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淡路島のユダヤ遺跡は、旅館「夢泉景」の遺跡だけでなく、すぐ隣の港町の由良にあるシオンの山にも。

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この山の管理人であり、以前に『淡路ユダヤの「シオンの山」が七度目《地球大立て替え》のメイン舞台になる! 』を出版した魚谷佳代さんにご案内頂き、3度目となるシオンの山の遺跡を参拝。

シオンの山の山頂には、

ユダヤ遺跡の「百合之宮(ゆらのみや)」だけでなく、
縄文遺跡の「布留辺之宮(ふるべのみや)」、
さらに出口王仁三郎の意思を受け継ぎ近代に開かれた「桃之宮(もものみや)」もあり、

さらに近年では創造主を祀る宮も新たに造られています。

今回は六芒星の石碑と地軸の石が置かれ、ムートアトランティスの統合の場としても祀られている桃之宮にて、魚谷さんと「君が代」とイスラエル国家「ハティクヴァ」を奏上。

あらゆる預言や口伝の中に、日本とユダヤが1つとなるときに世界の平和が訪れるとあるよう、令和の時代のキーには日本とイスラエルの“むすび”が重要となってくるようです。

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それにしても、このシオンの山の山頂の岩は、どれも薄緑の不思議な色をしており、そしてすべてに龍の鱗のような模様が描かれています。

木は龍のツノやヒゲのような雰囲気もあり、山体そのものが龍神様のようなピラミッド型の神秘的な山。