644CF50F-82B4-4D88-A3A1-BF2DCF489A2E_1_201_a

104DCF03-F12E-436B-A2B4-B3986AE0C0BE_1_201_a

新刊本の原稿の締め切りに追われ、最近はもっぱら秘密の隠れ家六角ドームに引き籠り。

1410F575-2B24-48BC-A0F3-6797E4FC3AAA_1_201_a

そんなところにピンポーンとご近所の長典男さんが。

息抜きに少し雑談のつもりが、話題は「魂の色」というものに。

滝沢「えっ?魂も色があるんですか?」
長さん「全部で7色あります。紫、青、赤、オレンジ、緑、シルバー、ゴールドです」

それも外側の直霊(内在神)が持つ色と、中心の魂が持つ色と、誰もが2色の魂カラーを持っているとか。

長さん「タッキーは、外側がゴールド、中心は青です」
滝沢「何それ?ゴールドは何?青は??」

こうして、すっかり占い好きの女子トークのように盛り上がってしまい、執筆もどこ吹く風に・・・。

45A7D45E-C8CC-4B38-A566-494DB01F1927_1_201_a

とにかく、カラーといえばオーラが一般的ですが、オーラの色は常に変化するものであって、感情の変化と似ているものですが、魂のカラーというのは、生まれる前に神様との約束で決めてくるもので、基本的に生涯変わらない個性のようです。

緑の人は癒し系だったり、シルバーの人は人情深い人であったり、青はクールだったり、赤は情熱的だったり、それぞれ魂にも強い個性があり、行動に出るのが外側の色で、中に秘めているのが中心の色。

青と赤という、両極にあるようなカラーを両方持っている人もいたり、自己嫌悪とかに陥りやすい人のパターンも魂のカラーの組み合わせと関係あるとか。

ちなみにゴールドは、すべてのカラーを持つ色らしく、良く言えば万能だけど、悪く言えば際立った特徴のない色でもあり、どの色が良し悪しというのはないようです。

ただ、珍しいのは紫。ちなみに長さん紫。どんなタイプの人かといえば長さんみたいなタイプとしか言えず、確かに珍しいのかも。。。

とにかく血液型占いよりも、もっと複雑で当たっている魂のカラー診断。

これを本にした方が面白そうですが、今更そんな時間もないので、次回のやつはTVかな。

ちなみに、明日から募集の始まる長さんのエネルギーワークショップの中級編では、参加者各自の魂カラーの診断がされ、それをベースに色々とアドバイスがあるらしい。

自分も参加したいが日程合わず。ご興味ある方は是非どうぞ。