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六芒星(ダビデ)の都市である仙台。

仙台は“先代”であり、かつての日本の中心地であったとトッチさん。

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自分自身、たまたま父親の転勤で家族が仙台へ引っ越した36年前にこの六芒星の中心で生まれ、六芒星結界の1つを司る大崎八幡宮のすぐ裏に幼少期は住んでいました。

それが今は六芒星(ダビデ)の国、イスラエルと日本を行き来する人生になるとは、不思議な巡り合わせです。

3月は日本にとって、東北にとって、宮城、仙台にとっても特別な時期。

自分にとっても、大きな転機と大きなスイッチの入った311から8年。

産土様へのご挨拶とともに、311のお祈りをさせて頂きました。

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続いて最先端の量子力学医療クリニックとも呼べる、丸山アレルギークリニックの丸山先生の元へ。

カタカムナ医療を実践する丸山先生より、以前電話で

「泰平くん、すごいのが完成したよ。もう医者に行かなくても家で治療できちゃうようなもの」

と噂は聞いていた

「バッキーカバラ」

がいよいよ完成間近とのこと。

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まさにドームハウス構造の立体神聖幾何学で出来たバッキーボールと立体カバラ(生命の樹)のミラクルコラボ。

これを頭に立てるだけで治療どころか、もうその人の家そのものが聖域となるとか・・・。

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実際にやって頂くと、すぐに頭の周囲がビリビリ、全身のエネルギーが調整されているのを感じました。

「左の肩のエネルギーが落ちていたけど、もうすぐ調整終わるよ」

ものの1分足らずしてエネルギー充電完了。とんでもない異次元ツールです。

やはり、医療でも何の分野でも、宇宙の流れは平面から立体。分離から統合へ。
さすがは丸山先生。

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バッキーカバラは自分で組み立てからもできるので、完成した頃には立体意識へ変容しています。

これが世に出るのは、ちょうど新元号の切り替わり前後。

やつはでも、このバッキーカバラを販売するので、どうぞお楽しみに。

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泊まったホテルの朝食会場の庭には、うちの庭にもあるいつも見慣れたドームハウスが(笑)。

それも2つも。

どこに行っても立体が付きまとってくる。わかりやすいメッセージ。