今年から「やつはTV」における長典男先生との毎月の対談動画は、基本的には「MAYIM(マイム) TV」として、水で繋がるコミュニティネットワークサービス「マイム」で無料配信されることになります。

1月の対談は、新年早々ということもあって、

神社参拝に関する作法について
神棚の祀り方
2020年以降の社会や世界の行方


などなど、いくつかのテーマに分けた合計90分ほどの対談となっています。

今回、その中の1つである

「神棚の祀り方」

が、とても興味深い内容でもあったので、この動画は無料配信として10分ほど公開してあります。

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長さんの解説によると、神棚でお札を立てて祀る神様の種類としては

中心は自分達が信仰する神(日本なら天照大神が多い)
向かって右側は自分が信仰する神や縁を感じる神
向かって左側は自分に一番近い存在の神(産土神・氏神)


というのが、より効果的な祀り方の並びのようです。

もちろん、違うからと言って効果がない、神様に怒られるというものではありませんが、より神なる存在との繋がりを深める、エネルギーの恩恵を受けるには、上記のような順番だと効果的なようです。

そして、お札と一緒に是非セットで神棚に祀っておきたいのが

「榊(さかき)」

であります。

榊は、自分自身をはじめ、家族や身の回りの人々に差し迫っている危機を知らせるバロメーターとなります。

向かって右側が枯れてきた場合は、一緒に住んでいる家族(自分も含む)に危機が迫っている(悪いものを吸い取ってくれている)合図のようです。

そのため、自分が信仰する神は、自分を含めた家族を守ってくれるので右側に配置すると良き守り神となるそうです。

また、向かって左側が枯れてきた場合は一緒に住まない家族(または親しい距離の友人)に危機が迫っている合図となります。

そのため産土神は、家系を見て守ってくれるので向かって左側に配置。

では、それらの榊に異変が出た場合はどうしたら良いか?

その辺の対策についても対談内で伝えていますので、是非ご覧くださいませ。

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なお、会員制サービスのマイムメンバーでは、今回の動画も90分の全編動画として2月より無料配信する予定です。

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