のないツルツルの表面ではなく、山あり谷ありの凸凹なのも意味があり、そこに差があることが重要で、周波数が生まれて赤道をはじめとする地球のグリッドが構成されています。

徐々に地形が変わってくることで、その差の数値に変化が起こっており、今はまさに大きな転換期を迎える直前。

古い地球から新しい地球へと脱皮するタイミングであり、あらゆる意味で世紀末、最後の審判の時がやってきます。

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公開宇宙会議『神聖幾何学の響き』
はせくらみゆきさん・滝沢泰平さん
礒正仁さん・KNOB(ノブ)さん・Hibiki Kannaさん
神聖幾何学アーティスト トッチさん

以上の豪華メンバーをお迎えして、宇宙の法則性・神聖幾何学をテーマに
いま私たち人類に求められる在り方&生き方の変容に触れます。
時空を越えた音靈の響きと共に。

日時:2019年2月17日(日)12:30~16:30

会場:池上實相寺(東京都)⇒アクセス

出演者:はせくらみゆき、滝沢泰平、礒正仁
KNOB、Hibiki Kanna、トッチ

参加費:事前:10,800円 当日:13,000円

お申し込みは
こちら

2019年2月17日。場所は東京の池上實相寺。

「公開宇宙会議」

という題目にて、礒正仁さんトッチさんに加え、

ミラクルアーティストのはせくらみゆきさん。

さらにディジュリドゥ奏者のKNOBさんとゆう琴奏者のHibiki Kannaさん。

はせくらさんやKNOBさんはご存知の方も多いと思いますが、ゆう琴奏者のHibiki Kannaさんは、自分も古くからお世話になっており、表にはほぼ出てこないものの、知る人ぞ知るとんでもないお方。

自分の中で、現代に生きるレオナルド・ダ・ヴィンチと呼べる数少ないマルチ人間の1人です。

この豪華メンバーに加えて、自分も仲間入りさせていただき、来月に講演会を開催いたします。

一体どんな集いとなるのか未知ですが、それぞれの内側から新たな次元の扉が開かれることでしょう。

会場の大きさに限りがあり、すでにお申し込みも多数入っているようなので、ご興味ある方はどうぞお早めに。