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組み立て手順動画




バッキーボールと生命の樹(パドマ)の結合

バッキーボールと生命の樹(パドマ)を結合されることで、生命場を整え高次元のエネルギーを取り込みます。
潜在意識との仲をより良くし願望実現をサポート。
さらに心身の健康と、高次元の叡智をもたらします。


【使い方:頭の上にカバラをあてて願い事を言います】

唱える言葉1【朽ちることのない杖】
足元から地球の光が、頭のてっぺんから宇宙の光が降り注ぎ身体には
1本の光が浮かびあがる。その光は地球の中心へと真っすぐに伸びていくというイメージ。

唱える言葉2【封印を解かれた7つの珠】
この言葉に呼び覚まされるように身体の中心軸にできた光の道にそって、7つの珠に灯りがともっていく。そして珠の中には、黄金の光で書かれた図形が回転を続けているイメージ。

唱える言葉3【全てを映し出す透明な鏡】
この言葉を合図に7つの珠の中央から四方八方に光が発せられると覆っていた雲が晴れ渡るように心が透明になっていくイメージ。

すでにかなった形で言葉で願い事をいう
例えば、「○○の症状が完全に消えました」のように過去形で言います。


カバラとは?
007カバラは生命の樹とも呼ばれる平面の図形です。それは、私たちの本質の形、設計図のようなもの。例えば人間や椅子、コップ等を細かくしていくと「分子」になります。もっと細かく見ていくと「原子」、「素粒子」、「波」となります。それより以前は「生命エネルギー」「ゼロポイント」と丸山院長は名付けております。
この形のないものから素粒子や波がつくられる際、設計図・鋳型となるものがカバラです。


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私たちを取り巻く「気」「プラーナ」「生命場」
「気」や「プラーナ」とは生命エネルギーのことで、これが存在する空間を「生命場」とよんでいます。それは、私たちの身体の周囲70~100cmほどの空間にあり、3Dカバラと同じ幾何学形態(グリッド)をもっています。私たち人間はこのグリッドの中にすっぽりと入った状態で、空間から気やプラーナを取り込んでいます。このグリッドは、西洋神秘学カバラ学体系の中で「生命の樹」と呼ばれて今日まで伝えられてきた平面図形と同じ形をしていますが、生命の樹が平面図なのに対し、グリッドは、生命の樹を三次元立体にした形(3Dカバラと同じ形)をしています。


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プラポットの異常とオーラ
プラポットとは、グリッドのところどころにある球形の"気" や"プラーナ"の取り入れ口のことです。場合によってはアカシックレコード( 宇宙のすべての現象が記録されているデータバンクのようなところ) からの情報も取り入れることができます。プラポットの活動が低下すると、オーラの欠けとしてあらわれ、このオーラの欠けの部分と一致した体の部分に異常がおきます。

3Dカバラを身につけたり同一空間に置くことでグリッドが正常な形を取り戻し、プラポットから十分な生命エネルギーを受け取ることができれば、心身を活性化することができるでしょう。


カバラとカタカムナの共通点
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カタカムナとも関係があり、カタカムナは見える世界(3次元)と見えない世界(高次元)をつなぐものつながった部分にはカタカムナウタヒの中心に書かれている「ミスマルノタマ」の形ができます。
ミスマルノタマの形は「フラワーオブライフ」と重ね合わせるととても似た共通点があります。
またカバラもフラワーオブライフと重ね合わせると共通点が多くあるのです。

この人間の本質の形(設計図)は日々のストレスなどによりどんどん崩れ、体に不調が起こりやすくなります。
設計図を身に着け、体に共鳴させ、元の状態に戻すために開発されたのが、3Dカバラペンダントです。


3Dバッキーカバラ
価格 : 51,840円(税込)

商品ページはこちら



製品概要

サイズ:バッキーボール:直径約25cm
生命の樹(パドマ):高さ約21cm
重量:約134g(組立時)
素材:ポリスチレン
※バッキーボールはご自身で組み立てていただきます。
生命の樹(パドマ)は組み立てた状態でお届けとなります。バッキーボールとの連結はご自身で行っていただきます。

今年3月に訪れた、仙台でカタカムナ医療を実践する丸山アレルギークリニック。

そこで院長の丸山先生より、以前電話で

「泰平くん、すごいのが完成したよ。もう医者に行かなくても家で治療できちゃうようなもの」

と噂は聞いていた

「バッキーカバラ」

の試作品を見せていただき、また体験する機会をいただきました。

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まさにドームハウス構造の立体神聖幾何学で出来たバッキーボールと立体カバラ(生命の樹)のミラクルコラボ。

これを頭に立てるだけで治療どころか、もうその人の家そのものが聖域となるとか・・・。

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実際にやって頂くと、すぐに頭の周囲がビリビリ、全身のエネルギーが調整されているのを感じました。

「左の肩のエネルギーが落ちていたけど、もうすぐ調整終わるよ」

ものの1分足らずしてエネルギー充電完了。とんでもない異次元ツールです。

やはり、医療でも何の分野でも、宇宙の流れは平面から立体。分離から統合へ。

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バッキーカバラは自分で組み立てからもできるので、完成した頃には立体意識へ変容しています。

少し予定よりも遅れてしまいましたが、いよいよ7月新月よりネットショップでも販売開始。

主に

「プラーナの吸収力をアップする」
「電磁波バリアを強化する」
「インスピレーションを受けやすくする」


という役割を持っているようです。

いずれも、目には見えない領域のことであり、どう感じるかは人それぞれのところもあると思いますが、丸山先生はお医者さんという立場で製品開発を行っており、特にご自身がかなりのサイキック能力を持っていて、その見えないものを見える特殊な視点から研究をとことんやっています。

医師としては35年、カタカムナ研究は20年、さらには立体カバラ研究にまで到達し、その集大成として令和の時代に完成したのが、今回の「3Dバッキーカバラ」

普段は部屋に吊るしておくだけでも、立体オブジェとなって結界機能もあり、また見ているだけでも意識の変容を促すもの。

ドームハウスには、なかなかすぐには住むことができずとも、これなら気軽に立体と触れ合う機会を日常的に生み出すことができます。

是非ともお手元にどうぞ。