cd70f2bb308928ccfb9566cae7fba518

毎年7月26日から8月12日までは、宇宙からのエネルギーポータルが開く「ライオンズゲート」。

その中でも、8月8日は「ライオンズゲート」のエネルギーが最大期を迎える日。

11aug25_430

pyramids-of-Sirius-copyright-1024x768-1

地球と太陽、シリウスが一直線上に並び、オリオン座ベルトが、ギザの3つのピラミッドの頂点の位置と一致するとも言われています。

ff34341f-s

さて、ピラミッドといえば、いよいよ来月後半にエジプト&イスラエルツアーが差し迫っていますが、8月に入って最終人数調整によって一部キャンセルなどもあり、現在5名まで追加参加が可能なようです。
(ただし、期限は8月22日まで)

なんとなくエジプトが気になる方、イスラエルに一度は行ってみたい方、滝沢夫妻ととりあえず世界を旅してみたい方、

理由もなく何となくでも良いので、ピンと来たら是非一緒に日本を飛び出し、魂の記憶を辿る旅に出ましょう。

この2つの歴史的大国は、きっと人ぞれぞれ訪れるタイミング、訪れるメンバーが決まっている感じがします。

古代文明から繋がるエジプト、そしてイスラエル。

令和の新しい時代となって初のイスラエルは、またこれまでのイスラエルの旅とは全く違ったエネルギーの世界であることを感じています。

そして、何と言っても今回はピラミッド。

実質1日だけのエジプト、ピラミッド滞在ですが、それだけでもきっと何かがインストールされ、何かのスイッチが入ると思います。

以下、募集案内の再掲載です。

秋分ピラミッド&令和イスラエルを巡る11日間の旅
5dfc3dc3


春分と秋分は、昼と夜の長さが一緒となり、太陽は真東から上って真西へと沈みます。

エジプトのギザの大ピラミッドは、この年に2回の春分と秋分だけ、いつもと違う表情に。

普段は三角が4枚の四面体に見えるピラミッドですが、春分と秋分の太陽が当たると三角形の間に影の線が見えてきて、合計8枚の三角で構成されているのがわかります。

f6a2ac3d10ac69dc3576237202a3bdb397cdc4cf.15.2.2.2

実は八角形だったピラミッド。

この真実の姿がわかるのは、春分と秋分だけであり、それだけピラミッドを建造した古代の人々は、春分や秋分を大事な節目と捉えていたのかもしれません。

egypt-pyramids-pixabay-creative-commons

実際に肉眼で平地から見て、八角形に見えるのかどうか、それはわかりませんが、とにかく

「一生に何度行く場所でもないから、せっかくピラミッドに行くなら春分か秋分に!」

そんな安易な発想から始まった、今回のエジプト&イスラエルツアー。

いよいよ本日から参加者募集となります。

スクリーンショット 2019-06-03 12.46.25

スクリーンショット 2019-06-03 11.13.12

今回はエジプトがメインというより、エジプトは完全にピラミッドが目的で、滞在時間はわずか24時間ほど。

朝にエジプトに着いたら、翌朝にはエジプトを発つという強行スケジュールです。

b2738356-s

ピラミッドといえば、有名な話は天体のオリオン座と三大ピラミッドが同じ配置になっていること。

日本の磐座や神社の配置もまた、天体を描くものが多いですが、どうも古代人は宇宙の世界を地上に表現するのか好きなのか、何か意味あることとしてやっているようです。

そして日本の磐座や日本のピラミッドをつくって来た人々、エジプトのピラミッドをつくって来た人々は、どうも繋がりがあり、同じ種族や技術を持った集団とも言われているようです。

ピラミッド建築の後、日本にもやって来て磐座などをつくったり、はたまた大元は日本から飛び出した技術集団がピラミッド建築にも関わったとか・・・。

いずれにしても、単なる王の墓、女王の墓などではなく、ピラミッドは、エジプト文明よりも遥か古代より存在していた特殊な装置でありそうです。

フリーエネルギーに関わる部分でもピラミッドは無視できず、今は大ピラミッドの頂上にはキャップストーンと呼ばれる四角垂のブロックがあったのが外され、その力が発揮されていないものの、再びキャップストーンを乗せると、フリーエネルギーの原理が発動するとも言われています。

立体神聖幾何学の仕組みによって、ピラミッドの地下に水が発生するという神仕掛け。

はたまた、それと関係しているのかどうか、フリーエネルギーといえば、日本にその叡智のきっかけをもたらした聖者に知花敏彦先生という方がいましたが、知花先生は、3200年前のモーセ、2000年前のイエスに続き、3人目のピラミッド地下室へ招待された人物としても知られ、そこでアトランティス時代からの様々な叡智を目撃して帰国したとされています。

大ピラミッドの地下1000mの部屋に入ると、そこにはアトランティス人であるトート神などの巨体ミイラが何十体もあり、またノアの方舟と呼ばれた円盤、そして今もなおフリーエネルギー装置が稼働しており、そこに1週間ほど滞在した知花先生は、フリーエネルギーの原理を掴み、そこで弟子達に叡智を伝えていったとか。

その1人が、テネモス国際環境研究会の飯島秀行先生であり、飯島先生のフリーエネルギー研究の師には知花先生がいて、その原点にはピラミッドの叡智が含まれています。

cab4d2d6-s

004b0e33

また、ピラミッド内部は26.3度という角度が宇宙の法則として出て来ており、その角度もまたギザのピラミッドの配置と照らし合わせると、26.3度の北東の先には、イエス・キリストが誕生したベツレヘムの場所ともリンクしております。

イエス・キリストとも、様々な面において縁が深いギザのピラミッド。

ピラミッドもまた、その視点、どの階層によって見るかによって、その存在意義や解釈は多種多様なのだと思いますが、今回のツアーは特に明確な意図は持たず、流れに任せて、ピラミッドのエネルギーをそれぞれが感じられたらと思っています。

ちなみにピラミッドの地下部屋は“招待制”だそうで、今回はピラミッド近くのホテルに泊まりますが、万が一にも招待された人は、是非ともフリーエネルギーの続きの叡智を学んできていただけたらと思います(笑)。

まぁ、奇跡的な確率でハプニングに見舞われる自分が初日で消えたら、あとは参加者の皆さんに残りの行程はすべて託しますので、その辺も悪しからずご了承くださいませ。

とにかくイスラエル訪問よりも前から、いつかは訪れる時が来たらと思いつつも、気づけば6年、7年と時が経ってしまったエジプトですが、令和に入って封印が解かれたように、急に訪れる流れになり、今年は突入します。

本当はモーセが十戒を授かったシナイ半島のシナイ山を経由してイスラエル入りも考えましたが、今となってはアフリカや中東エリアでも超危険区域に指定されているシナイ半島であり、それは流石に諦めました。

でも、いつか必ずシナイ山は行こうと思うので、まずはエジプトはピラミッドから。

images

色々な古い時代の契約、仕組みを終わらせるためにもね。

スクリーンショット 2019-06-03 12.30.41

さて、序盤からピラミッドという濃厚なスタートから始まり、翌日(2日目)にはイスラエル入りします。

イスラエルのスタートは、かの有名な世界的リゾートスポット「死海」

相撲取りが入ってもプカプカ浮いて、絶対に沈まないという摩訶不思議な海というか湖。

塩分濃度30%という超濃縮地球エキスが、その不思議とも奇跡とも言える現象を起こしていますが、ここは世界屈指の薬湯。美容と健康のための湯治場だと思っています。

生傷がある人は悲鳴をあげることになりますが、とにかく滞在中は是非ともプカプカ浮きつつ、体をゆっくり死海に浸けておいて癒してあげてください。

ここ数日の疲れだけでなく、これまでの人生そのものの疲れを癒すようなイメージで。

死海の外気温も40℃近くと高温で、死海も水ではなく気持ちの良いぬるま湯、温泉気分です。

そして、今回は二泊するので、是非ともオススメは真夜中の死海と未明の死海。

プカプカ浮かびながら、少し沖に出ると満天の星空が頭上に広がり。そこで宇宙を見ながら浮いていると、無重力宇宙空間にいる錯覚にもなり、不思議な意識体験ができると思います。

泳ぎに慣れれば、頭までチャポンと耳まで浸かって死海の海面に寝転ぶこともできますが、苦手な方は防水ネックピローや首につける浮き輪みたいなのがあると楽チンかと思います。

スマホも防水ケースに入れておくと、写真撮影なども便利です。

そして、何と言っても、太陽が出る直前の未明の死海の美しさ。

こればかりは、言葉では説明ができず、紫ともマゼンダとも、なんとも言えない夢の世界のような色合いを脳裏に焼き付けることができます。

それは標高がマイナス430mという、通常ではありえない場所に死海が存在しており、紫外線の届く量や気圧など、様々な条件が地上とは違うので発生する奇跡の世界です。

死海で、これまでの人生の歩みをすべて禊いでイスラエルから再出発。

そんな自分自身の転換期に訪れる場所としてもピッタリです。

d216f957-s

死海周辺は、岩壁の砂漠エリアであり、古代イスラエルの歴史から近代イスラエルの様子まで学べる場所がいくつもあります。

今回のツアーでも、イスラエルの持つ特徴の1つ「キブツ(共同体)」を学ぶプログラムは重視しており、過去に5箇所以上ものキブツを訪問しましたが、その中ではもっとも印象に残った砂漠のオアシスとも呼べるキブツを今回は再訪する予定です。

d89e5e6a

古代イスラエルを学ぶには外せないのが、世界遺産にもなっているマサダ。

約2000年前、イエス死後のイスラエルは間も無く崩壊しましたが、その最後のユダヤ人達が立てこもったユダヤ人最後の砦。

ここで1000人ものユダヤ人が集団自決のような形をとりましたが、今年もまたマサダは訪れたいと思っています。

スクリーンショット 2019-06-03 14.13.15

スクリーンショット 2019-06-03 14.12.58

死海をゆったり二泊した後は、世界の宗教・信仰の最前線である聖地エルサレムへ登ります。

エルサレムは標高800m以上の高い丘の上にあり、死海とは環境がまったく違う、ある意味別の国に来たような雰囲気になります。

タイミング次第では黄金ドームの間近まで行けますし、嘆きの壁ももちろん訪れます。

そして、日本の「ラストエンペラー」「三種の神器」「アーク」を持って訪れると、本当のアマテラス(アマテルニギハヤヒ=イエス・キリスト)が再降臨し、聖書の預言が成就されると噂されるエルサレムのオリーブ山も。

オリーブ山は、山体そのものが巨大な磐座であり、この令和の時代に入った今、日本との関係でも非常に大事な場所であると言われています。

とにかく、エルサレムに入るとカオスの世界であり、またイエス・キリストのエネルギーや存在が急にグッと近くなります。

イエス生誕地であるパレスチナ自治区のベツレヘムにまでも足を伸ばします。ギザのピラミッドとも繋がるベツレヘム。八芒星の中心地。

エルサレムも死海と同じく二泊滞在。そのまま最後は、イスラエル北部のガリラヤ湖(ティべリア)へと向かいます。

スクリーンショット 2019-06-03 14.23.50

スクリーンショット 2019-06-03 14.24.19

ガリラヤ湖は、イエス・キリストの活動の拠点であり、すぐ近くにはイエスが育った聖母マリアの町であるナザレもあり、受胎告知教会など、マリアの世界にも触れます。

スクリーンショット 2019-06-03 14.27.51

スクリーンショット 2019-06-03 14.28.01

そして、イエス・キリスト、聖母マリアだけでなく、ガリラヤ湖そのものが地元でもっとも縁が深い人物といえばマグダラのマリア。

スクリーンショット 2019-06-03 14.28.10

近年遺跡が発掘され続けるマグダラのマリアの村では、ついにはフラワーオブライフまで発掘され、これがマグダラのマリアのシンボルとなっております。

e53fd0c1-s

何気なく訪れたガリラヤ湖で、3年前に突然予定外(宇宙的には予定通りなのか)の結婚式を挙げたりと、個人的にももっとも大切なガリラヤ湖。

4年前には九尾の狐とも出逢い、もはや何が起こるかわからないミラクルスポットだと個人的には思っています。

ガリラヤ湖はゆっくり三泊も滞在。

123584046

それもキブツが経営するキブツ敷地内にあって、湖が目の前のとっても素敵なホテル。

このガリラヤ湖滞在中に、ユダヤ暦が5779年から5780年に切り替わるという貴重なユダヤ年末&ユダヤ新年を迎えることになります。

おそらく普段は静かなホテルも大賑わいかと。

それはさておき、世界の多くの人々は西暦を使っており、イスラエルも形式的には西暦も使ってもいますが、ユダヤ教徒である彼らの基本はユダヤ暦。

西暦は2019年、日本も皇紀2679年ですが、ユダヤ暦はダントツの5779年が現在であり、今年9月の新月のタイミングに5780年になります。

世界の暦の基準はイエス・キリストを中心に動いていますが、イエス・キリストは、そもそもユダヤ人であり、ユダヤ人を中心とする人類創世から天地創造のすべてが書かれた文句なしの世界No.1ベストセラーが聖書であり、イスラエルという小さな国、ユダヤ人という少数民族は、この現在の文明の核となる要素を持っています。

聖書が脚本となり、作られ、運営されてきた今回の文明。

聖書そのものを自分自身はまったく知らないため、何も否定することも、偉そうなことも言えませんが、おそらく聖書の物語はもう終わりが近いのだとは直感的に感じます。

約束を破り、エデンの園、神々の世界から追放された人類。

女性は産みの苦しみを植え付けられ、地上界にいながらも、常に罪や穢れを背負うことになり、それを禊ぐために、ユダヤ大祭司は、年に一度に移動式神殿「幕屋」にて、奥の神との対話の部屋で三種の神器、アークとともに神と繋がります。

その大祭司、信仰の流れの一部が日本にまで伝わり、今の神道や天皇家にもつながってくると言われていますが、キリスト教にしても罪が許されるなど、人類と信仰には罪人意識が根強く関係しています。

ところが宗教が生まれて数千年経っても、人類は罪から解放されることもなく、一方でまた人々は殺し合い、地球環境は悪化し、ある意味以前よりも宇宙から見た地球人の罪は深まっているのかもしれません。

もちろん、これからが挽回のしどころですが、そもそも罪人意識から解放されない限りは、地球人の自立はほど遠いようにも思えます。

エデンの園から追放なんてされていなかった。美しき緑の星から追放なんてされず、そもそもここ(地球)が美しき緑の星でありエデンの園。

スクリーンショット 2019-06-03 15.12.01

今回の文明の集合意識に組み込まれた二元性のプログラムは順調に作動し、見事に知識(頭)を使った文明の進化は螺旋上に上がってきて、今は1000段の階段であるとしたら999段まで到達したと思います。

ユダヤ人は、歴史の陰に潜み、確かに歴史の節目節目において、この文明世界のシナリオを進行させていく役割があったと思います。

欧州からアメリカなどの世界の国々を作り、王族を管理し、マネーゲームの世界も構築し。

最後は救世主の到来が必要であり、そのために悪役も必要。世界の大戦争という大ピンチがないとウルトラマンはやってこないと妄信しています。

そんなこんなで到達したクライマックス間近の

「あと1段」

この1段が厄介であり、過去の文明も科学だけ物質だけ、知識、頭だけに頼って進化の流れを辿ってきたようですが、最後の最後で精神性とのバランスが整わず、次のステージへ進む直前で階段を踏み外してすべて崩壊。

超えられなかった二元性のステージ。今回が最後の挑戦。

宗教は二元性を生み出すためには必要なツールであり、聖書の脚本も順調にすべて計画通りに進んできました。

ただ、この先はそのまま進めば世界は救われるどころか崩壊の道筋であり、今度こそ最後の最後の神一厘の仕掛けを発動しないと、最後の1段は上がれません。

ユダヤ人は様々な悲しい歴史も表向きはありますが、陰では文明が次のステージへ進むための螺旋階段づくりを着々と進めてきました。

でも、最後の1段は、ユダヤと日本が1つにならないと形になりません。

今回のイスラエルツアー。そんな重たく難しいテーマを掲げるつもりもありませんが、どこかのタイミングにて地球人と、この文明社会、ユダヤ人と日本人の物語のお話もしようかと思っています。

なぜ、YAP(+)遺伝子とYAP(−)遺伝子が1つとなる必要があるのか。

今のイスラエル、今のユダヤ人とは何者なのか。今の日本社会の構造も一体どうなっているのか。

なぜ、ユダヤの叡智が東の国へと流れ、日本という国が誕生したのか。

我々のルーツ、そして地球人の今後の行方を模索する旅となることでしょう。

スクリーンショット 2019-06-03 15.35.12

エジプトは別の現地ガイドですが、イスラエルのガイドは、もちろん「バラさん(榊原茂)」

イスラエル歴はもう半世紀近く。ユダヤとヤマトの両方の魂を持つ日本人です。

バラさんのイスラエルガイドは、もう6年目となり、自分はバラさん以外のガイドは知らないのですが、この人と出逢わなかったらイスラエルは2度も3度も行かなかったことでしょう。

まさにガイドはガイド(導き手)であり、イスラエルだけでなく人生そのものを次のステージへと導いてくれます。

旅はどこへいくかよりも誰といくかが大事。さらに誰がガイドするかももっと大事!

バラさんガイドのイスラエルを今年も開催できることを、本当に嬉しく思いますし、皆さんにご紹介できるのが楽しみです。

スクリーンショット 2019-06-03 15.47.25

今回、ナビゲーターは滝沢泰平&真弓の二人となります。

そして、さらにバラさんの奥様であり、エーデルワイスなどの化粧品などもプロデュースしているアッコさんも参加するかも!?ということなので、それはお楽しみで。

なお、基本的には団体行動なので、個人で出かけたり、1人になって散策する時間はほとんどないと思って頂けたらと思います。

夕方や夜にホテルに戻った後などは、もちろん自由行動ですし、夜もさほど危険がないイスラエルですが、何かあったら全体の行程にも影響が出てしますので、その点は自己責任の範囲でお願いいたします。

募集人数は最大で35名。

最初に以下のお申し込みフォームにご登録頂くと、ツアー会社よりお申込み書の書類が後日に届きます。

パスポートのコピーなど必要書類を添付の上、こちらをご記入・ご郵送頂き、お申し込み金をお振込頂いた時点で正式なお申し込みとなります。

なお、以下の仮申し込みのフォームも、募集枠で人数設定をしているので、スケジュール、予算も含めて行ける見込みが立ってからご登録頂けたら幸いです。

行けるかどうかわからず、とりあえず枠を押さえるという形でのお申し込みはご遠慮頂けたらと思います。

一次募集(6月下旬)で定員いっぱいとなった場合、キャンセル待ちフォームに切り替わりますが、ご希望される方は是非キャンセル待ちフォームをご登録頂き、お待ち頂けたらと思います。

旅は人を大きく成長させてくれるので、自分自身もお金と時間が許す限りは、今後の人生は旅にエネルギーを注ぎたいとも思っています。

ご縁ある方々のご参加、心よりお待ちしております。

スクリーンショット 2019-06-03 12.46.25

「秋分ピラミッド&令和イスラエルを巡る11日間の旅」申し込みフォーム
日程 :2019年9月22日 〜 10月2日
発着地 :成田空港
航空会社:トルコ航空
ホテル :すべて4つ星か5つ星のホテルをご用意(2名1室)
料金 :598,000円
募集人数:最大35名
日程表 :ページ下部に記載

1)料金に含まれる主なもの
日程表における、航空運賃、バスなど乗り物料金、ホテル代(2名1室)、入場料
機内食を含む全食事(3食/日)
ガイド、ドライバーのチップ
燃油チャージ、空港税など 41,000円(2019年6月現在)

2)料金に含まれない主なもの
海外旅行保険料、現地の飲み物代金
※1人部屋をご希望の場合、追加料金110,000円となります。

<お申し込みまでの流れ>
1. 事前申し込みフォーマットへご入力後、申込書の準備が出来次第にご指定のご住所へと郵送でツアー申込書を送付します。(6月下旬を予定)
2. 必要事項をご記入の上、郵送でご返送頂き、内容物にある指定口座へご旅行代金のお振込ください。
3. 申込書のご到着とご入金の確認を持って正式に受付完了となります。
※ 指定期日までお申込書が届かない場合やご入金の確認が取れない場合は、自動的にキャンセルとなりますのでご注意ください。

<ご入金後のキャンセルについて>
申し込み後は、キャンセル料金が50,000円かかります。
また、出発の1ヶ月前(8/22)から、旅行代金の20%のキャンセル料金がかかります。
出発の2日前から当日開始前のキャンセルは、50%のキャンセル料金がかかります。
旅行開始後のキャンセル、または無連絡不参加の場合は100%のキャンセル料金がかかります。


<お問い合わせ先>
やつは株式会社
山梨県北杜市大泉町西井出6338-1

TEL: 0800-8004828(平日:10:00 -17:00)
FAX: 0551-45-9312
MAIL: info@yatsuha.com


スクリーンショット 2019-06-03 11.13.12

c3218e4c-s

自分の中では、食事が世界一充実しているのもイスラエルだと思っています。

とにかく新鮮な野菜、食材の宝庫であり、砂漠の国で一体どうやって?と思うほど、食の豊かにも驚かされると思います。

あらゆる面において、日本の常識とはまったく違った世界が待っているイスラエル。

百聞は一見に如かず。