1992年の地球サミット(リオデジャネイロ)で、12歳の少女セヴァン=スズキが行った「伝説のスピーチ」
こんにちは、セヴァン・スズキです。
エコを代表してお話しします。エコというのは、子供環境運動(ECO: Environmental Children's Organization)の略です。カナダの12歳から13歳の子どもたちの集まりで、自然環境を守るための活動をしています。あなたがた大人たちに、どうか生き方をかえて頂くよう、お願いするために、自分たちでお金を集めて、カナダからブラジルまで1万キロの旅をして来ました。

 今日、私たちが話すことは、すべて嘘のない本心の言葉です。なぜって、私たちが環境運動をしているのは、私たち自身の未来のため。私たち子どもが、自分の未来を失うことは、あなたがた大人が選挙で負けたり、株で損したりするのとは次元の違う問題なのです。

 私たちがこれから話すことは、未来に生きる子どもたちのためです。世界中の飢えに苦しむ子どもたちのためです。そして、もう行くところもなく、死に絶えようとしている無数の動物たちのためです。
世界中の飢えに苦しむ子どもたちの泣き叫ぶ声は、あなたがた大人の耳には届きません。どこにも行くところがなく、次々と絶滅して行く数え切れないほどの生き物たちのことも同じです。だから、世界中の子どもたちや生き物たちに代わって、私たちが話すのです。

太陽のもとにでるのが、私はこわい。それは、オゾン層に穴があいているから。
呼吸をすることさえこわい。空気にどんな危険な化学物質が混じっているか分からないから。
お父さんと一緒に、よくバンクーバーで魚釣りに行っていました。数年前に、体中ガンでおかされた魚に出会うまでは。
そして今、毎日のように動物や植物たちが絶滅していくのを、私たちは耳にします。
一度絶滅してしまった生き物は、もう永遠にもどってはこないのです。

 私には小さいころからの夢がありました。
それは、いつか野生の動物たちの群れや、たくさんの鳥や蝶が舞うジャングルや熱帯雨林を見ることでした。でも、私は見ることが出来ても、私の子どもたちは、見ることができるのでしょうか?あなたがた大人は、私ぐらいの年令の時に、今の私と同じように、未来の自分の子どもの心配したことがありますか?

 こんな大変なことが、ものすごいいきおいで起こっているのに、私たち人間ときたら、まるでまだまだ余裕があるようにのんびりと構えています。まだ子どもの私には、この危機を救うのに何をしたらいいのかはっきりわかりません。そして、あなたがた大人も、本当の解決法など持っていないと思います。だから、せめて、「本当の解決法など持っていない」ということだけは、自覚して欲しいのです。

あなたがた大人は、オゾン層にあいた穴をどうやってふさぐのか知らないでしょう。死んだ川にどうやってサケを呼びもどすのか知らないでしょう。絶滅した動物をどうやって生きかえらせるのか知らないでしょう。そして、今や砂漠となってしまった場所にどうやって緑の森をよみがえらせるのか知らないでしょう。

 だから、大人のみなさん、どうやって直すのかわからないものを、壊し続けるのはもうやめてください。

 ここに集まっている大人のみなさんは、いろいろな国の政府の代表者や、企業や団体の代表者、そして、報道関係者の人たちです。でもほんとうは、あなたがたもだれかの母親であり、父親であり、姉妹であり、兄弟であり、おばさんです。そしてあなたがたの誰もが、誰かの子どもなんです。

 私はまだ子どもですが、ここにいる私たちみんなが同じ大きな家族の一員であることを知っています。そうです50億以上の人間からなる大家族であり、3千万種類以上の生物からなる大家族です。いろいろな国の政府や国境が、どんなに分け隔てをしようとも、私たち地球で生きるものたちが1つの大家族だということは、変えようがありません。

 私は子どもですが、みんながこの大家族の一員であり、ひとつの目標に向けて心をひとつにして行動しなければならないことを知っています。わたしは、今のひどい環境を見て、怒りで心が震えていますが、それでも、自分を見失ってはいません。わたしは、今のひどい環境を見て、恐怖で体が震えていますが、それでも、自分の気持ちを世界の人たちに伝える勇気を持ち続けています。

 私の国での無駄使いは大変なものです。買っては捨て、また買っては捨てています。そして、そんなにたくさんの物を無駄にしている北の国は、物が不足している南の国と分かち合おうとはしません。物がありあまっているのに、私たちは自分の富を、少しでも手放すのがこわいのです。 カナダで暮らす私たちは十分な食物と水と住まいを持つ恵まれた生活をしています。食べ物も、水も、お家も、何でも十分にあります。時計、自転車、コンピューター、テレビ、私たちの持っているものを数えあげたらきりがありません。

 2日前ここブラジルで、家のないストリートチルドレンと出会い、私たちはショックを受けました。一人の子どもが私たちにこう言ったからです。

 「ぼくが金持ちだったらなぁ。もしそうなら、家のない子すべてに、食べ物と、着る物と、薬と、住む場所をあげるのに。それから、やさしさと愛情もね。」

 住むところもなく、今日、食べる物もない一人の子どもさえ、自分のことだけでなく、みんなと分かちあうことを考えているのに、全てを持っている私たちがこんなに欲が深いのは、どうしてなんでしょうか?

 この子ども達は、私と同じぐらいの年齢でした。私は、自分と同じくらいの年齢の子ども達が、こんな生活をしていたことが、とてもショックで頭から離れません。同じ人間なのに、同じ大家族の一員なのに、どこに生れついたかによって、こんなにも人生が違ってしまう。もしかしたら、私がここブラジルのリオの貧民窟に住む子どもの一人だったかもしれないのです。そして、飢えに苦しむソマリアの子どもだったかもしれないし、大人たちの戦争の犠牲になった中東の子どもだったかもしれないし、インドで乞食をしている子どもだったかもしれないのです。

 もし世界中の国の大人たちが戦争のために使っているお金を全部平和のために使えば、環境や飢餓の問題のために使えば、この地球がすばらしい星になるでしょう。私はまだ子どもですが、それでもこのことを知っています。

 小学校で、いや、幼稚園でさえ、あなたがた大人は私たちに、世の中でどうふるまうかを教えてくれます。
たとえば、

*争いをしないこと

*話しあいで解決すること

*他人を尊重すること

*ちらかしたら自分でかたずけること

*ほかの生き物をむやみに傷つけないこと

*分かちあうこと

*そして欲ばらないこと

 ならばなぜ、あなたがた大人は、私たち子どもに「するな」ということを、自分達はしているのですか?

 みなさんは、今日、何のためにこの会議に出席しているのか、どうか、そのことだけは忘れないでください。そしてこのような会議をいったい誰のためにやっているのか。それはあなたがたの子ども、つまり私たちのためなのです。あなたがたはこうした会議で、私たちがどんな世界に育ち生きていくのかを決めてようとしているのです。

 親たちはよく「だいじょうぶ。すべてうまくいくよ」といって子ども達をなぐさめます。あるいは、「できるだけのことはしてるから」とか、「この世の終わりじゃあるまいし」と言いますよね。だけど、今の地球の環境を見たら、もうこんな言葉を自分の子どもに向かって言えないと思います。わたしたち子どもの未来のことなんて、みなさんの議題の中にすら入っていないじゃないですか。みなさんは、私たち子どもの未来のことを本当に考えてくれているのですか?

 私のお父さんは、いつも、「人間の価値は、何を言ったかではなく、何をしたかで決まる」と言っています。でも、私は、あなたがた大人がこの地球に対していることを見て、泣いています。それでも、あなたがた大人はいつも私たち子どもを愛していると言います。本当なのでしょうか?もしそのことばが本当なら、どうか、本当だということを言葉でなく、行動で示してください。

 最後まで私たちの話をきいて下さって、ありがとうございました。

今から27年前、ブラジルのリオデジャネイロで開かれた国連の「第一回地球環境サミット」という大舞台において、世界が注目したカナダ人の12歳少女の伝説のスピーチ。

当時はまだ子供であったセヴァン=スズキさんは、子供の視点から今地球上で起こっている数々の環境問題をストレートに指摘し、世界に向かって、そして大人に向かって問題提議をしました。

「世界を5分間沈黙させた少女」

そう世界中で知られるほど、27年経った今も伝説のスピーチと称されたセヴァン=スズキさんのメッセージ。

ところが、表にはほとんど出ませんが、この直後に登壇した伝説の日本人研究者のことは、あまり知られていません。

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それは日本人初の「第一回地球環境サミット」の研究発表者であり、あの医療機関で使われるバリウムの開発者としても知られる薬学博士の嶋西浅男さん。

日本、世界におけるミネラル研究の第一人者でもあり、特に鉱物ミネラルに関してはプロ中のプロ。

その嶋西博士は、1992年のリオデジャネイロの地球環境サミットにおいて、日本代表という立場で研究発表をする大役を担い、それが偶然にもプログラムの流れからセヴァン=スズキさんの直後であったそうです。

「こんな地球環境にしてしまって、大人達は一体どうするの!?」

そんな問題を投げかけられて、各国の大人達も非常に登壇しずらい空気の中、日本の代表として招かれた嶋西博士は、その場で環境を取り戻すミネラル水の公開実験を発表。

世界が唸った日本の環境技術。

天の計らいなのか、世界に問題定義を投げかけた日系人少女の後に、日本人が出てきて、それを解決するテクノジーを紹介する。

日本のメディアでは、そんなこも一切報道されていませんが、実は27年前の環境サミットでは、こんなドラマがあり、そして嶋西浅男博士の技術は、世界が注目して、早速導入する実験も各国で動き出しました。

ところが、あらゆる環境問題が、単なるミネラル水だけでいとも簡単に改善してしまうのは、特定の利権を持っている人からすると、諸々お金の関係上、困ってしまうことも多々あります。

日本の放射能汚染も、すでに消す技術があっても、すでに国家予算として、意味のない土の掘り起こし除染活動に資金が流れているため、問題を消されてしまうと困ってしまう人々がたくさん出るので、放射能は消されては困るという変な世界になっています。

当時の日本、世界も今と変わらず、利権の絡みもあって、この技術が世界に普及することはありませんでした。

あれから27年。

皮肉なことに少女のメッセージとは裏腹に、地球環境は以前よりもっと悪化しており、人口は増え、自然は破壊され、生態系のバランスは崩れ、もう取り返しのつかない一歩手前まで来ております。

地球を救う技術は、すでに日本だけでもいくつも水面下にあったのに。

ただ、このミネラル水の技術はさらなる研究を重ね、やがて環境資材から農業資材としても活用されるようになりました。

その結果、日本一高い値段のつく自然栽培米のお米、日本で二番目に高い値段のつくお米農家さんなど、農業で一躍突き抜けた結果を生み出した農家さんが、ひっそりと陰で使っている農業資材として知れ渡ることで水面下で残っていきました。

やがて

「地球環境を浄化するもの、農作物にもプラスに働くものは、人間にも良いはず」

そんな考えから自己責任で勝手に飲み始めてしまう人が出てしまい、するとまた驚くような結果が・・・。

そして地球環境サミットでデビューしてから27年経過した今、環境資材や農業資材だけでなく、飲料用ミネラル水として一躍有名になりました。

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すでにご存知で活用している人も多いようですが、それが「希望の命水」というもの。

今、全国に2万5000人以上のファン会員がいる希望の命水ですが、その約3分の1は、医療関係従事者という異例の会員構成。

大きな病院の医師、開業医、整体サロンや健康セラピストまで、プロからアマチュアまでの医療や健康に関わる人々の間で重宝されています。

基本的に、会員の方々は毎月定期購入し、毎日の健康管理に活用しているようですが、なんと一度使い始めたら継続率は90%という、あり得ない人気の水となっています。

ほとんど広告もしておらず、あくまでも口コミだけ。まさに知る人ぞ知る水として、これまで水面下で普及しており、名前を聞くとビックリするほどの有名人までもが、あちらこちらで使用しています。

また教育機関も注目しており、かの有名な右脳開発などの幼児教育教室を展開している学校も、生徒の成績、集中力が最も高まるミネラル水ということで、こちらを活用しているのは有名であります。

そういった一部の教育や医療関係者中心で認知されていた希望の命水が、より一般の人々に普及したきっかけは、自分も知人でブロガーとして有名なmisaさんという方の発信。

「希望の命水」で嬉しいお知らせ

太っ腹なプレゼント

花粉症の方にも!!

とにかく人から人、口コミの話題だけで必要な人々に必要なタイミングに広まっていった希望の命水。

利用者の90%以上が定期継続するのは、頭ではなく身体や深い部分の意識がそれを必要としているからだと思います。

自分が希望の命水を本格的に知ったのは、今からちょうど2ヶ月前。

まずは試さないことにはと、お試しで一度飲み始めたら、もう身体が欲するのがすぐわかり、自分にとって間違いなく、今必要な存在はミネラルだと直感しました。

ミネラルとは一体なんなのだろう?希望の命水とは一体何なのだろう?

こうして希望の命水を知れば知るほど、とんでもない水であることがゆくゆく分かってきました。

実は、このミネラル水の誕生には、嶋西浅男先生だけでなく、もう一人とんでもない科学者が陰に関わっていたのです。

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それは川田薫博士

原始地球の研究に長く取り組み、生命発生のメカニズムを解明した天才サイエンティスト。

川田博士は、実験の中で純水から原始アミノ酸(生命)の発生を成功させた人でも知られています。

故・船井幸雄さんは、川田博士のことを以下のように紹介されてました。

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また神の分野である生命(いのち)や生命体を創り出すのに成功し、魂に重さがあったり、全ての物質に意識のあることを科学的に見つけて開発に成功した川田薫さんなどです。

川田さんは1934年(昭和9年)生れ、東京理科大、東大などを経て生命(いのち)の研究を続けてきた科学者(理学博士)ですが、1980年代からの私の旧友です。

彼の発明や発見が、余りにも画期的なものだったので、その話しを知人にした私が「船井さんは少しアタマが狂ったのでは?」と言われたくらいです。

川田さんは時計の部品をバラバラにして重さを測りました。

つぎに、組み立てて、時計にして重さを測ったのです。

結果は予測どおり、組み立てた時計の方が、各部品の重さを合わせたものより重かったのです。

これは、組み立てた人の「思い」の他、時計にも意識と意志、すなわち「思い」があるためだと判断できます。

このようにして「思い」=「エネルギー」=「重さ」だというのが1980年代の彼の最初の考え方だったのです。

ともかくすべての物体は、個でも全体としても「思い」=「エネルギー」=「重さ」を持っていることは、いまでは科学的に証明されました。全ての存在は他の存在の意志も分りそうです。(転載終了)

「地球に生命が発生したのはどういった環境、原理からなのか?」

これが解明されたら、人は神の世界に一歩近づく。

またあらゆる難病から奇病、不老不死という、人間の生死という次元さえも超越しかねない研究ではあります。

さすがに、不老不死までの研究まではいかずとも、川田博士の理論では、すでに生命が発生する条件がいかなるものか解明されています。

生命が発生した場所といえば海。

その海は、実は今の

「しょっぱい海」

ではなく、原始地球の古代の海は

「すっぱい海」

であったそうです。

これは火山活動によって、地球内部の岩石の硫黄などのミネラル成分が酸によって溶け出し、雨(水)で薄まった、すっぱい海が地上にははびこっていたそうです。

そこにプラズマ現象(雷)がバンバン発生して、それらの過程から海中に酸素も発生、そして最初の生命である「藻」が生まれたとか。

この生命が発生する太古のすっぱい海を、そのまま現代に再現したのが、実は「希望の命水」

黒雲母花崗班岩という、特殊な鉱物を酸で溶かすことによって、ミネラルバランスが整った太古の海を再現。

はじめに岩ありき
約45億年前、地球は誕生した。
長い年月をかけ、地殻と呼ばれる地球の固体表面がつくられていくとともに、水、空気、海が現れて、そこから微生物・植物・魚類・動物、遂には人間が遥か後に遅れて生まれた。まず生まれたその【地殻=岩】こそが母なる大地を形成している。

大地は、岩や石と、その風化物である土壌から成るが、その岩や土を構成するのは全て「ミネラル」である。あらゆる生物は、ミネラルが母胎となって生まれ、生育成長し、やがて生を終え、土に還る。いわば、ミネラルの世界に還っていくといっていい。

この生体内触媒たるミネラルは、地球上に何十種類も存在する。その必要量は、生物の種類によって大きく異なるものの、通常ミネラルは固体状を呈し、動物や植物はわずかに水に溶けたミネラルか食物から、しかも微量にしか摂取する方法しかなかった。(転載終了)

嶋西浅男博士も、ケミカル(化学物質)のキレート(解除)を研究する中で最終的に行き着いたミネラルという存在。

自然界においても、人間においても必要不可欠なミネラルですが、その中でも「鉱物ベースの複合ミネラル」が非常に重要なポイントになるようです。

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山登りなどをすると、たまに土もない岩壁に木が生えていたり、聖地などでも磐座から植物が生えていたりしますが、植物は鉱物ミネラルを吸収できれば、どんなところでも生育ができるよう、鉱物ミネラルというのは生命の原点に位置する存在のようです。

ただミネラルは、単一だけで偏ってしまうと有害性を持ってしまうため、これを「複合ミネラル」として多種多様のミネラルを混ぜ、手を結び出すと、調和の世界を作り、単一では到底できないとてつもないパワーを発揮するようです。

これは、微生物の世界も同じ。

EMBCモルト、あ・うんユニットなども「複合発酵」と言われているように、嫌気性や好気性など、あらゆる微生物が手を繋ぐと、原子転換を起こしたり、奇跡としか言いようのない結果を生み出します。

今度はミネラルの世界の「手繋ぎ」

そして「鉱物」「複合ミネラル」を、さらに「ナノサイズ」にまで、テクノロジーを使って微細化したものに大きなヒントがあります。

ここ1年ほど、ブログやメルマガでも伝えていますが、金属イオンや鉱物を「ナノサイズ」で活用することが、量子力学の分野では極めて有効的であり、ナノ化された鉱物が集まると“電位差”が生まれ、そこから「エネルギー」が発生します。

これが気功やヒーリングのメカニズムの1つでもありますが、何れにしても21世紀、新たな時代のポイントは「ナノサイズの鉱物」

今回のミネラル水もまた、ナノ鉱物を50種類も複合的に活用されたものであり、だからこそ環境にしろ農業にしろ、そして健康にしろ、これまでにない驚きの結果を生み出しているのも納得です。

川田博士が生命発生の研究をしているように、生命の根源を司る要素にミネラルは必要不可欠な存在であります。

ただ、複合ミネラルは濃ければ濃いほど酸っぱく苦く、飲みにくいもの。

これをさらに飲みやすく、最先端の波動から量子力学のあらゆるテクノジーを可能な限り使い倒した改良品が、現在の希望の命水であり、そのプロデューサーが株式会社J.E.Sの社長で実業家の本井秀定さん。

Unknown

株式会社J.E.S、株式会社日本教育システムセンター、他に複数もの企業の代表取締役を務める実業家。

28歳で独立して、これまで34年間も複数の会社経営(ちなみに設立から30年以上続く会社は5000社に1社らしい)を黒字で続けるだけでなく、自己啓発の教材ビジネス、映像ビジネスなど、今の日本社会にも幅広く普及している大元のきっかけを諸々作ってきた「仕掛け人」です。

「えー?あれも、これも最初は本井社長が??」

ってビックリするほど、本当に今の社会に大きな影響を与えてきている人物です。

大実業家でありながらも、実はメチャクチャスピリチュアルな部分もあり、時に不思議なビジョンを見たり、不思議な声を聴いたりする超直感経営者でもあります。

本井社長は、ミネラル水をより濃く飲みやすいように改良するために、水の部分にも徹底的にこだわり、特殊加工した「素粒水」というクラスターが非常に細かい水を利用しました。

その結果、素粒水を使用した希望の命水には2ナノという考えられないほど超極小のミネラルが山ほど入っており、見た目は無色透明の水でありながらも、中身は岩石がそのまま液体化したようなミネラルの結晶のようなもの。

それを示すのに「紫外線透過率」という実験があり、ミネラルを含むと紫外線を通さなくなるようですが、

普通の蒸留水は、もちろん100%の透過率、
井戸水で99%、ちょっとミネラルを含みます、
水道水は98%、良くも悪くも塩素というミネラルが入っています、
ブラックコーヒーだと20%、かなり紫外線透過率は低くなります、

そして「希望の命水」は、なんと

2.2%

紫外線を97.8%ブロックしてしまうほど、超濃厚なミネラルが含まれています。

これだけ濃いと普通は飲みにくいミネラル水ですが、そこが素粒水など様々な技術を応用して飲みやすくプロデュースしたのが、さすがは仕掛け人の本井社長。

もはや固形の硬いミネラル岩石が、見た目だけ水のようなミネラル水に姿を変えたもの。

これが1つの「錬金術」であり、これと似た手法が「ロストシンボル」の小説で出てきているようで、フリーメイソンの錬金術秘技に、鉱物の加工がやはり使われているようです。

その歴史は古代エジプトなど、遥か古代文明にまで遡り、その頃から人類は、鉱物の本当の力とエネルギーを知っており、錬金術を通して、様々な叡智に活用していたのだと思います。

それは単なる健康法や病気治療だけでなく、反重力、テレポーテーション、タイムマシンなど、まさに多種多様なテクノロジーとして・・・。

ただのミネラル水が、環境から健康に至るまで、あらゆる面において世界を変えてしまうような能力を持ってしまうと、前述したように、それが面白くない人もまだまだたくさんいる社会。

だから「希望の命水」も、研究者達の手から「仕掛け人」である本井社長の手に渡り、そこから世に出てから10年以上にもなりますが、静かに静かに、タイミングを待って、分かる人にだけ、ひっそりと伝わって、継続されてきました。

とにかく、近代社会は自然破壊の環境問題に限らず、化学物質は農業の世界はもちろん、日用品のあらゆるもの、生活のあらゆる場面にはびこっています。

そして311からは放射能汚染も生活の中、今後の人生の中において無視できない存在としてやってきました。



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塩素がピンク色に染まる検査薬を水道水の入ったコップに入れて、そこにミネラル水をちょっと入れるだけで瞬間に消えます。

これは1992年の環境サミットの簡易版の実験のようなものですが、これと同じ現象がもっと規模の大きな環境汚染の現場、農地の土壌、はたまた人間の体内でも起こっています。

ちなみに、この水に電球のコンセントを入れると電気もつくエネルギー水になります。

さらに今の世の中において、特に役立つ使い方は

「野菜の下ごしらえ」

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1リットルの水をボウル入れ、このミネラル水を濃縮した液を2.5cc入れるだけで、そこに野菜を15分ほど放り込んでおくだけ。

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この辺の詳しいことは、よっしさんという方のブログで紹介されています。

とにかく農薬などの化学物質がみるみるうちに剥がれ落ちてきます。

まず最初にやっていただきたいのは「大葉」の実験。

市販の大葉には62回も農薬が散布されており、もはや農薬を食べているようなものですが、この大葉も「ケミカル解除」すると、もはや別の野菜と思うほど見違えるものに。

よくある

「同じ食べ物でも味が変わるんですよ」

という商品などはいくつも試したことがありましたが、ここまでハッキリと変化を感じたのは初めてなほど強烈な変化であり、本来の大葉の味を感じることができるのでお試しください。

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また希望の命水を適量希釈したスプレーボトルがあると、これはもう外を出歩く時には必需品になります。

外食時に怪しまれない程度に「シュッシュッ」と吹きかければ一安心。

どさくさに紛れて、家の中で家族が食べるものなどにも是非ご活用ください。

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入浴用に濃度を調整された希望の命水。

これが個人的に大ヒットであり、本当に自宅にいて温泉気分を体感することができます。

うちは湧き水ですが、都会でもどこでも塩素風呂が気にならなくなります。

ということで、我が家で活用しているのは

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・飲料用の希望の命水
・料理用の濃縮タイプ
・お風呂用の希望の命水


であり、これに加えて、今後の家庭菜園や農業で活躍してもらう

・ 濃縮植物活性液肥 ミネチット

の4点になります。

農業用は土壌改良であれば500倍希釈、葉面散布であれば2000倍希釈、よほどの大規模農業でなければ、本当に少量で良い成果を上げられそうです。

ミネチット(農業用希望の命水)は、作物の光合成力を20倍から40倍まで引き上げ、このパワーにより、作物の茎葉に停滞する硝酸態チッソを速やかに解消。

より大きく、より美味しく、より安心・安全、もちろんミネラルたっぷりの作物になります。

だからこそ一流農家の知る人ぞ知るマル秘アイテムとして長く実用されてきたのでしょう。

いずれの商品もやつはショップにて本日より販売スタート。

希望の命水

希望の命水 ミネラル10倍濃縮液

ミネラル鉱泉浴

濃縮植物活性液肥 ミネチット

ただ、こんな言い方も変ですが、すぐに購入せずとも、なんと販売元のJESさんが、少しでも希望の命水を多くの人が体感してもらえるようにと

無料サンプル提供

を実施しております。

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【希望の命水サンプル申し込みページ】

<サンプル内容>
●希望の命水100ml サンプル 1本(定価:648円)
●ミネラル鉱泉浴100ml サンプル 1本(定価:864円)


このサンプルも通常販売されているものであり、2つ合わせて1500円以上。送料も考えると2000円以上のものが無料というのは、同じように商売をしている身としては心配してしまうレベル・・・。

いつまで無料サンプル提供をやっているのかわかりませんが、是非今はラッキーなタイミングなのでお試しした上で、良ければ大きなサイズをショップからお求めください。

または、定期購入で長く続けたい方は、JESさんの方で定期購入の会員サービスもやっているので、そちらに登録するとかなりお買い得にもなっているようです。

通常の定期購入で1割引&送料無料がベースとなり、追加分も3割引からまとめ買いで4割引になるケースも

何事もまずは3ヶ月というのが自分の中にもありますので、ある程度中長期的にミネラル生活を試したい方は会員制度を上手に活用くださいませ(サンプル依頼をすると会員案内も同封されるようです。なお、しつこい後追い勧誘など一切ありませんのでご安心ください)。

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しかも、ベストタイミングなことに、令和記念を祝して大キャンペーンを実施中みたいです。

というのも、通常新規登録される方は、初回2ヶ月分(入会月の1本+翌月分1本の計2本)が届くそうですが、そのうちの1ヶ月分が無料となるようです。1Lタイプであれば6000円くらいお得。

こちら5月から7月末までの期間限定キャンペーンのようで、サンプルや1Lなどで試した後に定期便をご利用の方は是非この機会にどうぞ。

いずれにしても、自分も希望の命水を知って間もないこともあり、まだわからないことだらけなので、昨日にもお伝えしましたが、明日の午後にJES社長の本井秀定さんと対談セミナーをWEB無料配信もするので、そこでも色々伺ってみたいと思います。

5月18日の午後13時からお時間のある方は是非ともご視聴くださいませ。

インターネット通信環境があれば、パソコンでもスマホでもどこからも視聴できます。

“天下泰平”滝沢泰平氏セミナー
【日時】5月18日(土)13:00~15:30頃
【講師】やつは株式会社 代表取締役 滝沢泰平 氏
    株式会社 JES 代表取締役 本井秀定

【「セミナー生中継」視聴申込みページ】

⇒セミナー詳細はこちら

令和の「令」「命」が元になっているというのは有名な話。

命が調和する、ミネラルが調和して生まれたのが「希望の命水」であれば、まさに時代にぴったりなもの。

今年は特に親しい距離にいる方々が多く亡くなっていく経験をしました。

自分自身もいつ、この世界を卒業するかわかりませんが、限りある時間と肉体を精一杯生かして役割を果たし切りたいので、これまで以上に健康関係のことは注力して取り組みたいと思います。

27年前、世界を唸らせた日本の叡智。

是非とも希望の命水が必要な方々に届き、多くの命が調和して輝くことを願います。