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2019年11月八ヶ岳宇宙学校の講師1人目は、地球外知的生命体とのコンタクト専門家(プロ)であるグレゴリー・サリバン(グレッグ)さん。

宇宙学校の名前にふさわしく、今回は宇宙人とのコンタクト実践ワークを八ヶ岳山麓で開催。

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場所は、八ヶ岳の人工ピラミッドと呼ばれる「飯盛山(めしもりやま)」の麓であり、登山口のロッジにシェアハウスのようにみんなで泊まり込みで合宿をしながら臨みました。

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昼間はグレッグの室内ワークショップ。

ここからすでにコンタクトは始まっており、グレッグのコンタクトは物質的な円盤とのコンタクトというより、皆の意識を合わせて、宇宙人と意識の周波数を合わせていくことから始まります。

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その前に事前知識として、グレッグが日本にプロデュースしている最新のディスクロージャー映画「非認可の世界」の一部を皆で鑑賞しながら、今の世界規模で行われている隠蔽工作、陰謀、洗脳の闇の部分を解説。

世界を牛耳る闇の世界は、金融にしろ政治にしろ宗教にしても、突き詰めて陰謀を探求していくと、必ず避けては通れないのがUFOや宇宙人に関すること。

これが世界権力者にとってのトップシークレットであり、ここが暴かれると大変なことになります。

とはいえ、時代が時代を迎え、さらに令和の日本となった今、アメリカを中心にこれまでの隠蔽工作も次々に暴かれてきており、そう遠くない未来にUFOや宇宙人に関する真実が、少しずつ表に出てくることもあるかもしれません。

ただ、すでに各国では軍事用としての円盤の開発などはとっくの昔に終わっており、地球上空をビュンビュン飛び回っている物質型の「THE・ UFO」の多くは地球製円盤の可能性が高いと思います。

「地球は宇宙人からの襲来の危機にある」

ハリウッド映画でありがちな展開が現実でも起こったら、それは偽旗作戦であるかも。

地上が平和になってしまったら、お金儲けも人類をコントロールすることもできず、常に仮想敵国家を生み出し、世界のどこかで戦争が起こっている文明を過去の権力者たちは作り上げてきました。

その際たるものが、地球外の存在からの脅威であり、恐怖から人々を強引にまとめるワンワールドに向けての最終段階のシナリオとなります。

情報化の社会、テレビや新聞などのメディアだけでなく、インターネットやSNSもまた、時には人々を洗脳するツールとして使われ、そんな時だからこそ、グレッグは1人ひとりがダイレクトに宇宙の存在たちと繋がることの大切さも説いてました。

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こうして夜の本番に備えて、夕方にみんなで近隣の温泉に行くと

「あっ!」

と上空に二機も三機も円盤が次々にヒューっと。

温泉で露天風呂に入っていると、さらに大きな光の球体がスーッと上空を横切り、今回は大サービスから始まりました。

朝5時、未明で月明かりも消えた八ヶ岳の空は、まるでプラネタリウムのような美しい満天の星空の世界ですが、飯盛山に皆で登ろうとすると、またその上を二機の円盤が登場。

出現したらすぐに消え、その存在をはっきりアピールしてました。

やはり八ヶ岳はUFOメッカの地。