4月に入って「令和」の新元号が発表された今、新サービス“やつはTV”において長典男先生をお招きしてのインタビューをしました。

本日より、動画配信サービス(有料)がスタートしておりますので、是非ともご興味ある方はご覧くださいませ。

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「令和の時代」講師:長典男(90分)    
【内容】
1. 新元号「令和」について
2. 2020年オリンピックの開催は?
3. 南海トラフ、首都直下型地震、富士山の噴火は?
4. 日本の政治システムも令和で変わるのか?
5. ロックフェラーの死去、フリーエネルギーの時代
6. 5Gの脅威の電磁波危機の世界がやってくる


再生時間 1時間30分
公開日 2019/04/08
音声 日本語

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【ゲストの紹介】
長 典男(ちょう のりお)
中学3年の時、偶然立ち寄った護国寺で運命的に出会った僧侶に導かれ、和歌山県の高野山にて真言宗金剛峯寺派の在家僧侶として修行。
22歳まで活動したあと、還俗。
現在は自らの「見えないものを見る力」を生かし、人生相談や情報提供を行っている。


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製造元 : YATSUHA
価格 : 3,000円(税込)

今回の125代天皇陛下への時代の移り変わりが、過去に比べてどういった点がイレギュラーなのか。

そして、問題は125代ではなく、その次の126代となる天皇についてまで触れている長さんのお話は非常に興味深いものでありました。

一説にラストエンペラーと呼ばれる126代天皇。そこには2つの名前が予言されているとか。

また、もう来年にまで差し迫っている東京オリンピック。

長さんの見解では、果たして開催されるものなのか?それとも・・・。

そして、日本を取り巻く自然災害の今後の行方。南海トラフ、首都直下型地震、富士山の噴火。

311も予測していた機関の出した南海トラフの最大規模のシミュレーション予測は衝撃的なもの。

発生からわずか19分という短時間で名古屋にまで津波が到達。

それも時速200kmで30mにも及び鉄の壁のような巨大津波。

最低クラスの規模のもので311と同規模という南海トラフ地震。果たしてそれはいつやってくるのか。

後半は令和の時代において、日本の政治はどう変わっていくのか?

長州藩などによる官僚、政治の支配の流れは今後も継続されるのか。

また地震大国日本において、今後ますます問題視される原発問題。

そこにロックフェラーとロスチャイルドによる財閥争いの結果、ロスチャイルドによる電気利権がますます勢力を伸ばす。

電気自動車が世界の50%のシェアとなった時、今のままでは到底足りない電力をどう補っていくのか。

世界中の原発をフルに再稼働?それとも、いよいよフリーエネルギーの時代へ?

そして、テクノロジーの進化に伴って、社会は便利になっていく反面、この先に避けては通れないほど大きな問題となるのが電磁波問題。

5Gなど、電磁波による健康被害に対して、一体どのように身を守っていけば良いのか。

テーマは多岐に渡った今月のインタビュー。合計90分間、どうぞお楽しみください。