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「ゼロ磁場発生装置」

として有名な“テラファイト”シリーズ。

《どこでも手軽に“ゼロ磁場”を発生させる「テラファイト卑弥呼」》

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テラファイト卑弥呼

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ゼロ磁場発生装置 テラファイトアース

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ゼロ磁場発生装置 テラファイトコスモ

建築家であった上森三郎さんが、シックハウス問題を解決しようと活水器の研究に取り組み、その中でパワースポットの原理を磁力を使って人工的に再現することに成功しました。

N極やS極の磁力が拮抗した中心が最大のパワースポットであるゼロ磁場。

上森さんは、まさに磁力を使った錬金術師であり、これによって原子を励起(れいき)させて水の活水化によってシックハウス問題を解決しました。

ところが、ゼロ磁場発生装置の研究に携わっているうちに、自分自身の意識の回路が完全に開いてしまい、突然オープンチャネリング状態となってしまって、現実主義から一転、高次元の声などが聞こえるチャネラー建築士となってしまったのでした。

それからというもの、日本中の地図を広げては、コンパスや定規(メイソン??)を使って、あちこちに円や線を書かされるようになり、日本地図に特殊な図面を描くようになりました。

すると、日本中の神社仏閣、磐座などがある聖地と呼ばれるパワースポットは、一直線に並んでいたり、幾何学の図形を構成していたりと、日本全体が特殊な配列の魔法陣のようになっていることを発見しました。

やがて普通の建築士から、どんどん怪しい建築士へと変わっていき、研究の対象も日本からイスラエル、ヤマトとユダヤの繋がり、イエス・キリストやモーセといった古代人の足跡を明らかにしていくことになったのです。

すると、イエスもモーセも皆、日本にやってきていることがわかり、イエスの墓なども新たに発見しております。

また、カゴメカゴメの歌を紐解き、ユダヤの秘宝「アーク」の在り方も突き止めることにもなりました。

上森さんの古代史研究、聖地調査は、現在かなり深い段階にまで達しており、今は裏社会を含めて、世界からも注目されています。

とはいえ、これは上森さんが天から与えられたミッションであり、本業はあくまでもゼロ磁場発生装置をとことん進化させていくこと。

令和の新時代となった今、さすがに上森さんも新たな次元のインスピレーションを数多く受け取っており、テラファイトシリーズも新たな次元のゼロ磁場発生装置となりました。

それが

「テラファイトコア」

と名付けられたもの。

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まず、これまでもっとも違う大きな変化は、最大の特徴である磁力線のエネルギーの流れが

「クロス(十字)」

であったのが

「八方向(八芒星)」

へと変わったのでした。

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やつはとも同じ、エイトスターダイヤモンドとも同じ、ついにテラファイトも八芒星バージョンの磁気エネルギー。

これまでのクロスは中心へ中心へとゼロ磁場のエネルギーが集約されていったのが、今度は台風の目と台風のように、中心はゼロでありますが、周囲は強烈なスパイラルのエネルギーが渦巻いているようです。

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さらに、今回は手のひらサイズの超小型化に成功し、小さいだけでなく軽量化も実現させて、かつてないほどコンパクトサイズになりました。

それは上森さんが、お母様を看病することがきっかけであり、どんなに良いゼロ磁場発生装置を作っても、大きくて誰でも気軽に使えないと意味がないと感じ、今回の超小型化に挑戦することになったそうです。

小さいのに、超巨大台風のような強烈なエネルギーを持つテラファイトコア。

そして、決め手は「外装」と「内部素材」。

これまでのテラファイトシリーズは

「C」タイプの形状で、挟み込む使い方でしたが、

今回は小型化したこともあって、中身の本体は球体(ただし中心は抜けている)となり、さらに球体の“コア”の周囲には透明なフラーレン形状のケースに覆われています。

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フラーレン形状とは、あのレオナルド・ダ・ヴィンチも研究しており、そしてドームハウス構造の生みの親である

「バックミンスターフラー博士」

にちなんで名付けられた

「バックミンスターフラーレン(バッキーボール)」

の形であります。

サッカーボールの形で有名な「バッキーボール」の分子構造です。

C60と呼ばれる宇宙空間で形成される炭素が60個集まった奇跡のアートであり、20個の六角形(サッカーボールの白い部分)と12個の五角形(サッカーボールの黒い部分)。

ドームハウスと同じ、五角形と六角形に組み合わせでできる球体の火水(ヒミツ)です。

今回のテラファイトシリーズは、

八芒星

+

フラーレン(ドームハウス)

というキーワードが絡んできており、ますます“やつは”は無視することができない要素がてんこ盛りです。

さらに驚きなのが、宇宙空間でしか形成されないC60炭素のフラーレンを地上でも作り出し、1ナノという極小のフラーレンをテラファイトコアの内部には入っているそうです。

さらにさらに、生命体の進化を促すと言われる特殊炭素も混ぜ、そこに炭素だけでなく人間を構成するのに欠かせないケイ素粉末(古い地層からとった良質なもの)も加え、最後の決め手は波動の大御所である山梨先生の技術

ナノコロイド(ナノ化された金銀銅、チタン、プラチナなど)

もセットになって入っています。

「これまでもか」

と思うほど、最先端の最高品質の素材を完全に1つに統合して調和させており、中身の素材、外装、磁力エネルギー、サイズのどれをとっても令和の時代にピッタリな新次元の製品に仕上がっています。

使い方としても、今まで以上に多種多様。

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自宅にいる間は置いておくだけでゼロ磁場が家の中に生まれ、出かける時には簡単に持ち運ぶことができます。

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小さいので紐やチェーンを通せば、ネックレスとしても使えなくはありません。

ボーッとしながら、コロコロと触っているだけで何かインスピレーションが湧いてきたり、体の気になる部分をマッサージするのにも適してます。

中心に穴が空いているので、そこにストローを通すこともでき、水や飲み物を活性化させることにも応用できます。

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でも、中心に通さずとも、テラファイトコアとグラスを「チーン」と軽く乾杯させるだけで、もうグラスの中身の分子が励起されて変わってしまうとか。

水の情報を変化させるのが、特に得意とすることから、完全防水なので、お風呂の中に一緒に入れてあげるとより効果的です。

お風呂の中でマッサージすると、さらに気持ちが良いと思います。

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また、ゼロ磁場の中心の部分に入れられる小型ケースもあり、そこに自分のお気に入りの水などを入れると

「情報水」

が一瞬で完成し、テラファイトコアを持たずとも、その情報水を持っているだけでも、オーリングテスト、キネシオロジーで体の状態が変わっているのを感じられます。

これはもう、固定電話から携帯電話どころか、いきなりスマホになったようなほど一気に進化したテラファイト。

球体の外枠にバッキーボール(フラーレン)とは、まさにミニミニ地球でもあり、 見ているだけ、持っているだけでも意識の変容が起こりそうです。

昨日8月8日のライオンズゲートより、やつはショップでも先行発売開始しております。

ただいま大キャンペーン中です。

<お得な3大キャンペーン実施中!>

1:レビュー【500ポイント】キャンペーン

テラファイト・コアのご感想をぜひお寄せください!
ご購入後、レビュー投稿をしてくださったかた全員に500ポイント(500円相当)プレゼント!(2019年10月末まで)
※会員情報にポイントを付与しますので、必ずログイン後に投稿してください。


2:ゼロパウダー(4,860円)をもれなくプレゼント!

※1注文につき1本のプレゼントとなります。


3:マコモダケ1kg(10本前後)をプレゼント!

テラファイトシリーズを期間中に1個以上お買い求めいただいた方に、テラファイトシリーズゆかりの地「聖地神河」こと兵庫県神崎郡神河町で、
テラファイト、ネオガイアを用いて栽培した、 ゼロ磁場エネルギーいっぱいのマコモダケ1kg(10本前後)をプレゼントします。
※9月中旬ころより産地直送でのお届けとなります。

【プレゼント対象商品】
卑弥呼、アース、コスモ、コア
【キャンペーン期間】
企画期間:10月31日まで



5個セットは、12%オフとなってとてもお買い得となっていますので、
ご家族で1つずつ持ったり、家の四隅に置いて結界を張って、1つは自分で持ったりとご自由に活用ください。

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《テラファイト・コア》

税込48,600円