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完全なミネラルバランスこそ最強の治癒力!(沼田光生)
《 内容紹介 》

「すべての病気を追求すると、すべてがミネラルの欠乏に辿り着く。
ミネラルは、単体では有効な働きができない。人体の健康維持には、調和のとれた多種類のミネラル摂取が有効である」


ノーベル賞を二度も受賞したライナス・カール・ポーリング博士の言葉です。

「口の中に入れるもの=栄養素」が人の身体を構成するベースです。

「タンパク質」「炭水化物」「脂質」「ビタミン」「ミネラル」の五大栄養素の要となるのが「ミネラル」です。

十分なミネラルがあってこそこれらの栄養素が効果的に機能するのです。

しかし、昔は食物に豊富に含まれていたミネラルが今は半世紀前の三分の一から数十分の一に減ってしまっています。

ミネラルが不足しがちの現代は、多種類のミネラルをバランスよく同時に摂ることが求められます。

バランスよくミネラルを摂取することで身体の不調を緩和し、病気に対する抵抗力=免疫力を高め、人間本来の健康な身体を取り戻すことができます。

また、ミネラルには体内に蓄積した農薬、添加物、化学物質を排出する作用もあります。

食が乱れている現代人にはバランスのよいミネラルの摂取が必須なのです。

「生命の核」となるミネラルをバランスよく含む「バランス生体ミネラル」の活用が日々の健康を支え、より健康な身体づくりをサポートしてくれることでしょう。


今年のテーマの1つである健康。

ホメオパシー、免疫、抗酸化&抗糖化などからカタカムナ、気功や瞑想まで、多種多様な分野に渡って勉強中ですが、その中でトレンドとなっているのがミネラルのこと。

人間を構成する要素のわずか4%しかないミネラルですが、一方でまた、このわずか4%のミネラルで人間の健康状態が大きく左右されるほど、ミネラルは人体にとって必要不可欠で大事な役割を持っています。

ミネラルの語源は、ギリシャ語の「ミネーラ(鉱山)」に由来すると言われており、ミネラルとは一言で言えば鉱物であります。

ミネラルが鉱物といっても馴染みがないですが、人体にとって必要不可欠な必須ミネラルとして

カルシウム、カリウム、ナトリウム、マグネシウム、鉄、亜鉛、硫黄、塩素、ヨウ素、銅、マンガン、リン、セレン、モリブデン、コバルト、クロム

という名前を聞くと何かの表示で目にしたり、耳にしたことがあると思います。

これがミネラルの一部であり、全部で100種類以上もあるようですが、元は大地そのもの、鉱物の中に含まれています。

ただ

「塩素」

とか

「ヨウ素」

と聞くと、化学物質や放射能のイメージがありますが、確かにミネラルという存在は、塩素やヨウ素に限らず、単体だけで摂取すると人体にとっては有毒に働くようです。

鉄分は大事ですが、鉄分だけ摂っていると活性酸素を発生させて

「身体が錆びる」

状態になったり、カルシウムも個別に大量摂取していると、余剰となったカルシウムと一緒にマグネシウムも一緒に体外に放出されてしまったり、何かと単一ミネラルに偏ることはリスクが伴うようです。

「完全なミネラルバランスこそ最強の治癒力!」という今年出版された本は、こういったミネラルに関するイロハ情報が見事にまとめらたわかりやすい本であり、著者は予防医学を長年研究している医師の沼田先生という方になっています。

本著で出てくる「バランス生体ミネラル水」というのは、以前より沼田先生が患者さんへ紹介しているミネラル水ですが、これは先月に紹介した「希望の命水」と中身は同じものとなります。

「ミネラルは毒にもなるが、役にも立つ。その分かれ目がバランスです」

このように沼田先生も仰るように、ミネラルは単一で偏って摂るのではなく、多種類のミネラルをバランス良く同時に摂ることが大事なようです。

そういった意味では、ここでも紹介されている「バランス生体ミネラル水」(希望の命水)は、知れば知るほど、本当に見事なまでにミネラルのバランスが調整されています。

ただ、本来ミネラル水などを使わずとも、日常生活の中、つまりは食生活の中でミネラルを十分に補える習慣となっていれば問題ありませんが、現代は普通に食事をしているだけでは人体にとって必要なミネラルを補うことが難しいと言われています。

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その理由の1つが野菜の栄養素の変化。

有名な話ではありますが、昔の野菜と今の野菜は、見た目は同じ野菜に見えて、味や匂いだけでなく、中身はまったく別物というデータがあります。

野菜に含まれるミネラルは、半世紀前と比較すると3分の1から数十分の1にまで減少しています。

これは戦後に急速に広まった農薬と化学肥料による農業によって、農地に豊富にあったミネラルが地球全体で激減し、痩せた大地となっているからです。

家畜への飼料もまた、同じようにミネラル不足となっているので家畜もミネラル不足。

現在、市場に出回っている食べ物にはミネラルが不足しており、そこに人工的にミネラルを添加したり、また単一のサプリメントで補ったりとリスクが伴うミネラル社会になっています。

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そういった意味では、ただ飲むだけでバランスのとれたミネラルを取り入れられるのは、バランス生体ミネラル水の便利なところ。

それぞれのミネラルが見事に助け合い、必要な役割を果たしている調和の世界ができています。

こうやってフルパワーを発揮したミネラルは、波動測定器で計測しても、その結果は一目瞭然。

本著には波動測定器で測定したエピソードなども記載されています。

「通常計測が不可能、驚愕の波動数値」
(略)その私からすると、バランス生体ミネラル水の波動測定数値結果は、ある意味、納得のいくものでした。

大学の研究機関で測定していただいたのですが、最初はQRS(量子共鳴分析器)のハリが、バランス生体ミネラル水のあまりに高い波動で振り切れ、通常の計測は不可能になってしまったそうです。

しかたなく、高さ8.5センチメートルのガラス瓶の上に検体(バランス生体ミネラル水)を乗せて、かなり遠巻きにして計測したとのこと。

結果は、+59998の代謝障害を筆頭に、疾病・障害、臓器、血液・ホルモン・神経その他で+19999〜+49999までがびっしりと並ぶものでした。総合評価でも、

「総てに有効な成分を有する液体であることを証明いたします」

とあります。(転載ここまで)

この数値データはオール5のようなパーフェクトの結果なのですが、それでも直接は計測できないので、実際の数値は計り知れないもの。

波動測定でも計測できないというのは、自分も初めて知るものであり、改めてミネラル水の持つ未知なるパワーに驚かされます。



なお、すでにミネラル水を試されている人が大勢いるようですが、そこでいくつかご質問に出てきたのがキレート作用。

「カニの爪が挟み込むように、金属イオンを中心に分子を捕らえ包み込んで配置結合する働き」

このことをキレート作用といって、ミネラル水を塩素の入った水道水に少量混ぜると瞬時に塩素が消える実験も以前に公開しました。

これについて

「春ウコンなどのサプリメントもキレート作用によって無効化されるのか?」

というご質問があり、そこでミネラル水の発売元であるJESさんに確認したところ、実際に簡易実験をやってくださって、まったく問題ないことが確かめられました。

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なので、やつはで販売している「とばない水素イオンの春ウコン」に関しては、どうぞ安心してミネラル水と一緒にご活用ください。

むしろ、とても相性が良いと仰ってました。

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そう言えば、まだ会員限定で、販売から4ヶ月ほどまったく告知してませんでしたが、やつはで今年新発売された「とばない水素イオンの春ウコン」というのは、実は原料の春ウコンは「ガンは癌にあらず」の著者である松井先生の使用されている春ウコン錠剤とまったく同じ原料をベースにしております。

「春ウコンによって活性度合いが違う」

こうして日本のみならず、世界中の春ウコンを研究した松井先生が、ようやく納得のいく春ウコンとして出逢ったのがこの原料のものであり、それにさらに特殊な水素イオン加工を施したオリジナル版となっています。

生産量が極めて少ないため、会員向け限定で販売してきましたが、少し生産量が増えたので、まだどこかで改めて情報はまとめて紹介しようと思います。

取り急ぎ以下より商品は手に入れることができます。

とばない水素イオンの春ウコン

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ということで、知れば知るほどミネラルは今後の健康のテーマとなりそうなもの。

なかなかミネラル豊富な食べ物が手に入りにくい時代であり、また逆にミネラルを奪う添加物や農薬、化学物質などの危険因子が山ほど身の回りにはあるので、是非ともミネラル水を活用してバランスの取れたミネラル生活をどうぞ。

希望の命水

希望の命水 ミネラル10倍濃縮液

ミネラル鉱泉浴

濃縮植物活性液肥 ミネチット

また、引き続きJESさんの方で無料サンプルの提供と会員入会キャンペーンもやっているそうなので、ご興味ある方は是非この機会にどうぞ。

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【希望の命水サンプル申し込みページ】

<サンプル内容>
●希望の命水100ml サンプル 1本(定価:648円)
●ミネラル鉱泉浴100ml サンプル 1本(定価:864円)



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